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子育て相談・教育交流広場

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第9回大阪商工信用金庫社会福祉奨励賞を受賞


過去のTOPICS

10月29日(土)発信
10月29日に行われた教育懇談会は、有意義なものとなって終えることが出来ました。ありがとうございます。次回は12月3日(土)11時より開催させていただきます。(教育懇談会の案内)
4月7日(日)発信
吹田子ども支援センターに来られる高2の方から「私は中学2年生の時から学校へ行かなくなりました。朝と夜が逆の生活になっていて・・・」と綴られた文書を頂きました。続きをご覧になりたい方はここをクリックして下さい。
4月6日(日)発信
2016年度の案内や15年度の報告を載せたパンフをご覧になれます。(ここをクリックして下さい)
2016年4月5日(火)発信
本年度の吹田子ども支援センターの活動を検討する会議をもちました。
12月18日(金)発信
後藤吹田市長と不登校の現状や吹田子ども支援センターの活動を報告し今後のあり方を相談しました。
11月1日(日)発信
平成27年度吹田市市民公益活動促進補助金交付事業にかかる予定表を掲載します。(照会
6月30日(火)発信
平成27年度「吹田市市民公益活動促進補助金」を申請し、5月16日にはラコルタで実施された「プレゼンテーション」に森本代表と奥村理事が参加発表。5月29日には、推薦順位1位となり申請額満額の40万円の補助金交付が決定した旨の通知がありました。ご支援いただいた補助金等を有効活用して、子どもや保護者が利用しやすい活動を一層追求していこうと決意しています。
5月7日(木)発信
第9回大阪商工信用金庫社会福祉奨励賞を受賞。5月7日のリ−ガロイヤルホテルでの表彰式には、森本代表と津田事務局長が出席。奨励金50万円と表彰盾をいただきました。
4月12日(日)発信
2015年度の案内や14年度の報告を載せたパンフをご覧になれます。(ここをクリックして下さい)
2016年度4月1日発信
2015年度3年目の活動を続けています。皆様方のご支援とご声援をお願いします。
2月2日(火)発信
吹田子ども支援センターの利用料金を修正しました。
1月29日(木)発信
当、吹田子ども支援センターのサポータである、山本喜平太先生が、NOPあったかファミリースクール主催の第3回街角オアシスin吹田2月28日土曜日に「教育再生負けたらあかん」(仮称)【吹田市教育委員会後援】と題して講演されます。是非ご覧ください。詳しくは、ココをクリックしてください。
11月27日(木)発信
ゆう・きっず NPO法人なの花が主催する発達障害を理解する講演会が、吹田市夢つながり未来館で1月24日行われます。その他、ぷらっとるーむ吹田のチラシを掲載していますのでご覧下さい。
11月17日(月)発信
吹田市人権協会だよりNO.37号に、当、吹田子ども支援センターを訪問された時の様子が報告されました。また、12月7日日曜日13:30からメイシアター中ホールで開催される「人権フェスティバル」のパンフを掲載します。ご覧下さい。
11月13日(木)発信
吹田子ども支援のサポーターの方のしておられるコンサートのポスターを掲載しました。
10月22日(水)発信
ラコルタで11月22日(土)午後2時から開催される「子どもの貧困について考える」のチラシをアップしました。申し込みや問い合わせの詳細を確認して下さい。
9月08日(月)発信
ぷらっとルーム吹田の9月号通信に7月に行われた「ひきこもりと不登校の行方」と題した、当、吹田子ども支援センターのサポーターである森本先生と代表の森本先生の講演した内容が紹介されました。
9月01日(月)発信
吹田市民公益活動センタ−のニュースレターに、当、吹田子ども支援センターが紹介されました。ご覧下さい。(ココをクリック)。また、ラコルタの(ニュースレターVOL8は、ココをクリックして下さい。
8月22日(金)発信
10月18日(土)当、吹田子ども支援センターの「こどもカフェ」にて不登校生の進路を考える保護者対象の懇談会を行います。詳細は、ココをクリックして下さい。関心をお持ちの方は、ぜひ御来所ください。
7月22日(火)発信
9月13日(土曜)14:30から阪急山田駅スグの夢つながり未来館2階にて「ひきこもりと最近の若者支援の動向と実際」と題した一般向け公開講座の第2弾として開催いたします。定員に限りがありますので、至急お申し込み下さい。詳細はココをクリックして下さい。
5月26日(月)発信
当センターに、子どもの居場所「子どもカフェ」がオープンしています。詳細は、ココをクリックして下さい。
7月10日(木)発信
8月17日(日曜)たそがれコンサート&模擬店のポスターを掲載します。14:00〜当子ども支援センターも模擬店に参加します。ぜひのぞいてみて下さい。
8月4日(月)発信
当、吹田子ども支援センターのサポータの息子さんのチェロのコンサートの案内です。
4月9日(水)発信
喫茶ルパルクのご紹介で、わたなべゆうさんのチャリティーコンサートのパンフレットを掲載します。
4月7日(月)発信
新年度(4月)からの吹田子ども支援センターの料金表をです。
2015年度4月5日発信
4月5日(土)の吹田子ども支援センターの総会の詳細「新活動報告」をご覧いただけます。
3月17日(月)発信
活動報告にも記載しましたが、生活介護事業所の「スマイルぷくぷく」が主催する「春よこい!ピースコンサート」で3月29日(土)午後2時からの案内をご覧下さい。       
3月11日(月)発信
3月6日までの会計報告を事務局だよりに載せています。4月5日(土曜)の吹田子ども支援センターの総会の場所は、千三公民館に決定しました。会員・サポータの皆様、よろしくお願いします。
2月26日(水)発信
吹田子ども支援センターの機関誌NO.2ができました。
2月11日(火)発信  
3月2日、片山地区公民館で、当センター事務局長の津田が、「街角オワシスin吹田」の集まりで子どもの居場所について話をします。
2月1日(土)発信
2月より、当センターの相談・対応に関する料金を改定させていただきました。新しい料金表は、「問い合わせ」のページをご覧下さい。
1月29日(水)発信
2月22日(土曜)14:00から当事務所にて、教育懇談会を開催いたします。詳細の改訂阪は、ここをクリックして下さい。また、1月21日までの会計報告を、「事務所だより」に 掲載させていただきました。
1月9日(木)発信
12月22日までの会計報告を、「事務所だより」にてさせていただきました。
12月20日(金)発信
 年末、年始の業務に関するお知らせ。12月28日から1月5日までの間、事務所は、閉めさせていただきます。電話による対応は、いつも通りですので、よろしくお願いいたします。
11月21日(木) 「吹田子ども支援センター」の機関誌を作成しました。年4回の発刊に向けて頑張ります。機関誌を見るには、ここをクリックして下さい。
11月6日(水)  緊急!!「不登校生の進路を考える」PART Uの日程が、講師の先生の都合で変更になりまし         た。翌日の17日日曜10:00−12:00です。ご迷惑をおかけして申し訳ありません。              すでに申し込まれた方へは、ご連絡させていただきます。なにとぞご了承のほど、お願いい         たします。
10月29日(火) 「社会的ひここもり」吹田ネットワーク主催のゆいぴあ(夢つながり館)で開催される種々の案内が届きました。詳細は、このPDFをご覧ください。
10月10日(木) TVでも話題の「今でしょ」の林先生が(受験生の「今でしょ」は何か)と題して11月3日、大学受験に関する教育講演会があります。詳細は、このPDFをご覧ください。
10月1日(火) 青少年支援マップを情報交差点のページに掲載しています。関心のある方は、ぜひご覧下さい。
9月12日(木) 開設以来6ヶ月の報告を活動報告内の会員専用のページに載せています。お願いすることもありますので、パスワードを入力の上、お読み下さい。
8月27日(火) 9月の第2土曜から、「こどもサポート広場」(14:30-16:30)を千三地区公民館にて開催します。毎月第2土曜の同時間に内容や対象を変えながら実施していきますのでご期待下さい。9月のテーマは、小中学生を対象にした、学習相談です。月々の内容は、当ホームページを使ってお知らせします。
8月22日(木) 夢つながり未来館(阪急山田駅下車スグ)で行われる「青少年のためのコミュニケーション力アップ講座」の案内を情報交差点のページ紹介しています。
8月21日(水) たそがれコンサートの模擬店の様子は会員専用のページをご覧下さい。
7月23日(火) 吹田市役所のホームページ内の動画配信に、津田事務局長の吹田第5中学における支援状況が配信
7月22日(月) プラットルーム吹田公開講座夢つながり未来館で8月22日(木)15:00〜の【「家族」というものを理解するには】の案内・申し込みを掲載します。
7月1日(月) 宿題広場開催を決定! 8月19日(月)・22日(木)・24日(土)の10:00〜12:00 千三地区公民館にて。
6月30日(日)会員・サポータへのメール配信を開始しました。
※メール未登録の方は、至急お問い合わせのページから連絡願います。
6月1日(土)、「吹田子ども支援センター事務所開設式」を行いました。参加者は、式典には、61人、    午後からは11人、合計72人の方々に来訪いただきました。本当にありがとうございました。
  吹田市会議員の池渕さんのホームページにも開所式の様子を記載いただいています。詳細は「活動報告」にてご覧ください。
5月23日(木)開催の、「山本 喜平太」先生を囲んで座談会は大変有意義なものとなりました
 ★山本喜平太先生ありがとうございました。座談会の感想
  山本先生から、その著書「学校再生 まけたらあかん」を3部寄贈いただきました。お読みになりたい方は、当センター事務所にご相談ください。(メール可)
活動日誌(トップページより移動

活動日誌2014年度まで

2015年2月28日(土)
本日をもちまして、ホームページでの「活動日誌」の掲載を終える事にしました。2013年4月1日から約2年間、ほぼ毎日、当センターの活動やその時々の森本の思いを伝えてきました。そうした中で、支援している子ども等が特定されないようには配慮していたつもりですが、心配のご指摘いただきました。ありがとうございました。ご指摘いただいたような事態が起こっているとすれば、当該の子ども達や保護者の方々に大変申し訳なく思っています。そこで、掲載していた「活動日誌」を更に個人が特定できにくいように、2月20日に改めました。今後は、ホームページの「活動日誌」にかわる他の手段で、保護者、支援者、市民のそれぞれの方に合わせて活動をお知らせさせていただくことにしました。本日で開設以来17200人以上の方がホームページにアクセスいただきました。ありがとうございました。心から感謝申し上げます。(2015年2月28日 吹田子ども支援センター 代表 森本英之)
2015年2月27日(金)
9時45分、スタッフが到着。10時、中学生2人到着。11時10分、中学生到着。11時10分から、13時まで、スタッフが中学生への支援を行いました。14時40分、中学生が到着。15時10分、子どもカフェを閉め、スタッフと中学生3人が帰宅しました。16時から18時まで、森本は、当センターの理事である友人と事務所で懇談しました。尊敬する友との楽しいひとときでした。電話7件、メール14通ありました。
2015年2月26日(木)
13時30分から16時30分まで、クリニックでの学習と自主活動の支援をスタッフ1人と大学生スタッフ1名が行いました。電話5件、メール6通ありました。
2015年2月25日(水)
10時に津田さん、スタッフ、中学生3人が到着。10時から11時まで、スタッフが、中学生に英語の学習支援を行いました。10時45分、スタッフ到着。 11時10分、中学生が到着、11時10分から12時15分まで、スタッフが、中学生に支援を行いました。11時30分、大学生スタッフ到着。11時40分から12時40分まで、大学生スタッフが中学生に国語の学習支援をしました。12時15分、津田さんは活動のため外出。13時30分、大学生スタッフ帰宅。同時刻にスタッフ到着。14時30分、森本到着。中学生やスタッフ2名が、数字を入れる難プレに取り組んでいました。15時から16時まで森本は、スタッフと懇談。その間、中学生3人とスタッフが大富豪を楽しんでいました。16時、森本帰宅。16時から17時30分まで、スタッフが、中学生に数学の学習支援を行いました。18時から20時まで、スタッフが、中学生に数学の学習支援を行いました。電話4件、メール13通ありました。
2015年2月23日(月)
今日は、公立前期入試日、早朝から中学3年生保護者の方々からのメールが相次ぎました。入試を子ども達が無事に迎えるかそれぞれの保護者は不安な日々を過ごしていた事が、メールの文面からひしひしと伝わってきます。子ども達は、それぞれに追い込まれ、緊張していたことでしょう。私も、今頃入試会場に向かっている時刻だとか、今、テストを受けている時刻だとか落ち着かない一日を過ごしました。夕方、3人の子ども達と話をしました。それぞれに緊張したようでしたが、テストを終えた安堵感と、結果へのさらなる不安が伝わってきました。一週間後の朗報を祈っています。10時40分、スタッフが到着。10時45分、中学生が到着。10時50分、中学生と森本が到着。森本は作業後直ちに外出しました。10時50分から12時45分まで、スタッフが中学生に支援をしました。13時20分、カフェを閉めました。18時から19時45分まで、スタッフが中学生に英語の学習支援を行いました。電話7件、メール22通ありました。
2015年2月22日(日)
森本は、10時からの地域の認知症報告会に出席しました。14時から15時まで、大学生スタッフが、中学生に英語の学習支援を行いました。電話5件、メール3通ありました。
2015年2月21日(土)
10時から津田さんは、中学生の保護者と懇談しました。14時から16時30分まで、大学生スタッフが中学生に英語の学習支援を行いました。電話2件、メール11通ありました。
2015年2月20日(金)
10時に津田さんが到着。10時から、スタッフが、中学生に英語の学習支援を行いました。11時45分、スタッフが到着。11時10分から12時40分までスタッフが中学生の支援を行いました。13時大学生スタッフが到着。13時から津田さんが中学生に数学の学習支援を行いました。15時30分、子どもカフェ終了。17時30分からから20時までスタッフが、中学生に数学の学習支援を行いました。18時から20時まで大学生スタッフが、中学生に英語の学習支援を行いました。電話5件、メール10通ありました。
2015年2月19日(木)
13時30分から16時30分まで、クリニックでの学習と自主活動の支援をスタッフ2人が行いました。森本は、1時20分頃クリニックを訪れ、スタッフと話し込んだあと、クリニックのドクターと今後の進め方について協議しました。その後、森本は、14時より山田の夢未来館で行われる「社会的ひきこもり」吹田市民会議に出席しました。電話5件、メール10通ありました。
2015年2月18日(水)
9時30分に森本が到着。10時前に、スタッフが到着。10時に、中学生3人が到着。 10時から11時過ぎまで、スタッフが、中学生に英語の学習支援を行いました。10時から12時まで森本は、中学生の保護者とSSWの方と懇談しました。10時45分、スタッフが到着。11時前に、大学生スタッフが到着。11時40分から12時40分まで、大学生スタッフが、中学生に国語の学習支援を行いました。11時15分に中学生が到着。11時15分から12時50分まで、スタッフが中学生に支援をしました。12時50分、中学生が外出。14時30分から15時30分まで、森本は訪ねて来られて旧知の方と懇談しました。その場で、正会員になっていただきました。ありがとうございました。15時、中学生が戻って来ました。15時30分、スタッフが到着。16時から17時30分まで、スタッフが、中学生に数学の学習支援を行いました。17時30分、中学生が到着。17時30分からから20時20分までスタッフが、中学生に数学の学習支援を行いました。19時30分から22時20分まで、森本は中学生に数学の学習支援を行いました。電話6件、メール13通ありました。
2015年2月16日(月)
10時から11時過ぎまで大学生スタッフが、中学生に国語の支援を行いました。11時過ぎに、公立前期入試の出願に行った中学が到着。初めて見る制服姿がかわいかったです。合格を祈っています。その後、12時頃に中学生が到着。12時過ぎに、大学生スタッフが帰宅。中学生と中学生の二人はゲームに夢中、中学生は森本とおしゃべりでした。13時10分に津田さんが到着。森本は、津田さんと交代して帰宅しました。その後は15時30分まで津田さんと3人の中学生で過ごしました。18時から20時15分までスタッフが、中学生に英語の学習支援を行いました。中学生も本日出願したとのことです。水曜日にスタッフで面談の練習をする予定になっています。合格を願っています。電話8件、メール16通ありました。
2015年2月15日(日)
14時から、森本は浜屋敷で行われる「浜屋敷まちづくり交流会」で吹田子ども支援センターの活動報告をしました。参加者は、吹田の各地で活動をしておられるボランティア団体の方約40名。国会議員や吹田市長の挨拶もあり驚きました。会場では、子ども支援を行っておられる団体の方とも親しく交流をさせていただきました。
2015年2月13日(金)
9時30分、津田さんが到着し、パソコンの処理をして直ちに外出。10時前、サポーターの方がバレンタインのプレゼントのお菓子を届けていただきました。ありがとうございました。10時、スタッフ、森本、中学生が到着。その後、中学生2名が到着。11時、さらに中学生が到着。11時から12時近くまで、スタッフが中学生に支援をしました。中学生は、入学願書の自己申告書と国語の漢字学習をしました。スタッフが、子ども達やスタッフのためにバレンタインのシュークリームを持参してくれました。みんなでおいしくいただきました。電話17件メール10通ありました。
2015年2月12日(木)
時30分から16時30分まで、クリニックでの学習と自主活動の支援をスタッフが行いました。19時30分から22時まで、森本は、中学生に英語と数学の学習支援を行いました。
2015年2月11日(水)
11時30分から13時10分まで、学生スタッフが、中学生に学習支援を行いました。
2015年2月10日(火)
19時30分から、森本は地域の公民館の会議に出席しました。電話3件、メール4通ありました。
2015年2月9日(月)
9時、津田さん、中学生3人が到着。10時15分、森本到着。10時30分、森本外出。10時45分、スタッフ到着。11時から12時10分まで、スタッフが、中学生)の支援を行いました。11時30分から12時30分まで、津田さんが、中学生に英語の学習支援を行いました。11時50分、中学生が外出。12時30分、中学生が戻りました。12時30分、津田さん、外部活動のため外出しました。同時刻に、中学生が帰宅しました。13時森本到着。13時30分森本は外出。14時から15時30分まで、森本は吹田市内で行政関係者、NPO団体と懇談しました。16時から18時まで、森本は事務所でNPO団体関係者と懇談しました。18時から20時まで、スタッフが、中学生に英語の学習支援を行いました。19時30分から22時まで森本は中学生に、英語との学習支援を行いました。いよいよ明日は、私立高校の受験日です。子ども達の合格を祈ります。電話8件、メール8通ありました。
2015年2月8日(日)
9時30分から津田さんが、中学生に18時まで学習支援をしました。電話3件、メール4通ありました。
2015年2月7日(土)
10時から12時まで、大学生スタッフが、中学生に国語の学習支援を行いました。15時から津田さんが、中学生に学習支援をしました。電話1件、メール2通ありました。
2015年2月6日(金)
10時スタッフ到着。10時過ぎ、大学生スタッフ、中学生2人、中学生が到着。10時30分から12時まで、大学生スタッフが、中学生入試問題の過去問(国語)の学習支援を行いました。10時40分、森本が到着。11時15分に大学生スタッフが来訪しました。11時45分森本外出。12時50分、中学生が外出。13時、津田さん到着。13時過ぎ森本到着。15時過ぎから津田さんが、中学生3人に学習支援をしました。15時過ぎ、森本とスタッフが帰宅。今日は、それぞれに学習や作業に取り組む姿も見られました。私学入試まであと4日です。電話6件、メール8件ありました。
2015年2月5日(木)
13時30分から16時30分まで、クリニックでの学習と自主活動の支援をスタッフ二人が行いました。15時から18時まで津田さんが、中学生に理科の学習支援をしました。17時から18時まで、森本が保護者懇談を行いました。19時30分から22時30分まで、森本が中学生に数学の学習支援を行いました。電話3件、メール9通ありました。
2015年2月4日(水)
9時40分、スタッフが到着。10時、スタッフと中学生が到着。10時10分から11時10分まで、スタッフが中学生に英語の学習支援を行いました。11時20分、中学生の母親が来訪。10時30分、中学生が到着。11時15分中学生が到着。スタッフが支援するも用事があるとかで11時30分帰宅。12時20分、中学生到着。12時50分、中学生外出。15時、中学生が戻ってくる。16時、森本到着。18時10分、スタッフ帰宅。17時50分、大学生スタッフ到着。18時、中学生2人と森本が帰宅しました。18時から20時まで、大学生スタッフが中学生に英語の学習支援を行いました。私が子どもカフェに到着した時の中学生達は、それぞれに「退屈」「暇」を連発し黒板に落書きしたり、おしゃべりに夢中になったり、また、ゲームに夢中になったりしています。私学入試が目前に迫り、また公立前期試験までも日がありません。学習させて欲しいと願う親の気持ちを受けて、何度も何度も学習に気持ちを向けさせようとするのですが、全く受けつける様子はありません。時間割を組んだ時間だけはスタッフの支援で学習しようとはするのですが…。子どもカフェの時間帯は、午後3時までなので、学習をしないのなら帰宅するように促しても帰らず遊び続けています。苛立つ日々が続いています。電話9件、メール26通あります。
2015年2月3日(火)
火曜日は、子どもカフェは閉鎖していました。電話3件、メール20通ありました。
2015年2月2日(月)
9時30分、森本到着。10時、大学生サポーター、中学生が到着。10時から11時まで、大学生サポーターが、中学生に過去問の学習支援を行いました。10時過ぎに中学生、その後スタッフ、中学生が到着。11時過ぎから、森本は、大学生サポーターと懇談。今後の支援について協議しました。11時から、スタッフが、中学生の支援を行いました。11時30分から、中学生と中学生への個人懇談練習を行いました。津田さんが、13時に到着しました。15時20分、子どもカフェを閉めました。その後も。中学生の3人は、残って津田さんと入試に向けた話をしました。18時から20時まで、スタッフが、中学生に英語の学習支援を行いました。19時45分から22時まで、森本が中学生に英語の学習支援を行いました。電話5件、メール22通ありました。。
2015年1月30日(金)
10時、津田さん、スタッフと中学生3人が到着しました。10時から11時20分まで、スタッフが、中学生に英語の学習支援を行いました。10時50分、スタッフが到着。11時15分に津田さんが、愛犬の風太くんを連れてきました。12時20分、津田さんが愛犬を連れて帰り、そのまま外部の活動に出かけました。12時45分、中学生が外出。14時、森本到着。森本は、中学生、中学生)の出願用の自己申告書のアドバイスをしました。2月2日(月)に、森本で個別の面接練習を行う事になりました。14時10分、大学生スタッフが、到着。14時50分、外出していた中学生が戻って来ました。今日は、中学生やスタッフで話をしたり、子どもは、パソコンやゲームに夢中になっていました。入試まであと少しの時間しかありません。スタッフは、学習させようと色々と働きかけたり話しかけたりしますが、自主的に教科学習することはありませんでした。15時10分、スタッフや中学生のみんながそろって帰宅しました。電話6件、メール11通ありました。
2015年1月29日(木)
木曜日は、子どもカフェは閉鎖していました。11時30分、大学生サポーターから、電話があり、学習支援を約束していた中学生が来ていないとのことでした。さっそく、中学生に電話連絡すると、学習の約束を忘れていた様で、外出していました。いずれか一方からでも事前に報告があれば良かったのですが。これからは、森本に連絡するか、行事黒板に学習予定を掲示して下さいね。13時から、スタッフ2名が、クリニックで学習支援を行いました。クリニックでの学習では、入試が近づいてきたので真剣な学習となりました。15時から津田さんが中学生に学習支援を行いました。19時30分から22時15分まで、森本が中学生に英語と社会の学習支援を行いました。電話8件、メール6通ありました。
2015年1月28日(水)
9時40分、森本が事務所に到着。10時、津田さん、大学生スタッフ、中学生3人が到着。10時から11時過ぎまで、大学生スタッフが、中学生に彼が持参した個人面接に関した本を一緒に読み、面接練習をしました。同時に、森本が、中学生にも同様の面接練習をしました。中学生は、子どもカフェでは、パソコンでのゲームが出来ないので、面接練習をする二人に関心を持ちながらも、一緒に練習しようとの誘いには応じないもののずーっと気にし、会話に入ってきていました。津田さんは、到着直後に活動のため外出しました。10時50分、スタッフが到着。11時15分、中学生が到着。中学生は、子どもカフェの騒がしい様子が嫌だったようで、最初は不機嫌でしたが、後になりいつものようにスタッフと話し始めました。11時50分、森本が外出。12時20分、大学生スタッフ)が学校へ。12時45分、中学生が帰宅。12時50分、中学生が外出。15時、中学生が戻ってきました。15時30分、森本も外出から戻って来ました。入れ替わりに、スタッフが帰宅。15時45分、スタッフが到着。15時55分、森本が外出。16時から17時までスタッフが、中学生に数学の学習を行いました。17時から17時30分まで、スタッフ、中学生3人の4人で大富豪を楽しんだとのことです。17時30分、中学生が、到着。17時30分から19時30分まで、スタッフが、中学生に数学の学習を行いました。18時に、中学生3人が帰宅しました。19時30分、スタッフ)と中学生が帰宅しました。今日は、子どもカフェの日で、学習以外でも子どもはいることの出来る日でしたが、中学3年生は、それぞれに入試直前であり、学習するようにと森本から何度も働きかけましたが、なかなかその気にならず、ゲームに夢中になったりおしゃべりに夢中でした。また、今日の子どもカフェは15時で終了の予定でしたが、中学生が16時から学習するので、そのまま居残っていることになりました。他の2名には何度も帰るように伝えたのですが、帰りたがらず、結局は18時まで居残っていました。電話4件、メール8通ありました。
2015年1月26日(月)
今日は、子どもカフェは10時から15時まで開いていました。10時に津田さんと中学生が到着。中学生は、パソコンに向かいゲームを始めました。10時40分、スタッフが到着。11時、中学生が到着。中学生へは、スタッフが支援しました。11時30分、津田さんは、活動のため外出しました。11時45分、保護者が訪ねて来られました。12時、中学生が外出。12時50分、中学生が戻って来ました。また、大学生スタッフが到着。13時25分、中学生が帰宅。以降は、スタッフ)、大学生スタッフ、中学生の3人で楽しく会話をしました。15時15分事務所(子どもカフェ)を閉めました。18時前に、スタッフが到着、18時に中学生が到着。18時から20時15分までスタッフが中学生に英語の学習支援を行いました。公立の過去問を中心の学習だったそうです。、森本は、19時30分から22時15分まで、中学生に英語の学習支援を行いました。電話3件、メール15通ありました。
2015年1月23日(金)
金曜日は、子どもカフェは10時から15時まで開いていました。9時45分、スタッフが、事務所(子どもカフェ)に到着。10時、スタッフ到着。10時15分に中学生3人が到着。10時15分から11時20分まで、スタッフが、中学生に学習支援を行いました。11時10分、中学生が到着。中学生中学生は、二人やスタッフとの会話を楽しんでいました。中学生は、学習の後は、会話に入りながらもゲームに夢中になっていました。中学生は、しばらく一人で机に伏せていましたが、その後はスタッフや子ども達や森本と話も始めました。中学生は13時前に帰宅しました。12時30分に津田さんが到着。14時15分から、津田さんは中学生に自己申告書の書き方を支援しました。12時50分に外出していた中学生が14時45分に戻って来ました。森本は、午後から外出しました。14時30分頃から、みんなで、「イスラム国」に拘束されている日本人のニュースを見たとの事でした。15時30分、子どもカフェを閉め、帰宅の途につきました。来週は、受験する子ども達の面接練習に入ろうと思います。電話6件、メール16通ありました。
2015年1月22日(木)
木曜日は、子どもカフェは閉鎖していました。11時から学生スタッフが、中学生に英語の学習支援を行いました。13時から、スタッフが、クリニックで学習支援を行いました。森本は、老人介護施設を訪ねた後、15時30分にクリニックを訪ねました。16時30分、小学生の保護者から電話での相談がありました。その後、森本は、19時30分から22時10分まで、中学生に英語と数学の学習支援を行いました。電話3件、メール15件ありました。
2015年1月21日(水)
9時40分、スタッフが、事務所に到着。10時にスタッフが到着。10時10分に、中学生2人が到着。10時30分、中学生が到着。10時10分から11時10分まで、スタッフが、中学生に英語学習を支援しました。11時40分、大学生スタッフが到着。11時40分から12時30分まで、大学生スタッフが中学生に自己申告書の助言を行いました。12時40分、大学生スタッフが大学へ向かいました。12時45分、中学生男子が、出かけました。今日の中学生は、パソコンが使えなくなったので、読書をしたり、スタッフと話し込んでいました。 11時15分、中学生が到着。スタッフが話しかけ、ゲームのことなど色々と話をしました。中学生は、12時50分に帰宅をしました。「次は、来れるときに、来る」と言い残して帰った彼。引き続き、今後も来てくれたらと願っています。13時15分、スタッフが到着。13時30分から14時25分まで、スタッフが中学生に数学の学習支援を行いました。学習時間以外は、今日は、子ども達やスタッフで楽しい会話が続いたとのことでした。子どもカフェは、15時までなので、部屋を閉めようとしましたが、なかなか帰りたがらず結局15時30分子ども達やスタッフはみんな帰りいったん事務所を閉めました。その後、再び18時から20時20分まで、スタッフが、中学生に数学の学習支援と面接の練習を行いました。森本は、午前中に持病の治療で通院し、昼に母のいる老人介護施設を訪ねました。母を訪ねた後、出来れば子ども達やスタッフの顔を見たいと思い施設から急いで事務所に向かいましたが、到着したのが15時30分、事務所の前でみんながお別れをする所でした。短時間でしたが元気な姿を見られて良かったです。その後、事務所で事務作業を終えて帰宅しました。電話12件、メール9通ありました。
2015年1月20日(火)
火曜日は、子どもカフェは閉鎖していました。いつも日報は、森本が夜間に書き、メールで津田さんに送り、津田さんがアップしてくれています。パソコンが苦手な私は日報をパソコンにアップ出来ず、津田さんの力を借りて行っています。昨夜も、パソコンを開き、日報を書き、津田さんにメールを送りました。その時、センター宛に来ているメールの中にお子様の教育相談のメールがありました。匿名の短い文面の相談でしたので、その文面からは、なかなか状況が把握できず、抽象的な助言になってしまいました。顔が見えない、声が聞こえない、言葉のキャッチボールが出来ないなどメール相談には多くの制約があります。また、相談者の言葉の私の受け止めが間違っていないか、私の思いがうまく相談者に伝わるかとか色々考えて返信文を書いていました。出来るなら、メールより電話、電話より直接話をする方がいいなと思いながら、深夜1時に返信をしました。朝、相談者からの返信のメールがありました。少しホッとしました。メール相談に返信のない場合もよくあるからです。一方、土曜日に相談に来られて母子からの連絡がありません。登校出来ても出来なくても、お知らせ下さいと保護者の方にお願いしていたのですが、連絡がありませんので、登校されてかどうか心配になっています。相談を受ける側は、じっと待つ事を覚えること、連絡のないことはうまくいっていると思うことと教えてくれた友の話を思い出しながら。午後から、サポーターである昔からの友人を訪ねました。楽しかったです。その後、15時から妻と共に母のいる老人介護施設を訪ねました。95歳の母の年老いた顔を見ながら、昨夜の講演会での石飛幸三医師の話が思い浮かんできました。私たち全ては、命のバトンをつないいでいるせいぜい100年しか生きることの出来ない人間であること、全ての人間は生まれたら必ず死を迎えること、人は老衰するのが摂理で、人の最後には看取りが必要なこと、死を受容すること等の話が頭の中を駆け巡りました。人は、どのような最後を迎えることが幸せなことなのか、家族は、どのような日々を過ごすことが亡くなる人に心を寄せることになるのかなど考える日々が続いています。母の支えで育った子どもである私が、母の終末の人生の少しの支えになれたらとも思っています。しかし、ほとんどの場合、母を支えているのは、私以外の人です。長年、自宅で母を介護してくれたのは妻であり、今、老人介護施設で母を介護してくれているのは施設の職員の方々であり、入院すれば医師であり看護師さん達です。悔やんでも過去を取り戻すことは出来ません、今の自分が出来ることの少なさ、その一方で多くの人に支えられている日常を感じる日々です。今の私で、少しでも私が役に立つところがあればありがたいと思っています。今日は、森本は、19時30分から22時まで、中学生に英語の学習支援を行いました。素直に頑張る子どもの姿が嬉しくて、毎回長時間の学習になってしまします。子どもより私が充実感を感じていると思います。電話6件メール5通ありました。
2015年1月19日(月)
9時に大学生スタッフが事務所に到着。9時15分、中学生が到着。9時20分、森本到着。9時30分から11時頃まで、大学生スタッフが、中学生に入学志願書に関する自己申告書の書き方の指導をしてくれました。10時には、中学生、続いて中学生、スタッフが相次いで到着。森本が、二人に自己申告書の内容の指導をしました。自身の性格や特性、趣味、中学生活の振り返り、高校進学や高校生活への期待、参加したいクラブ活動、また将来の夢や仕事について、話し込み、箇条書きにまとめようとしましたが、文章としてまとめるのには、まだまだ高いハードルがあります。直面する事態を十分には受け止めきれてはいませんがが、少し焦りが見えてきたようには感じられます。11時に中学生が到着。しばらくの沈黙の後、スタッフなどと会話を始め、昼食をとりました。午後には、事務所に戻ってきた津田さんが、中学生に引き続き「自己申告書」の指導をしました。また、午後3時頃に到着したスタッフが、津田さんに引き続き中学生の自己申告書の指導をしました。15時20分、大学生スタッフ2人が到着。大学生スタッフが、中学生に、森本に引き継いで自己申告書の指導をしました。15時30分森本と津田さんは、来客の応対を1階事務所応接室で行いました。昨年末に、大阪商工信金社会福祉賞に応募したことでの現場審査に来られたのです。森本も、津田さんも精一杯、当センターの活動を説明しました。入賞出来ることを祈っています。17時、来客との対応を終え、津田さんは、外部の活動のため急いで外出。森本が子どもカフェに戻ると子ども達やスタッフ6人で久しぶりに大富豪をしていました。聞けば、中学生は、先ほどまで、スタッフの指導で数学の学習をしていたとか。また、中学生は、大学生スタッフの支援で、自己申告書の内容を考えると共に英語の学習をしていたとか。森本は、久しぶりに子ども達とのトランプに参加した後、17時40分に、事務所を出てメイシアターで行われた講演会参加しました。その後の連絡によれば、18時にみんなで事務所を出たようです。なお、18時から予定していた中学3年生女子Bの英語の学習支援は、子どもの風邪のため中止としました。電話5件、メール11通ありました。
2015年1月18日(日)
森本は、午後2時30分、母親のいる老人介護施設を訪ねました。昨日病院から戻った母は、以前に比べると少し痩せ、妻と私の呼びかけには、小さい声で応えました。入院の疲れでしょう、すぐに眠りに落ちました。施設の職員の方々の配慮に感謝しながら施設を後にしました。15時30分からから事務所で、ボランティアを希望する大学生の方と懇談しました。忙しい授業やアルバイトの日々のなかで、時間を生み出して当センターのボランティアをしたいという気持ちが嬉しかったです。キラキラと輝く若者と出会えるのもこの活動を始めて良かったと思えることです。是非とも、子ども達に力をかして下さい。16時30分から、中学生の保護者と懇談しました。保護者の話を聞く度に、親の子どもを思う気持ちがひしひしと伝わってきます。その気持ちを受けとめ、保護者と心を通わせながら、子どもにとって良いと思えることを粘り強く重ねていこうと思います。電話5件、メール4通ありました。先日、友人から案内をいただきました講演会が明日実施されます。私は、是非とも参加したいと思っています。よろしければご参加下さい。以下、講演を紹介します◆ターミナルケア地域セミナー「『平穏死』のすすめ…口から食べられなくなったらどうしますか」◆日時 平成27年1月19日(月)18時30分〜20時30分 ◆会場 吹田メイシアター 中ホール ◆講師 石飛幸三 医師 ◆参加費無料 ◆主催 社会福祉法人寿楽福祉会 
2015年1月17日(土)
午前中は、母親の入院している大阪市内の病院を訪れ、退院手続きの後、退院した母をそのまま老人介護施設に送り届けました。老人介護施設では、所長さんやケアマネージャー、看護師さんが玄関で迎えてくれ、介護職員さんや看護師さんが母のためにきめ細かな対応をして下さいました。母親の命が今日まで持ちこたえているのも施設関係者の細やかな心配りのおかげです。心から感謝しています。一方、母へのきめ細かな配慮が、働く人たちにストレスとなったり加重な労働になっていないか気になります。今、母の様態に向かう日々の中で、95歳の母の生命の終わりを日々考えています。入院する度に、医師から延命治療の判断を私に求められます。どういう状況で命を終えることが母にとって幸せなのか、残された家族が納得する時点がいつなのか、色々な判断が頭の中をめぐり、迫られる度に心が揺れます。また、母の命のことを考える一方、自分自身の健康や命の事も考えるようになってきました。心が揺れながらも、今の活動が、自分自身や子ども達や保護者達に少しは意味があると思える限り、あと少しは、頑張ってみようといつも同じ結論に落ち着いています。14時30分に中学生の子どもと保護者が相談に来られました。16時30分まで、色々と話を聞かせてもらい、私なりに精一杯の助言をしました。一歩でも前に進めたらと願っています。電話4件、メール5通ありました。
2015年1月16日(金)
 金曜日は、子どもカフェは10時から15時まで開けていました。午前10時、津田さん、事務スタッフ、中学生2人の4人が到着しました。その後、森本は、10時30分に到着しました。中学生は、パソコンに向かいながらも、中学生や事務スタッフや森本と会話がはずみました。津田さんは、交流館での活動のため11時に外出しました。森本も12時前に外出し、母のいる大阪市内の病院を妻と訪ねました。母は、明日退院出来ることになりました。良かったです。10時から15時まで、事務スタッフが、中学生を支援していました。14時50分、森本は、病院から帰り、急いで子どもカフェ二戻り、中学生と話をしました。進路決定を前に、そのことにふれようとする私と、避けようとする子どもの妙なやりとりがが楽しい会話の中で見え隠れします。3時過ぎに、スタッフと、私が子どもカフェを閉めて帰ろうとすると、中学生が息を切らせて帰ってきました。しばらく会話をして、15時30分に事務所を閉めました。電話6件、メール14通ありました。
2015年1月15日(木)
今日の木曜日は、子どもカフェは閉鎖していました。10時から11時過ぎまで、大学生スタッフが、中学生に英語の学習支援を行いました。13時から、スタッフ2名が、クリニックでの学習支援を行いました。午後から、森本は、母親の入院している大阪市内の病院を妻と訪ねました。その帰りに、クリニックで支援して下さっているスタッフや子ども達と出会うために、短時間でしたが立ち寄りました。19時30分から22時まで、森本は中学生に英語の支援を行いました。昨日、スタッフが子どもカフェ二「コーヒーメーカー」をプレゼントしてくれました。なかなかコーヒーを飲むゆとりはありませんが、子ども達ともコーヒーの香りを楽しみたいと思います、ありがとうござしました。事情で事務所の電話機を年末に交換しました。そこで、1階の事務所に電話はかかりますが、2階の子どもカフェにに置いていた子機にはつながらなくなりました。私たちは、ほとんどは、2階の「子どもカフェ」(兼2階事務所)にいますので電話に気づかず出ないことが多く苦情が入っています。申し訳ありません。近日中にに子機も使える電話機を購入しますので、連絡は出来る限り、吹田子ども支援センターの携帯電話(090−3464−0850)へ電話して下さい。お願いします。
2015年1月14日(水)
津田さんは、午前10時から12時まで、中学生を支援しました。その後、活動のため外出しました。森本は、午前10時から母親の入院している病院へ妻と出向き、主治医の説明を聞きました。母の病状は、思っていた以上に回復しており、退院も速まりそうで安心しました。その後、12時過ぎから2時前まで、今度は、私自身の治療のための病院へ出向きました。事務所では、10時から11時までスタッフが、中学生に英語学習の支援を行いました。また、11時から13時まで、スタッフが、中学生に支援を行いました。13時20分から、スタッフが、中学生に数学学習の支援を行いました。14時から15時まで、森本は、中学生の保護者と懇談をしました。その後、15時30分から、森本は、学校関係者、地域の関係者と懇談しました。14時20分から、スタッフが、中学生に数学学習の支援を行いました。16時30分からからスタッフが中学生に数学学習の支援を行いました。18時から、スタッフが、中学生に数学学習の支援を行いました。18時から、大学生スタッフが、中学生に英語学習の支援を行いました。いよいよ中学3年生の進路選択先が決まってきました。まだ、方向を見いだせない子どもや保護者は追い詰められています。何とか力になりたいと思います。夜間にも進路な関する電話相談がありました。電話13件、メール21通ありました。
2015年1月13日(火)
津田さんは、9時30分から、NPO関係者と懇談し、その後は、11時から、中学生に学習支援を行いました。森本は、午前11時から、スタッフと今後の活動について懇談しました。その他の朝から夕方までの時間帯は、母の入院に伴う連絡や母の入院している大阪市内の病院、私の診察の済生会中津病院、老人介護施設の訪問など一日中動きまわっていました。19時30分から21時30分まで千三地区公民館の会議に出席しました。電話10件、メール4通ありました。
2015年1月12日(月)
朝、事務所近く、関大前で華やかな着物姿の若い女性を多数見かけました。メイシアターで行われる吹田市の成人式に向かうのでしょうね。新成人おめでとう。私が成人式を迎えた時代からおよそ半世紀、時代は大きく変化したものです。森本は、事務所に9時過ぎに到着。今日は、10時からの学習支援を見届けてから、外出しようとそれまで事務作業をしていました。10時前に、学習支援のために大学生スタッフが到着しましたが、学習支援は都合で中止になりました。電話10件、メール6通ありました。20時30分、母のいる老人介護施設から電話がかかってきました。母親の状況が悪いとのことで、妻と急いで老人介護施設に出かけ、母を救急車で救急病院に搬送しました。母はそのまま入院となり深夜に帰宅しました。電話6件、メール5通ありました。
2015年1月11日(日)
午後から、吹田子ども支援センターに来ている中学生3人が一緒に行動していたようです。午後に突然私の自宅近くに来ているとの電話がありましたが、あいにく私は母のいる老人介護施設を妻と訪れる予定があり、出かけるところでしたので来宅をことわりました。子ども達が友達になることは、良いことですが、今日はどこでどうして過ごしていたのか不安です。明日の学習時間帯で聞いてみようと思います。電話7件、メール2通ありました。
2015年1月10日(土)
11時から13時までスタッフが、中学生の支援を行いました。昨年末に、サポーターの方が持参していただいた絵本を紹介します。そのいずれもが、戦争や差別、いじめや共に生きることの意味、人生を考える手がかりを示唆してくれるもので、生き方に迫るものです。わずかな絵と写真と短い文が私たちの想像力を深さを求めています。まだ読んでおられない方があれば、この機会に絵本を手にしていただければありがたいです。★「わたしのいもうと」(文 松谷みよ子 絵 味戸ケイコ)偕成社 ★「私のせいじゃない …せきにんにについて…」(文 レイフ・クリスチャンソン 訳 にもんじ まさあき 絵ヂック・ステンベリ)岩崎書店 ★「かさをささないシランさん」(作 谷川俊太郎+アムネスティ・インターナショナル 絵 いせ ひでこ)理論社 ★「おおきな木」 作・絵 シエル・シルブァスタイン 訳 ほんだ きんいちろう)篠崎書林 電話5件、メール8通ありました。
2015年1月9日(金)
子どもカフェ再開 子どもカフェは10時から15時まで。(なお、今後の子どもカフェは月曜・水曜・金曜日の10時から15時までとします。火曜と木曜日は子どもカフェは閉鎖します。ただし、学習支援については、従来通りスタッフとの協議の上、全ての時間帯で行う事とします)10時から、津田さんと、スタッフ、中学生が到着。森本は、10時30分に到着。中学生は、短時間ですが2回ほど、高校入試問題に取り組みました。その後、中学生は、帰宅した15時までいつものようにパソコンに向かっていました。11時過ぎに中学生が到着。しばらく、机にうつぶせ過ごしていましたが、やっとスタッフと話し始め一緒に昼食をとりました。中学生Cは、14時過ぎに帰宅しました。11時30分に、ボランティアの大学生が訪ねて来ました。2月には、時間が出来るなら来たいとの事です。森本は、約40分間、大学生と話し込み、大学生と共に事務所を離れました。14時から、森本は、母のいる老人介護施設を妻と訪ねました。今日は、母の95歳の誕生日で、ささやかなお祝いをしました。施設の方達もお祝いに駆けつけてくださいましうた。この日を迎えられるか心配していたので喜びはひとしおです。その後、4時過ぎから、吹田市の浜屋敷を訪れました。そこで、2月15日に浜屋敷で行われるイベントで、当センターの報告をする内容の打ち合わせをしてきました。電話13件、メール9通ありました。
2015年1月8日(木)
@始業式A10時から森本が、中学生の保護者と懇談をしました。B10時から津田さんは、NPO団体の方と懇談しました。C13時からスタッフ2名がクリニックでの学習支援を行いました。D15時30分から森本は、大阪済生会中津病院でCT検査がありました。電話7件メール16通ありました。
2015年1月7日(水)
10時から13時まで、津田さんが希望する子ども達3人と勝尾寺へ合格祈願の初詣に出かけました。13時、津田さんは別の活動があり外出されました。13時過ぎ、子ども達からその後も事務所にいたいので事務所の鍵を開けて欲しいとの電話が森本にありました。森本は、病院で診察中でしたので、今すぐ事務所に向かえないことを伝えるとあきらめて帰宅したようです。18時から20時まで、スタッフが中学生に数学の学習支援を行いました。また、19時30分から20時30分まで、森本は、中学生に英語の学習支援を行いました。電話10件、メール5通ありました。
2015年1月6日(火)
10時に津田さん、スタッフ)、中学生2名が相次いで到着。10時から、中学生は、いつものようにパソコンに向かいゲームを始めました。10時からスタッフ)が、中学生に英語の学習支援を行いました。11時過ぎに津田さんは、活動のために外出しました。続いて、森本が11時30分から12時30分まで中学生に数学の入試問題の学習支援を行いました。12時20分にスタッフが到着。12時30分に、大学生スタッフが到着。13時過ぎに中学生が到着。13時30分から16時まで、途中での30分程度の休みを挟んで、中学生女子に英語学習の支援をしました。13時40分、中学生が到着。13時40分から16時まで、スタッフが、中学生に英語の学習支援を行いました。16時10分、みんなそろって帰宅しました。子ども支援センターの事務所には、次々子ども達やスタッフが現れ、学習に向かいます。落ち着きと活気が生まれてきました。電話4件、メール7通ありました。
2015年1月5日(月)
森本は、9時30分に事務所に到着。10時に大学生スタッフと中学生、スタッフが到着。10時5分に汗をかきながら中学生が到着。それぞれに数学と入試問題の学習をしました。10時15分に中学生が到着。いつものようにパソコンに向かい、ゲームを始めました。11時に学習支援を予定していた中学生が来ませんでした。朝方、森本に新年のスタートの日をメールで問い合わせてきたので、今日の学習時刻も伝えたのですが……。11時50分、全員そろって帰宅しました。森本は、12時に妻と共に母親のいる老人介護施設を訪ね、16時から18時まで、中学生の英語学習を支援しました。18時から20時10分まで、スタッフが、中学生に英語の学習支援を行いました。また、夜間、会計処理をしていて、計算ミスに気づきあわてて吹田市の公益活動支援補助金の担当者に訂正メールを送りました。会計処理は時間がかかる作業で苦手な私には苦痛でしかありません。電話4件、メール8通ありました。
2015年1月4日(日)
9時30分から11時30分まで、森本は中学生に英語の学習支援を行いました。その後、12時から、森本は千三地区の新年互礼会に出席しました。ご支援をいただいている地域の方、学校関係者と新年のご挨拶をさせていただきました。席上で、お知り合いの方の教育相談の依頼がありました。その方は、年末年始に事務所に何度も何度も相談の電話をしたそうです。申し訳ありません。事務所より、携帯電話にお電話下さればいつでも通じたのですが。16時より妻と母親のいる老人介護施設を訪ねました。母は、少しずつ痩せていってはいますが、健康は取り戻したようです。一方、認知の方は一層進み、兄弟や夫、子どもも全て記憶から失われたようです。どんな世界に生きているのか想像も出来ません。私もそのうちに同じような日々を迎えるのですね。色々考える日々です。電話2件、メール3通ありました。
2015年1月1日(木)
新年明けましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いします。支援者からの年賀状もたくさんいただきました。ありがとうございました。
2014年12月31日(水)
10時から12時まで、森本は中学生の英語の学習支援を行いました。13時から、母のいる老人介護施設を妻と訪ねました。母は、今年もお正月を迎えられます。何よりも嬉しい事です。本年の活動は全て終わりました。皆様ご支援ありがとうございました。心から感謝しております。なお、経費節減のため、皆様への新年のご挨拶の年賀状は失礼させていただきますのでご容赦下さい。良いお年をお迎えください。
2014年12月30日(火)
9時から梅田にある済生会中津病院へ精密検査に出かけました。10月にかかりつけの病院に行きレントゲンを撮ったところ精密検査に行くように言われていたのですが、そのままにしておいたところ家族から厳しく責められやっと時間がとれたので行きました。この病院は、8年前に私が腫瘍のために入院手術した病院です。年明けに、CT検査や検診をすることに決まりました。11時30分、かかりつけの理髪店へ。親しくなっていた店員さんとお互いの孫の話で盛り上がり、職人さんも自分の孫の話がしたくなったのでしょうかいつもより長時間丁寧に髪を切っては私と話し込んでいました。私もさっぱりして新年が迎えられそうです。14時、妻と母親のいる老人介護施設を訪ねました。母のいる部屋に、ささやかなお正月用の花や飾り付けをしました。16時から18時40分まで、中学生の英語学習の支援を行いました。
2014年12月29日(月)
昨夕、母のいる老人介護施設を訪ねて後帰宅すると、郵便受けに大きな郵便物が入っていました。急いで開いてみれば、「池田市史 資料編I 近代史資料」の書籍でした。送り主は、池田市教育委員会市史編纂室です。私は、うれしさがこみ上げ、急いで荷物を開いてみました。というのも、私が45年前の大学生時代に、明治期大阪や池田地方の社会運動の研究をしていました。その過程で、今まで存在すら知られていなかった明治期池田の地方紙「縦横新報」を偶然発見しました。当時、保存されていた方から原本をコピーさせてもらいましたが、現在では、原本は既に失われ、唯一現存するのが私が湿式でコピーした物だったからです。そのコピーは、原本が変色していた上に当時の複写の精度が低く、読みづらいものでした。それを、約1年間かけ丁寧に解読し、それら全てを研究者が使えるような資料に仕上げて復刻していただいたのです。この資料は、日本の近代地方史の研究者の間では、たびたび引用紹介され、何人かの研究者が資料を求めて訪ねて来られていました。昨年、この史料を求めて3度にわたって当事務所に訪ねて来られた石川遼子様をはじめ池田市史編纂室の方に全ての資料を提供していました。膨大な資料を復刻していただいた関係者の方々に心から感謝します。今朝は、その史料の続きをを読みたくて5時に起きました。10時から12時30分まで、森本は、中学生に数学学習の支援を行いました。14時からは、墓参り出かけ、15時から母のいる老人介護施設を訪ねました。電話2件、メール4通ありました。
2014年12月28日(日)
13時30から津田さんが、高校生に理科の学習支援を行いました。森本は、16時から18時まで、中学生に数学の学習支援を行いました。サポーターの方より、年末の挨拶メールが届きました。いよいよ今年も残すところあとわずかですね。電話3件、メール4通ありました。
2014年12月27日(土)
13時30から津田さんが、高校生に理科の学習支援と中学生に学習支援にを行いました。
2014年12月26日(金)
9時30分から、森本は、住吉区の大阪府教育センターで行われた「大阪府教育センター研究フォーラム」の分科会にて、実践発表を行いました。参加者は、高校の教師を中心に約70名。15分という短い時間での発表でしたが、その後に行われたパネルディスカッションでは、話す機会があり思いを伝えました。会場には、友人の府センター職員や教育実習を吹田一中で行った高校教師が来てくれて休憩時間会うことが出来ました。嬉しかったです。その後、子どもカフェで学習している中学3年生女子やスタッフ(男子)に出会いたいと思い、急いで事務所にに向かいました。15時前、子どもカフェに着くと、部屋には、ぬくもりが残っているだけで、子どもとスタッフの姿はありませんでした。電話で聞けば、13時30分から14時50分まで、スタッフが、中学生に数学の学習支援を行ったとのことでした。残念。15時過ぎ、その足で、妻と母親のいる老人介護施設を訪ねました。母の体力は落ち、痩せてはいるものの、母親は今年も正月を迎えられそうでです。正月のひとときは、母親や妻、子ども・孫達と過ごしたいと思っています。日々、母親の介護のため、細やかな配慮をいただいている施設の関係者に感謝の思いでいっぱいです。私たち夫婦だけでは、ここまで細やかな配慮は出来ていなかったと思います。多くの人の助けをいただいいているのだとしみじみと感じ感謝しています。電話10件、メール8通ありました。
2014年12月25日(木)
13時から17時まで大学生スタッフが、中学生に英語と国語の学習支援を行いました。大学生からボランティアの申し出がありました。ありがとうございます。電話9件、メール10通ありました。
2014年12月24日(水)
9時に中学生から、体調が悪く、本日の学習は欠席するとの連絡がありました。そのため予定していた森本の学習支援は無くなりましたので、事務所には行かず、年末恒例の大掃除に取りかかったり、妻と母親のいる老人介護施設を訪ねたり、夜間は自宅で孫の世話をして一日過ごしました。事務所の動きについては、未確認の事もありますが以下の通りです。10時からスタッフが、中学生の英語の学習支援。11時から津田さんが、中学生の学習支援、14時30分から、スタッフが、中学生の数学の学習支援。18時から、大学生スタッフが、中学生の英語の学習支援。18時から、スタッフが中学生の数学の学習支援をそれぞれ行いました。電話5件、メール8通ありました。
2014年12月23日(火)
森本は、10時40分に事務所に到着。津田さんは、11時前に到着。高校生とその保護者の到着を待ちました。11時に高校生とその保護者が懇談に来られました。学習支援を求められていましたので、津田さんに懇談をお願いし、森本は帰宅しました。13時にスタッフと中学生が到着。15時まで英語の学習をしました。電話5件、メール10通ありました。
2014年12月22日(月)
今日から冬休み中は、子どもカフェは居場所と言うより学習支援の場が色濃くなりました。9時30分、森本が到着。10時、中学生と大学生スタッフが到着。中学生は、さっそくパソコンに向かいました。10時10分、大学生スタッフと中学生が到着。10時10分、学習支援予定の中学生が来ません。そこで、本人の携帯電話と自宅に電話をしましたが、いずれも出ません。大学生スタッフと協議していた10時15分にやっと到着。他の子ども達にも、今後約束の時間が10分過ぎても遅刻連絡のない場合は、スタッフに帰ってもらうことを告げました。10時15分頃から約50分、それぞれ真剣な学習が行われました、11時20分、中学生が到着しました。11時30分、中学生2人への学習支援が二人の大学生スタッフによって行われました。中学生には、スタッフが対応し、対話が行われました。12時、中学生が帰宅しました。13時、中学生2人が帰宅しました。14時、中学生が帰宅したので、スタッフも帰宅しました。森本は、12時30分から病院へ、その後、母のいる老人介護施設を妻と訪れ、その後、16時30分から、中学生に社会科の学習支援をしました。17時50分、スタッフが、到着。18時中学生が到着。18時から20時10分まで、スタッフが、中学生に英語学習の支援をしました。電話21件、メール9通ありました。
2014年12月19日(金)
今日は、子どもカフェのクリスマス会であり、子どもカフェの本年の最終日です。ここ1週間ほど、クリスマス会の話で子ども達が盛り上がり、スタッフも準備に取りかかっていました。部屋は、クリスマスの飾り物でいっぱい、ホワイトボードには、スタッフが可愛いクリスマスのイラストを描き、クリスマスムードは最高潮です。10時に、中学生3人が到着。今日は、手違いで、10時30分に子どもカフェをオープン。子ども達ごめんなさい。10時30分には、津田さん、スタッフが到着。10時40分森本が到着。中学生は、いつものようにパソコンに向かいながら、私たちの会話に入ってきます。中学生は、クリスマス会で、大学生スタッフに、日本エレキテル連合のアケミちゃんの白塗りをしようと手ぐすねを引いて待っています。彼女は、重いホットプレートを持参してくれました。中学生も、手元のゲームに夢中になりながらも会話に入ってきます。彼は、ケーキ作りが得意で、今日も朝からパウンドケーキをみんなのために焼いてきてくれました。スタッフや子ども達も、それをいただきながら、昼を迎えます。11時に津田さんとスタッフが、食材を求めて近くのスーパーへ買い出しに行きました。12時頃に、大学生スタッフが到着。中学生は、早く大学生の顔に白塗りがしたくて後を追いかけていました。12時30分、津田さんとスタッフが、沢山の食材を抱えて帰ってきました。さっそく、昼食の準備とクリスマスケーキ作りに取りかかりました。昼食は、焼きそばと焼きうどんで、スタッフの到着に合わせて3回に分け調理しました。焼きそばは、スタッフが中心で森本が協力しました。クリスマスケーキは、津田さんが中心となり、中学生が作りました。彼は、津田さんの指導で、生クリームを作り、飾りつけをしました。一方、大学生スタッフが、中学生の求めに応じて白塗りを承諾し、化粧が始まりました。いよいよクリスマスのイベントの開始です。森本が、先日100円ショップで購入したサンタの帽子やトナカイの飾り物をみんなに配り、女性2人は可愛いサンタのエプロンをしました。男性スタッフは、サンタの上衣とズボンを履きました。華やいだ雰囲気が一層増しました。そうしている間に、スタッフの大学生男子とスタッフ(男性)の二人が到着。白塗りの大学生を囲んでの写真撮影、サンタの衣装を着ての子ども達やスタッフの写真撮影が続きました。写真撮影とそれ巡っての追いかけあい、爆笑が続きながら子どもカフェの室内は熱気でいっぱいでした。15時頃、登校していた中学2年生男子が到着しました。彼は、津田さんと二人でしばらく外出していました。再び焼きそば、焼きうどんを食べ、談笑が続いたところで、今度は、たこ焼き器を使ってのベビーカステラ作りです。中学生2人、大学生スタッフが中心で作業開始。材料に少し水分が足りないと、中学生が手元にあったリンゴジュースを加え、どんな味になるのかとそのことでもみんな大はしゃぎ、食べてみれば結構おいしかったです。16時30分、外出していた中学生が戻ってきましたので、完成した2つのクリスマスケーキをみんなで食べました。おいしかったですよ。その後、ビンゴゲーム。スタッフがそれぞれに持参したお菓子、景品、私が100円ショップやホームセンターで求めてきた景品を8等分してビンゴの賞品とし、勝った者から好きな物を選ぶことにしました。ビンゴの番号は、パソコンを使って選びました。その役割は、いつもパソコンでゲームをしている中学生、その助手が中学生です。二人で仲良く番号を読み上げました。そして、「リーチ!」「ビンゴ!」の声が上がる度にどよめきと歓声があがりました。手にした景品を交換する姿が見られました。森本が手にした、犬の足跡模様のついたスリッパは、犬好きの中学生に、わずかのお菓子と交換。クリスマス会の最後は、7人での「大富豪」でした。当初は、子ども達がずっと勝ち、大人のスタッフは、大貧民と貧民を独占していましたが、終了時間前には大逆転。大人のスタッフは大人げなく得意満面でした。最後の1回は、その間片付けをしてくれていたスタッフにも参加を呼びかけ、緊張感の中、本年最後の「大富豪」をしました。そして結果は、事務スタッフが「大富豪」となり楽しいクリスマス会は終えました。みんなで協力し、飾り物を撤去しました。明日から1月8日までは、子どもカフェは閉鎖、学習のみは実施します。冬休みも来たい子ども達は、スタッフに口々に学習支援をしてほしいとせがんでいました。その後、森本は19時30分から21時まで、千三地域での認知症サポート対策部会に出席しました。電話4件、メール16通ありました。
2014年12月18日(木)
今日も寒い一日でした。9時50分、森本が事務所に到着と同時に中学生も到着しました。森本は、10時から11時過ぎまで、中学生の保護者との懇談をしました。それぞれお子様の事情は違っても、中学生の子ども達に迫られている進路選択の現状は同じです。保護者と懇談しながら、子ども達が、この冬休みをどう過ごしてくれるのかがずーと気がかりでした。求めがあれば、可能な範囲で学習支援をしていきたいと思っています。中学生は、いつものようにパソコンに向かいゲームを始めました。11時、スタッフが到着。12時15分、中学生が外出しました。その後は誰も来ませんでしたので、今日は子どもカフェを15時に閉鎖し、スタッフは帰宅しました。森本は、12時から、母親のいる老人介護施設を妻と訪ねました。その後、13時にクリニックに行きました。木曜日は、クリニックで支援をしている日で、いつもスタッフ2名ずつ交代で参加し支援してくれています。今日は、今年の最終日なので私もずーっと参加しました。前半は、学習支援、後半は、今日は料理教室でした。初めての挑戦というピザを作りました。私は、出来上がりを待って、おいしくいただきました。料理の得意な中学3年生男子が、自宅で焼いてきたパウンドケーキ、ホットケーキ、フレンチパンを持参してくれました。楽しいひとときでした。その後、100円ショップ等に立ち寄り、明日のクリスマス会のビンゴ大会の景品を求めました。電話6件、メール14通ありました。
2014年12月17日(水)
庭のバケツに氷が厚くはっていました。今日は真冬のような寒さでしたね。9時30分、津田さんが到着。その後、中学生と保護者が到着。そこで、津田さんは、保護者や子どもと進路の懇談しました。10時にスタッフが到着。その後、中学生が到着。10時過ぎから11時過ぎまでスタッフが、中学生の英語学習を支援しました。一方、中学生は、パソコンに向かいゲームをしていました。10時40分、スタッフが到着。11時、中学生と大学生スタッフが到着。中学生は、大学生スタッフやスタッフととりとめのない会話を続けていました。11時、津田さんは、吹田五中の放課後学習支援等の活動のため外出しました。11時15分から、大学生スタッフが、中学生に国語学習の支援をしました。11時、一週間ぶりに中学生が来ました。スタッフと、次第に話し始めましたが、13時10分に帰宅しました。来週にも来るとの事です。待っています。13時20分、スタッフが到着。14時、大学生スタッフが、学校へ。14時30分から15時10分まで、森本は、中学生に社会科学習の支援を行いました。14時40分、登校していた中学生が到着。16時30分から18時まで、スタッフの支援で数学の学習をしました。17時50分、大学生スタッフが到着。18時10分、スタッフと子ども達3人が帰宅しました。18時から18時40分まで、スタッフが、中学生に英語学習の支援をしました。なお、この寒さのため、18時から予定していた中学生と19時30分から予定していた中学生の学習支援は、後日に延期しました。当センターに中学生保護者の進路に関する電話相談やメールでの報告が相次いでいます。進路決定の正念場を迎えています。電話9通、メール28通ありました。
2014年12月16日(火)
昨夜から激しい雨が続いていました。雨の日は、津田さんがミニチュアダックスフンドの愛犬「風太」を連れてきてくれるとの約束があり、9時30分に津田さんと中学生が子どもカフェに到着。また、10時前に中学生も到着。11時に事務スタッフが到着。津田さん、中学生女子、スタッフは愛犬「風太」と戯れていました。中学生は、相変わらずパソコンに向かいゲームをしていました。11時30分、中学生が帰宅すると言い、また、中学生も外出するので今日はこれで子どもカフェを閉鎖しました。ちなみに、火曜日は、15時で子どもカフェを閉鎖することになっています。森本は、昼前から母の見舞いに九州からやってきた妹夫婦や姉を連れて母のいる老人介護施設を訪ねました。到着した時、1階のロビーでボランティアの方達の歌と踊りが始まりました。クリスマスバージョンで、ボランティアの方達は、みんなきれいに着飾り、施設で過ごす見学の方も、それぞれ頭に飾り物をつけていました。クリスマスソングから始まり、歌や踊りが続き、最後は炭坑節でみんなが踊りました。高齢の女性グループであるボランティアの方達の生き生きした姿が印象的でした。ボランティアは、する側の方を元気にする活動なんだと再確認しました。最近、子どもとの対応で疲れていますが、改めて私自身が今の活動で元気をもらっているのだと思い直しました。21時30分、自宅で会計処理をしていると、中学3年生の保護者から進路懇談の内容に関しての報告の電話をいただきました。いよいよ当該中学3年生の受験先が決まりました。私たちとしても出来る限りの支援をしていきたいと思います。頑張って下さい。電話10件、メール10通ありました。
2014年12月15日(月)
前日、100円ショップを2店をまわり、19日に子どもカフェで行う「クリスマス会」の飾り物・衣装を購入しました。森本は、9時30分に到着。それら購入した物を持参し、部屋に飾り付けたりしていました。9時40分、中学生が到着。9時45分、中学生が到着。直後にその子どもの保護者が届け物を持って来られました。10時、スタッフの大学生が到着。10時から中学生の国語学習を支援する予定でしたが、いつまでたっても来ず、携帯電話や自宅に連絡してもつながりませんでした。結局、来ないままでした。そこで10時30分から11時過ぎまで大学生スタッフにお願いし、中学生に国語学習の支援を行いました。10時40分、スタッフが到着。10時50分、中学生が外出。11時、大学生サポーターが到着。学習を終えた中学生と、大学生の2人の3人でしばらく談笑していました。12時、大学生スタッフは、学校へ出かけました。13時、外出していた中学生が、戻って来ました。同時刻に、大学生スタッフが到着。13時40分、大学生サポーターが、学校へ出かけました。13時40分、大学生スタッフが、中学生に英語の学習支援を行いました。14時前に津田さんが、活動を終え、事務所に戻りました。その後、15時頃、再び津田さんは活動のため外出しました。14時45分、登校していた中学生が到着。森本は、12時から外出し、14時から母親のいる老人介護施設を妻と訪ねました。15時森本は、津田さんと入れ違いに事務所に戻りました。15時15分、先日訪ねて下さった元教師が、4冊の絵本を持参して下さいました。早急に読みまたご紹介できればと思っています。16時30分から17時40分まで、、森本は、中学生に1階事務所で、社会科の学習支援を行いました。真剣に学習しました。17時40分から18時まで、子ども達3人と森本の4人で、大富豪を楽しみました。17時50分、スタッフ(女性)が到着。18時、登校していた中学生が到着。18時から20時過ぎまで、スタッフが、中学生に英語の学習支援をしました。この時期になって、学習に向かう姿勢の違いが一層浮き彫りになってきました。私は、嫌がられながら子ども達に学習の事、進路のことを言い続けています。中学3年生は、泣いても笑ってもあと1週間で進路選択の担任との懇談が終了し、選択する進路が決まります。また、2月には私学受験、3月には公立受験、そして卒業を迎えるのです。支援センターで学習支援したり、子どもカフェで対応している子どもにも真剣さが増している子どもと、逆のケースがあり私自身もいらだち始めています。今日も子どもに進路用の写真を早急に撮るように話をしました。迫っている状況をどのように伝えればいいのか悩みはつきません。電話12件、メール11通ありました。
2014年12月13日(土)
13時に高校生の保護者の懇談を行いました。高校生の保護者の依頼の中心は、学力支援の要請でした。可能性ある方に当たってみますが、高校教師のサポーターが少なく希望が叶うかわかりません。今週中にサポーターにあたってみたいと思っています。14時過ぎから中学生の保護者と懇談しました。学校での進路相談が目前に迫っての相談依頼で、色々と考え迷っておられました。入学することと共に、入学後の事も同時に考えていけたらと思うのですが、なかなかそういう気持ちになれないようです。また、親と子どもの気持ちがぶつかる時期でもあります。試練の時ですが、最良の進路選択になればと願っています。16時から、妻と母親のいる老人介護施設を訪ねました。母親は、体力の衰えや認知症の進行は見られますが、職員の方々の食事や生活の隅々までの細かな配慮のおかげで、元気に過ごしています.我が子のことを思う親のような気持ちと一緒だなと思いながら、感謝の思いを言葉だけですが伝えていこうと思います。18時30分から、私たちが関わっているクリニックの食事会(忘年会かな)にお誘いがあり、私が代表して参加しました。院長をはじめ医師等スタッフの方々と親しく話が出来ました。お腹も気持ちも満足感でいっぱいでした。電話8件、メール3通ありました。
2014年12月12日(金)
午前8時過ぎ、事務所に立ち寄り、前日の日報をパソコンに打ち込みました。10時からは、学習支援のスタッフが来るものと安心して、事務所の施錠をして私用で出かけました。しかし、私の勘違いで、10時からは、学習支援のスタッフは今日は来る予定はありませんでした。中学生が、10時前に子どもカフェに着いた時には誰もいなく、一瞬困ったようですが、全日出張予定の津田さんが直後に事務所に到着したので、事なきをえました。午前10時30分、中学生と事務スタッフが到着しました。10時40分、私用を終え、事務所に向かう途中のスーパーで購入してきた飲み水のペットボールのケースを抱えて森本が到着。到着するや否や子ども達は、もう少しで子どもカフェから閉め出される所だったと私に詰め寄りました。勘違いを子どもに誤りつつ、ペットボトルの水が「富士山山麓の水」だったので、私は、今まで富士山の山麓まで水を取りに行っていたと答えて、笑いで一件落着です。最近、勘違いや、物忘れが多くなりました。気をつけねば。午前11時15分、中学生が到着。今日も、テーブルにうつぶせていましたが、次第にスタッフや子ども達と話し始めました。早く、子どもカフェになじんで欲しいと願っています。12時30分、津田さんは、活動のため外出しました。10時から来ていた中学3年生男子は、13時に外出し、15時に戻ってきました。午前11時15分に来た中学生は、12時45分に帰宅しました。11時30分、今日は、午前中外出していた中学生が、到着しました。13時20分、スタッフが到着。13時30分から14時45分までスタッフが、中学生に、数学の学習支援をしました。学習支援後、スタッフは、帰宅しました。森本も同時刻の13時30分から14時30分まで、中学生に社会科の学習支援を行いました。15時過ぎ、中学生が、外出から戻って来ました。15時から15時30分まで、子ども3人とスタッフと森本で「大富豪」をしました。15時30分から18時まで、子ども達3人と森本で過ごしました。その間の、16時頃から17時過ぎまで、森本が中学生に国語の学習支援を行いました。18時、名残を惜しむ子ども達と共に子どもカフェを閉鎖し帰宅しました。電話9件、メール8通ありました。
2014年12月11日(木)
朝から小雨が降っていました。9時に中学生から突然の電話がありました。既に子どもカフェの前にいること、鍵が開いていないので入れないとのことでした。聞けば、雨の日は、津田さんがミニチュアダックスフンドの愛犬「風太」を連れてきてくれるとの約束があり、朝に雨が降っていたので嬉しくて早く来たとのことでした。自宅のパソコンで前日の日報を打っていた最中なので、仕上げてから9時45分に到着。既に、津田さん、中学生も到着していました。10時から11時過ぎまで、森本は、1階事務所で中学生の保護者と懇談しました。気心が知れる関係で話をするのが楽しく、保護者の思いを聞くことが、子ども支援のエネルギーの一つとなっています。10時30分、スタッフが到着。11時過ぎ、2階のこどもカフェに上がると、何か変な雰囲気がありました。どうも子ども達2人が、子どもカフェのあり方の変更等に不満で津田さんやスタッフに詰め寄っていたようです。そこで、求めに応じて森本が説明しました。「子どもを信用していない」「もっと長い時間子どもカフェ二居たい」「冬休みも毎日来たい・家に引きこもっているのは嫌だ」等々。子どもが、以前のように家に引きこもっているより、こうして子ども達やスタッフ、サポーターとと触れ合う事が喜びになることは、私の願っていたことであり嬉しいことなのですが、残念ですが私たちの対応にも限界があること、子どもだけで子どもカフェを使わすわけにはいかないこと等を再度説明しました。広い場所が借りられたり、多数のスタッフが対応できる状況であれば子ども達の気持ちに寄り添えるのにと思いながら、説得していました。赤字が30万円を超している現状では残念ながら対応できません。公的な機関の充実と民間の活動への資金的な援助が欲しいとの思いが募りました。11時頃、津田さんは自宅から愛犬「風太」を連れてきました。中学生は、大喜びでテンションが上がっていました。12時、津田さんは、愛犬を連れて帰り、そのまま外部の活動参加で出かけました。13時近くに、中学生は、パソコンでのゲームを終え、外出しました。13時過ぎ、大学生スタッフが、到着。13時過ぎから15時まで、中学生に、大学生スタッフが英語の学習を支援しました。冬休みは、子どもカフェは閉鎖するが、学習支援なら子どもカフェは使えると子ども達に伝えたことで、中学生は、子どもカフェ二来たいこともあって冬休み中の学習支援を大学生スタッフに懇願していました。森本は、2時過ぎから、クリニックで行っている学習支援に挨拶に行きました。スタッフ2名(女性)が、医療関係者と共に3人の子ども達の支援をしていました。その後、急遽来室している子どもの保護者宅を訪問し、保護者にシステムの変更を説明し理解を求めました。事情をご理解いただけたようで安心しました。15時に子どもカフェ・事務所を閉めました。その後、妻と共に母親のいる老人介護施設を訪ねました。電話8件、メール14通ありました。
2014年12月10日(水)
9時40分、津田さんが事務所に到着。午前10時に、中学生、スタッフが到着。19時5分に大学生スタッフが到着。10時10分に中学3年生が到着。10時30分に中学生が到着、10時45分にスタッフが到着、11時15分に中学生が到着。朝の活動が始まりました。午前10時過ぎから11時30分まで、森本は、大学生サポーターの卒業論文の支援を1階事務所で行いました。来年度から教職に就く好青年です。心を込めて私の思いを伝えました。同時刻に、子どもカフェでは、スタッフが、中学生に英語学習を支援しました。また、中学生は、いつものようにパソコンに向かいゲームに熱中していました。また、中学生は、朝にマクドナルドに立ち寄ったとかで、お菓子を買ってきており、お話に夢中です。11時15分に到着した中学生は、「早く家に帰りたい」と言いながら、スタッフや中学生と会話を続けていました。11時30分から12時30分まで中学生は、大学生スタッフの支援で、国語の学習(過去問)をしました。また、中学生は、津田さんの支援で数学の学習をしました。13時、津田さんは吹田五中の放課後学習支援のために外出しました。13時に、サポーターが子どもカフェを訪ねてくれました。中学生に、進路の話をしてくれました。13時15分、中学生が帰宅しました。13時30分、スタッフが到着。さっそく14時30分まで中学生に数学の学習支援をしました。その後、中学生は、国語のプリント学習をしました。森本は、午後からは、事務スタッフや来てくれたサポーターと懇談しました。14時30分から16時過ぎまで、マンションのオーナーと懇談、1〜3月分の室料を支払い、来年度の部屋の借用等について話し合いました。その結果、来年度も、この事務所はここで続けられることになりました。オーナーの暖かい配慮が嬉しいです。その後、森本は、母のいる老人介護施設を訪ねました。丁度、妻の訪問と入れ違いだったとのこと。母は、妻の訪問のことは全く覚えていません。勿論、私も息子であるとは思ってはiません。でも。母の笑顔が嬉しかったです。16時15分、学校に行っていた中学生が到着しました。16時30分から18時近くまで、スタッフが、中学生に数学の学習支援をしました。18時、登校している中学生が到着しました。18時から、スタッフが、中学生に数学の学習支援をしました。森本は、19時30分から21時30分まで、中学生に社会科の学習支援をおこないました。電話5件、メール10通ありました。子どもカフェを始めて8ヶ月を迎えています。最近の子どもの様子を見て、居場所となり楽しく通えるという点では成果が上がっていると言えますが、反面、けじめがついていない点が目立ってきました。また、森本も、津田さんも、相談活動が増えたり、外部での活動が増えてきて毎日10時から18時まで事務所に詰めて居ることが難しくなっていました。ここで思い切って子どもカフェを開いている時間帯を制限したり、部屋の管理を厳正にするなどの改革をしました。子ども達には、不評ですが、やむを得ないと思っています。電話5件、メール12通ありました。
2014年12月9日(火)
今日は、8時前に事務所に到着し、前日の日報をパソコンに打ち込みました。午前9時30分に中学生が到着。相変わらず、パソコンに向かってゲームに熱中しています。午前10時、津田さんとスタッフが到着。10時10分、中学生が到着。10時10分から11時30分まで、スタッフが中学生に英語の学習をしました。10時30分、スタッフが到着。森本は、スタッフと1階事務所で運営に関して懇談をしました。その後、11時過ぎから12時30分まで、津田さんと1階事務所で、当センターの活動の現状と今後の進め方について久しぶりにゆっくりと話し合いました。12時30分から、13時30分まで、地域のサポーターの方と懇談しました。1時30分、森本は、中学生と一緒に関大前の飲食店へ。子どもと昼食を食べるのも楽しい事の一つです。15時前、事務スタッフに続いて、中学生が帰宅しました。今日は、15時で子どもカフェを閉鎖する日です。15時30分に、吹田市社会福祉協議会の方2名が来られました。子どもの活動の様子は、見てもらえませんでしたが、当センターの活動を紹介しました。子ども達の支援に力を合わせていけたらと思います。16時20分、ラコルタで行われた「子どもの貧困」シンポジューム」に参加されていた方が、見学に来られました。同じ世代、教職関係者と言うことで、話が盛り上がり、時間を忘れるほどでした。その方から、3冊の絵本を紹介してもらいました。読んでから、紹介したいと思います。電話11件、メール5通ありました。
2014年12月8日(月)
朝起きると、窓硝子に氷が張っているのを発見しました。9時30分、中学生が到着。相変わらずすぐにパソコンに向かいます。10時45分に中学生が到着。午前10時、津田さんが到着。10時過ぎ、大学生スタッフが到着。森本は、10時から11時まで中学生の保護者面談をしました。進路を目前にした保護者の悩みは深刻です。出来る限りの支援をしていきたいと思っています。10時45分、スタッフが到着。10時40分、中学生が到着。10時50分から12時近くまで、大学生スタッフが中学生に、過去の入試問題を学習する支援をしました。あと3ヶ月、今は学校では3者懇談で、次々と進路先が決まっていっています。のんびりしていられません。いよいよ入試が近づいてきたと実感しています。その後、大学生は学校へ。いつものように狭い子どもカフェはこれだけの人数で満杯です。13時、津田さんは活動のため外出しました。16時30分に、中学生が到着。16時30分から17時30分まで、森本が中学生に社会科学習を支援しました。17時40分、スタッフが到着。18時より到着した中学3年生女子に、スタッフが英語の学習支援をしました。今日は、中学生が、編んでいた「マフラー」が完成しました。本人の言葉では、失敗作で、だから森本にプレゼントするとのこと。決して失敗作ではありません。私も、作品に「ツチノコ」とか、「犬の座布団」だとか色々と名前をつけては、からかっていました。嬉しく受け取り、帰宅時には、首に巻いて帰りました。暖かかったです。また、昼時に中学生が、新たな編み物をすると言うので、一緒に近くの100円ショップへ出向きました。まるで、孫娘と歩く祖父といったところでした。その後、事務スタッフや夕方に来てくれたスタッフに編み方を教わっていました。作品が完成するといいですね。電話相談が2件ありました。電話8件、メール8通ありました。
2014年12月7日(日)
午後から、母のいる老人介護施設を妻と訪ねました。母の認知症は、一層進行し、自分に子どものがいたこともすっかり忘れていました、辛い現実ですが、それでも母の笑顔を見ると心が和みます。出来るだけ、会いに行こうと思います。その後、13時30分から、メイシアター中ホールで人権フェスティバルと同大ホールでコンサートがありました。私は、両会場をかけもちで参加しました。人権フェスティバルでは、、当センターの開所式で司会をしていただいた朝日放送アナウンサーの堀江政生さんがの「放送現場で感じる人権意識」と題した講演がありました。堀江さんの人柄、生きる姿勢、また取り上げられた人権問題の一つ一つが重く、丁寧な言葉が胸に迫りました。堀江さんの話を是非とも聞いてほしいと思いました。また、大ホールで行われた「混声隊VOX,FUN10周年記念コンサートは、私のかつての教え子だった母親、吹田一中で顧問をしていた吹奏楽部の部員だった大学生、PTA活動や地域活動で親しくなった地域の方々が出演されていました。その合唱の素晴らしさ、迫力に涙が出そうでした。大ホールを埋める人々の中に、親しい人の顔を多く見つけました。地域に根付く文化の力を感じました。電話3件、メール7通ありました。
2014年12月5日(金)
9時30分に森本と中学生が到着。中学生は、即座にパソコンの前に行きゲームを始めました。森本は、10時から11時20分まで、中学生保護者と懇談しました。また、森本は、11時20分から11時45分まで電話による保護者相談があり、話し込みました。子育ては、大変です。多くの人の知恵と経験、助けを得て出来る限り楽しく毎日の子育てに向かってほしいと思います。いよいよ進路選択の判断が求められます。たくさんの情報を集め、お子様の現状とその後の事を考えて最善の選択をしてほしいものです。学校と保護者との意思疎通・連携が必要だと感じています。10時過ぎ、津田さんが到着。10時15分、中学生が到着。10時15分から11時過ぎまで、津田さんが、到着した中学生に英語の学習支援を行いました。10時30分、中学生が到着。編み物は持参せず、パソコンを使って遊んでいました。11時前、事務スタッフが到着。13時、大学生が、今日も訪ねてくれました。ありがたいです。13時15分から14時30分まで、森本が、中学生の社会科学習をしました。同時刻に、中学生に漢字学習を勧めましたましたが、少しの時間学習しただけでした。中学生の子ども達の進路選択は、今月中に親子の懇談があり、進路先がほぼ決まります。切羽詰まっている親との懇談が相次いでいますが、子どもカフェに来ている子どもの様子を見ていると切迫感がなく、そのギャップに苛立っています。13時前から、戻ってきた中学生と大学生サポーター、事務スタッフに子どもたち3名が加わり、トランプゲーム「大富豪」を楽しんでいました。18時事務所を閉めました。電話7件、メール13通ありました。
2014年12月4日(木)
朝から雨ですね。9時30分、津田さんが到着。10時、中学生が到着。いつものようにパソコンに向かいゲームを始めました。10時、スタッフが到着。10時過ぎ中学生が到着。10時過ぎから、11時過ぎまで英語学習の支援が行われました。10時30分、中学生が到着。編み物は、自宅に置いてきたようで、お話に夢中です。11時、森本とスタッフが相次いで到着。森本は、11時過ぎから13時前までスタッフと懇談しました。「子どもカフェ」の運営について、久しぶりにゆっくりと意見交換をしました。津田さんは、子ども達の求めに応じて、その間に自宅へ帰り、愛犬の「風太」を連れてきました。犬好きの中学生は、ハイテンションで犬を抱きしめていました。13時前に中学生が出かけました。また、13時過ぎに中学生が出かけました。13時30分、津田さんは、人権交流館の活動などで出かけました。14時30分から15じまで、中学生が、事務スタッフの助言で漢字の学習をしていました。今日は、15時で「子どもカフェ」を閉鎖をしました。森本は、その後、クリニックの学習支援に向かい、また、母親のいる老人介護施設を訪ねました。電話10件、メール9通ありました。
2014年12月3日(水)
9時30分に、森本とが事務所に到着。10時から11時30分まで中学生の保護者とSSW(スクールソーシャルワーカー)と懇談しました。10時に中学生が到着。いつものようにパソコンに向かいゲームを始めました。10時10分、中学生が到着。英語の学習支援があると間違えていたようです。10時30分、スタッフが到着しました。11時40分、大学生スタッフが到着。12時40分から13時40分まで、大学生スタッフが中学生の国語学習支援を支援しました。13時15分、スタッフが到着。14時20分から15時まで、スタッフが中学生に数学学習を支援し生ました。その後、子ども達やスタッフで大富豪をしました。16時、登校していた中学生が到着しました。16時から18時まで、スタッフが中学生に数学学習の支援をしました。15時45分時に大学生スタッフが、到着。18時から19時30分時まで中学生に英語学習を支援しました。18時から20時まで、スタッフが帰宅してきた中学生に数学の学習支援をしました。森本は、14時から母親のいる老人介護施設を妻と訪ねました。15時、中学生の保護者と懇談しました。その後、19時30分から22時まで、数学学習支援をしました。電話13件、メール8通ありました。
2014年12月2日(火)
森本は私用で全日欠席。津田さんは9時30分に子どもカフェに到着。10時に中学生が到着。いつものように、パソコンに向かい、ゲームを始めました。10時15分に中学生男子が到着。10時20分から午前中、津田さんが、中学生の英語学習を支援しました。10時30分、スタッフが到着しました。11時に中学生が到着。津田さんは、13時から全日出張のため外出しました。14時30分、事務スタッフが、中学生に国語の学習支援を行いました。今までも、火曜日と木曜日は、森本や津田さんの出張が多く、また、私用を出来る限りこの日の午後3時以降に済ましますので、15時で子どもカフェを閉めることを宣言していました。今日の日曜日は、子ども達は、いつものように18時まで子どもカフェに居たいようでしたが、事務スタッフに説得してもらい15時30分に帰宅してもらいました。スタッフの都合がつかない限り、今後はそのようにしますのでご了解下さい。電話4件、メール14通ありました。
2014年12月1日(月)
午前9時に、かかりつけの内科へ。医師より、高血圧・糖尿病と宣告され、食事療法や運動療法のアドバイスを受けました。先ずは、明日から減量しよう。午前9時45分、中学生2名が到着。1名は、すぐにパソコンに向かいゲームを始めました。1名は、編み物をはじめました。前日にも子どもカフェに毛糸を取りに来ることもありました。編み物にはまってきたようです。10時、大学生スタッフが到着。10時15分、中学生が到着。大学生スタッフは、10時20分から11時30分まで、中学生に国語の学習支援をしました。内容は、受験予定の学校の過去の問題の復習でした。10時30分、スタッフが到着しました。午前11時、もう一人の大学生スタッフが来てくれました。11時30分、学習支援を終えた大学生スタッフが学校へむかいました。昼食は、スタッフ、大学生スタッフと子どもたちでとりました。14時10分、サポーターが来室し、子ども達と「大富豪」を楽しんでいました、16時スタッフが帰宅しました。16時30分、学校を終えた中学生が到着。16時30分から、数学の学習支援を行いました。18時から、スタッフが、帰宅してきた中学生に英語学習の支援をしました。津田さんは、全日出張です。電話10件、メール4通ありました。
2014年11月30日(日)
午前中は、大阪府教育センターの教育フォーラムの原稿を作成、、やっと完成させメール送信しました。午後から母親のいる老人介護施設を訪ねました。電話2件、メール10通ありました。
2014年11月29日(土)
9時から森本は、1階事務所で中学生の保護者及び子どもを加えての懇談を実施しました。一方、津田さんは、子どもカフェを使って中学生の両親と懇談されていました。その後、午後から母親のいる老人介護施設を訪ねました。夜間は、大阪府教育センターの教育フォーラムの原稿を作成、また会計処理をしました。電話5件、メール2通ありました。
2014年11月28日(金)
午前10時前、津田さんが到着。午前10時、中学生3人とスタッフが到着。一人の中学生は、いつものようにパソコンに向かいゲームを始めました。午前10時から午前11時30分まで、スタッフがもう一人の中学生へ英語学習を支援しました。中学生は、編み物を始めました。午前10時30分、事務スタッフが到着しました。事務スタッフは、部屋の飾りの掲示物を熱心に作っています。午前11時、来室を待っていた中学生が来ず、保護者に連絡を入れましたが来る気配はないようです。再び、来れる日を待っています。津田さんは、11時からBBSの活動で外出ししました。森本は、13時から母親のいる老人介護施設を妻と共に訪ねました。その後、14時から2人の大学生と懇談しました。大学生は、当センターの活動の説明を聞いた後、子どもカフェにしばらくいて子ども達と話してくれました。今後支援に来てくれたらありがたいです。森本は、15時30分から、中学校を訪ね、担任をはじめ3人の先生方と懇談しました。16時、中学生が、学校から帰ってきました。17時、津田さんと森本が子どもカフェに戻ってきましたので、事務スタッフは帰宅しました。午後5時から、津田さんと子ども達4人が大富豪をしました。今日、初めてトランプの「神経衰弱」を楽しんでいました。子ども達の求めで、12月19日に当センターのクリスマス会をすることになりました。電話7件、メール11通ありました。
2014年11月27日(木)
午前9時30分、津田さん到着。午前10時、中学生が到着。今日は、期末テストのため登校している子どもや、体調が悪く欠席連絡のあった子ども、心療内科クリニックでの学習支援に行くため休んだ子ども達もいて、結局今日は津田さんと中学生のみで一日を過ごしました。森本は、午前中に私用を済ませた後、母のいる老人介護施設を妻と訪ねました。その後、午後1時過ぎに市内の心療内科クリニックを訪ねました。当センターは、毎週木曜日の午後にそのクリニックに通う子どもたちへの学習支援と集団作りの協力をしています。今日も、当センターのスタッフ2名がクリニック関係者2人と共に子ども達を支援してくれていました。ありがたいです。森本は、スタッフへの挨拶もそこそこにクリニックを出て、午後2時から、吹田市の夢つながり未来館(ゆいぴあ)にて行われた「社会的ひきこもり」吹田市ネットワーク会議に出席しました。引きこもりや不登校の行政関係の相談窓口や関係団体、支援する市民団体との集まりです。行政や市民の立場を超えた関係団体の一層の連携が必要だと感じました。その後、午後4時30分に事務所に戻ると、前日の騒々しさとはうって変わって、津田さんと中学生の二人だけで静かに過ごしていました。津田さんと中学生を事務所に残し、森本は、午後5時30分にサポーターの方の事務所を久しぶりに訪問しました。そこで、厚かましく12月の大阪府教育センターの研究フォーラムで配布する資料を印刷してもらいました。色々な場面で、色々な所でサポーターの支援をいただいています。ありがたいです。電話16件、メール19通ありました。
2014年11月26日(水)
森本と事務スタッフは、9時30分に事務所に到着しました。津田さんは、全日出張です。10時、中学生が到着。さっそくパソコンに向かいゲームを始めました。今日は、たくさんの子ども達やスタッフが来るのでトランプの「大富豪」が楽しみだと上機嫌です。11時、中学生が到着。編み物をしながら 大好きな犬の話をしたり森本と色々な話をしました。子どもとの会話が楽しいです。12時、昔からの友人であるサポーターの方が来てくれました。来室している中学生と二人で楽しい会話が続いていたとのことです。昔も今も変わらぬ心遣いに感謝しています。13時30分、中学生が期末テストを終えてかけつけました。大学生スタッフも直後に到着。さっそく、大学生スタッフが中学生に理科学習を支援しました。13時30分過ぎ、スタッフが到着。13時40分から14時30分まで、スタッフが中学生に数学の学習支援をしました。14時、大学生スタッフがかけつけてくれました。事務作業を手伝ってくれました。15時、大学生スタッフが学校へ戻りました。16時、大学生スタッフが学校へ戻りました。16時、期末テストを終えた中学生が到着しました。16時から約30分間、子ども達やスタッフ7名で「大富豪」を楽しみました。16時30分、事務スタッフが帰宅しました。16時30分からスタッフが、中学生の数学学習支援を行いました。16時30分から、大学生スタッフが中学生の英語の学習支援を行いました。18時から、大学生スタッフが、中学生の英語の学習支援を行いました。また、18時から、スタッフが期末テストを終えてかけつけた中学生の数学の学習支援をしました。今日の「子どもカフェ」は、人がいっぱいで、狭い部屋のためか暖房もいらないほどの熱気でした。森本は、19時から21時まで、中学生の数学の学習支援を行いました。11月分の光熱費の請求書が届き、1階郵便局に振り込みに行きました。エアコンをつけ忘れたまま帰宅したのが2〜3回、請求額が想定内でしたので安心しました。皆さん、節電に協力を!なるべく厚着で来て下さい。忙しさで目が回りそうです。電話での教育相談が2件ありました。電話7件、メール24通ありました。
2014年11月25日(火)
今日は、久しぶり雨降りです。9時35分中学生が到着。雨の日には、津田さんが、愛犬のふう太くん(ミニチュア・ダックスフンド)を連れて来ると言ったとかで、早く会いたくて眠い目をこすりながら来たとのことでした。その後、9時40分に中学生が到着。相変わらず、パソコンに向かいゲームを始めています。午前10時40分、津田さんが到着。愛犬の風太くんを連れてきていなかったので中学生はがっくり。津田さんは、急いで自宅へ戻り、愛犬風太を連れてきました。今日は、事務スタッフはお休みです。森本は、はしゃぐ中学生やパソコンに向かう中学生を津田さんにまかせて、外出。私用を済ませ、妻と共に母親のいる老人介護施設を訪ねました。母親は、次第に弱り、返す言葉も少し弱まって来ました。施設関係者が、それぞれに母の様子を気遣い対応して下さっている事が胸に迫ってきます。本当にありがたいと心から感謝しています。施設に入れなく、自宅で母の介護を続けていたら妻は倒れていただろうと思います。人の力を借りられることのありがたさと借りられない人が多くいることも考えさせられます。午後1時、期末テストを終えた中学生が到着。スタッフが、彼に英語学習を支援しました。その後、津田さんと4人の子ども達は、18時まで子どもカフェで過ごしました。夜間、森本は、会計報告、府教育センターフォーラムの資料作りを行いました。電話13件、4通ありました。
2014年11月22日(土)
午前中に母のいる老人介護施設を訪ねました。笑顔を見せてくれましたが、少し痩せてきたようです。食べる量も減ってきました。午後2時から、南千里の吹田市民公益活動センター(ラコルタ)で、「子どもの貧困について考える」とのテーマで、シンポジウムがありました。参加者は30数名。基調講演は、千里金蘭大学の宮里慶子さんで、田村裕著「ホームレス中学生」を導入として、貧困の現状と子どもに関わる貧困の問題を丁寧に話されました。続いてぷらっとるーむ吹田青少年相談員の長谷清香さんが、事例を報告。続いて森本が、事例報告に加え、貧困による地域間格差の吹田市の現状について報告しました。最後に、NPO法人山科醍醐こどものひろば理事長の村井琢哉さんが、山科での生活支援を中心とした多様な実践を語られました。私も、貧困の現状やそれが連鎖していることの実感は、60余年の人生のいろいろな場面で、また40年余りの教職生活で実感して来ました。また、貧困は、あらゆる文化から遠ざけられることであり、人間の尊厳に関わる切実な問題であると思っています。今、貧困問題が社会全体の問題として論議されること、市民の理解や行政の取り組みが進むことを切実に願っています。シンポジウムの後、担当者や講師メンバーと近くの店で会食をしました。そこで話された言葉の一つ一つが、私にとって新鮮で、また、当センターの活動に大きなヒントになりました。ありがとうございました。電話6件、メール6通ありました。
2014年11月21日(金)
今日は、津田さんが9時過ぎに事務所(子どもカフェ)に到着。10時に中学生2人が相次いで到着。10時30分に事務スタッフが到着。10時40分に森本が到着。中学生2人とスタッフから欠席連絡。欠席連絡が入る度に、子どもの顔や保護者の顔が浮かび、体調が悪いのか、それとも外出が出来なくなったのか、子どもカフェが子どものニーズに応じていないのか色々考えます。早く来て、元気な姿を見せて欲しいです。10時40分、、数学のスタッフが欠席のため、中学生に本日の夜間の学習支援がなくなった件を連絡。午前10時から11時過ぎまで、津田さんが、中学生に理科学習を支援しました。津田さんは、NPO団体の活動に参加するため出かけました。午前11時から13時まで森本は、高校生の不登校の子どもも、保護者と面談しました。親の思いをうかがいながら、是非ともお役に立ちたいと思いました。午後から、森本は、母親のいる老人介護施設を妻と訪問しました。母親と交わす会話の始まりは、「久しぶり」「来てくれてありがとう」ですが、私たちが息子でその妻とは思ってはいません。しかし、母の笑顔と出会うのが嬉しいです。その後、事務所に帰り、吹田市公益団体補助金をいただいたことでの中間報告の書類整理をしました。締め切りが近づいているので、子ども達の「大富豪しよう!」の呼びかけを遮っての作業でした。午後4時過ぎ、登校していた中学生が到着しました。彼は、数学の支援がなくなったので、しばらく自習をしていました。事務スタッフは、16時に帰宅しました。17時前に作業も一段落したので、子ども達3人と森本で、17時30分まで「大富豪」を楽しみました。私も風邪をひき始めていたり、疲れがたまっていますのでいつもより30分早く帰ってもらいました。電話8件、メール7通ありました。
2014年11月20日(木)
8時30分、森本が事務所(子どもカフェ)に到着。9時から10時過ぎまで保護者面談をしました。9時30分、津田さんと中学生が到着。10時30分にスタッフが到着。11時に中学生が到着。津田さんは、第五中学校の放課後学習支援とBBSの活動で外出しました。午後2時に、大学生サポーターが来室。中学生と大学生サポーターが、楽しく会話をしながら手芸や編み物を続けていました。森本は、午後から母親のいる老人介護施設を訪ねた後、学習支援をしているクリニックを訪問しました。支援サポーター2人が頑張ってくれていました。今日は、料理をするとかで、子ども達も上機嫌でした。森本は、午後4時に事務所に戻り、午後6時まで中学生と、たわいのない話を楽しみました。そんな話の中でも、私が彼女への願いや期待を何度も話しましたが、それを受け止めてくれたら嬉しいのですが。午後4時30分に事務スタッフが帰宅。森本は19時から21時30分まで、中学生の英語学習の支援をしました。電話5件、メール14件ありました。
2014年11月19日(水)
10時前に、森本と津田さんが事務所に到着。続いて10時に英語学習の支援をしていただいているスタッフが到着。英語学習の支援をしようといくら待っても中学生は現れず、電話連絡すると、まだ寝ていた様子。本人は11時には駆けつけましたが、スタッフの都合もあり本日の学習は中止にしました。寒くなり起きづらい季節になりましたが、自覚して欲しいものです。10時30分、スタッフが到着。10時40分、今日教える予定の数学支援のスタッフが発熱で休むとの連絡がありました。お大事にして下さい。子どもカフェでも風邪がはやり始めています。午前10時、中学生が来室。私がパソコンで事務作業をしている約30分間、読書したり津田さんと話し込んでいました。最近は、彼は相手の都合に合わせての気遣いが多く見られるようになってきました。成長が感じられます。午前11時、中学生が来室。さっそく、編み物に取り組んでいました。2つめの作品です。マフラーを編み上げるとのことです。見違えるほど上手になっています。午前11時過ぎから、森本は竹見台多目的施設へ出向き、サポーターと懇談しました。その後、南千里の吹田市立市民公益活動センターへ。センター長より活動の助言をいただきました。ありがとうございました。午前11時から、津田さんは、老人ホーム慰問のための演奏練習で、近くのカラオケに行きました。そこで練習すると外部に音が漏れないですね。午後からは、津田さんは第五中学校の放課後学習支援に、夜間はBBSの活動に参加しました。午後1時、大阪府教育センターの方が森本を訪ねて来られました。12月26日の「大阪府教育センター研究フォーラム」の分科会で森本が活動を報告することになり、そのための打ち合わせでした。午後からは、子ども達や事務スタッフと一緒に話をしたり、大富豪を楽しんだり、子ども達はそれぞれに、編み物をしたり、ゲームをしたり、本を読んだりしていました。16時に、学校から中学生が帰ってきました。また、16時過ぎに、英語支援のスタッフが到着しました。午後4時20分から、スタッフが、中学生の英語学習支援を行いました。また、17時から30分少し、スタッフが、中学生の英語の学習支援を行いました。18時にみんなで帰宅しました。森本は、19時から21時30分まで、中学生に数学の学習支援をしました。期末テスト目前で気合いが入っています。やる気を出している子どもに学習支援をしていると、充実感があります。一方、子どもカフェは、最近、遊びのテンションが上がり、学習に心が向き辛くなっている子どももいます。学習する場合は、出来る限り場所を1階事務所の相談室に移したいと思っています。正月休みを12月27日から、1月7日までと宣言したのですが、子ども達からブーイングの嵐でした。電話12件、メール15通ありました。
2014年11月18日(火)
今日は、9時30分に、津田さんが来室。10時に中学生が来室。いつものように、パソコンに向かいました。10時15分、中学生の保護者が、津田さんを訪ね、進路の協議を行いました。10時30分、事務スタッフ、森本来室。11時、中学生来室。12時、中学生、教育相談のため学校へ。13時30分、中学生帰宅。今日は、いつも来ている子ども達が、2人欠席、また、午後からは、来室予定がありませんので午後2時過ぎに「子どもカフェ」を閉めました。久しぶりに、事務スタッフと色々話し込みました。その後、森本は、母親のいる老人介護施設を訪問しました。その後、南千里のサポータである友人を訪ねました。電話9件、メール8通ありました。
2014年11月17日(月)
午前9時30分、森本と津田さんが事務所に来ました。午前10時事務スタッフと、中学生が来室。彼は、いつものようにパソコンに向かいゲームを始めました。10時45分、中学生が来室。元気な声聞かせてくれ、さっそく事務スタッフに編み物を教えてもらいマフラーを編み始めました。午前11時から11時40分まで、高校生の保護者から不登校に関わる電話相談がありました。午前11時、中学生が来室しました。13時30分、中学生が帰宅しました。13時40分、津田さんが第五中学校の放課後学習支援のため出かけました。16時、スタッフが帰宅しました。16時45分から森本は、下校してきた中学生へ社会科の学習支援を行いました。その後、彼と一緒に自転車で帰宅しました。18時から、スタッフが下校してきた中学生に英語学習支援を行いました。18時、朝から来ていた中学生が帰宅しました。電話8件、メール14件ありました。
2014年11月16日(日)
今日は、五木の模擬テストです。当センターに通う中学3年生の3人も申し込んでいます。本人の希望より、進路相談や進路判断の資料のため、保護者や当センターの意向が決断させました。テストを受けに行ったか心配です。今日は、中学生の学習支援を予定していました。子どもが、クラブ活動に参加しているのでその時間帯を除いて学習時間を設定しようと思っていました。連絡の行き違いか、結局学習支援は行いませんでした。午後から、母親のいる老人介護施設を訪ねました。ほぼ毎日施設を訪れているので、入所している方とも親しくなります。70代か80代の男性で、足の不自由な方で、手押し車を押して移動されている方です。彼と親しく話すと、「施設での生活は、何もする事がなく、退屈で仕方がない、一日の時間がなかなか過ぎない」と嘆いておられました。時間に追われている事が辛いと思うこともありますが、することがあることが幸せなことなんだなと思い返しました。その日以降、出来る限り、彼を見つけ話をすることにしています。電話3件、メール3通ありました。
2014年11月15日(土)
今日は、箕面東高校の学校説明・見学会です。前夜から保護者や子ども達と連絡を取り合い、今日の見学会の打ち合わせをしました。今日は、津田さんが、車で3人の子どもを連れて行きます。朝9時前に。津田さんは、中学生の家に迎えに行き、続いて午前9時に事務所で、中学生と合流し、中学生の家に迎えに行ったとのことでした。二人の中学3年生は、体験授業に参加し、ケーキ作りをしたようです。これからも、学校見学会がありますのでみんなでいければいいなと思っています。津田さんお疲れ様でした。森本は、午前中から私用があり、午後母親のいる老人介護施設を妻や孫と訪ねました。母親は、私たちを子どもや曾孫とは思ってはいませんでしたが、体調は少しですが良くなってきているようで安心しました。電話6件、メール2通ありました。
2014年11月14日(金)
午前10時から12時まで、スタッフが中学生の英語の学習支援をしました。また、10時から、来室した中学生は、いつものようにパソコンに向かいゲームを始めました。11時に事務スタッフが来室。続いて、中学生が来室し、直ちに人形作りを始めました。同時刻に、中学生も来室しました。彼は、しばらくは、眠そうに机にうつぶせたりして過ごした後、事務スタッフと話し込み始めました。12時30分には、大学生のボランティア志望の学生さんが来られ、子ども達との会話の中に入ってくれました。昼食後、大富豪をしました。13時30分から14時30分まで、スタッフが中学生の数学学習の支援を行いました。14時、中学生が帰宅しました。15時、森本は、来室している子どもの保護者と面談しました。16時から、森本は、母親のいる老人介護施設を訪ねました。16時30分から、スタッフが、中学生の学習支援を予定していましたが、来ませんでした。前夜、校外学習のため明日は遅れるとの電話はあったのですが。18時から20時まで、スタッフが、下校してきた中学生の数学学習を支援しました。電話10件、メール11通ありました。
2014年11月13日(木)
9時30分に津田さんが事務室に来室、続いて9時40分に中学生が来室しました。いつものように直ちにパソコンに向かいます。10時40分、事務スタッフが来室しました。12時20分、寝過ごした!と云いながら中学生が来室しました。11時、中学生が来室しました。13時からは、クリニックでの学習支援を行いました。クリニックの今日は、新しく親子での見学者があり、子ども達は4人になり、スタッフ3名と一緒にゲームを楽しんでいました。森本は、午後から、母親のいる老人介護施設を訪ね、その後、クリニックの活動をのぞきました。午後2時、大学生スタッフが来室、中学生と漫画を描きながら楽しく会話をしていました。午後3時30分、大学生のボランティアの希望者と面談。その後、大学生は、子どもカフェで午後5時過ぎまで過ごしました。午後4時、スタッフが帰宅。津田さんは、夜間に人権交流館での支援に出かけました。子どもカフェの昼間は、楽しい会話が続いています。子どもの本当の姿が次第に見えて来ています。心を開きながら、一方では、少しずつ、教えたり迫ったりしようと思っています。電話5件、メール18通ありました。
2014年11月12日(水)
午前9時から森本は事務作業をしました。午前10時、中学生が来室。さっそく、パソコンの前にすわりました。10時10分、津田さんが来室しました。10時20分、事務スタッフが来室しました。10時30分、中学生が来室。津田さんが、中学生の数学学習支援をしました。10時40分、中学生の母親が来室。10時45分、中学生が来室しました。午前11時、中学生が来室しました。13時、津田さんは、第五中学校の放課後学習支援に出かけました。13時20分から、スタッフが、中学生の数学学習の支援をしました。13時45分、中学生が帰宅しました。15時30分、スタッフが帰宅しました。16時から、スタッフが、中学生への英語学習支援をしました。16時から、中学生に森本が社会の学習支援をしました。16時から、スタッフが、下校してきた中学生に数学の学習支援をしました。18時から、スタッフが中学生に英語の学習支援をしました。18時から、下校してきた中学生にスタッフが、数学の学習支援をしました。19時30分から、森本が中学生に数学の学習支援をしました。今日も、学習時間以外は、会話をしたり、ゲームをしたり、漫画を読んだりして過ごしていました。最近来た子ども達が次第にうち解けてきたのが会話でわかります。バーチャルな世界が、自分の住む世界だと云っていた子どもが、会話の中で次第に笑顔を見せ始めています。電話5件、メール13通ありました。
2014年11月11日(火)
午前10時から午前11時30分までスタッフによる中学生への英語学習支援を行いました。また、午前10時には、中学生が来室し、いつものようにパソコンに向かいました。今日は、津田さんは、全日保護司の仕事で出張で、スタッフも用事のためお休みです。子ども達にも今日、津田さんやスタッフが全日いないことや昼から森本も出かけることを伝えていましたので、他の子ども達は来ませんでした。午前12時頃、森本と中学生2人の合計3名でトランプゲーム「大富豪」をしました。やはり、もう少し参加人数が多い方が盛りあがります。でも、楽しく遊び、子ども達は、その後、帰宅や予定している所へ出かけました。森本は、午後2時から、母のいる老人介護施設を訪問しました。一週間のベッド生活のためか、それとも違う原因かわかりませんが、母は急速に弱ってきている感じです。認知症の方も進行しているような気がしました。その後。午後3時30分から南千里の吹田市立市民公益活動センターにおいて、11月22日に行われる「子どもの貧困について考える」のシンポジュームの打ち合わせに参加しました。私もパネリストの一人として参加します。打ち合わせの後、講演者やパネリスト、事務局の皆様と楽しく談笑しました。ホームページのトピックスにも紹介していますのでご参加いただければ嬉しいです。時間の経つのも忘れ、気がつけば、午後6時近くにもなっていました。午後の時間帯に、地域の方が事務所を訪問していただいたようです。申し訳ありません。また、保護者の方と懇談の打ち合わせを電話でしました大学生のボランティアの申し込みがありました。ありがたいです。午後7時30分から午後9時まで、千三地区公民館企画運営委員会に参加しました。電話7件、メール5通ありました。
2014年11月10日(月)
午前10時前に、津田さんと森本、それに中学生が「子どもカフェ」に到着しました。津田さんや森本が、中学生に高校説明会に当センターとしてみんなで一緒に行こうと誘いましたが、なかなか気持が乗っていない様子でした。午前10時30分、スタッフが到着。同時に津田さんは、保護司の活動で出かけました。午前11時、中学生3名が相次いで来室しました。とりとめのない話で盛り上がったり、高校説明会や五木の模擬テストを受ける話を私たちから子どもにしたりしているうちに昼を迎えました。子ども達と事務スタッフで昼食をとりました。午後1時から、森本は妻と共に母親のいる老人介護施設を訪ねました。母親は、まだ体力が回復していない様子でした。今日は、私を子どもだとは思っていなかったようです。午後2時35分に中学生が帰宅しました。中学生は、今日は朝から手芸を始め、フエルトで人形作りに集中しています。午後4時にスタッフは帰宅、同時刻に登校していた中学生が来室しましたので、子ども達やスタッフで「大富豪」を楽しみました。午後5時から、中学生2人に森本が社会科学習の支援をしました。午後6時から午後8時まで、スタッフが登校していた中学生に英語の学習支援をしました。中学生は、手芸に熱中し、午後7時まで残っていました。可愛い人形が完成しました。扉にぶら下げました。子どもカフェの守り神になりそうです。電話3件、メール9通ありました。
2014年11月9日(日)
今日は、千三地区公民館文化祭があり、当センターでも模擬店を出店しました。昨夜から小雨が降っており、急遽午前8時に役員は集合。私もその一員として、テント張りの作業を行いました。午前9時頃から、私たちの模擬店である「園芸コーナー」の会場準備をしました。ビールケースを並べ、店を作りました。「ガーデンシクラメン」と「ビオラ」を併せて約200鉢並べました。売り手は、森本と津田さん、スタッフとそのお子さん、昨年度手伝ってくれた知人のお孫さんの6名でした。今年は、朝からの激しい雨が続き、開店の午前10時には、ほとんど売れず、11時30分には、販売をやめようと判断し、4人の方には帰ってもらい、花を持ち帰るために妻に自動車で来てもらいました。閉店準備をしかけたところに、友人・知人・保育園の園長さんが次々に来られ、それぞれに大量に花を購入してくれました。ありがたい心遣いでした。その結果、あっというまにほとんどの花が売れました。残りの花は、他の模擬店で頑張る子ども達や友人へのプレゼントとしました。赤字は、昨年の2分の1に収まりました。その後、私は、役員としての会場の撤収作業に加わり、その後の反省会を終え、午後5時に帰宅しました。楽しい一日でしたが、疲れました。足腰の衰えを実感しました。電話8件、メール10通ありました。
2014年11月8日(土)
午前10時30分から津田さんは、中学生の保護者と懇談をしました。森本は、午前中は、緊急入院していた大阪市内の病院に妻と共に行き、母親の退院手続きをしました。母親は、今日で退院し、一旦老人養護施設に戻りました。一週間もベッドに寝ていた母は、体力も落ち、歩くことも困難なようでした。施設に戻り、いつもの母親の笑顔が見られました。施設の職員の方のお力をいただいて残りの人生を少しでも楽しくすごさせてやりたいと願っています。午後3時から、教え子が経営する花屋に向かいました。明日の千三地区公民館文化祭の模擬店で「ガーデンシクラメン」と「ビオラ」の花を販売する予定で、約200鉢を仕入れてもらっていたものです。その花屋さんには、私が40年近く前に担任であったと言うことで、いつも彼に無理を言っています。手間だけかかり、もうけの全くない注文は、花屋にとっては迷惑な話だと思います。本当に申し訳ない。でもありがたいです。午後4時過ぎに、千三地区公民館に到着。皆さんに手伝っていただき、花を降ろし、しばし地域の方と談笑しいました。今日は、久しぶりに何も予定のない夜を迎えました。電話6件、メール5通ありました。
2014年11月7日(金)
早朝、中学生の保護者の方から進路相談の電話がありました。午前9時過ぎ、森本と津田さんが事務所に到着。事務作業をしました。午前10時30分、中学生が到着。風邪をひいているようで少し元気がありません。今日も、すぐにパソコンに向かいました。午前10時40分、事務スタッフが来られました。午前11時、今日で3日目となる中学生が来ました。森本や事務スタッフと、彼が飼っている「うさぎ」の話をしました。12時近くになって、森本は、近隣の中学校へ出向き、進路など情報交換をしました。その後、書店に行き、「受験案内」や「問題集」などを購入しました。午後1時、中学3年生男子が来ました。彼の進路決定の判断が迫っており、急遽本人と進路懇談をしました。津田さんは、保護司の仕事で、午後から出かけました。森本は、午後3時からサポーターの方との懇談で外出しました。午後4時、学校から帰ってきた中学生が来ました。午後3時頃から、子ども達は大富豪、オセロ等のゲームをしたりしていました。午後4時30分から、森本は、1階相談室で中学生の社会科学習支援を行いました。また、同じ部屋で、中学生が、過去の私立高校入試問題に取り組みました。午後6時、5人の子ども達が帰宅しました。森本は、午後6時から再び近隣の中学校に出かけ、進路など情報交換をしました。電話25件、メール17通ありました。
2014年11月6日(木)
午前10時から予定していた中学生の英語学習支援は、子どもが発熱したため中止にしました。午前11時、スタッフが来室しました。午前11時過ぎ、中学生も来室し、いつものようにパソコンに向かいました。午前11時、津田さんと中学生の4名が、能勢にある「捨て犬」を保護している施設「アニマル・トラスト」へ向かいました。森本は、午前11時に、心療内科クリニックでの支援活動に協力してくれているスタッフと話をするために出かけました。早いもので、昨年11月から始めたクリニックでの不登校・発達凸凹(障害)の子ども支援も1年を迎えました。クリニックでの支援をしている子ども達の中から、学校へ通い始めた子どもも吹田市の不登校児童生徒支援事業「学びの森」に通い始めた子どももいます。これからも、院長先生のご支援をいただき、出来る限り継続していきたいと思っています。クリニック関係者、スタッフの方々、ありがとうございます。午後1時30分、出かけていた4人が戻ってきました。「犬をさわった!」「犬を怖がってさわらなかった!」とか大声で話します。楽しかったようです。その後、森本は、昨日初めて来た中学生と話し込みました。話の後を事務スタッフに引き継いでもらい、森本は、午後3時30分から、母親の入院する病院へ行きました。午後4時20分頃「子どもカフェ」に戻り、「大富豪」を楽しむ子ども達やスタッフの輪に加わりました。午後4時前に、中学生が帰宅。午後4時30分、スタッフ帰宅。その後は、午後6時まで中学生、中学生、中学生が残りました。森本は、午後7時30分から午後9時40分まで中学生に数学の学習支援をしました。夜間、メールでの相談等が3人ありました。電話13件、メール15通ありました。
2014年11月5日(水)
午前9時過ぎ、津田さんが事務所に到着、事務作業を行い、午前10時30分には、外部での活動のため外出をしました。午前10時に、中学生が子どもカフェに到着。いつものようにパソコンに向かいゲームを始めます。午前10時過ぎ、今日から来ることとなった中学生が母親に付き添われて来室しました。初めての来室でもあり、子どもは緊張し、私の言葉に少し応えるだけで、ゲーム機を取り出しゲームを始めました。午前10時20分、中学生が来室しました。午前10時30分、スタッフが来られました。午前11時、中学生との会話が始まり、今後の来室する方向に話が流れていきました。午前11時20分、中学生が来室しました。続いて午後1時に中学生が来室しました。女の子二人は、明日に行くドッグセンターの話で盛り上がっていました。午後1時前、新しく来た中学生も加えてトランプゲーム「大富豪」をしました。最後に、女子二人から明日の見学会に行こうと誘われ、結局、中学生も行くことになりました。午後2時、森本は妻と一緒に、母親の入院する大阪市内の病院へ。午後4時、学校から帰ってきた中学生も加わり、一層にぎやかになりました。午後4時30分から午後6時まで、1階相談室で、スタッフによる中学生への学習支援が行われました。また、午後6時から午後8じまで、スタッフによる中学生への英語学習支援を行いました。森本は、午後7時30分より午後9時45分まで中学生の英語の学習支援を行いました。電話6件、メール19通ありました。
2014年11月4日(火)
午前9時50分、「子どもカフェ」に、森本、津田さんと中学生が相次ぎ来室しました。中学生は、いつものようにパソコンに向かい、時々津田さんと会話をしていました。森本は、午前10時から、1階応接室で、中学生の保護者と懇談しました。進路決定を前に揺れる子どもの気持ち、親の心配が伝わってきました。残された期間、私たちで、お役に立てることを精一杯しようと思います。その保護者から、正会員のお申し出があり入会していただきました。ありがとうございました。午前11時、懇談を終え、2階の「子どもカフェ」に向かうと、スタッフが部屋の掃除をしておられました。そこへ、中学生が来室。津田さん、スタッフ、中学生で、犬の話が始まりました。午前11時30分から、森本は母親がお世話になっている老人養護施設を訪ね、退院後の母親のケアーについて相談しました。今日は、母親の入院見舞いは家族にまかせ、午後2時過ぎには事務所に戻りました。午後1時に、先週末に初めて来室した中学生が来ました。先週末のたこ焼きパーティや、文化の日に一緒に子どもの家を訪問したことで、その中学生を含め二人は急速に接近し楽しく話し込んでいたようで、事務スタッフと一緒にハロウインの装飾を片付けをしてくれたそうです。午後2時には、津田さんは第五中学校の放課後学習支援に出かけました。しばらく4人で話し込み、午後3時、私が中学生に学習するように促したところ数学の学習を始め、それを見ていた中学生が中学生の学習支援を始めました。なななか良い光景でした。その後、午後4時から午後4時30分まで、私と事務スタッフ、子ども達の4人で「大富豪」を楽しみました。その後は、午後6時まで、森本と中学生4人で、大富豪をしたり、音楽を聴いて楽しみました。中学生には、とりとめのない話の中でもちょっぴり耳の痛い学習や進路のことも迫ってみました。電話18件、メール9通ありました。
2014年11月3日(月)
午前10時、今日誕生日を迎える中学生のためのプレゼント、小道具等を購入に出かけました。近くの100円ショップで小道具の買い物をしていると、当センターに来られている保護者の方が親しく声をかけて下さいました。午前11時から、富川さんの奥様の告別式があり、森本も津田さんと共に参列しました。告別式には地元の人や行政・団体関係者など大勢の方が来られていました。特に故人である奥様が生前楽しんでおられたコーラスの仲間が心を込めて歌われた歌声や、喪主である富川さんの言葉が胸を打ちました。奥様にお世話になった日々を思い出し、最後のお別れをしてきました。その後、急いで帰宅し、事務所へ向かいました。今日は、中学生の子どもの家に集まり、みんなで遊ぼうと企画した日です。午後1時、事務所に森本と津田さんや大学生サポーター、それに子ども達4人の合計8人が集まり、車2台に分乗して中学生宅に向かいました。午後1時30分から午後3時30分まで、大富豪や、人生ゲームをして楽しみました。参加した子どもの中の一人が今日誕生日を迎えたので、併せてお祝いのイベントをしました。飲物やホットケーキなどご配慮下さったご家族の方、ありがとうございました。今回の経験は、全ての子どもにとって大切出来事となったことでしょう。また、子ども達の様子から、それぞれの課題も明らかになりました。子ども達との「遊び」を終えた午後3時30分、母親の入院する大阪市内の病院に直行しました。母親は、笑顔も見せてくれました。しかし認知症の母親は、今病院に入院しているとは思っていず、私たちを息子夫婦とは思ってはいなかったようです。朝から、電話による中学生の保護者からの進路相談が2件ありました。電話11件、メール4通ありました。
2014年11月2日(日)
午前9時過ぎに、母親の入院している大阪市内の病院へ。母親の様態は、落ち着いていて安心しました。でも、自分が何故病院のベッドにいるのか理解できない様子で、また、私たちが息子夫婦であることも理解できていない様子でした。午後からは、大学時代の親友と出会いました。何年も出会っていなくても心が通じ、学生時代の話から、現在のことまで時間を忘れ話し込みました。彼と私は働いた場所は違っても同じ教職の道を歩み、退職後は私と同じように地元で子ども支援で行っています。おみやげに彼が育てた野菜をいただきました。楽しいひとときでした。午後7時から、富川さんの奥様のお通夜に出かけました。通夜の場には、地元の人や行政・団体関係者など大勢の方が来られていました。私もその中にあって、やさしい笑顔の遺影、お孫さんと写っている写真を見ながら、お世話になった日々を思い出し、ご冥福を祈りました。電話3件、メール2通ありました。
2014年11月1日(土)
今朝、当センターの開設や活動にあたって絶大なご支援をいただいており、事務所をお借りしている富川様の奥様が、今朝早くご逝去された事です。生前に奥様ともご縁があり、7月頃には、ご家庭で手料理を振る舞っていただきました。その日が、親しく話した最後の機会となってしまいました。心からご冥福をお祈り申し上げます。また、午前12時前、外出準備をしている時に、母親のいる老人養護施設から、母親の体調が悪く、大阪市内の病院に搬送することになったとの連絡がありました。私は、対応を妻にまかせ、出来るだけ早く病院に駆けつけることで家を出ました。今日は、千三地区で行われる「認知症サポート 声かけ見守り訓練」の実施日です。私は、5人の徘徊者役の一人に指名されていました。仮名は、「千里三郎」。服装は、綿のシャツにベスト、ジャージ、そして毛糸の帽子を着用、杖やポシエットの小道具を準備しました。午後から、約1時間、千三小学校から公民館までの道のりで、「声かけ役」の方に次々と声をかけてもらいます。千三小学校前で、出発準備をしていると、サポーターでもある友人と偶然に出会いました。友人は、杖を持つ私を見つけて、本気で心配し駆け寄ってきてくれました。事情を説明して笑顔で別れました。その後、出発です。公民館までの道中で、「声かけ役」の15人の方から、次々と声をかけてもらいました。帰り道がわからない徘徊者を想定して問答していましたが、「声かけ役」の中に、サポーターでもある親しい知人が2人いました。その方には、いたずら心が出てきて、声をかけられたら不機嫌になる演技をしました。実際にもそんな方がおられるようで、声かけ訓練ではなかなか出来ないとのことでした。思い切り不機嫌な様子で、質問に苛立つ演技をしたところ、友人たちは、想定外の私の対応に、動揺し、必死になり、精一杯優しく語りかけます。その様子を楽しみながら演技を続けました。演技が終了し、私のいたずら心を打ち明けました。大爆笑でしたが、友人達は、困ったでしょうね。ごめんなさい。訓練の後の行事は、失礼させてもらい病院に駆けつけました。明日から、病院通いが始まります。電話6件、メール3通ありました。
2014年10月31日(金)
今日は、子ども達が楽しみにしていた「ハローウインタコ焼きパーティ」の当日です。10月から部屋を飾ってきたハローウインの飾り物もなぜか今日は誇らし気に見えます。朝、先日親子懇談した中学生が、今日の午前10時に初めて来るとのメールが入りました。私は、私用のためにその時間帯に到着出来ないので、急いで津田さんに連絡を入れ、津田さんに事務所で中学生を待ってもらうことにしました。外出中の津田さんが、急いで駆けつけたのが、午前9時45分、そこへ丁度中学生が来たそうです。私が、10時30分に事務所に到着すると、中学生は、津田さんの支援で英語の学習をしていました。また、午前10時過ぎには、中学生が登場し、サポーターの方の支援で午前11時30分まで英語の学習をしました。私が到着した時には、事務スタッフも、既に来られていて、今日の「たこ焼きパーティ」の準備にかかっておられました。午前11時、中学生が「子どもカフェ」に到着、津田さんの車で、中学生、事務スタッフの3人が、近くのスーパーまでたこ焼きの材料の購入に出かけました。午前12時に大学生スタッフも駆けつけてくれました。午前12時過ぎから、子ども達やスタッフ等7名でたこ焼きの具材を切り、焼き始めました。そして、ジュース片手に焼き上がるたこ焼きをはしゃぎながら次々と食べ始めます。中には、津田さんの提案の「唐辛子入り」や「梅干し入り」のたこ焼き作りに夢中になり、誰に食べさせようかと目を輝かせる子どももいました。大きなたこ焼きを1人15個から20個くらいも食べました。午後からは、新たに駆けつけたサポーター、中学生3人も加わり大盛況でした。昼食後、津田さんが、「子どもカフェ」に愛犬のミニチュアダックスフンドを連れてきました。女の子2名やスタッフのテンションはマックスです。「可愛い」「可愛い」の連発で、交代で抱きかかえていました。足が短く胴長の私は、犬ならなぜ可愛いと言われるのやとジェラシーを感じつぶやいていました。その後、11人で午後6時まで、たこ焼きをつまみながら「大富豪」や「楽しい会話」で盛り上がりました。子ども達の熱気で部屋が暑く、窓を開けた程です。近隣の住民から苦情が来ないかとヒヤヒヤしていました。午後6時、6時間続いた「たこ焼きパーティ」もようやく終了。一転して静かになった午後6時から午後8時まで、サポーターによる中学生への数学学習支援が行われました。私と事務スタッフは、学習支援をしている部屋の片隅で、今日の「たこ焼きパーティ」ではしゃぐ子ども達一人一人の姿を思い浮かべながら、子ども達のことについて話が弾みました。楽しい一日でした。夜間、10月分の支援料請求の電話を保護者宅にしました。民間なので、室料、光熱費、諸経費を始め、ボランテイアの方に支払うわずかな謝礼も全て、保護者からいただく支援料でまかなっていかねばなりません。各家庭の経済的な事情については、出来るだけ配慮しますがご協力よろしくお願いします。電話12件、メール11通ありました。
2014年10月30日(木)
午前9時過ぎ、森本と津田さんが事務所に来ました。続いて、9時45分に中学生が来室しました。いつものように、中学生はパソコンに向かいました。午前10時から、森本は、中学生の保護者とSSW(スクールソーシャル・ワーカー)の三人で懇談しました。何度も話し合っているので、お互いリラックスしての会話でした。午前12時まで2時間も話し込みました。午前11時中学生が来ました。午後2時頃、大学生サポーターが訪ねてくれました。午後2時頃から、大学生と中学生は、関西大学のキャンパスを探検に行き、帰ってきてからは、1階の応接室で午後4時頃まで二人で楽しく話し込んでいました。森本は、午後1時頃、市内のクリニックで行っている学習支援の場を訪問。支援をして下さっている2人のサポーターや医療スタッフ、子ども達と少し話をして、急いで事務所に戻りました。午後2時から、森本は、初めて来られた中学生とその保護者と面談しました。来週の水曜日から「子どもカフェ」に来ていただく事にしました。待っています。懇談後、森本は、中学生で午後5時まで進路の話や趣味までいろいろ話をしました。津田さんは、午後から友人と老人ホーム慰問のための演奏のことで友人と相談されていました。午後5時から午後6時過ぎまで、中学生には、津田さんが支援しました。津田さんは、その後人権交流館での活動に出かけました。森本は、午後7時30分から午後9時30分まで、中学生への学習支援をしました。夜間、中学生の保護者からの電話相談が1件ありました。電話7件、メール11通ありました。
2014年10月29日(水)
森本は、午前9時過ぎに事務所に到着。9時30分、中学生が31日に行うパーティのたこ焼き器を自宅から持参してくれました。重かったようですが頑張って持ってきてくれました。ありがとう。その後、到着した津田さんと情報・意見交換をしました。午前10時、中学生と保護者の方が来られ、保護者の方とは津田さんが進路の話などをしました。中学生は、いつものようにパソコンに向かいました。午前10時30分、遅れてやってきた中学生に津田さんが、進路の話と英語学習の支援をしました。午前10時30分、スタッフが来られ、11時に来室した中学生も加わってペットの話で盛り上がりました。森本は、午後から母親のいる老人養護施設を訪ねました。認知症の母は、息子夫婦を今日は知らない人だと思っているそぶりでした。ところで、毎日のように施設を訪問していると、職員の方々とも親しくなりますし、その仕事の大変さが垣間見えます。職員の皆様のおかげで母も元気に生活しており、私たちは落ち着いて生活し、また活動出来るのです。心から感謝しています。午後1時30分から午後2時30分まで、サポーターによる中学3年生への数学学習の支援を行いました。津田さんは、午後2時から、第五中学校の放課後学習支援の活動ため外出しました。午後3時過ぎ、大学生サポーターも来てくれて、「子どもカフェ」は一層にぎやかになりました。午後3時30分から、子ども達やスタッフ合計7名で大富豪を楽しみました。午後4時から、下校してきた中学生には、サポーターが数学、中学生には大学生のサポーターが英語、中学生には、森本が社会科の学習支援をそれぞれに行いました。「子どもカフェ」が手狭なため、1階の相談室も活用しました。午後6時から午後8時まで、中学生には大学生サポーターが英語学習を支援し、下校してきた中学生には、サポーターが数学学習を支援しました。森本は、午後7時30分から午後10時まで、英語の学習支援を行いました。中学生の保護者から、電話による進路相談がありました。不登校の子どもやその保護者にとって、学校や担任との心のつながり・連携は欠かせないものです。理解し合うことが必要だと痛感しました。電話9件、メール10通ありました。
2014年10月28日(火)
午前10時、中学生が「子どもカフェ」に来ました。いつものように、パソコンに向かいゲームに熱中します。これもまた、いつものように、スタッフが話しかけます。学習や進路のことも時折交えるのですがその点になればきっぱりと拒否、しかし前日も、私が中学生に社会科の学習支援をしている時には、パソコンに向かいながらも、その様子に耳を傾け、時折学習内容に口を出してきます。人名や地名などをパソコンで調べるように言うと、すぐに調べて報告します。半ば学習に参加しているのですが、なかなか学習に引き込めません。どうしていくのか、考える日々です。午前10時30分、事務スタッフが来室。いつものように部屋の掃除、書類の整理をして下さいます。また、事務スタッフがいて下さるおかげで、公私の用件で外部に出かけることが容易になりました。感謝する日々です。午前11時、中学生が来室しました。今日は、学校から聞いた私立学校の話題が中心です。女の子は、制服が学校選びの大きな要素になっているのですね。そろそろ受験モードに突入です。その中学生は、いつものように事務スタッフと楽しく昼食をとり、午後3時に帰宅しました。森本は、午後から、母のいる老人養護施設を訪ねました。母は、毎日、「久しぶり、よく来てくれた、嬉しい!」。と迎えてくれます。私たちを古くからの知人だと思っていたり、時には息子夫婦だと思っているようです。少し風が吹いていましたが、いつも通り母とベランダを一周する散歩をし、その後、母の若い頃の写真を見ては、その人物にまつわる思い出を語りました。その後、森本は、午後4時過ぎに、事務所に戻り、スタッフは午後4時30分に帰宅しました。午後6時過ぎまでパソコンに向かう中学生と私との二人で過ごしました。津田さんは、今日は、BBSの活動で全日外出です。夜間、中学生の母親から学習支援依頼メールがあり、大学生のサポーター等に連絡をとりました。電話5件、メール12件ありました。
2014年10月27日(月)
森本は、午前9時から、事務作業。午前9時30分、勤務していた中学校で39年前に出会った教師が訪ねて来てくれました。近隣都市の小学校を母体として自分を大切にし、相手を大切にするトレーニングの指導を中心に活動されているとのことで、さっそく当センターのサポーターになっていただきました。心が通じ楽しいひとときでした。午前10時、卒業論文の支援をしている大学生が来てくれました。彼が、学習支援を予定していた子どもが、今日は休んだので学習支援は出来ませんでした。その分、午前10時30分から卒業論文のことで、私もゆっくり話すことが出来ました。また、午前10時には、中学3年生が来室、パソコンに向かいながらも、11時前に来室したスタッフと話したりしていました。午前11時、もう一人の中学生が来室し、事務スタッフや私と犬の話で盛り上がりました。中学生とスタッフは、午後3時まで二人で食事をしたり、語り合ったりして過ごしていました。午後4時過ぎからは、スタッフと森本、子ども達の4人で大富豪を楽しみました。午後4時30分から、森本は、中学生への社会の学習支援を行いました。午後6時、中学生2人は連れだって帰宅しました。また、午後6時からは、サポーターが、中学生への英語の学習支援をしました。午後7時に中学生とその保護者が見学に来られました。お子さんは、緊張されていたようでした。気持を軽くして来ていただけたらと思います。津田さんは、保護司の研修で全日出張です。電話10件、メール9通ありました。
2014年10月24日(金)
午前10時から、サポーターの支援で中学生の英語支援を行いました。森本は、午前10時30分から中学生の保護者と面談しました。面談を終えて、「子どもカフェ」の部屋に行くと、午前10時からの英語学習支援を終えた中学生とパソコンに向かう中学生がいました。聞けば、犬好きの中学生と、事務スタッフと津田さんの3人で南千里のペットショップへ出かけたとの事でした。津田さんが、車で来ていた意味がわかりました。ペットショップでの光景が目に浮かびます。3人が子どもカフェに戻ると同時に、私は外出、午後3時に老人養護施設に母親を訪ねました。午後1時30分から午後3時まで、中学生は、サポーターの支援で数学の学習をしました。もう一人の中学生も事務スタッフの支援で国語の学習をしました。津田さんは、午後2時からBBSの活動で外出しました。午後4時過ぎから午後4時30分まで、子ども達や事務スタッフ、サポーターで恒例の大富豪をしました。午後4時30分から午後5時30分まで、森本は、中学生の社会科学習の支援、サポーターは、中学生の数学の学習支援をしました。午後5時30分から午後6時まで、森本も加わり再び子ども達と大富豪を楽しみました。午後6時から午後8時までは、サポーターが中学生の数学の学習支援をしました。電話15件、メール7通ありました。
2014年10月23日(木)
津田さんは、午前9時30分に来室。午前10時前に到着した中学生と話をしていました。森本は、午前9時40分に近隣の中学校から子ども支援の相談に来られたので、お話をうかがいました。私たちで出来る協力は喜んでさせていただきたいと伝えました。午前10時から中学生の保護者と面談しました。毎月1回程度、懇談しては、お子様の「子どもカフェ」での姿や学習支援の様子をお伝えすると共に、ご家庭でのお子様の様子について伝えていただきます。懇談を重ねる度に、お互いの気心も知れ、楽しい時間となっています。気がつけば2時間も話し込みました。面談を終えて「子どもカフェ」に戻ると、久しぶりに来室した中学3年生と事務スタッフ、津田さんが楽しく話し込んでいました。いつものように津田さん、事務スタッフ、中学生の3人は、一緒に会話をしながら昼食をとりました。森本は、午後1時から中学生の保護者と面談をしました。その保護者は、当センターのホームページを見て、相談に来られとのことでした。ホームページは、私たちの知らなかった方にも情報を伝える機会となっているのですね。個人が特定されたりしないように配慮しながらも、出来る限り当センターの活動実態をホームページを通じてありのままに伝えていけたらと思っています。午後、中学生と事務スタッフは、千里山周辺の散歩に出かけました。中学生は、途中で見かけた「ドッグカフェ」が気に入ったようで、近いうちに行きたいという話で盛り上げっていました。家で犬を飼っている津田さんが近日中に愛犬を連れてきて一緒に「ドッグカフェ」に行くつもりだそうです。「子どもカフェ」も「ドッグカフェ」になるかも知れませんね。子ども達やスタッフみんなが犬好きであれば良いのですが…。森本は、午後3時から外出し、サポーターの支援で行っているクリニックでの学習支援の場に顔を出しました。クリニックの関係者2名と当方のスタッフ2名が子どもの学習支援をしていました。子ども達も楽しく過ごしていました。その後、急いで母のいる老人養護施設を訪問しました。いつものように一緒に散歩し、母の昔の写真を見ては話し込みます。今日は、たくさんの写真を見たからかも知れませんが、私たちを息子夫婦と思っていたようです。午後4時過ぎ、急いで事務所に向かいました。というのも、津田さんの人権活動交流館での夜間の活動への出発時刻、事務スタッフの方の帰宅時刻が共に迫っていました。何とか、二人とバトンタッチして、「子どもカフェ」にいる中学生を見守りました。その中学生は、今日のプロ野球ドラフト会議に関心があり、その結果がわかる度に大声を上げるなど一喜一憂していました。電話5件、メール6通ありました。
2014年10月22日(水)
午前9時からサポーターである大学生の卒業研究のお手伝いをしました。午前10時前に、津田さんと中学生が到着。中学生は、津田さんと話し込んでいました。午前10時30分には、もう一人の中学生が到着し、今日は、彼の進路選択の判断材料にと、考慮中の私立高校の昨年度の入試問題に取り組んでもらいました。津田さんや事務スタッフの監督の下、昼食をはさんで国語・数学・英語の3教科を実施しました。午後2時からは、津田さんは吹田五中の放課後学習支援に出かけました。森本は、午後から母のいる老人養護施設を訪ね、その後事務所に戻り、子ども達やスタッフなど5人でと「大富豪」を楽しみました。午後4時30分から午後8時までは、サポーターが下校してきた中学生、中学生にそれぞれ数学を教えました。また、午後6時からサポーターが中学生に英語を教えました。午後7時から午後9時30分まで、森本は、中学生に数学を教えました。午後9時30分から午後10時まで、中学生の進路の電話相談がありました。電話9件、メール13通ありました。
2014年10月21日(火)
早朝、中学生の保護者から進路の相談の電話がありました。今、中学生は、進路決定のための調査が行われています。子どもも親も進路選択を迫られ、悩む時期なのです。私たちも、出来るだけの支援をしていきます。津田さんは、保護司の研修で全日出張です。森本は、午前9時過ぎから、事務所で事務処理作業をしました。午前10時に「子どもカフェ」を訪れた中学生と会話を楽しみました。11月3日(日)に、子ども達やスタッフが彼の家を訪ね、一緒に遊ぶことを計画しています。私が、彼の家を知らないから地図を書いて欲しいと言ったことから、パソコンでグーグルの地図を検索することになり、約30分、そのことから次々と会話が始まりました。私がテレビゲームの事を全く知らないので、私にたくさんのゲームをさせて困らせる計画を立てているようです。「誰が来るの?」と聞いたり、遊ぶ部屋の説明をしたり、本人なりに期待しているようです。午前10時30分に大学生サポーターが来室。彼女の卒業研究の協力依頼に近隣中学校の校長先生を訪ねました。好意的に対応していただき、ご協力も得られました。ありがとうございました。事務所に戻り、再び中学3年生との会話を楽しみました。昼に、母親のいる老人養護施設を訪問しました。丁度昼食の手伝いをしているところでした。母は子どもの頃から働き詰めで、遊ぶことやのんびり過ごすことは苦手で、何かをしていなければ気持が落ち着かないのです。食事の配膳の手助けをする母親を見ながら、自分も母親に似ているのだとつくづく思いました。今日は、私たちは息子夫婦だとは思っていなかったようです。午後は、久しぶりに時間がありましたのでゆっくりと過ごしました。午後7時30分から、中学2年生の数学の学習支援をしました。中間テストの試験問題を再度勉強しましたが、書けるはずの答えが書けていなくて、本人も私も少し落ち込みました。明日も学習支援をする約束をしました。電話7件メール8通ありました。
2014年10月20日(月)
森本は、午前10時から、近隣の中学校を訪問し、当センターのサポーターである大学生の研究協力のお願いに行きました。その後、事務所に戻り、再び外出。午後2時から吹田市教育センターを訪ね、所長さんと懇談してきました。私たちの活動は、学校や行政機関との連携が不可欠です。一層緊密な連携を図ることで、子ども達や保護者に有効な支援をしていきたいと思っています。午後4時から、母親のいる老人養護施設を訪問、急いで事務所に帰り、子ども達やスタッフと「大富豪」をしました。その後、中学3年生に進路選択の話をしました。この時期。中学3年生は、それぞれに進路の悩みを抱えています。出来る限りの支えと助言をしていくつもりです。津田さんは、午前10時前から、事務所に来て作業。午前10時頃来た中学生の支援をしました。その後は、午後2時まで子ども達を支援して、外部の活動のため外出しました。午前10時30分からは、大学生サポーターが、中学生に理科学習を支援しました。午前11時から午後4時30分まで、事務スタッフに来ていただきました。午後3時から、その事務スタッフが、中学生に国語学習を支援しました。午後6時から午後8時まで、スタッフが、雨の中学校から帰ってきた中学生の英語学習支援をしました。森本は、午後7時30分から午後9時まで、千三地区認知症サポート事業の会合に出席しました。電話による教育相談が1件ありました。電話10件、メール7通ありました。
2014年10月19日(日)
今日は、孫の保育園の運動会でした。ビデオ係を息子に依頼され、朝から準備し出かけました。座席確保のため、開門前から親たちは、並んでいました。幼児たちの一挙一動に親や祖父母の視線は集中し、終日、和やかな会話や歓声、笑顔があふれていました。昨年は、運動会への参加を嫌がりぐずっていた孫も何とか楽しそうに参加していました。快晴の一日で日焼けしました。夕方、母親のいる老人養護施設を訪問しました。母親との散歩、そして母親の若い時代の写真を一緒に見ては、話しかけるのが恒例です。最近では、私や妻のことを、いつもは、知人と思っているようですが、短い時間ではありますが、息子夫婦と思ってくれているようです。母親の笑顔が、いろいろな思いを流してくれます。夜間電話相談が1件ありました。電話4件、メール7通ありました。
2014年10月18日(土)
午前10時から、事務所で懇談会の資料作りなど事務作業を行いました。午前11時から午前12時30分までは、当センターのサポーターである学校心理士の森本光展先生にお願いして、中学3年生の保護者との面談を実施しました。その後、午前12時50分まで、森本光展先生と打ち合わせ。午後1時からは、吹田市役所関係者、吹田公益団体補助金の関係者、ラコルタの関係者など4名が当センターの活動実態を把握するために来室されました。約1時間、森本と津田事務局長で当センターの活動実態を伝えました。午後2時からは、森本光展先生を講師として、「不登校生の進路」について講演いただき、その後は、森本光展先生にお願いして、個別の進路相談を実施しました。全て終えたのが午後5時30分でした。私は、森本光展先生のアドバイスの横で、ほとんどは聞き役でしたが、それでも朝から6時間30分、ずっと神経を使いっぱなしで、終わると疲れがどっと出ました。一人一人の相談内容が重く心に響きました。森本光展先生には、約4時間30分、連続して面談や講演をお願いしました。心から感謝申し上げます。面談された保護者の方から、森本光展先生のアドバイスが聞けて良かった、もう少し早く、当吹田子ども支援センターを知っていたら、相談に来ていたらとの声もいただきました。ありがとうございました。私たちも、現状では、一人一人の相談者や子どもに丁寧に対応するには、相談件数や学習支援の件数が多く、そろそろ限界には達してきています。しかし、工夫を重ねながら何とか創設の視点を見失うことないようにしていきたいと思っています。また、一方、活動を通して見えてきた不登校や発達凸凹(障害)、子どもの貧困問題など、子どもの教育にかかわる深刻な現状を行政機関や市民に広く訴え、官民一体となって取り組む必要性を訴え続けたいと思います。夜間、教育相談の電話1件ありました。電話6件、メール10通ありました。
2014年10月17日(金)
午前9時30分、津田さんが事務所で作業。午前9時45分に中学生が「子どもカフェ」にやってきました。午前10時20分頃、森本が事務所に到着し、津田さんは、急いで活動のため出かけました。森本は、11時前に、近隣の中学校へ情報交換のために出向きました。午前11時からは、事務スタッフが来室、直後にやってきた中学生と楽しく過ごしていました。午後1時30分からは、サポーターが、中学生に数学の学習支援を行いました。午後3時には、中間テストを終えた中学生、また出かけていた中学生が戻ってきました。しばらくすると、活動を終えた津田さんや学校を終えた中学生も戻ってきました。恒例の「大富豪」が始まりました。参加者は、子どもやスタッフを含めて7名です。にぎやかな時間でした。午後4時30分ゲームを終え、サポーターの支援による中学生の数学学習が始まりました。また、午後6時には、下校してきた中学生の数学学習も行いました。夜間、相談の電話が1件ありました。夜間、明日の「進路相談と保護者交流会」講師の森本光展先生とやっと電話がつながり、明日の依頼と急なお願いだったのですが、明日の午前中の保護者面談をお願いしました。電話13件、メール17通ありました。
2014年10月16日(木)
午前9時、事務作業。午前9時30分から津田さんと情報交換。午前10時、津田さんをNPO団体の方が訪ねてきました。午前10時、中学生が子どもカフェに来ました。パソコンに向かいながらも、森本や津田さんと会話。進路の話をしては、それを避けようとする子どもと同じような会話の繰り返しです。午前11時、事務スタッフが到着。午後1時中学3年生が来ました。事務スタッフの方と楽しく会話をしていました。10月31日には、子どもカフェでたこ焼きパーティをしようと2人で企画しているとか。楽しみです。森本は、午後から、サポーターの協力で、クリニックで行っている学習支援に参加。学習を終え、丁度おいしそうなカツ丼を作っているところでした。おいしい丼になったでしょうね。その後、母のいる老人養護施設へ。午後4時30分から午後6時30分まで、中学生の保護者と面談しました。午後6時30分から午後7時過ぎまで、サポーターである大学生の卒業論文の相談を受けました。津田さんは、夜間交流館での学習支援に出かけました。夜間、電話での相談が2件ありました。進路決定の時期が近づくこの頃は、中学3年生の保護者からの相談が相次いでいます。電話12件、メール5通ありました。
2014年10月15日(水)
午前9時から、事務所で作業をしていました。津田さんは、保護司の仕事や、吹田五中の放課後学習支援及びBBSの活動で全日事務所に来られませんでした。午前10時から、サポーターが、中学生の英語の支援を行いました。その後、大学生サポーターが引き続き中学生に数学の学習支援を行いました。10時に「子どもカフェ」に来たもう一人の中学生は、津田さんが来ていないのを残念がりながら、森本と話したり、パソコンのゲームに向かったりしていました。午前11時過ぎ、更に、中学生が来訪、事務所スタッフと楽しく会話をしたり、一緒に昼食をとっていました。午後、中学生は、引き続き大学生のサポーターの支援で、数学の学習をしました。もう一人の中学生は、午後1時30分からサポーターの支援で数学の学習をしました。午後3時30分、学校から帰ってきた子中学生や戻ってきた中学生を加え、子ども達やスタッフ8名で「大富豪」をしました。楽しいひとときでした。私は、久しぶりに一度だけ「大富豪」になりました。午後4時から、再び学習が始まりました。中学2年生と中学3年生は、学習をサポーターの支援で、それぞれに数学と英語の学習をしました。一人の中学3年生は、森本と話し込んだりパソコンでゲームを楽しんでいました。午後6時からは、中学生は、大学生スタッフの支援で英語、学校に通っており、帰宅後駆けつけた中学生は、スタッフの支援で数学の学習をしました。午後7時に、中学生の母子が見学に来られるとのことで待っていましたが、直前に来られないとの連絡が入りました。いつでも構いません。お子さんが子どもカフェに来られる日を待っています。焦らないで下さいね。また、森本は、午後7時30分から午後9時30分まで、中学生の数学と社会科の学習支援を行いました。電話7件、メール15通ありました。
2014年10月14日(火)
午前9時30分から、津田さんと打ち合わせを行いました。室料、光熱費、通信費、行動費、教材費、サポーターへの謝礼など支払いが重なり、本日現在で、約28万円の赤字です。厳しい財政事情ではありますが、何とかふんばります。午前10時過ぎに中学生が「子どもカフェ」に登場しました。中学生は、パソコンでのゲームに向かいながらも、津田さんや森本と会話を続けました。その後、中学生の母親が来訪、津田さんと面談しました。お子さんの交遊関係を広め、体験を増やすための企画をされています。実現するように私たちも働きかけをしていこうと思っています。その後、森本は私用で外出。午後2時過ぎ、久しぶりに中学生が「子どもカフェ」に来ました。もう来れないのかと心配していました。事務スタッフと約4時間、楽しく会話をして過ごしました。明日も来れたら嬉しいです。また、午後2時から、津田さんたち3人は、合奏の練習をされました。老人ホームの慰問も近づいているようです。夕方、森本は、地域のサポーターと懇談、また、近隣の中学校の先生と子どもの支援について協議しました。その後、午後7時30分から9時まで、千三公民館の企画運営委員会に参加しました。電話6件、メール17通ありました。
2014年10月13日(月)
午前10時から、以前教えていたもう一人の中学生と社会科の学習を予定していたのですが、北大阪に暴風警報が出たので中止としました。その中学生とは、本年1月以来学習支援等を行ってきましたが、夏以降は、数学と英語の学習支援を他のサポーター2人にお願いしてきました。先日、社会科を教えて欲しいと本人が申し出てきたので、良い機会だと、再び週に1回程度社会科を教えようとした矢先の警報で、中止となり残念でした。電話4件、メール4通ありました。
2014年10月12日(日)
津田さんは、全日市民体育祭の運営参加でした。実施できて良かったです。森本は、午後3時から午後6時まで、中学生の数学と社会科の学習支援をしました。電話2件メール2通ありました。
2014年10月11日(土)
森本は、午後2時から午後4時30分まで、中学生の数学の学習支援を行いました。津田さんは、自治会の役員として地域の市民体育祭準備に一日中走り回っておられるとのことです。電話2件、メール3通ありました。
2014年10月10日(金)
津田さんが、午前9時に来室し事務作業、午前10時20分に森本が事務所に来ました。午前10時30分、中学生が来室、パソコンのゲームに向かいながらも、津田さんや森本の話しかけに応じて会話が進みます。12時前に、事務スタッフが来室、12時30分に中学生が来室。津田さんが中学生に数学の学習支援をしました。、午後1時30分には、中学生の数学の学習支援を予定しており、サポーターが来室しましたが、当該の子どもは来室しませんでした。津田さんが、支援していた中学生に、その数学サポーターがバトンタッチして数学の学習が継続されていました。サポーターの方の協力で、午後4時30分から、下校した中学生の数学支援、午後6時から下校した中学生への数学の学習支援を行いました。津田さんは、夕方よりBBSの活動で出かけました。森本は、午後7時30分から午後10時まで、中学生への数学の学習支援を行いました。ところで、私事ですが、2週間前に同居している94歳の母が、老人養護施設に入所しました。この間、その手続きや面談、荷物の運び込みがあり、母親の気持ちと私の家族の気持ちが落ち着くためにも毎日短時間ですが、施設を訪ね、母と面会していました。施設の方々のきめ細かい配慮のおかげで、日々安定してきたようで、元気になり、時には、私を息子と思い出してくれました。自宅にいても自宅にいるとは思わず、毎日毎日自宅に帰りたいという日々、母親の介護を約10年間続ける家族の負担も考慮し、むしろ母親の幸せのためにも入所が良いとようやく決断しました。そして幸運にも以前からお願いしていた施設に空きが出来、この度入居することになりました。今日も、スタッフに事務所を任せて、老人養護施設に行ってきました。これからも、子ども達やスタッフの皆様にご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いします。電話5件、メール12通ありました。
2014年10月9日(木)
午前9時30分頃から津田さんと懇談、10時20分に中学生が登場。津田さんが、中学生と話し込んでいました。ところで、今日は市内の多くの中学校で体育大会が実施されています。昨日「子どもカフェ」に来た子ども達の間で話題になっていました。森本も、昼頃から近隣の吹田一中の体育大会を見学に行きました。中学3年生女子による創作ダンス、男子による組み立て体操が素晴らしく感動しました。また、懐かしい先生方と出会えました。一方、今日は、午後1時からクリニックでの学習支援を行いました。私は、体育大会の応援を終わり、クリニックに駆けつけ、子ども達とゲームで騒いだあと、急いで、私用で出かけました。森本は、夜間は、午後7時30分から午後10時まで中学生に数学の学習支援を行いました。テスト直前の猛特訓です。津田さんは、夜間別の場所での活動をしました。電話7件、メール8通ありました。
2014年10月8日(水)
午前9時過ぎから、津田さんと打ち合わせ。午前10時過ぎから、サポーターによる中学生への英語学習支援を行いました。もう一人の中学生は、パソコンに向かいゲームに夢中になっています。森本は、後を津田さんやサポーターにまかせて外出しました。正午前から事務スタッフが午後4時頃まで支援をしてくれます。おかげさまで、仕事での外出や、私用での外出も可能になり助かっています。午前11時30分に、大学生サポーターが来室し、中学生に理科の学習支援を行いました。津田さんは、午後から吹田五中の放課後学習の支援に出かけました。午後から登校していた中学生が来室、子ども達やスタッフといつものように「大富豪」を楽しみました。森本も午後4時前から、ゲームに参加。午後4時30分からは、中学生は、数学の学習をサポーターの支援で行いました。午後6時からは、大学生サポーターが、中学生へ英語の支援を行いました。また、学校を終えて来た中学生に、サポーターが数学の学習を支援しました。帰宅途中、関大前を通ると、学生たちが集まって空を見上げていました。そう、皆既月食でした。その直後、サポーターの方から、「皆既月食きれいやでー」とのお知らせの電話がありました。それぞれの場所から、同じ月を見上げていたのですね。電話11件、メール12件ありました。
2014年10月7日(火)
朝、来室予定の子どもの保護者から欠席のメールが届きました。メールの文面から、保護者の気持ちが伝わってきます。子どもさんの支援できれば嬉しいというのがが私たちの本意です。気を遣わずにいてほしいです。子どもさんが、来れるときに来ていただけたらと思います。いつでも結構です。お待ちしております。午前10時中学生が「子どもカフェ」に来ました。続いて事務スタッフも来ていただきました。しばらくしては、森本は外出。津田さんと事務スタッフと中学生で午前中を過ごしました。その後、中学生は、懇談のため午後から学校へ行きました。津田さんも、午後1時から、活動のため外出。事務スタッフが夕方まで一人で居てくれました。森本は、午後7時30分から、中学生の数学の学習支援をしました。電話3件、メール11通ありました。
2014年10月6日(月)
朝午前6時過ぎ、台風18号の強風で目が覚め、今日の吹田子ども支援センターの活動について子ども達やスタッフに連絡していないと気づきました。学校に勤務していた頃の対応や、学びの森の勤務していた時の対応を思い出し、結局は、遠方から当センターに通う子どものことを考え、学びの森での判断を採用しました。つまり、午前7時現在で、北大阪に暴風警報が発令されていたら活動は全日中止、途中で解除されても再開しないという事です。午前6時40分くらいから本日来室予定の子どもの保護者、スタッフにメールやを入れました。その後、電話やメールのやりとりを続けました。本日は、突然の休みなので、午前中ゆっくり休養をとりました。午後4時40分、事務所支援のサポーターから電話がありました。聞けば、午前中から事務所にいるものの誰も来室せず、午後4時頃、中学生が学校を終え、来室したので2人で「大富豪」ゲームをして過ごしていたとの事でした。私の大きなミスでした。今日、事務支援サポーターの方にのみ電話連絡をすることを忘れてしまっていたのです。また、中学生は、保護者からの連絡が子どもに伝わっていなかったようです。本当に申し訳ありません。台風や地震等が発生した際は、今後も本日と同様に活動を中止しますご了解下さい。電話8件メール28通ありました。
2014年10月4日(土)
午前9時30分から、中学生の母子と面談しました。先日、母親が相談に来られたとき、お子様が当事務所に来られるタイミングがあれば、直ちに連絡し一緒に来室して欲しいと伝えていたことの実現でした。これを機会に来てくれるようになればと願っています。津田さんは、朝から友人2名と、子どもカフェで、合奏の練習です。近日中に老人ホームへ慰問に行くためです。頑張って下さい。津田さんは、正午過ぎから中学生の保護者と面談しました。電話13件、メール8通ありました。
2014年10月3日(金)
午前中、津田さんは、市民集会に出席しました。午前10時から中学生2人が来室。1人は、サポーターの支援で英語の学習をしました。午前11時30分に事務所を支援してくれているサポーターが到着。私の誕生日でしたので、お祝いにシュークリームを持参してくれました。みんなでおいしくいただきました。ありがとうございました。午後から、森本は、私用で外出。午後2時頃に事務所に戻り、中学生の社会の学習支援をしました。午後3時30分、登校していた中学生が来室。子ども達3人とスタッフ2名の合計5人で「大富豪」を楽しみました。森本は、30分ほど参加した後、地域の支援者2名と懇談しました。今後の当支援センターのあり方についていろいろアドバイスをいただきました。気がつけば、午後7時前になっていました。電話10件、メール8通ありました。
2014年10月2日(木)
午前9時から、津田さんが中学生の数学の学習支援をしました。午後からは、津田さんは、活動のため出かけました。森本は、午前中は私用のため出かけました。午後から学習支援をしているクリニックへ出向きました。支援しているサポーターやクリニックの人と懇談。参加している中学生ともしばしの交流を楽しみました。中学生の保護者から、電話での相談が1件ありました。電話5件、メール5通ありました。
2014年10月1日(水)
午前9時、中学生が来室。森本が約1時間、数学の支援をした後、津田さんが、高校選択について基礎的な情報を提供してくれました。午後からは、その中学生とサポーターの2人でハロウインの飾り付けを完成させてくれました。午前10時から、1人の中学生は、来室。社会科を指導する予定の中学生は午前10時には、来ませんでした。津田さんは、午後からBBSの活動参加と吹田五中の放課後学習支援に出かけました。「子どもカフェ」では、午後2時から、サポーターによる中学生への数学の学習支援を行いました。午後3時45分頃から、学校を終えて来室した中学生も加わり、7人で「大富豪」を楽しみました。午後4時からは、中学生は、大学生サポーターの支援で英語の学習をしました。また、同時に、午後4時から中学生は、サポーターが数学の支援をしました。午後6時から、サポーターが、中学生に数学の学習支援をしました。午後、7時30分から、森本は、中学生に社会の学習支援をしました。今日も「子どもカフェ」に子どもとサポーターが8人が集いました。子どもカフェが、手狭に感じます。贅沢ですが、子どもカフェも二部屋欲しいです。電話10件、メール14通ありました。
2014年9月30日(火)
午前8時過ぎから事務作業。午前9時前に津田さんが事務所に到着。情報交換しながら、中学生の到着を待ちましたが、体調が悪く子どもは来ませんでした。午前10時に、サポーターが到着。午前10時15分頃から英語の学習支援を行いました。もう一人の中学生も「子どもカフェ」に到着し、津田さんが支援しました。午後1時過ぎに、朝に来られなかった中学生が到着。大学生サポーターを急遽連絡をとり、支援に来ていただきました。二人で、関大前の雑貨店を訪ねたり、関大図書館まで散歩したようです。その後、1階相談室で大学生サポ^ターの支援で英語の学習をしました。津田さんは、午後から友人2人と楽器演奏の練習です。聞けば、近日中に老人ホームに音楽演奏で慰問に行くとか。多芸な人です。子どもカフェでもバンドが組めたらいいなと思います。夜間、津田さんは、活動参加のため、出かけていきました。電話9件、メール10通ありました。
2014年9月29日(月)
午前8時過ぎに事務所に到着。事務作業をしました。午前9時、中学生が来室。今回初めて来られたので緊張している様子でした。それでも数学を約2時間学習し、休息時間には、津田さんが話し相手になっていました。午前10時に大学生サポーターが来室。まもなくやってきた中学生に理科の学習支援をしました。その後新たに中学生が来室。午前11時前には、事務サポーターが来室。新しく来た中学生と事務サポーターで近くの[100円」ショップまで買い物に行ってもらいました。その道中、女同士で気軽に話が出来たようです。午後からは、中学生や大学生のサポーター、それに事務所の3人の7人で大富豪をしました。午後4時過ぎ、学校から下校した中学生が「子どもカフェ」に来室。午後6時からは、サポーターが、下校した中学生への英語学習を支援しました。秋を迎え、にぎやかな毎日です。電話11件、メール13通ありました。
2014年9月27日(土)
午前9時から、不登校の中学生の保護者が相談に来られました。当センターとしても出来るだけの支援をしていきたいと思っています。電話4件、メール1通ありました。
2014年9月26日(金)
午前8時過ぎから事務作業をしていると、事務所に相談者の方が訪ねてこられ、郷里から届いたという「すだち」をいただきました。ありがとうございました。大好物です。さんまにかけるとうまいんです。午前9時から、森本は、不登校の中学生とその保護者との面談しました。学習に意欲的で、毎日「子どもカフェ」に通って学習したいとのこと。さっそく、学習支援の体制を確保しょうとサポーターの方に連絡をしました。当該の中学生には、29日月曜日から来ていただくことになりました。面談後の午前10時30分より、森本は中学生の社会科の学習支援を行いました。その後、12時前に来て下さったサポーターの方に「子どもカフェ」をお任せして、森本は私用で外出しました。午後2時から、中学生はサポーターの方の支援で国語の学習をしました。午後3時、学校の文化祭を終えた中学生が来室。津田さんも外部の仕事を終え、戻ってこられました。午後3時30分、もう一人の中学生も来室したので、4人で「大富豪」を楽しみました。午後4時から、サポーターの方と手伝ってくれた中学生で、先日運び込んだ書棚(ボックス)の移動と整理をしてくれました。午後4時30分、サポーターによる中学生への数学の学習支援を行いました。引き続き、サポーターによる中学生への数学の学習支援を行いました。森本は、午後7時30分から千三公民館で行われた「認知症サポート対策部会」に出席しました。午後9時から事務所に戻り、事務作業をしました。電話7件、メール9通ありました。
2014年9月25日(木)
午前9時から森本は、事務作業をしながら津田さんとの情報交換をしました。その中で、「子どもカフェ」の使用方法・管理について話し合いました。午前10時、大学生のサポーターと懇談しました。以前に相談を受けた卒業論文についての助言をしました。「不登校」に関わることを卒論のテーマとしてくれています。出来るだけの協力をしていきたいと思っています。津田さんは、午前10時過ぎに来室した中学生の支援をしました。森本は、午後からは、クリニックで行っている子ども支援の現場に行き、サポーターの方やクリニックの方と懇談しました。夜間は、午後7時30分から午後9時30分まで中学生の英語の支援をしました。電話9件、メール2通ありました。
2014年9月24日(水)
午前9時から森本は事務所で事務作業をしました。午前10時30分から、「子どもカフェ」にてサポーターが中学生への英語学習支援を行いました。午前12時前からは、津田さんやサポーターと中学生で「大富豪」をしたそうです。森本は、1階事務所で電話連絡を受けたり、、バイクで市内を走り回りながら、携帯電話で連絡を受けたりしていました。午後から、中学生は、サポーターの支援で国語の学習をしました。午後3時30分、事務所に戻るとサポーターを含め中学生2名の合計3名が「大富豪」をしていました。森本も、急遽参加、ずーっと「大貧民」で嫌になりました。津田さんは、午後4時頃から、第五中学校の学習支援、夜間も活動があるとのことでした。それぞれに忙しい日々を過ごしています。電話7件、メール9件ありました。
2014年9月22日(月)
午前10時に2人の中学生が「子どもカフェ」に来ました。さっそく津田さんが、数学の学習支援をしました。森本は、午前10時30分より、新しく事務所の活動を支援して下さるサポーターの方と懇談しました。来週から週に1回程度の支援をしていただくことになりました。ありがたいです。事務所での懇談を終え、午前11時30分頃に「子どもカフェ」に行くと、津田さん、大学生サポーター、子ども達の4人で「大富豪」を楽しんでいました。また、午前11時過ぎに来ていただいたサポーターは、私の依頼でハローウインの飾り付けを部屋いっぱいにしてくれました。ところが、子ども達は、ハロウインの飾り付けは早すぎるとブーイングだったとか。街の小物店、100円ショップではもうハロウインの飾り物は売っているのに…。どうも納得できません。飾り付けは、そのままにしておきます。午後1時から3時まで、中学生は、大学生サポーターの支援で、数学と社会の学習をしました。午後3時からは、中学生2人とサポーターの3人で大富豪を楽しみました。午後4時前に、学校を終えた中学生や外での活動を終え帰ってきた津田さんも合流して再び「大富豪」を楽しみました。午後6時から、学校を終えた中学生が来室。サポーターが、英語の学習支援を行いました。電話5件、メール9通ありました。
2014年9月21日(日)
午後9時30分に、中学生の保護者から電話相談がありました。子どもさんのかかわった出来事で、対応に苦慮され相談してこられました。是非とも力になりたいと思っています。電話5件、メール2通ありました。
2014年9月20日(土)
午後1時過ぎから、通信制高校に在学中の高校生と懇談しました。中学生時代は、ほとんど学校に行けず不登校だったのですが、週に5日間通う通信制高校に進学してからは、友だちが出来たこともあり、毎日通っているとか。友だちの存在って大きなものなのですね。改めて感じました。学校の日常生活、授業の様子などパンフレットには載っていない話を聞かせてくれました。今後の進路相談に生かしたいと思います。。休みの日にわざわざ事務所に来てくれたこと感謝します。将来の夢の実現に向かって頑張って下さい。午後2時から中学生の保護者との面談をしました。進路の問題での相談でした。精力的に高校説明会や学習会、懇談会に参加されています。保護者は、我が子の進路を拓きたいとの願いが伝わってきます。私たちも少しでもお役に立てればと思います。電話1件、メール1通ありました。
2014年9月19日(金)
今日は、午前9時に津田さんと情報交換のための事務局会議。午前10時からは、サポーターによる中学生への英語の学習支援がありました。午前10時にもう1人の中学生が来訪。津田さんが支援しました。私は、午前中から昼過ぎにかけて私用で外出。津田さんは、保護司の仕事で午後から外出しました。森本は、午前2時過ぎから中学生の社会科の学習支援を」しました。午後4時30分からは、サポーターによる中学生への数学の学習支援がおこなわれました。午後、6時からは、サポーターによる放課後にやって来る中学生への学習支援がありました。電話5件、メール4通ありました。
2014年9月18日(木)
午前中、津田さんは、会議のため出張でした。朝から来た中学生は、津田さんにも出会えず、また、他の子ども達が学校へ行ったり、他の場所での活動に参加しているため一緒に騒いだり、トランプをすることが出来ず、寂しがっていました。その様子を津田さんに伝えたところ急遽事務所をのぞいてくれたとか。子どもと会えたのかなぁ。午前12時前からは、主婦のサポーターが事務所に駆けつけてくれて、子どもの対応をしたり、事務作業をしてくれました。森本は、昼前から夕方まで、私用のため外出。午後6時から、中学生の保護者、SSWの方と面談をしました。電話5件、メール7通ありました。
2014年9月17日(水)
午前9時から2階の「子どもカフェ」事務作業、10時からサポーターが中学生への英語学習支援を行いました。また、10時過ぎに来室したもう1人の中学生には、津田さんが支援をしました。森本は、午前11時から1階事務所で実施された中学生の保護者とSSW(スクール・ソーシャル・ワーカー)の方の面談に参加しました。保護者の方より、以前に支援したその中学生が、2学期からは毎日学校へ登校出来ていることを知らされ嬉しく思いました。一方では、保護者は、進路の心配をされており、当センターでも再び学習支援を行う事や進路情報の提供をすること等を話し合いました。午後からは、事務作業を支援して下さるサポーターが来室され、中学生は、国語の学習支援をしてもらったり、オセロを楽しみました。津田さんは、午後からBBSの活動で外出されました。森本は、午後2時から、中学生の保護者とSSW(スクール・ソーシャル・ワーカー)の方と面談をしました。午後、4時からは、SSWの方と情報交換をしました。午後4時20分からは、中学生3人にサポーターと私が加わり5人で「大富豪」を楽しみました。午後4時30分過ぎからは、サポーターによる中学生への数学の学習支援があり、また、午後6時から午後8時までは、いつも学校を終えて駆けつける中学3年生への数学の学習支援がありました。夜間、主婦の方から事務所の手伝いを申し出て下さるメールをいただきました。ありがたいです。来週中にお会いしてサポートをお願いしたいと思っています。電話4件、メール5通ありました。
2014年9月16日(火)
今朝は、午前9時から津田さんと事務所で懇談しながら事務作業をしました。森本が日報を書き、津田さんがそれをホームページに掲載してくれています。午前10時、中学生が、額に汗を滲ませて登場、しばらく楽しく会話をしました。2人とも午後から外出なので、中学生には午前中のみで帰宅してもらいました。津田さんは、午後から活動のため外出しました。森本も、午後から私用があり、その後、プリンターのインク、パソコン付属品等の購入のため千里中央へ買い物に行きました。森本は、午後7時30分から中学生への英語の支援をしました。電話1件、メール4通ありました。
2014年9月15日(月)
今朝は、母親の手足の爪を切りました。いつも思うことですが、手足の形、爪の形は、私とそっくりです。いや、私が母親に似ているのですね。母親は、私を息子とは思わず、デイの職員と思っているので、「親切にしてくれてありがとう!こんな事までさせて、罰が当たる」と私との他人行儀の会話が続きます。親の介護、若い頃は自分自身の人生の中で起こるとの実感はありませんでした。現在の母親の幸せ、母の介護、家族について考える日々です。今日は、午後から、昨年支援した子どもが出演する演奏会がありました。元気いっぱいで演奏し、歌う子どもを見て、若さがまぶしかったです。楽しい半日となりました。帰宅途中、都会の真ん中でコオロギの鳴く声を聴きました。秋ですね。電話2件、メール4通ありました。
2014年9月14日(日)
明日は、敬老の日。我が家は、94歳の母親と、老夫婦の3人家族。94歳の、母親は、自力でなんとか歩行できたり、食事を自分でとる事は出来るのですが、それ以外の生活には、介護を必要としています。認知症の方も進み、同居している私も妻もデイケアセンターの職員だと思い、また、自宅もデイケアセンターと思っています。特に土曜・日曜は、母の頭の中にある「自宅」に何度も何度も帰ろうと家を出ようとします。母の頭の中にある「自宅」は、生まれ故郷で、意識も娘時代にタイムスリップしています。昨日も今日も、部屋から出てきては、帰宅させて欲しいと訴えたり外出しようとします。一時も目が離せません。母親に、自宅は、ここだと言っても言っても納得せず、最後には怒りの表情となります。その度、胸が痛み落ち込みます。結局は、母親を納得させるために、「自宅まで送る」と言って車に乗せ、街をドライブしたり、デイケアセンターまで出かけ、その後、自宅に送り届ける形で再び自宅へ連れて帰ります。昼夜逆転している場合もあり、深夜に起き出し、服に着替え、「自宅」へ帰るつもりで外出しようとします。外出出来ないように配慮はしていますが、物音がする度に目を覚ます日が続いています。電話2件、メール5通ありました。
2014年9月13日(土)
午前中は、書類整理をしました。午後からは、山田にある「夢つながり未来館」で行われた、第二回講座「ひきこもりと不登校を考える」に参加しました。講師は、田中俊秀氏、演題は「ひきこもりと最近の若者支援の動向と実際」でした。津田さんや当センターに来られている保護者をはじめ35名の参加がありました。「親は子どもに寄り添うことが基本」「親は、子どもが嫌がる『地雷』を踏みがちなもの、だからこそ踏まない努力が必要」「地雷とは、@仕事や将来のことに触れること、A親の健康に触れること、B同級生や近所のことに触れることなど。それらは、子どもを苛立たせる要因」「発達障害(凸凹)の特徴と対応」について話されました。また、家に引きこもる子ども達への対応の実例として、親と夜間や深夜に一緒にウオーキングや外出をする機会を作ってみることの事例が話されました。先ずは、親が実行して子どもを誘うのが基本だとか。また、カウンセリングに行かない子どもに対しては、親が自分が変わるためにカウンセリングに行くと子どもに告げ、継続的にカウンセリングに行き、機会を見ては誘ってみることの有用性を話されました。いずれにしても、焦らず、スモールステップで、また継続する事が大切だとのこと。当センターの相談でも、同様な事を日々実感しています。焦らず、継続する事、親が具体的に動くことですね。また、私たちも、有効な助言が出来るように学び、経験を重ねる事が必要だと実感しました。電話4件、メール3通ありました。
2014年9月12日(金)
午前9時から森本と津田さんはそれぞれに事務作業をしました。その後森本は、私用で外出。津田さんは、午前11時からは、中学3年生への支援をしました。午後2時30分には、もうひとり中学3年生が来ました。私は、彼の学習支援をしようと急遽事務所に戻ったのですが、本人は、教材を持参せず、学習のテンションが上がらず中止にしました。3時頃から津田さんを含め4人で大富豪をしました。午後3時30分、昨年度支援していた高校1年生と保護者の方が久しぶりにに来られ、森本と津田さんとで面談しました。子どもの話を、親のいないところで聞きたかったので、悪かったのですが子どもとだけで面談しました。子どもカフェには、午後4時過ぎ、中学2年生が来室。午後4時30分から予定していた数学の学習は、スタッフの都合で中止としました。午後6時からは、中学二年生は、大学生サポーターの支援で英語の学習をしました。また、午後6時からは、中学3年生がスタッフの支援で数学の学習をしました。電話12件、メール2通ありました。
2014年9月11日(木)
森本は、午前中、事務作業。午前10時に中学生が来ました。津田さんが支援しました。午後からは、サポーターの2人にお願いしているクリニックへ出向きました。開設以来10ヶ月が経ちますので、サポーターやクリニックの方とも子ども達とはうち解けて和やかな会話が続いていました。私は、予定があり、足早にクリニックを出ました。約束していた方と懇談した後、11月9日(日)の千三地区公民館文化祭で今年も模擬店を出店しますので、サポーターである花屋さんを訪ねました。昨年同様、ミニシクラメンとビオラの花蜂を売ろうと考えています。夜間は、津田さんは、中学生の学習支援を行いました。森本は、吹田子ども支援センター関係の領収書の整理に追われていました。電話4件、メール3通ありました。
2014年9月10日(水)
正確に言えば、今朝になります。前夜遅くからビデオ録画していたUSオープンの決勝戦を見ていました。ふと、その途中にパソコンを開いたところ、市会議員さんから緊急に返信が欲しいとのメールが届いていました。先日、市会議員さんたちを訪ね、「子どもの貧困」や「不登校」、「発達障害(凸凹)」への吹田市の取り組みの充実や施策の実施に尽力してほしいとお願いに行ったことに関する質問事項でした。急遽文章を作成し、メール返信をしたのが午前2時近くになっていました。私たちの願いをに耳を傾け、直ちに行動に移そうとしておられる議員さんに感謝します。これらの問題が、市民の問題として広く認知され、行政の取り組みがすすむことを願っています。午前9時、津田さんが事務作業、午前10時、2人の中学生が登場。1人は、サポーターの支援で英語の学習をしました。もう1人は、津田さんが支援をしました。一方、午前12時から来られたサポーターが、午後4時30分まで事務所の書類を整理していただきました。また、午後2時頃から、サポーターの支援で中学生は国語の学習をしました。午後2時過ぎ、2人の来訪者がありました。2人は、津田さんと一緒にギターのバンドを編成されており、老人ホームへの慰問の練習をされたとか。ギターやハーモニカで奏でる音楽で楽しいひとときだったとのことです。子どもカフェでも子ども達とも楽器を使った音楽を楽しめたらいいなと思います。午後3時過ぎから、子ども達やスタッフ4人で「大富豪」を楽しみました。午後4時30分、学校を終えた中学生が、来室。サポーターの支援で数学の学習をしました。午後6時からは、中学生の数学がサポーターの支援で行われ、中学生には、大学生サポーターが英語の学習支援をしました。森本は、午後7時30分から午後10時まで、中学生への英語の支援をしました。電話5件、メール11通ありました。
2014年9月9日(火)
津田さんは、午前9時から、中学生の保護者と面談しました。また、中学生は、午前9時45分から子どもカフェで、パソコンでゲームをしていました。その後、中学生は昼頃から面談のため中学校へ出かけました。津田さんは午後2時から保護司の仕事、夕方からBBSの活動があり出かけました。午後の時間帯は、サポーターの方がずっと事務所の書類の整理をして下さいました。午後3時過ぎ、サポーターである友人が、森本を訪ねて事務所に来てくれました。私は、私用があり事務所にいなくて出会えませんでした。残念です。友人は、退職後大分県の別府に住み、竹細工を楽しんでいます。今回も見事な竹細工の作品を持参してくれました。竹からひごを作り、それを細かく編んで作った見事な篭です。ありがとうございました。森本は、午後7時30分から千三地区公民館の企画運営委員会に出席しました。電話6件、メール7通ありました。
2014年9月8日(月)
朝、事務所に来るとすぐに郵便受けを見て郵便物の到着を確かめます。今日は、たくさんの郵便物の中に「夢つながり館」からの「ぷらっとるーむ通信」9月号が送られてきていました。誌面は先日の公開講座の紹介で森本光展先生と私の話が紹介されていました。さっそくトピックスで紹介しましたので目を通していただけたら嬉しいです。午前9時から津田さんと昨日も考えていた吹田子ども支援センターの今後の進め方について話をしました。これからも、時間をかけて津田さんや仲間の皆様とも話し合って考えていきたいと思っています。午前10時、津田さんと話し合っている所へ中学生2人が登場、汗がひいたあと、森本は、さっそく社会科の学習を支援しました。津田さんはもう一人の中学3年生の支援をしていました。午前11時、4日に来ていただいた大学生が訪ねてくれました。11時30分、午後からそれぞれの予定があるということで10分間だけ「大富豪」をしようということになり、大学生を含めた5人で楽しみました。いつも上位の「大富豪」と「富豪」は、子ども達が独占し、森本は、ほぼ「大貧民」です。でも、口だけは負けませんので憎まれ口をたたいては、毎回子ども達の攻撃の目標にされています。午後1時過ぎから大学生が中学生の数学の学習支援をしました。午後2時頃からは、それぞれに行き先があり、一旦事務所を閉鎖。午後4時からは、事務所(子どもカフェ)で中学生がゲーム、森本は、書籍の整理をしました。午後5時、卒業論文の相談を受けている大学生が来室しました。しばらく助言をしました。午後6時から午後8時まで、サポーターによる英語の学習支援を行いました。電話6件、メール2通、ファックス1通がありました。
2014年9月7日(日)
午前9時から、3週間ぶりに、友人達とテニスをしました。しかしながら、1試合を終えると以前痛めた足が痛み出し、やむなく1時間でリタイア。テニスを、楽しむ仲間と別れて、足を引きずりながら帰宅しました。自身の運動不足と肥満が、老化の進行を一層早めているようです。前日の講演でも、組み立てていた話の展開が、講演途中に自分自身でわからなくなるという、以前では無かった状況になり落ち込みました。久しぶりに時間が出来たので、自宅の書類を整理しながら、これからの日々をどのようにして過ごしていくのか、家庭でのこと、吹田子ども支援センターの今後についてずーっと考え込んでいました。電話1件、メール2通ありました。
2014年9月6日(土)
午前中、中学生の保護者の方より、電話相談がありました。午後から、「子どもの今を見つめて…子どもの現実と大人の役割…」と題して、不登校や子どもの貧困の問題について吹田市内の公民館で話をしてきました。このようなテーマで人が集まるのは難しいのですが、公民館長の尽力で20名余りの方がご参加いただきました。ありがとうございました。私の下手な話で、不登校や子どもの貧困の現状、それらに対する私の思いが伝わったのか不安が残っています。電話4件、メール1通ありました。
2014年9月5日(金)
午前9時過ぎに中学三年生の母親が津田さんを訪ねて来られましたので、私もお子さんのことで少し話をしました。その後、中学3年生2人が来室。1人は、主婦のサポーターの支援で英語の学習をしました。昼過ぎ、津田さんと中学3年生、それにサポーターの大学生の3人が関大前駅近くのボウリング場に併設されている卓球場に遊びに行きました。3人とも汗をにじませ、充実感いっぱいで事務所に帰ってきました。その後中学3年生は、サポーターの大学生から英語と数学の支援を受けました。午後4時前から、子ども達を含め5人で「大富豪」を楽しみました。一方、午後から、主婦のサポーターが事務所の書類の整理をしてくれました。仕事は、山ほどあります。助かります。午後4時30分から、中学2年生の数学支援のため、サポーターの方が来られましたが、本人は現れず。サポーターによる午後6時からの中学3年生への数学の支援は実施しました。電話10件、メール6通ありました。
2014年9月4日(木)
今日は、午後1時から午後5時まで、サポーター2名の方で心療内科での学習支援をしました。午後3時から、森本は、支援を申し出ていただいた大学生と懇談しました。来週から力になってくれるとのこと、ありがたいです。また、卒業論文の相談がありましたので、アドバイスをしました。大学生との懇談後、森本は土曜日の公民館での講演に向けて資料の印刷をしました。津田さんは、午後6時から、他の活動に出かけられました。夜間、高校1年生の保護者からの電話相談がありました。電話4件、メール7通ありました。
2014年9月3日(水)
午前9時から津田さんと懇談打ち合わせ。午前10時から、津田さんは、中学生の支援、森本は、中学生の社会科の支援をしました。午後から、子ども達やスタッフそれぞれに行くところがありましたので事務所はしばらく閉鎖しました。午後4時30分から中学生への数学の学習支援をサポーターが行いました。また、午後6時過ぎから午後8時まで、中学生への英語の学習支援を大学生のサポーターが行いました。予定していた、中学生の数学の学習支援は、子どもが忘れていたため延期としました。そのために、来ていただいたスタッフに失礼です。自覚して欲しいものです。電話10件、メール9通ありました。
2014年9月2日(火)
午前中は、それぞれに用事があり事務所は閉鎖していました。午前12時から午後4時30分まで、サポーターが事務所で書類整理をしていただきました。午後に、サポーターでもある本屋さんが問題集を届けに来てくれました。教員を目指す大学生のために取り寄せた問題集です。子どもが大好きで、教育に情熱ある大学生は、是非とも採用テストに合格して欲しいものです。津田さんは、午後からBBSの活動で出張です。森本は、午後7時30分から午後10時まで、中学生の英語の学習支援を行いました。電話8件メール20通ありました。
2014年9月1日(月)
午前9時から津田郁夫さんと打ち合わせ。午前10時に主婦のサポーターの方が来られ、夕方まで書類整理をしていただきました。午前10時30分、中学生が登場、津田さんが支援しました。午後3時に中学生が再び登場しゲームをしていました。午後4時中学生2人が来ました。午後4時30分から午後5時30分までサポーターの方が中学生の数学の支援をしました。今日は、先日来た中学生が、状況によっては来るかもしれないと言うことで、3人の中学生に来てもらい、一緒に遊ぼうと考えていました。しかしながら、当該の中学生は来ませんでした。残念です。いつでも訪ねて下さいね。学習が終わった午後5時30分から、約30分間、子ども達とスタッフの4人で「大富豪」を楽しみました。午後6時から午後8時過ぎまで、主婦のサポーターが、中学生の英語の学習支援を行いました。電話2件、メール6通ありました。
2014年8月31日(日)
午後2時30分から午後5時過ぎまで、中学生の保護者と面談しました。前回が夏休み前だったので一ヶ月ぶりの面談でした。夏休み中の子どもの家庭での様子をはじめ、子育てにかける母親の必死の思いが伝わってきました。親の子どもにかける思いに寄り添い、学習支援やそのほかにもたくさんのことを教えていけたらと思います。電話4件、メール1通ありました。
2014年8月30日(土)
子どもカフェに通っている中学生の母親から、夏休みの課題の問題集を子どもカフェに置き忘れたとの電話連絡が入りました。事務作業もありましたので、事務所に行き、その後自宅へ課題を届けました。玄関口で約1時間、母親と話し込みました。子どもの進路に対する親の気持ちがひしひしと伝わってきました。私たちとしても、学習支援や人間関係作り、進路情報の提供に全力で取り組もうと思いました。電話10件、メール2件ありました。
2014年8月29日(金)
今日は、午前10時からサポーターによる中学生への英語の学習支援が行われました。午後からは、大学生のサポーターが中学生の数学の学習を支援しました。学習後、中学生3人、大学生サポーター、サポーターの5人で「大富豪」を楽しんだとの事です。いつもながら、サポーターは、事務所の掃除や書類整理を精力的に行ってくれました。ありがとうございます。甘えてばかりではいけませんね。森本は、午前中から吹田市役所の議員控え室や議員個人事務所を訪ね、「子どもの貧困」「不登校」に対する行政的な取り組みの必要性を訴えて来ました。午後、大学生から、就職試験の面接と模擬授業の報告をしてくれました。面接や模擬授業、彼としては満足出来る内容だったとのこと。良い結果来れば嬉しいです。支援した私たちは、その報告で少しホッとしました。夕方予定していた中学生2人の学習支援は、サポーターの都合で中止となりました。一方、18時から大学生サポーターが、中学生への英語の支援をしました。電話13件、メール12通ありました。
2014年8月28日(木)
午後1時から、心療内科での学習支援があり、サポーター2名の方が、子ども達に学習支援し、また自主活動で子ども達と触れ合ってくれていました。森本は、山田の夢つながり未来館で行われた「社会的ひきこもり」吹田市ネットワーク会議の研修会に参加しました。「子どもの貧困」対策、「生活困窮者自立支援法」、「大阪府子ども総合計画(仮称)中間報告」等の資料を使っての話がありました。吹田では、貧困家庭の子ども達への支援がどのように具体化iするのか、遅遅として進まぬ行政や教育現場の現状に腹立たしさを感じながら色々考えました。休憩の間に、2階にある青少年室に立ち寄り、先日行われた不登校生を対象としたサマーキャンプの様子を教えてもらいました。特に、当センターに通っている子どものキャンプでの様子をうかがいました。楽しく張り切って参加していたようで安心しました。午後5時から、中学生の学習を短時間学習支援しました。その子どもさんは、夏休みに初めて来た前回、子どもカフェに来ていた子どもと仲良くなり一緒に遊んだのが忘れられず今回も来たようです。私と二人っきりでの学習のでは、テンションは上がらず、短時間で終えました。しみじみと子ども同士のつながりの大切さを感じました。次回は、子ども達がたくさん来ている日に来ていただけたらと思います。子どもカフェが、学習する場だけではなく、子どもが集う場所であることの意味をを感じました。今日来た中学生は、自転車で駅まで向かい、モノレールと阪急電車を乗り継いで約1時間かけて事務所に来てくれました。学校以外でも、子ども達が集い楽しく交流できる場所が市内の各所にあればも思いました。電話11件、メール12通ありました。
2014年8月27日(水)
今日は、午前9時から津田さんが事務所に来て事務作業をされており、森本は、午前10時前に事務所に到着。午前10時過ぎから、サポーターによる中学生の英語学習支援が行われました。同時刻から、もう一人の中学生が子どもカフェに来ました。津田さんが支援しました。午前11時から予定していた保護者懇談は、保護者の体調が悪くなり中止となりました。午後1時前に、実力テストを終えた中学生が合流。子ども達3人と津田さんと私の5人で「大富豪」をしました。子ども達は、挑発する私に勝つ為に必死でした。午後1時30分から午後3時過ぎまで、保護者との面談がありました。精一杯頑張られておられる保護者の少しでもお役に立てればと願っています。話をしながら、親同士が支え合うネットワークは、親自身のために必要なだけではなく、子どもを支える大きな役割を果たしているのだと言うことをしみじみ感じました。午後3時30分からは、中学生への社会科の支援をしました。午前中に英語の学習をしたので、疲れている様子でしたが、有無を言わせず頑張らせました。午後4時から30分、再び5人で「大富豪」を楽しみました。中学生は、午後4時30分から、サポーターに支援され数学の学習をしました。学校を終えてかけつけた中学生は、午後6時から8時までサポーターの支援を受けて数学の学習をしました。夜間、中学生の保護者から進路の電話相談がありました。電話5件、メール8通ありました。
2014年8月26日(火)
今日は、市内中学校の多くで、実力(宿題)テストが実施されています。子どもカフェに来ている子ども達の中で、学校に通えている子は、今日はテストを受けています。どうだったか気がかりです。午前中、来室予定の中学生を待っていましたが姿を現しませんでした。電話すると家で過ごしているとか。そんなこともある日常です。一方、午前10時に卒業論文の相談に大学生が訪ねてきました。午後まで話し込みました。研究課題は多く、卒論提出まで残された時間はわずかです。頑張って下さい。午後7時30分から午後9時30分まで中学生の数学の学習支援をしました。子どもとの話で、来週から英語も教えることになりました。英語は、教えた事がないので不安ですが、英語支援をしているスタッフに教えてもらいながら頑張ろうと思います。66歳の手習いです。老化の進む脳の活性化のためにも頑張ります。電話4件、メール14通ありました。
2014年8月25日(月)
午前9時、サポーターの方と喫茶店で懇談しました。人生には、選択をられ決断を求められる機会がしばしばあります。その時、どのような判断を下すか悩ましいものです。でも、躊躇せず思い切って前へ進めば新しい世界も開けてくると思います。午前10時、同居する母親の介護の件で、関係者と懇談しました。施設の責任者は、私の古くからの友人で、私の話を親身になって聞いていただきました。人のつながりこそありがたく、私の財産だと思いました。午前11時、事務所に行くと、津田さん、サポーターの大学生とサポーター、中学生3人の6名がいて、学習する者、ゲームを楽しんでいる者、おしゃべりに夢中な人などでにぎやかでした。子どもカフェが一層狭く感じました。高校野球の決勝戦をパソコンで写しながらでしたので、一喜一憂しては歓声が上がりました。学習している方も教えている方も集中していられなくなり、学習は中断、試合終了後に集中して学習しようということになり、みんなで試合観戦をしました。その時間に、同時に「大富豪」をしようと言うことになりゲームを楽しみました。子ども達に対し、私がいつも挑発するものですから、子ども達は私に勝つことにムキになって挑んで来ます。ゲーム中に、就職支援をしている大学生が到着、津田さんと私は、トランプを終え、別室で支援をしました。何度も模擬授業をしていただきました。昼食後、津田さんは、中学生へ理科の支援、大学生サポーターは、中学生への英語の支援、サポーターは、中学生への数学の支援、森本は、学習支援の横で、卒業論文の相談に来られた大学生への支援を行いました。それぞれが一段落した、午後5時頃、その場にいた子ども達やサポーターで「大富豪」を楽しみました。ゲーム終了後、森本と津田さんとで引き続き、大学生に模擬授業の助言やをしました。終わったのが午後6時30分、お疲れ様でした。頑張って欲しいと思っています。電話7件、メール5通ありました。
2014年8月24日(日)
午前9時から事務所で事務作業、書類整理をしました。午前10時から千三地区公民館で実施された「認知症サポーター養成講座」に参加しました。同居する認知症の母親を思い浮かべながらの参加でした。認知症の母親、母を介護する妻の日常をずーっと想像しながらお話を聞いていました。その後、事務所に戻って、事務の整理をしながら、そのことから離れられず次々と考え始めました。自身の老化の進行と限りある残された時間、家族や周りの人のこと、支援センターの活動などしみじみと考え続けていました。……色々考えながら作業を続けていましたが、昼の時間が過ぎ、空腹のため、考えることを中断。最近食事の量が増えたりアイスクリームを食べ続けていることで肥満が進行しているので、今日からは、少しだけ減らそうと思ったことが色々考えたあげくの最終結論でした。
2014年8月22日(金)
午前9時から、大学生サポーターが中学生の英語の支援を行いました。午前10時から、津田さんは、中学生の支援を行いました。森本は、午前10時30分から中学生の社会科の支援をしようと事務所に来たのですが、当該の子どもが自分で学習したいと言ったので学習支援は中止。午前11時30分から、子ども達2人に大学生2人、津田さんと森本の6名で「大富豪」を楽しみました。その後、森本は、急いで南千里にある市民公益センター(ラコルタ)へ出向き、チラシ450枚の配布を依頼してきました。午前12時過ぎから、津田さんと私で、大学生の就職支援のための助言を行いました。なんとか力になれたらと願っています。午後は、子ども達2人と、午後から支援に来ていただいているサポーターの方、それに津田さんで過ごされたとのこと。森本は、午後7時30分から、地域の「認知症サポート事業」の会合に出席しました。電話8件、メール10通ありました。
2014年8月21日(木)
午後1時から、心療内科での学習支援に顔を出しました。サポーターの方が、子ども達に学習支援し、また自主活動で子ども達と触れ合ってくれています。当日は、アイスクリームを自主活動で作るのだとか。色々と工夫をしていただいています。感謝、感謝です。午後3時、事務所に帰って、印刷を始めました。そのところへ津田さんが登場。津田さんも、先週来壊れていたホームページのカウンターの修理に来ました。お互いが作業をしながら、久しぶりにゆっくりと2人で話をしました。こんな時間も必要だと思いました。夕方まで、久しぶりに津田さんとゆっくり話せました。充実したひとときでした。電話8件、メール10通ありました。
2014年8月20日(水)
午前9時から、サポーターの方による中学生への数学の学習支援を行いました。午前9時過ぎからは、津田さんと中学生保護者との面談がありました。午前10時には、中学生が来室、引き続いて10時15分頃に中学生が来室しました。森本は、中学生への社会科の学習支援をしました。先日のたそがれコンサートでのスナップ写真をプレゼントしました。喜んでくれたかな。午前10時30分から、大学生サポーターによる中学生への英語の学習支援を行いました。10時30分から予定していたサポーターによる中学生への数学の学習支援は、子どもが予定を忘れていたため中止にしました。サポーターの方、申し訳ありません。午前11時30分、子ども達3人とスタッフ3人の合計6人で、トランプゲームの「大富豪」を楽しみました。私は、なかなかルールを覚えられず、貧民と大貧民の往復です。子ども達は、私に勝つ事を喜んでいます。津田さんは、昼からはBBSの活動で出かけました。昼食後も、大富豪を楽しんだ後、午後1時30分から、サポーターによる中学生への英語の学習支援を行いました。夕方、スクールソーシャルワーカー(SSW)の方から、相談の電話がありました。電話13件、メール3通ありました。
2014年8月19日(火)
午前10時から、箕面東高等学校で、「不登校支援者のための進路説明会」が、開催され、当支援センターからは森本が出席しました。参加団体は、吹田市、摂津市、箕面市や大阪府の行政関係者やNPO団体など11団体でした。当センターの活動をサポートしていただいている森本光展先生の進路選択に関する詳しい話があり、当センターの子どもや保護者の進路相談に大いに役立つ情報でした。ありがたい企画でした。午後2時から、中学生の保護者から進路の相談がありました。また、中学生の保護者から学習に関しての電話相談がありました。午後7時30分から、午後10時まで中学生への数学の学習支援を行いました。電話9件、メール9通ありました。
2014年8月18日(月)
午前9時からサポーターの方が中学生への数学の学習支援を行いました。同時刻に、津田さんは中学生への支援を行いました。森本は、午前10時から、中学生への社会科の学習支援を行いました。午前10時30分からは、サポーターが中学生への数学の学習支援を行いました。午前12時から、恒例の「大富豪」を子ども達やスタッフ5名で楽しみました。午後1時30分から午後4時まで、サポーターが中学生への英語の学習支援を行いました。午後、森本は、撮り貯めた「当センター」のスナップ写真の整理を行い、子ども達やスタッフにプレゼントする写真をプリントアウトしました。家族、電話8件、メール8通ありました。
2014年8月17日(日)
いよいよ、「たそがれコンサート」の当日を迎えました。吹田子ども支援センターは、今回も模擬店で参加しました。今年は、「スーパーボールすくい」と「チューペット」の販売です。「スーパーボールすくい」は、小学生未満は1回30円、小学生以上は50円としました。景品にはかわいいおもちゃ(原価30円です)を用意し、スーパーボールか景品のいずれかが子ども達に渡るようにしました。また、「チューペット」も20円で販売しました。午前中、森本は、たそがれコンサートに向けた買い出しをしました。津田さんは、「スーパーボールすくい」のグッズの準備です。午後1時、子どもカフェに子ども達2人とスタッフ4名が集合。炎天下、午後2時前から会場となる吹田一中体育館前で、設営・飾り付けをしました。いよいよ模擬店の開業です。子ども達2人は、「スーパーボールすくい」の運営や会計を担当しました。私は、「チューペット」の販売に専念していました。暑さが幸いして、250本用意した「チューペット」も順調に売れました。で「スーパーボールすくい」は、わずか1時間で「ぽい」が品切れ、やむなく閉店としました。その後20分ぐらいで「チューペット」も完売しました。収支は、必要経費を除くとわずかの黒字となりました。午後4時前、片付けを終わり津田さんは、大阪市内へ借用していた「スーパーボールすくい」のグッズの返還に出かけました。森本は、夕方から始まったたそがれコンサートを楽しみました。地域の人の和太鼓・合唱、小学生や中学生、とりわけ吹田一中吹奏楽部の演奏等に感銘を受けました。楽しくそして疲れた一日でした。電話7件、メール6通ありました。
2014年8月16日(土)
午前中は、炎天下にもかかわらず、友人達とテニスを楽しみました。メンバーは、50〜70歳代の高齢者。「炎天下、走り回っているのは高校野球の高校生と私たちだけだね」、「倒れたら笑われるよ」と言いながらの2時間でした。日焼けした黒い肌は、更に一層真っ黒になりました。夕方7時から、メイシアターまで「堀江ファミリーコンサート」に出かけました。当センターの開所式の司会をしていただいたアナウンサーの父が司会、3人のお子さんは、私が勤務していた吹田一中の卒業生です。それぞれにチェロ、バイオリン、ピアノの素晴らしい演奏で時の過ぎるのを忘れるほどでした。会場で、卒業生や知人・友人とも出会いました。同窓会のような光景があちらこちらで見られました。電話8件、メール3通ありました。
2014年8月15日(金)
午前9時から、サポーターの方が中学生への数学の学習支援を行いました。その後、午前10時30分からは、同サポーターが中学生への数学の学習支援を行いました。午前10時から、大学生のサポーターが中学生への数学の学習支援が行われました。午前10時から、中学生へが子どもカフェでゲームを楽しんでいました。午前12時から、スタッフや子ども達6名でトランプの「大富豪」を楽しみました。トランプを終え、サポーターの大学生と子どもと私の3人で、関大前まで昼食に出かけました。餃子を食べながらの三世代の会話、楽しかったです。午後は、サポーターの方の見守りの下、子ども達は、ゲームやトランプ、おしゃべりを楽しみました。電話7件、メール8通ありました。
2014年8月14日(木)
午前9時から津田郁夫さんは、中学生の支援をしました。電話6件、メール3通ありました。
2014年8月13日(水)
午前9時、サポーターの大学生から電話がありました。聞けば、学習支援予定の子どもが事務所に来ていないとのこと。考えれば、当該の子どもは家族旅行で今日の学習会はなくなっていました。考えると、私のミスで、本日の件は、サポーターに連絡を入れていませんでした。思い込みや物忘れがひどくなっています。申し訳なく思います。午前10時頃から、中学生が「子どもカフェ」に来ました。津田さんを待っていたとのことです。津田さんは、今日まで帰省していると伝えていたはずなのですが…。私の連絡ミスかな?ますます自信がなくなってきます。午前10時30分から、サポーターによる中学生への数学の学習支援が行われました。森本は、午前10時から、前日電話をくれた中学生と桃山台にある市営テニスコートに出かけました。炎天下、2人で白球を追いました。ソフトテニスをしていた子どもですので、硬式テニスにはすぐになじみました。子どもも汗びっしょりでしたが、私もいつものテニスと違い、必死にボールを追いましたので疲れました。でも、楽しかったです。また、やりたいな。電話7件、メール1通ありました。
2014年8月12日(火)
午前9時から、事務所で作業をしていました。午前11時頃、サポーターの方が桃を届けて下さいました。いただいた桃、さっそくいただきました。甘くておいしかったです。それ以上に、届けて下さる気持が嬉しかったです。ありがとうございました。午後から、友人達と久しぶりのテニスを楽しみました。夕方、6月以来連絡のなかった中学生の不登校生から突然の電話がありました。今春、初めて出会った時、テニス部であったと聞き、それなら一緒にテニスをやりたいねと声をかけていた事を覚えていて、一緒にテニスがしたいとのことでした。さっそく、明日のテニスコートを予約しました。楽しみです。午後7時30分から午後10時まで、中学生の数学の学習支援をしました。電話5件、メール2通ありました。
2014年8月11日(月)
午前、9時に「子どもカフェ」に着くと、既に中学生が来ていました。私の連絡ミスで、サポーターの方が来られるのが、午前11時。仕方なく、英語の宿題をしてもらうことになりました。私は、午前10時から、中学生の母子との面談でした。遠くから暑い中やってきてくれた子どもは疲れ切っていました。落ち着いてから、中学生は、宿題のプリントを始め、私が支援しました。午前10時、中学生の数学を、先日来てくれた大学生が学習支援してくれました。午前11時、休憩時間に森本と中学生が、恒例の手押し相撲をしていると、今日来た中学生の加わりました。そこで、中学生3人と大学生のサポーターと私でトランプの「大富豪」をしました。楽しく盛りあがりました。その横で、中学生がサポーターの支援で数学の学習をしました。私たちがトランプで騒いでいたので申し訳なかったです。午後からは、事務所支援のサポーターが、中学生への国語の支援をし、その後、オセロゲームを楽しんだとか、午後1時、中学生は、別のサポーターと英語の学習をしました。明日は、子ども達は帰省や家族旅行、キャンプ参加などで休みです。電話7件、メール6通ありました。
2014年8月10日(日)
台風11号の事が気になり、今日も深夜からテレビの報道番組を見ながら、日報の整理をしていました。午前2時に眠りにつきましたが、午前4時過ぎに目が覚め、妻の実家の徳島に電話しました。聞けば、不思議なほど静かで、雨も止んでいるとのことでした。土石流の心配をしていたのですが、今のところ隣の谷川があふれたり、土石流が発生している様子がないとのこと。兄夫婦は、徹夜で災害に備えています。申し訳ないと思いながら、眠りにつきました。朝、いつも通りに目が覚めました。予定していたテニスも雨のため中止となり、一日中、日報の整理をしていました。台風が四国・近畿地方を抜けたのを知り少し落ち着きました。落ち着いたら、不謹慎ですが、子ども時代の台風の思い出がよみがえって来ました。私が生まれ育ったのは、今の豊中市、神崎川の堤防の近くの低地でした。台風が来れば、いつも河川が溢れ、自宅は床上浸水になるのです。今から思えば、大人は大変だったと思います。連日、家財道具を2階に運び上げたり、雨戸を釘で打ちつけたり、壁に丸太でつっかえ棒をしたり…。しかし、子どもの私は、はしゃいでいました。ろうそくの灯りの下、家族や同居している親戚が一室に集まり、おにぎりやふかした芋を食べ一夜を過ごすのです。特に、伊勢湾台風をよく覚えています。朝になると、玄関先には水が溢れ、様々な物が流れてきます。私は、魚取りの網でそれらをすくうのです。ゴミや小魚、隣の家で飼っていた金魚も流れてきました。宝さがしのようでした。また、小学生だった私は、腰までつかる水の中を父に背負われ、堤防の上まで連れて行ってもらい学校へ行ったことを覚えています。辛いことだった台風も、時が過ぎれば懐かしい楽しい思い出です。でも、被害に遭った人にとっては、そうはならないのですね。電話1件ありました。
2014年8月9日(土)
台風11号が接近し、朝から雨が降り始めています、四国や近畿地方を直撃するとのこと。妻の実家は、高知県との県境の徳島県三好市、日本三大秘境の一つです。義兄に電話をすれば、今回ばかりは山崩れの心配があり、地域住民は避難場所に身を寄せているとのこと、義兄夫婦は、店を守るため万全の対策をして家から離れないとか。命あってのこと、心配です。私は、前夜も、早朝からもテレビの台風情報を聞きながら、吹田子ども支援センターの4月からの日報を整理しています。毎日の日報、手帳の記録、携帯電話のスケジュール表の記録などをつきあわせての作業です。記録が不十分であり、作業に手間取ったり、当時の出来事を思い出しては作業が進まなかったり…。その作業で一日が過ぎました。電話0件、メール3通ありました。
2014年8月8日(金)
午前9時から、サポーターによる中学生への数学の学習支援がありました。森本は、午前9時30分から、中学生への社会科の学習支援を行いました。午前10時30分から30分間、子ども達3人にサポーターの2人と森本で「大富豪」を楽しみました。その隣で、新たに来た中学生にサポーターが数学の学習支援をしました。少しうるさくなって悪かったです。一方、「大富豪」を終えた子ども達は、11時から再度学習に入りました。大学生のサポーターが、中学生に数学の学習支援をしました。中学生は、森本の手伝いと社会科の自習学習をしました。学習の合間、千三公民館へ出向き、たそがれコンサートの模擬店用の「チューペット」を冷蔵庫で冷凍していただきました。また、サポータである出版社の方が、注文していたコピー用紙を届けていただきました。ありがとうございました。中学生の保護者から、相談の電話がありました。午後からは、事務所の支援をいただいている方が、事務所の書類を整理していただきました。午後3時頃から午後5時頃まで、津田さんを交えて5名で「大富豪」を楽しみました。電話9件、メール6通ありました。
2014年8月7日(木)
午前9時から、サポーターによる中学生への英語の学習支援を行いました。楽しく学習している横で、私は事務作業です。午前9時30分から来た中学生は、テレビゲームに向かっています。午前10時30分、学習が一段落したので、子ども達3人とスタッフ1名それに私の5名が参加してトランプの「大富豪」を楽しみました。私は、まだルールが覚えられなく、ルールを書いたメモを見ながらの参加です。そのレベルなので、私は最下位の「大貧民」で、ゲームを終了しました。午前11時、森本は中学3年生への社会の学習支援を行いました。中学2年生は、引き続きサポーターの支援で英語の問題に取り組んでいました。午後から私は友人であるNPO団体の方と出会う約束がありましたので、「子どもカフェ」は午前中で閉鎖しました。子ども達は、午後も子どもカフェに居りたがっていましたが、無理に追い出しました。午後、1時過ぎ、サポーターである友人が事務所に立ち寄ってくれました。私はあいにく外出中で出会うことが出来ませんでした。残念な事です。また、お立ち寄り下さい。森本は、午後7時30分から、中学生の学習支援をしました。夜間、自宅で資料整理をしました。電話4件、メール6通ありました。
2014年8月6日(水)
パレスチナのガザで1400名以上の死者。無差別爆弾攻撃の被害者です。破壊された建物、瓦礫の山、傷つき涙を流す親と子…広島に原爆が落とされた今日、テレビニュースを見ながらいたたまれぬ気持でいます。私の身近にも戦争の爪痕がたくさんあります。父は、40歳を超えて招集され、中国大陸へ。子どもの頃、戦場の夢を見て、うなされ叫ぶ父を母と共に揺り動かして目覚めさせたことが何度もありました。体に残る銃弾の傷を見せながら、悲惨な戦場の有様を語った父を思い出します。時の経過と共に戦争体験・被爆体験を語れる人が少なくなってきました。体験や歴史から真摯に学ぶ事が今こそ必要だと思います。津田さんは、今日もサマーキャンプの引率で出張です。午前9時から、サポーターによる中学2年生への英語の学習支援が行われました。学習支援してくれたサポーターは明るくさわやかな大学生で、子どもも楽しそうです。若さっていいですね。午前9時30分から中学3年生の保護者2名が面談に来られました。お子さんの受験をはじめさまざまなことを話しました。更に一歩前進する取り組みを開始できたらと思います。午前、10時中学3年生が「子どもカフェ」に来ました。ゲームをしながらも、私やもう一人の中学3年生と楽しく会話をしました。子どもと話していると、年齢を忘れ友だち感覚になります。子ども達は、どうおもっているのかな。森本は、午前10時30分から、中学生へ社会の学習支援をしました。午後1時30分からは、サポーターによる中学生への英語の学習支援が行われました。なかなか学習に集中出来ない子どもですが、うまく誘導し学習につなげておられます。感心しました。午後3時前から、トランプの「大富豪」をしました。参加者が、中学生生2名と私の3人になりそうだったので、急遽大学生のサポーターを呼び出し、4人で楽しみました。子ども達がもっとしたいと言うのを振り切り、午後4時30分に終了しました。夜間、午後7時30分から中学生への学習支援をしました。深夜の2時、2匹の蚊に起こされ、仕方なくパソコンに向かい、講演会の資料作りや年間統計の事務作業をしました。午前5時、新聞配達のバイクの音を聞きながら眠りにつきました。電話9件、メール1通ありました。
2014年8月5日(火)
津田さんは、今日から鳥取の海へサマーキャンプの引率で出かけました。台風の襲来が心配です。iせっかくの機会なので海で楽しく遊べたらと願っています。森本は、午後1時からサポーターの方と一緒に来られた大学生2名と懇談しました。私の大学時代とは大違いの見るからにまじめな方達でした。今後、子ども支援センターの活動にご協力いただけたらありがたいです。また、気楽に立ち寄って下さい。待っています。午後7時30分から、中学生への社会科の学習支援をしました。また、保護者からの電話相談が2件ありました。電話7件、メール9通ありました。
2014年8月4日(月)
午前9時からサポーターによる中学生への数学の学習支援を行いました。午前9時30分から、中学生の支援を行いました。午前10時30分からサポーターによる中学生の数学の学習支援を行いました。午前10時、森本は、約束していた中学生が来ないので、事務所の前の植木の剪定をしました。午前11時、待っていた中学生が汗をいっぱいにかいて到着。さっそく社会科の学習をしました。午後からは、津田さんやサポーターの方も加わり、5名でトランプの「大富豪」を楽しんでいました。午後3時、サポーターでもある堀江さん(朝日放送)が来訪。息子さんのコンサートの案内をいただきました。息子さんは、私が吹田一中に勤めていた頃の生徒さんです。世界的なレベルのチエロの演奏を楽しんでもらえたらありがたいです。トピックスで紹介します。午後2時から中学生への英語の支援、午後4時から同じく中学生への数学の学習支援がそれぞれのサポーターで行われました。午後4時過ぎから津田さんは、中学生への支援をしました。電話9件、メール2通ありました。
2014年8月3日(日)
昨日、吹田市立市民活動センタ^ーの方からメールと電話をいただきました。11月に行われる「子どもの貧困」シンポジュームのパネラーを依頼されたことに関して、シンポジュームの広報を兼ねた「ニュースレター9月号」に当センターの紹介をするので原稿を送って欲しいとのことでした。450字以内の原稿をとの要請ですが、だらだらとした文章は書いても、短くまとまった文章は苦手で、朝からパソコンに向かい、知恵をふりしぼっていました。ようやく書き終え、午後にメール発信しました。ほっとしたところです。午後から、片付けや事務作業のため「こどもカフェ」に来ています。今日は、10月18日の「進路相談と保護者交流会」のチラシ、9月号のチラシの作成をしました。津田さんは、昨日からずっと自治会の仕事に追われているとのこと、地域の夏祭りの準備と運営の忙殺されているようです。電話4件、メール1通ありました。
2014年8月2日(土)
ふと気がつくと、ホームページのアクセスカウンターが10000を超えていました。私たちが事務局が見る場合も多いのですが、それにしても多くの方がホームページをご覧いただいていることを知り、感謝しています。そろそろ、ホームページのリニューアルもしていかなければいけませんね。
2014年8月1日(金)
午前9時から、サポーターの方が、中学生の数学を支援してくれました。その後10時30分から引き続いて中学生の数学を支援してくれました。午前10時に来室した中学生は、ゲームに夢中になっていました。8月17日に地域で行われる「たそがれコンサート」に当センターは、「スーパーボールすくい」と「チューペット」の販売で参加します。午前中予定していた学習支援がなくなったので、森本は、その販売材料のチューペットを仕入れに出かけました。午前11時、事務所に戻りしばし、サポーターの方や中学生と談笑しました。心休まるひとときでした。午後から、森本は中学生への社会科の学習支援を行いました。午後3時頃からは、中学生2人といっしょにトランプゲームの「大富豪」を楽しみました。津田さんが、出張でいないので盛り上がりに欠けました。午後6時20分、津田さんが事務所に立ち寄り、それまで子どもカフェでゲームをしていた中学生と一緒に事務所を出ました。森本は、夕方は事務作業、7月末までの会計処理をしました。午後7時30分から、中学生の社会科の学習支援をしました。電話7件、メール6通ありました。
2014年7月31日(木)
昨夜、秋の10月に実施予定の講演会の件が気になり、資料を見ていると、吹田市報10月号に講演会案内を掲載していただこうとすれば8月5日までに原稿を提出しなければならないことがわかりました。急いで、講師の森本光展先生と連絡を取りました。そこで、「講演会」を急遽、「進路相談と保護者交流会」に変え、場所も当センターの寺務所又は子どもカフェで実施することにしました。そこで、朝9時に吹田市役所広報課を訪れ、市報掲載の原稿を届けてきました。受け付けてもらって一安心です。案内チラシが出来ましたら、ホームページ等で紹介します。ご参加よろしくお願いします。午前10時から中学2年生の保護者と懇談しました。1月に子どもを支援しはじめてから定期的の保護者と懇談しています。その度に、子どもを想う親の気持ちがひしひしと伝わってきます。また、私たちと保護者が情報を交換し、心を通わせ子育てや教育に関わることが大事だと痛感します。実りある時間でした。私が事務所で懇談していた午前10時から午後1時まで、中学生が子どもカフェでゲームをして時間を過ごしていました。午後3時からは、先日子どもカフェにやってきた小学6年生と5歳のお子さんが来ました。姉は、夏休みの宿題、妹は積み木遊びをして時間を過ごしていました。私は、事務作業に追われていました。津田さんは、全日研修で出かけています。電話11件、メール9通ありました。
2014年7月30日(水)
午前9時から、中学生は、サポーターの支援で数学の学習をしました。午前9時過ぎ、当センターに通っている中学生の祖父母の方が訪ねて来られました。約1時間、津田さんと森本の4人で懇談しました。あたたかい人柄や孫を想う祖父母の気持ちがしみじみと伝わってきました。ちなみに私も4人の孫がいます。午前10時過ぎから、津田さんは中学生の支援、森本は、中学生の社会科の支援をしました。10時30分に数学の学習を終えた中学生は、津田さんに教えてもらった「ナンバープレース(なんぷれ)」という問題に挑戦していました。10時30分からは、中学生が、サポーターの支援で数学の学習をしました。子どもカフェは、午前中スタッフを含め6人となり、活気あふれていました。午後1時30分からは、サポーターによる中学生の英語の学習が行われました。午後3時、中学生3人と津田さん、それに森本が加わって「大富豪」を楽しみました。参加2回目の森本ですので、ルールを覚えられず、子どもに教えてもらいながらの参加でした。それにしても、「大富豪」というトランプゲーム、格差社会の現実を肯定するのかのようで、複雑な気持ちです。「貧民」「大貧民」から抜け出せない自分にいらだちながら参加していました。午後6時から、津田さんは、BBSの活動で出かけました。電話2件、メール2通ありました。
2014年7月29日(火)
津田さんは、全日、研修で出かけています。森本は、午前9時から,中学生の支援と、事務作業、午前10時からは中学生への社会科の学習支援をしました。午後7時30分から、中学生への数学の学習支援を行いました。サポーターである大学の関係者から、大学生のボランティア支援の話がありました。当センターに大学生の若いエネルギーが欲しいと願っています。実現することを期待しています。電話4件、メール4通りました。
2014年7月28日(月)
にぎやかな一日でした。午前9時、サポーターによる中学生の数学の学習がありました。同時に、津田さんが、中学生への支援を行いました。午前10時からは、更に中学生が加わり、津田さんは午前中3名の学習支援を行いました。森本は、午前9時30分から、南千里で無償塾を運営されているNPO団体のリーダーである小寺さんの来訪があり、懇談しました。小寺さんとは、約40年前に出会い、昨年当センターの立ち上げをきっかけに再会しました。その時以降、サポーターの一人としてさまざまなアドバイスをいただいています。楽しく充実したひとときでした。その後、午前10時から中学校に勤めるサポーターの方が来訪、学校現場の大変さを聞かされました。多忙さと共に、教師間の人間関係の苦労、職場のリーダーシップの問題など切実な話でした。疲れた先生方が、心を休める場所にもなりたいなと思いました。午後になると、知人のお子さん3人が「子どもカフェ」に来ました。小学生の姉と弟、5歳の女の子の3人です。当初は、中学生が熱心に勉強している姿を見ながら夏休みの宿題に取り組んでいました。午後から来ていただいている主婦のサポーターの方が、5歳の女の子の遊び相手になって下さり、ホワイトボードに絵を一緒に描いたり、折り紙やあやとり、魚釣りのおもちゃを創作したりで楽しみ始めました。その後、3時30分頃から、中学生や小学生、津田さんや森本も加わって午後5時30分頃までトランプの「大富豪」をして盛りあがりました。森本は、午後3時から約1時間、中学2年生の保護者との面談がありました。お役にたてればありがたいと思っています。電話10件、メール7通ありました。
2014年7月25日(金)
午前9時から、津田さんは、中学生への数学の学習支援を行いました。森本は、午前10時から、中学生の社会の学習支援が行いました。午後からは、サポーターによる中学生の国語学習支援が行われました。その後、津田さんと、3人の中学生が、トランプの「大富豪」を楽しんでいました。子ども達同士が、ぎこちなく出会ったのがずっと昔だったように思えるほど和気藹々とトランプに興じていました。子どもカフェを開設して良かったと思える一瞬です。森本は、午後2時から訪ねてくれた教え子2人と懇談しました。2人とも母となり、1歳と2歳の幼児を連れて出会いに来てくれました。教師をしていて良かったと思える瞬間です。楽しいひとときでした。午後6時から、「こどもカフェ」にて、サポーターによる中学生の数学学習支援を行いました。森本は、午後7時30分から、地域の認知症対策会議に出席しました。同居している94歳母親の認知症の現実を思い浮かべながらの会議出席でした。電話12件、メール2通ありました。
2014年7月24日(木)
津田さんは、全日研修のため出張です。森本は、暑さと寝不足が重なったからでしょうか、喘息の発作が出ましたので、日中は、ほとんど眠っていました。午後から心療内科での学習支援がありましたが、それもサポーターの方2名にお願いしました。暑い中、子ども達は、元気に来室していたとのことでした。この子ども達が、楽しく学校に通える条件が出来ることを心から願っています。森本は、午後7時30分より、中学生の社会の学習支援を行いました。電話3件、メール3通。
2014年7月23日(水)
午前9時から、サポーターによる中学生への数学の学習支援がありました。森本は、午前10時から、卒業論文の相談に来た大学生と懇談しました。出来るだけの支援をしたいと思っています。私の懇談中、子どもカフェに来ていた中学生と中学生が、チェスの対戦をしていました。子どもカフェで、子ども達同士が知り合い、つながってもらえること、それも「子どもカフェ」開設のねらいの一つです。嬉しく眺めていました。その後、サポーターによるもう一人の中学生への数学の学習支援が行われました。朝から来ていた中学生には、午後からサポーターによる英語の支援がありました。その後、森本が、当該生徒に社会の学習支援をしました。保護司の仕事を終えた津田さんが、社会の学習支援途中に事務所に戻ってきました。そこで、三人で奈良時代の学習に関し楽しく談笑しました。津田さんは、あの明石家さんまと同級生で、奈良の大仏の清掃にも一緒に参加したとのことで、大いに話が盛り上がりました。夕方は、事務処理に追われました。津田さんは、会議に参加するため、あわただしく外出されました。一方、今日、7月分の光熱費の請求用紙が届きました。皆様の節電協力のおかげで、想定以下の請求額だったので安心しました。でも、現在約40万円の赤字です。事務所では、運営資金調達のために、宝くじでも買おうかなと半分冗談で、半分真顔で話しています。そうは言っていても、支払いを延ばすわけにはいきません。さっそく、階下の郵便局に振り込みに行きました。電話5件、メール5通ありました。
2014年7月22日(火)
午前、9時30分から、事務局会議、津田さんと話をするのは久しぶりと言ったところ。忙しい毎日で、なかなか話も出来ませんでした。津田さんは、9時から来る予定の中学生を待ちながら、事務作業をしていました。森本は、午前、9時45分から、大学生のサポーターの方と懇談。夏休み中の英語の学習支援をお願いしました。ありがたいです。その後、午前10時から、中学生への社会の学習支援をしました。午後からは、サポーターの方が中学生に国語の支援をお願いしました。その後、子どもカフェに来ている中学生2人とスタッフでトランプをしました。交流の体験を重ねられたらと思っています。森本は、午後7時30分から、中学生への学習支援を行いました。電話8件、メール5通がありました。夜間、親しいサポーターの方から、電話がありました。19日の教育講演会に参加していただいていた事での、感想を聞かせていただきました。その中で、不登校の子ども達を支える仕組みを行政の方で早急に具体化して欲しいと願う私の発言に共鳴されたとのことでした。嬉しかったです。
2014年7月21日(月)
午前10時30分から、サポーターによる中学生への学習支援を行いました。森本は、午後1時30分から中学生への社会科の学習支援を行いました。また、午後4時から、サポーターの方が来訪、楽しく話をしました。活動を支援していただける方があり当センターが運営できているのです。感謝しています。電話9件、メール2通ありました。
2014年7月19日(土)
いよいよ講演会当日を迎えました。講演開始の午後2時30分には、定員30名をはるかに超えた50名が参加され、会場は超満員でした。「ひきこもりと不登校の行方」との演題で、森本光展先生と、当支援センター代表森本の2人が講師でした。森本光展先生は、当センターのサポーターとして日常的にご支援いただいている方で、私も講演会の参加者に是非とも森本光展先生の話をじっくり聞いていただきたいと考え、私は20分間の時間をいただき、吹田の不登校生の現状と、当センターの活動を通じて見えてきた課題についての概要を話させていただきました。森本先生は、「現代日本の若者の進路・就労状況」「不登校・引きこもりの現状や推移」「ひきこもりとは」「発達障害(凸凹)とは」「中高の不登校段階での落とし穴」「通信制高校について」等について詳しく述べられ、「子どもにとって、最大の支援者は親自身」「スモールステップで」「マニュアルはない」「あきらめなければ道はある」と話をまとめられました。暑い中、ご参加いただいた方々、ありがとうございました。また、このような機会を作っていただいた「夢つながり見来館」の方々、ありがとうございました。9月13日にも、第2回講座が持たれます。ホームページで紹介します。是非ともご参加下さい。また、、会場で活動の支援を申し出があり、新しく正会員になっていただきました。ありがとうございます。電話7本、メール12通ありました。
2014年7月18日(金)
今日は、一学期の終業式、たくさんの荷物と夏休みの夢を抱えた小学生の姿を見ました。充実した夏休みにしてほしいものですね。午前9時から津田さんは作業、午前10時に来た中学生を支援しました。その中学生は、午後6時過ぎまで子どもカフェでくつろぎました。中学生は、午後1時45分に来室。サポーターの支援で国語を学習し、森本と社会の学習そして、将棋を楽しみました。午後4時30分から中学生が来訪、サポーターの支援で数学の学習をしました。午後6時から中学生は、サポーターの支援で数学の学習をしました。森本は、午後7時30分から、地域の青少年対策会議に出席しました。また、午後3時頃に、知人の方が事務所を来訪。楽しく話し込みました。電話7件、メール6通ありました。
2014年7月17日(木)
津田さんは、全日研修のため出かけました。午後1時から、クリニックでの学習支援を2名のサポーターの協力で実施しました。森本は、午後7時30分より中学生への学習支援を行いました。電話4件メール16通ありました。
2014年7月16日(水)
朝から、電話が相次ぎました。夏休みの過ごし方、特に中学3年生の子どもにとっては重要で、当センターへの問い合わせや依頼が相次いでいます。スタッフや場所の不足等で全ての要望には応じられません。申し訳ありません。午前中、森本は依頼された学習教材を購入するため梅田に出かけました。津田さんは、午前中は事務作業と、中学生の支援を行いました。午前10時から、サポーターの方による英語の支援を中学生に行いました。午後からは、別のサポーターの方の支援による国語の学習を中学生に行いました。午後2時からは、中学生の保護者とSSWの方との懇談に参加しました。午後4時30分から、サポーターの方による中学2年生への数学の学習支援を行いました。同サポーターによる中学3年生への学習支援は、午後6時から行われました。夕方、中学生の保護者から学習支援の電話相談がありました。津田さんは、BBSの活動で午後3時から出かけました。森本は、午後7時30分から、中学生への数学の学習支援を行いました。電話19件メール3通ありました。
2014年7月15日(火)
午前10時から、津田さんは、中学生の支援を行いました。森本は、午後3時から、中学生の保護者との面談をしました。夜間、中学生の保護者からの電話相談がありました。約1時間、話し込みました。また、その後、サポーターの方からの学習相談がありました。電話3件メール5通ありました。
2014年7月14日(月)
午前、津田さんは、中学生の支援を行いました。森本は、午後3時から中学生の保護者と面談しました。午後6時から、サポーターの方による中学生への学習支援を行いました。津田さんは、夜間、中学生の学習支援と保護者面談があります。6月末にサポーターの方からいただいた芝人形のキット、先週、子どもとサポーターの方で製作し、可愛い人形が出来ていました。先週から、髪の毛の部分の生きた芝が、芽を出し、いがぐり頭の少年のようになっていました。今日、見るとその緑の髪の毛が、3〜4センチの長さになり、驚きました。髪の毛が薄くなってきた私には、羨ましい限りです。電話7件メール11通ありました。
2014年7月12日(土)
津田さんは、午後から夕方にかけて中学生の支援を行いました。電話1件メール2通ありました。
2014年7月11日(金)
午前10時、サポーターの方の協力で中学生の英語の学習支援をしました。午前に続き、午後からも、事務所を支援していただいているサポーターの方に、中学生の国語の支援をお願いしました。その後、中学生は、津田さんと将棋を楽しみました。また、午後から別の中学生2人が来訪し、「子どもカフェ」は、いっそうにぎやかになりました。午後3時30分から、中学生はサポーターの方にお願いし、数学の学習支援をしました。午後6時からは、サポーターの方の助力で、中学生の数学の学習支援を行いました。森本は、午後3時に来訪されたサポーターの方と懇談しました。午後5時、山田夢見来館の方から、19日の講演会参加申し込みの現状について連絡がありました。定員まで、あと数名の空きがあるようです。お申し込みまだの人はよろしくお願いします。なお、定員超過の場合も、座席の確保は約束されませんが申し込んでいただけたら幸いです。電話12件、メール5通ありました。
2014年7月10日(木)
津田さんは、午前10時から、中学生を支援し、午後からは、他の活動に参加するため出かけました。森本は、午後から中学生の支援をしました。学習の前に、昼食を一緒に食べようと関大前の飲食店街へ。子どもは、ハンバーガーが好みで、私はどんぶりかうどん、意見が合わなかったのですがハンバーガー屋へ。何年ぶりでしょうか、ハンバーガーを食べたのは。おいしかったですが、どんぶりの満腹感はありませんでした。午後から、クリニックでの学習支援を行いました。スタッフに支援をお願いしました。夕方から中学生の学習支援を行う予定でしたが、台風接近のため急遽中止にしました。電話9件、メール7件ありました。
2014年7月9日(水)
午前10時から、サポーターの方に中学生の学習支援をお願いしました。午後は、事務所支援のサポーターの方と中学生で、前日私が購入してきたボックスの組み立てをしてくれました。鍵をつけ、重要書類を入れておこうと思っています。午後、2時過ぎからは、中学生に社会科の学習支援を行いました。その後、中学生の手先の訓練のためにと折り紙やあやとりをサポーターの方の協力で行いました。私もはまりそうです。午後4時頃に、中学生が「子どもカフェ」へ。ゲームを楽しんだ後、近くのプラモデル店へ、小遣いの都合で、店にあるプラモデルの一番安い物を購入しました。機動戦士ガンダムのZAKUUとか。私には何が良いのかさっぱりわかりません。私の時代は、「肥後の守」というナイフで木や竹を削っておもちゃを作った物でしたが。その後、「子どもカフェ」に戻って中学生は一心に製作していました。午後5時から、サポーターの方と懇談しました。午後6時から、事務所でサポーターの方が、中学生に学習支援をしました。森本は、午後7時30分から中学生へ学習支援をしました。夕方、教育関係者からの電話相談がありました。電話8件、メール10通ありました。
2014年7月8日(火)
津田さんは、全日研修のため出張でした。森本は、午後7時30分から千三地区公民館の会議に出席しました。電話15件、メール8通ありました。
2014年7月7日(月)
午前9時30分から、津田さんは中学生の学習支援を行いました。また、あったかファミリーの方と懇談がありました。森本は、午前11時から、中学生の保護者との懇談がありました。午後2時、教育委員会青少年室からの来訪があり、さわやかキャンプの紹介がありました。当センターに集まる子ども達にも紹介しようと思っています。午後3時30分、中学生の学習支援を行いました。午後6時、森本は、重要書類を保管するボックスを購入するためにホームセンターへ出向きました。事務所では、午後6時から、サポーター支援による中学生の学習支援が行われました。夜間、当センターが支援してきた子どもの高校の先生から、近況の報告をいただきました。元気に通っている子もいれば、そうでないケースもあり、一喜一憂します。継続して支援できればと思っています。電話3件、メール8通ありました。
2014年7月6日(日)
午後2時から、中学生とその保護者との面談をしました。夏休み中の学習日程の相談です。夏休み中をどのように過ごすか、それぞれの子どもにとって大切で、当センターも時間調整をしながら対応したいと思ってます。電話4件、メール7通ありました。
2014年7月5日(土)
行政関係者やボランティア団体から、学習支援の要請や問い合わせが続いています。当センターととしても、出来る限りの協力をしたいと思っています。しかし、当センターで支援できるケースには限りがあります。さらに、支援の前に、支援の内容、費用等十分に話し合っておかないと後のトラブルの要因ともなりますので、それぞれに丁寧に説明しています。保護者の要望と私たちやサポーターの都合の調整、室料・光熱費など維持費の増加の悩みもあります。行政の主体的な取り組み、市民団体の取り組みへの経済的な支援の方法を早急に実現して欲しいと切望します。300人近くの子ども達が、不登校であり、親は一刻も早い支援を求めておられるのです。電話2件、メール2通ありました。
2014年7月4日(金)
午前10時より、中学生の学習支援をサポーターの方のご協力を得て行いました。午前12時から中学生は、事務を手伝って下さっているサポーターの方とオセロのゲームを楽しんだとのことでした。午後2時からは、森本が中学生に社会科の学習を支援しました。午後3時には、もう一人中学生が来ました。津田さんも加わり賑やかな「子どもカフェ」となりました。今、支援している子ども達の保護者から、夏休み中の学習支援に対する問い合わせや希望の電話が入っています。お互いのスケジュールを調整し夏休みを迎えたいものです。電話4件、メール14通ありました。電話4件メール4通。
2014年7月3日(木)
津田さんは、全日研修のため出張です。森本は、午前中は「子どもカフェ」にて、中学生の見守りをしました。午後は、事務所で使う蚊取り線香を入れる器を購入するため、知り合いの店を訪ねました。午後は、サポーターの方にお願いしている心療内科での学習支援の場所を訪ねました。その後、サポーターの事務所を訪問しました。夜間は、午後7時30分から中学生の学習支援を行いました。電話9件、メール9通がありました。
2014年7月2日(水)
午前9時30分、ホームセンターへ。その後、10時20分から、中学生の社会科の学習を支援しました。昼食後は、サポーターの方の助けで、先日いただいた「芝人形」の制作をしました。その後、中学生は、津田さんと将棋、森本と社会の学習をしました。津田さんは、午後2時30分から、吹田五中の放課後学習支援に出かけました。夜間は、保護司の活動に参加されます。森本は、午後4時から中学生の学習支援、午後7時30分から学習支援を行いました。子どもと同じようにテストの結果が気になります。また、午後6時からは、「子どもカフェ」にて、サポーターの方による中学生への学習支援がありました。電話5件、メール6通ありました。
2014年7月1日(火)
午前中から、オーナーが行っておられた事務所改装を津田さんが手伝いました。森本は、午後2時30分から中学生の社会科の学習支援を1時間程度行いました。当該の子どもは、その後、午後6時頃まで「子どもカフェ」で将棋やゲームをしてくつろいでいました。電話3件、メール7通ありました。
2014年6月27日(金)
午前10時から、岸部市民センターで行われた「こらぼれチップス」が新たな事業として「チャイルドラインすいた」を開設した記念イベントに津田さんと共に参加しました。式典には、吹田市長・教育長・市会議員をはじめ約50名が参加。「こらぼれチップス」日頃の活動が支援の人脈を作っていること、支えている女性達が明るく元気でそのパワーに圧倒されました。今後も子育てや教育にかかわる市民団体として連携していきたいと考えています。午後1時30分から、不登校の中学三年生が来室しました。午後4時30分まで、将棋をしたり、学習をしました。午後1時30分からサポーターの方が事務所のサポートに来て下さいました。午後5時、中学生の子どもと母親が、吹田子ども支援センターの見学に来られました。19時30分から、千三地区認知症対策会議に出席しました。サポーターの方から、マスコットキャラクター「芝人形」の手作りキットセットをいただきました。子ども達と楽しんでそだてたいと思います。ありがとうございました。電話12件、メール12通ありました。
2014年6月26日(木)
午前中、不登校の高校1年生宅を訪問しました。午後から行ったクリニックでの学習支援を行いました、サポーターの方2名にお願いしました。午後4時からは、期末テストを終えた中学生が子どもカフェに来ました。津田さんが支援をしました。電話10名、メール通ありました。
2014年6月25日(水)
午前10時、ホームセンターで事務所の備品を購入しました。午前12時より中学生の学習支援を行いました。午後4時、高校1年生宅へ家庭訪問しました。本人とは、今日も」出会って話をすることが出来ませんでした。電話10件、メール13通ありました。
2014年6月24日(火)
午前10時からオーナーの方と事務所改装の打ち合わせ、午前11時から、来訪したサポーター2名の方と懇談、午後からサポーターの方2人が、「子どもカフェ」の掃除をしたり、窓に掲示する看板を書いてくれました・。午後1時30分から、中学生が来ました。約30分将棋をしてから、明日の期末テストに向けて社会科の猛特訓でした。昨日同様真剣に取り組みました。津田さんは、午前9時過ぎから、保護者と懇談、その後中学生の支援をしました。午後からは、保護司の仕事で出かけました。電話4件、メール通6通ありました。
2014年6月23日(月)
森本は、午前9時から吹田市役所の人権平和室へ出向きました。その後、事務所で打ち合わせをして、近隣の中学校へ出向き、情報交換をしました。好意的な関係者の対応に時の過ぎるのを忘れるほどでした。学校との連携を私たちの方からも積極的にすすすめていこうと思っています。午後からは中学3年生への学習支援を行いました。2時間、真剣に社会科の学習をしました。時間がもっと取れればと思いました。その後、オーナーと事務所改装の件で懇談しました。午後4時からは、中学生が来訪、つかの間の会話を楽しみました。一方、午前10時からは、サポーターの方による中学生への英語の学習支援が行われました。津田さんは、午前10時から中学生の学習支援を行い、午後からは、吹田五中での学習支援に出かけました。午後6時からは、サポーターの方の協力で、中学生への学習支援を行いました。電話7件、メール11通。
2014年6月22日(日)
午前9時から、中学生の学習支援を行いました。真剣に3時間学習しました。電話1通、メール11通。
2014年6月21日(土)
森本は、午前9時から中学生への学習支援をしました。期末テスト目前の特訓で、熱心に学習してくれました。午後、前日に続き、高校1年生の不登校生の家庭訪問をしました。午後7時30分からは、中学生の学習支援を行いました。電話4件、メール8通。
2014年6月20日(金)
午前10時より、吹田市の人権平和室から4名の方が取材のため訪問されました。機関誌で当センターの取り組みを紹介していただけるそうです。ありがとうございます。市民の間に、不登校・発達障害(凸凹)・経済的事情や人権問題で苦しむ子どもや親の気持ちを受け止める意識が生まれたり、行政がそのための施策充実を考えていただける一助になればと願っています。午前10時から、午後4時30分まで、事務所の3人で中学生へ支援をしました。また、森本は、高校1年生の不登校生の自宅を訪問しました。夕方からは、ホームセンターに出向き、備品を購入しました。津田さんは、午後からは、中学生への支援をしました。電話8件、メール2通。
2014年6月19日(木)
森本は、午前9時から、中学生保護者とSSW(スクール・ソーシャル・ワーカー)の方の面談に参加しました。話しの途中で退席して、午前10時30分からは、山田のゆめつながり未来館で行われた社会的ひきこもり「吹田市ネットワーク会議」に出席しました。行政機関を中心とした17団体で構成される会議で、当センターは昨年度より参加しています。会議の後での参加団体の方々との交流も有意義でした。午後からは、お気に入りの花屋で花鉢を購入。事務所に置きました。その後、サポーターの方におまかせしている心療内科で学習支援に参加。急いで事務所に引き返し、中学生の支援をしました。津田さんは、朝から保護司の仕事で出かけており、夕方からは中学生の学習支援を行いました。また、事務所では、午後4時30分から、午後7時までサポーターの方に中学生への学習支援をお願いしました。森本は、午後7時30分から、中学生の学習支援を行いました。
2014年6月18日(水)
午前10時より、中学生の学習支援をする予定でしたが、子どもが到着したのが午前11時、帰宅した午後4時までの間に、津田さんや森本と将棋をしたり、数学の学習をしました。また、午前10時に来た中学生は、津田さんが支援をしました。サポーターの方が午後1時から午後4時までご支援いただきました。いつも、子どもカフェの清掃や整理整頓をしていただいています。また、今日は、子どもカフェの入り口に設置する看板を書いていただきました。可愛い看板が出来ましたよ。津田さんは、午後からは、吹田五中の放課後学習支援、夕刻からはBBSの活動があり出かけました。森本は、午後4時30分より中学生の学習支援、午後6時30分からは、サポーターの方の協力で中学生2名の学習支援が行われました。夜間には、森本は、中学生の学習支援を行いました。午後、高校1年不登校生への支援依頼の相談がありました。何とか、力になれたらと願っています。また、サポーターからの相談が一件ありました。夜遅くに、中学生の保護者からの相談がありました。電話10件、メール6通
2014年6月17日(火)
午前10時より、中学生の学習支援をする予定で、サポーターの方に事務所に来ていただいていたのですが、当人は修学旅行明けの疲れが出たのでしょう、お休みで、サポーターの方には、やむなく帰っていただきました。申し訳ありません。森本は、午前中は、事務所に立ち寄った後は、母親の介護で自宅にいました。その後、ホームセンターへ、ホワイトボードを購入に出かけました。午後3時からは、中学生と中学生の支援をする予定でしたが、子どもの事情により中止。午後4時30分には、山田にあるゆいぴあの相談員さんが来訪され、7月19日に実施する教育講演会のチラシやポスターを持参してくれました。夜間は、中学生の学習支援を行いました。午後十時まで熱心に学習しました。子どもの頑張る姿を見ていると疲れも吹っ飛びます。津田さんは、全日研修のため大阪市内へ出張です。電話16件、メール10通。
2014年6月16日(月)
津田さんは、午前10時から、中学生の支援をしました。森本は、オーナーと事務所改築の相談です。今日から、1階の事務所を使い始めました。津田さんは、夕方から中学生の支援を行いました。また、午後6時から8時まで、事務所でサポーターによる中学生への学習支援が行われました。ありがとうございました。電話4件、メール5通。
2014年6月14日(土)
午前中は、津田さんが中学生の学習支援を行いました。
2014年6月13日(金)
午前中、中学生の英語の学習支援をサポーターの方にしていただきました。午後も居場所として「子どもカフェ」として利用しました。別の中学生も学校帰りに来たり、夕方にも中学生の数学の勉強をする子が居たりして、にぎわっていました。津田さんは、午前中、教育再生の会に行きました。電話14件、メール2通。
2014年6月12日(木)
津田さんは、午前10時から中学生を支援しました。午後1時からは、市内のクリニックで子どもの学習支援を、サポーターの方にお願いし実施しました。津田さんは、午後5時から、中学生の学習支援を行いました。電話15件、メール4通。
2014年6月11日(水)
午前10時より、サポーターの方による中学生への学習支援が行われました。森本は、午前10時から、事務所の相談室の整備を行いました。相談室の壁は、昨夕オーナーが完成させておられたので、私は、人工芝と観葉植物を運び込みました。午前12時前から、森本は中学生と将棋、今日は私が勝ちました。その後、津田さんが対戦。将棋の後、午後2時から3時過ぎまで、引き続きサポーターの支援で英語のテキストを勉強しました。森本は、午後は、医師との面談のために外出。その後、岸部に出来た新装開店のホームセンターを訪ね、事務所を飾る花を買いました。午後4時過ぎ、親しいサポーターの教師が立ち寄ってくれ、私たちが昨年支援した子どもの情報を提供してくれました。出来ることがあれば、役立ちたいと思っています。津田さんは、午後2時からは、第五中学校での放課後学習支援を行います。夜間は、中学3年生の学習支援を行います。午後6時から、「子どもカフェ」にて、サポーターによる中学生への支援を行います。森本は、午後7時30分から、中学生への学習支援を行います。
2014年6月10日(火)
津田さんは、午前10時より、中学生の支援をしました。その後、午後1時から保護司の活動、夕方から、BBSの活動に出かけました。森本は、朝、打ち合わせをした後、母親が新しく通うことになったデイセンターへ出向き、関係者と懇談しました。午後からは、ホームセンターとリサイクルショップをまわりました。午後3時からは、事務所の改装に汗を流すオーナーの仕事を眺め、声援を送っていました。立派な相談室兼会議室が出来上がりそうです。午後4時から、中学生が来訪。学習支援をしました。午後7時30分からは、千三地区公民館の運営企画委員会の参加しました。電話2件、メール4通。
2014年6月9日(月)
津田さんは、人権協会主催のサマー合宿の下見で、鳥取県に行きました。朝から、病院に行き母親の退院の手続きをしました。退院を喜ぶ母親ですが、迎えに行っている私たちに「家族は迎えに来ないの?」と妻に問いかける認知症の母。帰宅して、母の大好物のぜんざいでお祝い。その後、私に「家に帰りたい」と訴える母。おばあちゃんの家は、ココだと言っても、母親の頭の中の自分の家は生まれた実家であり、今はその面影はありません。つらいものがあります。それでも、退院出来て良かったです。
2014年6月8日(日)
津田さんは、BBSの活動で更正保護施設へ行き、対象者たちとバーベキュー会をしました。森本は、朝から事務所で作業。その後、近くの店の開店記念セールの行列を見つけ、その人の中に突入。事務所用に目玉商品の清掃グッズを買い込みました。夕方から、母親の入院している病院へ。明日の退院を知らせると笑顔になりました。電話8件、メール4通。
2014年6月7日(土)
久しぶりにゆっくりした時間が流れる朝になりました。朝は、花屋に出かけ、季節の花を求めました。一株80円の花ですが、結構綺麗です。午前、午後と庭の手入れと花の植え替えをしました。蚊の朝食・昼食・夕食を提供したようです。途中から、蚊避けにとレインコートを着ての作業でした。汗だくになりました。無料のサウナです。夕方からは、母親の入院する病院へ。妻に食事介護を任せ、肉離れのリハビリにと、ひたすら病院の内外を歩き回りました。初夏の季節を満喫した一日でした。津田さんは、夕方に小学校の先生の悩み相談をしました。電話9件
2014年6月6日(金)
午前10時より、中学生の学習支援をする予定で、サポーターの方に事務所に来ていただいていたのですが、子ども来なかったのでやむなく帰っていただきました。時々起こる事で、不登校の子どもの実態からは仕方がないことですが、せっかくの機会が失われるのはもったいないことです。午後からは、母親の入院する病院へ。市役所の方やデイサービスの方、ケアーマネージャと出会い、又母親の介護認定についての再調査に立ち会いました。午後は、事務所を手伝って下さるサポーターの方が事務所の管理と整備をしていただきました。津田さんは、午前中から事務作業、午後3時からは中学3年生の学習支援を行いました。午後4時、長年つきあいのあった友人が訪問。改装中の面談のための個室を初めて使いました。久しぶりに話が出来て良かったです。友人との会話で、疲れて荒みがちであった自分を見つめる良い機会となりました。夕方、再び病院を訪ね、その後、事務所の備品を求めてホームセンターへ行きました。
2014年6月5日(木)
森本は、午前中は母親の入院している病院へ。津田さんは、午前10時から中学生を支援しました。午後からは、オーナーの方と「ニトリ」へ。更に本箱2つを購入。事務所に戻り、夕方までカーペットを敷いたり、本箱を組み立てたりしました。いつものように私は、口だけ、居るだけで、汗を流して作業をしたのはオーナーでした。ありがとうございました。午後4時、中学生が「子どもカフェ」に来ました。自分で、英語の勉強を始めたので、私は関わらず事務所整備の作業を続けました。学習を終えた中学生が、事務所にやってきたので後片付けや掃除を手伝ってもらいました。一方、午後1時からは、市内のクリニックで子どもの学習支援を、サポーターの方にお願いし実施しました。午後7時30分からは、森本は中学生の学習支援を行いました。津田さんは、午後5時から、中学生の学習支援を行いました。電話15件、」ネール1通。
2014年6月4日(水)
午前9時から、津田さんは事務所で作業、森本は、午前9時30分から、オーナーと事務所の改装の相談、その後共に共に、三国にある「ニトリ」へ出向き、オーナーは事務所の書棚を購入、森本は夏用にとスリッパ4足を購入しました。午前10時に来室した中学生には、津田さんが学習支援、その後、囲碁や将棋の手ほどきをしていました。午後は、事務所を手伝って下さっていただいているサポーター方に、「子どもカフェ」の整備をお願いし、母の入院する病院に向かいました。午後2時30分から、森本は、「子どもカフェ」にて、中学生と将棋をしました。完敗でした。その後は、夕方まで事務所の整備をしました。津田さんは、午後から吹田五中の放課後学習支援に出かけました。電話7件、メール2通。
2014年6月3日(火)
午前10時より事務作業。午前10時過ぎに中学生が「子どもカフェ」に登場。津田さんは、午前10時から「社会を明るくする運動」の会議に出席しました。午後は、事務所の支援に来ていただいた方と一緒に、書籍の整理をしました。午後3時に中学生が「子どもカフェ」に来ました。午後4時には中学生が「子どもカフェ」に来たので、チエスを楽しんだ後、1階事務所で教科の学習をしました。午後6時で「子どもカフェ」は終了。森本は、午後7時30分から午後9時30分まで、中学生への学習支援をしました。電話4件、メール3通。
2014年6月2日(月)
今朝から、不登校の中学生が、毎日「子どもカフェ」に来るとの事なので、午前9時に事務所に到着。津田さんも来られていました。子どもは、汗を滲ませながら午前9時30分頃に「子どもカフェ」に来ました。また、午後3時からも同じ中学三年生がカフェに来て午後6時30分まで過ごしました。森本は、午前中、事務所を支援して下さっているサポーターの方と共に、行事予定表であるホワイトボードのネーム等を作成しました。また、午後4時30分から午後7時まで事務作業をしました。今日は、津田さんの知り合いの方がノートパソコンを貸して下さいました。有り難うございました。活用したいと思っています。電話5件、メール9通。
2014年6月1日(日)
今朝は、早く目が覚め、自宅でサポーターの活動記録や出勤記録を作成していました。午前中、津田さんは、教職員の方との面談がありました。昼には、母親の入院する病院へ出向き、昼食の介護をしました。午後からは、新大阪にある100円ショップとホームセンターへ出向き、文具や「子どもカフェ」の消耗品を買い込みました。夕方からは、サポーターの元教員でもある昔からの友人達が6人集まりました。大学教授、不動産経営の社長、喫茶店経営、非常勤で役所に勤務している者、生駒で農作業を楽しんでいる者など、それぞれ道は違っていても会えば楽しい会話が続きました。話題の中心は、親の介護と自分の行く末、深刻な話題ですが、なぜか笑いの中で話がすすみました。また、教育の現状を憂う話しもやはり出て来ました。楽しいいひとときでした。電話7件。
2014年5月31日(土)
朝8時から、前日同様会計処理や活動記録を作成をしました。津田さんは、午前9時から、中学生の支援、午前10時から中学生の保護者との面談を行いました。森本は、午後3時から中学生の支援を行いました。来週から、毎日午前9時から不登校の中学中学生が「子ども4カフェ」に来ます。子どもにとって気楽に家以外で過ごせる居場所になり、また、人と触れ合ったり、学習の出来る場所にしたいと思っています。今、日常的に居場所として使い始めた子どもは3人。もう少しだけ多くのの子どもが使ってくれたら、子どものふれあいの点でも、また、居場所の運営上でも助かります。夏を思わせる暑さに、「子どもカフェ」では、昨日からエアコンを使用開始しました。涼しい風が吹き出し快適です。でも、今月末の電気代の請求が恐怖です。冷蔵庫も必要性を感じてはいるのですが、電気代の事を考えて躊躇しています。帰宅しようと、ふと郵便ポストを見ると、市役所からの封筒が入っていました。吹田公益活動団体補助金の決定通知の用でした。急いで開けてみると、大感激です!補助金は、最高額の50万円が満額認められていました。しかも、委員会での評価は、23団体中の第1位でした。私たちの一年間の活動を評価して下さり、今後の活動を励ましていただいていることに、感謝し、肝に銘じ、一層頑張ろうと思いました。マンション借用で、本年度は100万円近くの赤字が出るのではと心配していましたが、少し落ち着きました。また、連携してる「ゆう・きっず」さんが、評価では第2位で、立ち上げ支援の満額の10万円が認められていました。今後の活動に期待していますし、連携を深めていきたいと思っています。
2014年5月30日(金)
朝8時から会計処理や活動記録簿を作成しました。6月分から、相談料や学習支援費そして子どもカフェ(居場所)費をきちんとした様式で利用者に請求しようと思っています。また、日常的にかかわって下さるサポーターの方も増えてきましたので活動記録(出勤簿)も、この際整備しょうと思っています。朝、10時からは中学生への学習支援をサポーターの方の助力で行いました。午後1時から午後3時まで、津田さんは、中学生の学習支援を行いました。その後は、子ども支援のため外出されました。午後は、森本と事務のサポーターの方で、動静表として使っているホワイトボードを整理しました。午後3時から森本は、中学生と将棋の真剣対決。今日は勝ちました。森本は、午後7時30分から午後10時まで、中学生の学習支援を行いました。サポーターの方より、電話相談が一件ありました。電話3件、メール7通。
2014年5月29日(木)
今日も朝8時から、サポーターの方の助力を得て、「子どもカフェ」兼臨時事務所の魔マンションに大掃除をしました。風呂場や押し入れ、換気扇に窓ふき等約2時間頑張りました。午前10時からは、保護者とSSW(スクール・ソーシャル・ワーカー)の面談に参加しました。その後、オーナーさんと事務所の改装の協議をしました。午後1時からは、母の入院している病院へr。そこでケアーマネージャの方懇談しました。その後有希クリニックへ。2人のサポーターの方に学習支援をお願いし事務所に戻りました。津田さんは、朝から子ども支援の活動のために出かけており、午後5時30分からは中学3年生の学習支援をしました。森本は、事務所でオーナーさんと改装の件を引き続き協議をしました。午後7時30分からは、中学生の学習支援を行いました。電話7件、メール4件。
2014年5月28日(水)
午前8時から、サポーターの方と共に「子どもカフェ」(当面、事務所を兼ねています)の大掃除を始めました。床や壁、トイレやキッチン周り、換気扇にクーラーなどを徹底的に洗い磨きました。午前10時から、中学生への学習支援を、サポーターの方のお力をお借りして行いました。午後からも、その中学生にもう一人のサポーターの方のお力をお借りして学習支援をしました。午後3時からは、私がその中学生と将棋の真剣勝負をしました。「子どもカフェ」が、学習支援で利用するだけではなく、子ども達の楽しい居場所になればと思っています。子ども達も次第にこの部屋の使い方に慣れてきたようです。午後5時、地域のサポーターの方が立ち寄って下さいました。また午後6時ころ、サポーターの方が訪問され、懇談しました。津田さんは、午後4時過ぎから、吹田五中の放課後学習支援の件で出かけました。午後6時から、中学3年生への学習支援を、サポーターの方にお願いし実施しました。。森本は、午後7時30分から中学生の学習支援を行いました。電話10件、メール4通ありました。
2014年5月27日(火)
午前10時から、事務所の引っ越し作業でした。肉離れを抱えている私は、力仕事は出来ず、いつも以上に口だけで参加していました。。当面は、、吹田西郵便局の上のマンション「子どもカフェ」に事務所も移動します。保護者の面談は、従来通りの新しくなった元の事務所の場所で行います。津田さんは午後からは市内で活動します。森本は、午後4時から中学2年生の支援をしました。夕方、事務所に新しいテーブルが到着し、オーナーが汗を流してカーペットを敷いて下さいました。ありがとうございました。午後7時30分から、森本は、千三地区認知症サポート対策委員会・部会の会議に出席しました。認知症の人が推定で800万人、認知症による行方不明者は1万人に達するとの事でした。認知症の母親に日々接している私にとっては切実な日常の問題なのです。とは言っても、母親の介護を妻に任せて会合に出席しているのですが…。団塊世代の私たちがあと10年20年後はどうなっているのでしょうか。家庭や地域、経済的な問題など深刻な問題に直面しています。私も部会の構成員の一人として学ぼうと思います。市役所福祉課より、不登校の中学生学習支援の依頼がありました。電話11件、メール2通ありました。
2014年5月26日(月)
午前中は、子どもの「活動記録用紙」と請求書用紙を作成しました。また、事務所のあり方をオーナーの方と懇談しました。いよいよ事務所の改装が始まります。明日には、面談にも使える机が搬入されます。それに伴い、事務所は午前10時から事務所のロッカーや机、テーブル、印刷機等は「子どもカフェ」や倉庫に移動です。午前中に、支援している保護者より面談依頼の電話がありました。その後、森本は母親の入院する病院へ見舞いに行きました。津田さんは、午後3時から午後7時30分まで事務所で中学生の支援を行いました。電話9件、メール11通ありました。
2014年5月24日(土)
午前10時から、津田さんと共に、中学生の母子と面談しました。学校に行けていない場合に、子どもが「こどもカフェ」を居場所として過ごしたり、そこで学習支援の体制をとる協議でした。何とか学力をつけ、進路を開いてやりたいと願う親の思いに寄り添いたいと思います。午後、サポーターの方から、今春、高校に進学した不登校の子どもが元気に通学しているとの報告の電話が入りました。サポーターの方の声が弾んでいました。嬉しい知らせでした。不登校の子ども達に心を寄せるサポーターの方々と接するにつけ、私も仲間の一人として頑張ろうと思います。夕方、母の入院している病院へ。メール14通。電話2件。「子どもカフェ」に小さな冷蔵庫と電子レンジがあればと思っています。不要品がありましたらご寄付をお願いします
2014年5月23日(金)
午前10時、南千里のラコスタへチラシ450枚を届けた後、、時間が空いたので、数ヶ月ぶりに大好きなテニスを仲間としました。50代が若者と呼ばれる60代と70代が中心のグループです。職業も職業歴も色々で、プレーの合間のとりとめのない会話が、テニスと同じほど楽しいのです。初夏を思わせる快晴のもと、開始わずか5分ほどプレーを楽しんだところで、左足のふくらはぎに激痛が走りました。肉離れで直ちにリタイヤ。老化と運動不足が原因でした。ベンチでみんなのプレーをうらやましく眺めながら、日焼けだけはしました。以降、足を引きずって生活をしています。今後数ヶ月は、テニスが出来ないようです。スポーツの季節がやってきたのに残念です。午後6時から8時20分まで、事務所隣りの「子どもカフェ」(居場所と学習)で、サポーターの方が、中学生の学習支援をしてくれました。電話2件、メール7通ありました。
2014年5月22日(木)
午前9時から事務所で、印刷作業。市役所福祉課から、中学生の学習依頼の電話がありました。午前10時からは、山田の夢見来館で行われている「ゆう・きっず」の保護者の会合に参加。話し出すと止まらない私が、話し続け、せっかく親たちが自分の思いを伝え合う場所に水をさしたと猛反省しています。津田さんは、午前中は中学生の学習支援で出かけています。午後からは、事務所で印刷作業を続けました。土曜日までにチラシを450枚印刷しなければなりません。午後1時より、午後5時まで、クリニックでの学習支援を行いました。クリニックの方は、3名のサポーターの方にお願いしました。午後は、森本は印刷作業を行いました。津田さんは、夕方より中学生の学習支援を行いました。森本は、午後7時30分から中学生への学習支援を行いました。電話10件、メール12件。
2014年5月21日(水)
午前10時から母の入院する病院へ出向き、担当医師と協議。その後特別養護老人ホームを訪問。一方、午前10時からは、「子どもカフェ」の部屋で中学生の学習をサポーターの方が支援。ありがとうございました。午後からは、森本が中学生に引き続き将棋の相手、その後社会科の学習を支援しました。漢字を覚えるのが苦手な子どもですが、甘い顔をしてはおれず、執拗に暗記させました。彼は、午後3時疲れ果てた様子で帰宅しました。津田さんは、午後からは、吹田五中の放課後学習の支援に出かけ、その後はBBSの活動に参加されます。午後6時から8時までは、「子どもカフェ」で、中学生への学習支援をサポーターの方が行います。電話16件、メール9通ありました。
2014年5月20日(火)
朝から、母親の入院する病院と、特別養護老人ホームの見学やケアーマネージャとの懇談、3つの施設の責任者との懇談で一日が過ぎました。朝10時からは、その留守の事務所を2人のサポーターが守ってくれました。感謝しています。津田さんは、朝は、小学生の子どもの支援の為に、小学校を訪問しました。午後は、3時から午後6時まで中学生2人の支援をしました。電話7件、メール6通ありました。
2014年5月19日(月)
午前中、母親の入院する病院へ。午後3時30分事務所に来て、事務作業をしました。ところで、事務所の隣り、千里山西郵便局の上のマンションを借用したことは以前お伝えしましたが、その名称を最終的に「(吹田)子どもカフェ」としました。子ども達の居場所であり、学習支援の場所にしたいと願っています。子ども達が、リラックスして過ごせる場所にしたいですね。コーヒーは、セルフサービスで、無料です。午後6時から、中学生への学習支援を、サポーターの方にお願いし支援しました。森本は、夜間は母親の入院する病院へ。電話8件。
2014年5月18日(日)
午前10時から、中学生の学習支援をしました。その後、関大前の「王将」へ支援していた子どもと2人で出かけました。孫と食事を一緒にしているお爺さんだなと思いながら楽しく食事をしました。電話4件。
2014年5月17日(土)
午後2時から4時30分まで、中学生の保護者と森本光展先生の面談に参加しました。少しずつですが、前進していることが感じられます。面談中に、小学生の支援の相談で地域のサポーターの方が来訪されました。支援できればと思っています。午後4時30分から山田のぷらっとるーむ吹田の相談員の方と森本光展先生と3人で今秋に企画する講演会の打ち合わせをしました。決まったら、お知らせします。ご参加よろしくお願いします。午後6時から、母親の入院している病院へ。メール4通、電話4件ありました。
2014年5月16日(金)
午前8時から会計処理。午前9時より事務所で、地域のサポーターの方と懇談しました。午前11時、中学生の保護者の方が相談に来られました。午前11時40分、昨年度相談をお受けした保護者の方がお子様の近況報告に来られました。なんとか、具体的な支援に結びつけたいと思っています。午後1時からは、中学生の母子と面談しました。その後、中学生の学習支援を行いました。午後6時からは、中学生の学習支援をサポーターの方に助力をいただき実施しました。夜間、緊急な保護者の相談があり、千三地区青少年対策委員会は欠席させていただくことにしました。メール7通、電話13件ありました。
2014年5月15日(木)
午前8時30分、母の入院している病院を訪ねた後、午前9時30分から事務作業、午前10時から保護者との面談をしました。午後2時からは、リサイクルショップで「子どもステーション」の天井灯や、本棚等を探しに行きました。リサイクルショップで天井灯は手に入りましたが、本棚は値段が高く見合わせました。ご不要の書棚はありませんか。街を走りながら粗大ゴミの置き場に目を光らせる毎日です。午後3時から、予定していた中学生の学習支援がキャンセルとなり、支援に来ていただいているサポーターの方と懇談しました。一緒に天井灯を設置しました。午後4時、サポーターである業者の方が、指導用の問題集等を届けてくれました。学習指導の教材等で色々と配慮をいただき、助かっています。午後4時、高校に進学した子どもの保護者から悩みの相談が電話でありました。昨年度、ずっと支援してきて何とか高校進学を果たした子どもです。サポーターの方々の力をお借りし、支援していきたいと考えています。夕方、母親の入院している病院に見舞いに行き。午後7時30分から午後9時30分までは、「子どもステーションで」中学2年生の学習支援を行いました。意欲を持ち学習子どもと接していると私も楽しくなります。学校で生き生きと過ごしてくれることを願わざるを得ません。一方、午後1時から午後5時までは、クリニックでの学習支援ですが、サポーターの方2名にその支援をお願いしました。津田さんは、午後からは、保護司の活動で出かけました。電話16件、メール11件ありました。
2014年5月14日(水)
午前9時から地域のサポーターと懇談。午前10時、サポーターの方が来室。提供していただいた椅子が余ったので失礼なことですが引き取っていただきました。その後も午前中は、地域のサポーターの方と当センターの運営について協議をしました。午後1時からは、保護者とSSW(スクール・ソーシャル・ワーカー)の方の面談に私も参加しました。午後2時30分からは、中学生が来室しましたので、津田さんが進路の話と数学の学習支援を行いました。その後、津田さんは、支援している小学生の件で、市内の小学校へ連絡・協議のため出かけました。森本は、津田さんに引き継いで、中学生の社会科の学習支援をしました。明日が中間テストの試験日だというので一夜漬けならぬ猛特訓でした。従って、当たり前の事ですが時間が全く足りません。学習の支援体制を考えていかねばなりません。午後5時から、急遽母の入院している病院に出向き、母に付き添いました。午後5時から始まる中学生の学習支援に立ち会おうと思っていたのですが、その時間がなく、やむなく事務所を出ました。午後5時から7時まで、支援サポーターの方に英語の支援をお願いしました。ありがとうございました。午後7時から午後9時30分まで、中学生への学習支援を行いました。当センター事務所の隣り、千里山西郵便局の上、2階に借りたワンルームマンションの整備を続けています。子ども達と相談しながら、名前を考えています。その候補は「吹田子どもステーション」「吹田こどもスペース」が有力候補になりました。子どもの学習場所と共に不登校の子どもの居場所になればと思っています。不登校の子ども達の居場所として毎日来られるスペースにするためには、毎日、大人が責任者としてその場所に居る必要があります。有償ボランティアの方を継続的に確保していくことも視野に入れています。また、ワンルームマンションや事務所の維持費、有償ボランティアの方への支払いを考えると、一定額の収入が今以上必要になってきます。公的な補助のない中で、資金を調達すること、相談者や学習支援者にも相応の負担をしていただくことも経営上必要だとも思っています。経済格差が広がる中で、困っておられる方への支援も当センターの設立趣旨でもあります。そこの兼ね合いを考えています。本日は、電話相談・連絡が2件、メールでの相談や連絡が8通ありました。
2014年5月13日(火)
午前9時、新しく確保した子どもの学習とフリースペース(居場所)としてワンルームマンションの整備に取りかかりました。早く、整備をして子ども達が快適に使える空間にしたいです。午前10時、事務支援者の方が来られ、子どもスペースの清掃・整備をしていただきました。午後1時30分から、ホワイトボードを借用のため親しいNPO団体事務所を訪問。軽四トラックでホワイトボードと椅子10脚を運び込みました。午後2時30分より中学生への学習支援を行いました。午後3時30分、中学生が来室。2人がそれぞれに学習し支援しました。中学生2人は、初めての出会いで当初緊張していましたが、お互いに話すことをはじめ、ついにはゲームの話しで盛り上がり、最後には私の勧めで「チェス」の対戦をしました。子ども達の結びつきが生まれてくれば新たな展開が可能なようです。午後5時、約束していた中学生が来ませんでした。待っている間、支援をお願いしていたサポーターの方と久しぶりにゆっくりと話し込みました。電話6件、メール10通ありました。午後7時30分から千三地区公民館企画運営委員会に出席しました。
2014年5月12日(月)
午前9時45分、サポーターの方が学習机と椅子6セット持参していただきました。ありがとうございました。部屋の整備を進める中で活用したいと思っています。午前10時から、支援者に事務所をお任せし、私と津田さんは急遽外出。それぞれに家族が入院しその対応に追われました。私の方は、高齢の母親が、ゴールデンウィークに入った頃から持病の喘息が悪化し、朝に夜間にとかかりつけの病院や救急診療の病院で吸入や点滴を繰り返していました。医師の助言で入院を決め、半日検査を重ね、入院。午後9時30分に看護師さんにお任せし帰宅。病院先から、本日の学習支援や面談の延期を始め、各方面に連絡を入れました。それぞれにご理解いただき感謝しております。最悪の状況さえ脱したら、入院したことでむしろ夜間の活動や土曜日、日曜日の行動も比較的動きやすくなった側面もあります。母親の看護や介護に悔いを残さぬようにしながらも時間配分をうまくしていきたいと思っています。サポーター、保護者等よりメールや電話が15通ありました。吹田子ども家庭センターから問い合わせがありました。
2014年5月11日(日)
午前9時、吹田市民公益活動補助金申請に関わる「プレゼンテーション」が実施されました。会場で、50年ほど前に教えた「教え子」と再会。今では、責任ある立場で活躍している彼と、昔話に花が咲きました。気分が高揚したところで、プレゼンテーションを行いました。話し始めたら、最初考えていた事とは全く違った話の展開になりました。津田さんは、打ち合わせ通りにパワーポイントを操作してくれていたようです。困っておられたでしょうね。その後、会場で、NPO団体の方やラコルテの事務所の方と懇談。人とのつながりが広がることが嬉しいです。会場を出ると市役所の駐車場等を使って、「吹田産業フェアー」が大盛況で実施されておりました。午後からは、連携している「ゆう・きっず」のプレゼンテーションがありました。是非とも聞きたかったのですが、家庭の事情がありやむなく帰宅しました。サポーター、保護者等よりメールや電話が8通ありました。
2014年5月10日(土)
午後2時30分から午後6時まで中学生の学習を支援しました。サポーターや保護者からメール7通、電話3本入りました。
2014年5月9日(金)
午前5時20分に目覚めて会計処理。午前9時から事務局会議を行いました。午前、吹田市役所福祉課と電話で連絡を取り合いました。津田さんは、午前9時30分から、中学生の支援のために外出しました。
2014年5月8日(木)
午前5時に目が覚めて、会計処理。午後8時に保護者からメールが2通。午後9時30分に、吹田市役所から電話が」ありました。内容は、生活保護世帯の子どもの学習支援についての相談でした。格差社会の厳しさを痛感します。午前9時30分から、クリニックへの請求書の作成と、相談や学習支援の料金表の作成作業をしました。津田さんは、午前中は中学生の学習支援で出かけました。森本は、午後から、津田さんと11日に行う平成26年度吹田市市民公益活動補助金獲得に向けてのプレゼンテーションの相談をします。午後、津田さんはパワーポイントで資料作成作業にかかります。午後1時からは、クリニックでの学習支援を行いますが、今回も、私は短時間だけ参加し、サポーターの方にお任せしたいと思っています。午後4時からは、中学生の学習支援、午後5時からは中学生の学習支援を行います。夜間は、午後7時30分から中学生の学習支援を行います。
2014年5月7日(水)
朝から保護者メール等15件。また、あったかファミリー運動をされているサポーターの方から「母という病」「父という病」(著者:岡田 尊司)の献本をいただきました。今後の活動に参考とさせていただきます。午後2時から保護者面談を行いました。午後3時30分から、中学生の支援を行いました。午後5時から午後7時まで中学生の学習支援を行いました。誰か、夕方に英語を教えて下さる方ありませんか。夜間午後7時30分より中学生の学習支援を行いました。市役所より中学生の学習支援の依頼電話がありました。
2014年5月4日(日)
朝から保護者メール等15件。また、あったかファミリー運動をされているサポーターの方から「母という病」「父という病」(著者:岡田 尊司)の献本をいただきました。今後の活動に参考とさせていただきます。午後2時から保護者面談を行いました。午後3時30分から、中学生の支援を行いました。午後5時から午後7時まで中学生の学習支援を行いました。誰か、夕方に英語を教えて下さる方ありませんか。夜間午後7時30分より中学生の学習支援を行いました。市役所より中学生の学習支援の依頼電話がありました。
2014年5月3日(土)
深夜に目が覚め、なかなか寝付けず、今後の当センターのあり方をずっと考え込んでいました。朝から、メールが12件入りました。世間では、ゴールデンウイークと呼び、楽しむ姿が報道されていますが、当センターには、厳しい情報が次々と入ってきます。
2014年5月2日(金)
森本は、風邪と喘息でダウン。しかしそうも言っておれなく、事務所と書店へ。子どもの使う問題集を探しに行きました。午前10時から中学生の学習支援を行いました。津田さんは、大阪BBSの中之島祭りの運営の手伝いをしました。
2014年5月1日(木)
午前中、保護者からのメール7通がありました。津田さんは、中学生の学習支援のため、家庭訪問をしました。午後からは、診療内科での学習支援を、新しいサポーターの方にも加わっていただき行いました。午後、吹田市の夢未来館の方と講演会の企画について話し合いました。津田さんは、夜間は、岸辺にて中学生の学習支援をしました。夜間、保護者・サポーターからのメールが14件ありました。夜間、中学生の保護者から電話による学習相談がありました。
2014年4月30日(水)
朝から、メールが6件ありました。午前10時から、支援者による中学生への学習支援を行いました。森本は、同時刻に行われるSSWの方と保護者の面談に立ち会いました。11時30分、英語の学習を終えた中学生と将棋の対戦をしました。今日は、時間切れで勝敗はつきませんでした。津田さんは、朝から中学生の学習支援に出かけました。また、午後からも別の支援ででかけました。森本は午後かえあ、地域の支援者と懇談しました。、午後5時から午後7時まで、中学生への学習支援を行いました。また、夜間、午後7時30分より、午後9時30分まで中学生の学習支援を行いました。夜間、保護者やサポーターからのメールが入りました。
2014年4月29日(火)
今日は、一日中書斎の整理や孫の世話で過ごしました。朝、支援している保護者からメール7件入りました。午後からもメールや電話が5件入りました。夜間、メールが6件入りました。
2014年4月28日(月)
朝、保護者からメールが2通ありました。午前10時、NPOフルハウスの方が来られました。補助金申請書類に捺印して終了です。補助金をいただけたら、ありがたいのですが…。午前中、事務所の整理。午前10時30分、津田さんと共に、支援している中学生の保護者と面談しました。津田さんは、午後2時から、中学生の学習支援を行いました。森本は、支援して下さっている方2名と仮借用しているワンルームマンションの整理をしました。午後4時30分、森本は吹田市役所の方と共に来られたと中学生の子どもと面談しました。4月30日夕方より学習支援を行います。夕方、中学生に英語や数学の学習支援していただける方を求めています。夜間、午後7時30分より中学生への学習支援を行いました。夜間にメール4通入りました。
2014年4月27日(日)
森本は、朝から会計処理。午前中にメールが3通ありました。健康と経費節減のため、事務所には自転車で通おうと考え、久しぶりに自転車に空気を入れたところパンクしているのが発覚。やむを得ず自転車屋へパンク修理にでかけました。その途中で、かつて「学びの森」で教えていた子どもとばったり出会い、楽しい立ち話をしました。今春より通信制高校に元気に通っているとのこと。良かったです。夜間、NPO法人フルハウスの方から、電話とメールがありました。補助金申請書類も最終段階を迎えました。保護者からメールが4通ありました。
2014年4月26日(土)
森本は、朝は、書類整理、保護者との電話2件。メール2通。津田さんは、今日も朝からNPO法人フルハウスの方と補助金獲得についての協議を行いました。津田さんは、午後1時30分から午後5時まで中学3年生の支援を行いました。森本は、午後2時より、中学3年生の保護者と面談しました。午後4時30分、昨年度支援していた高校1年生が、両親と共にご挨拶に来られました。高校に通えているのか心配でしたが、聞いて一安心。部活動にも参加するとのこと。頑張って欲しいものです。午後4時、サポーターから教育相談の電話がありました。その後、地域のサポーターと懇談。英語の学習の支援をしていただけそうです。夜間、電話やメールが9通ありました。
2014年4月25日(金)
午前8時、保護者よりのメールが届きました。午前9時、保護者支援協力をお願いするため、スクール・ソーシャル・ワーカーの方と懇談しました。保護者や子どもを支援していただけるとのこと、よろしくお願いします。津田さんは、朝からNPO法人フルハウスの方と補助金獲得についての協議を行いました。午前10時には、事務所を支援して下さるサポーターの方が来られ、午後2時まで電話番等をしていただきました。私は、外出し、サポーターの方と懇談しました。その後、竹見台多目的施設へ。親しい事務の方としばし懇談し、ご協力を依頼しました。菜の花は、最盛期を過ぎたようで、虫がいっぱいついていました。午後2時30分、事務所に戻り作業。夜間、中学生の学習支援を行いました。学習支援の後、毎回チェスを一局するのですが、勝てません。子どもに負けて、本気で腹立っています。早く子どもを打ち負かしたいと思っています。津田さんは、補助金申請の協議の後、午後4時に事務所に戻り、補助金書類の修正をして、その後書類の件で市役所へ向かいました。
2014年4月24日(木)
朝、保護者からのメールが入りました。午前9時より中学生の保護者面談を実施しました。午前11時から市民団体を訪問しました。午前、行政関係者から相談の電話がありました。津田さんは、午前中は、中学生への学習支援のため出かけました。午後からは、心療内科で学習支援を行いました。森本は、事務所で保護者の相談を受け、心療内科での学習支援は、サポーターの方にお任せしました。午後2時より、サポーターの方が事務所の手伝いに来ていただきました。午後4時、吹田市役所の夢未来館の方が訪問されました。午後6時、津田さんは、事務所で中学生と面談しました。今後の学習計画を子どもと協議し決めました。
2014年4月23日(水)
午前10時、昨日、自転車で来所した不登校の中学生がやってきました。さっそく、支援のボランティア方が英語の学習指導。教える方は、ベテランですが、子どもは英語の学習は初歩段階との事でした。英語の勉強が好きになってほしいと思います。その後、中学生と一緒に関西大学の食堂へ。子どもは、学園祭には何度か来た経験があったようですが、食堂に入るのは初めてで緊張していました。大人数の学生達、昼食時に帰宅する大学生が多いのを見て驚いたり、不思議がっていました。楽しい昼食になりました。午後1時30分から、初めて事務所を支援して下さるボランティアの方が来られました。保護者からの電話やメールがありました。吹田市の夢未来館と連絡をとりあいました。午後2時に学習支援の予定していた不登校の中学生が事務所には来ませんでした。時間が空いたので、午後2時30分から近隣の学校を訪問し、協議をしました。午後3時30分、地域のサポーターの方が賛助金を持参していただきました。ありがとうございました。大切に使わせていただきます。津田さんは、今日は全日保護司の活動で出かけています。津田さんの活動も次第に広がりを見せているようで、大忙しです。そのため、なかなか話す機会が取れません。森本は、夜間中学生の学習支援を行いました。
2014年4月22日(火)
なぜか、午前4時過ぎに目が覚めたので、朝まで会計処理をしていました。自宅近くに住む不登校の中学生が、今日から事務所に来て学習することになったので、午前9時30分に近くのスーパーで待ち合わせ。中学生は、自転車、私はバイクです。中学生は、汗をかきながら何度も坂道を駆け上り、10時過ぎに到着しました。明日も来てほしいと願っています。事務所に到着すると相談依頼されていた高校1年生の母親が来ておられました。さっそく懇談しました。環境が変わる事は、子どもにとっては大変な苦労です。子どもの気持を理解し、支えてあげることが今必要なんですね。午前11時、中学生の母親と面談しました。昼、吹田市の夢つながり未来館の方から電話がありました。一緒になって行える事を企画しています。市民と行政が連携することの必要性を痛感しています。午後、事務所を手伝ってくれるサポーターの方が来られました。昔からの友人で、当事務所の立ち上げの相談をした方です。事務所運営の話より、今後の活動のあり方についての話が中心となりました。心強い味方です。夕方から、オーナーの方と懇談。当センターの今後の進め方について助言をいただきました。当センターも一年が過ぎ、活動の進め方、組織体制や財政基盤の確立など課題が山積です。今後どのようにすすめていったらいいのか、助言を下さい。夜間、先日事務所に来られた方からメールが入り、事務所の手伝いをして下さるとのことでした。さっそく明日の午後、ご協力をお願いすることになりました。今かかわっている子どもの保護者達から、学校での様子や家庭での様子、登校事情など連絡メールや相談電話が、次々と入ってきます。親の心労が伝わってきます。何とか頑張ってほしいと願っています。力になりたいと思います。さ
2014年4月21日(月)
午前9時からNPO法人のフルハウスさんが、来所され、活動について協議をしました。その後、事務所の3人で、2階の部屋を大掃除しました。午後1時からは、千三公民館でアフタヌーンピアノコンサートがあり、それに参加しました。演奏者は、野村幸代さんという有名なピアニストで、公民館にグランドピアノを寄贈された方だそうです。今回、ドイツから帰国された機会に演奏して下さったそうで、無料で素晴らしい演奏を聴けてちょっぴり得をした気分でした。午後2時30分から、中学生の保護者と懇談しました。午後4時から、中学生の学習支援をしました。午後7時、近隣の中学校へ出向き連絡協議をしました。夜間、相談カルテの整理をしました。サポーターからの電話が2件ありました。
2014年4月20日(日)
久しぶりにゆっくりした時間が流れる朝になりました。支援している保護者からのメール、少し光が見えてきた内容なので、私の気持ちも軽くなりました。森本は、午前中は、サポーターである岸部にある花屋さんを訪問。4月5日総会に立派な花籠を作っていただいた御礼の挨拶です。その後、事務所で資料の整理をしました。。その後、NPO団体の事務所を訪問しました。共同の活動で助成金をもらえないかと検討している件で協議しました。その件で、夕方からさっそく事務所に戻り予算書作りをしました。作業の終えた午後10時半、夕食を食べようとと関大前に向かうと、通りは若い学生達でいっぱいでした。まるで、北か南の繁華街を歩いている気分です。関大前通りの人並みで、新しい年度の始まりを感じます。
2014年4月19日(土)
朝から、中学生の保護者相談を受けました。進路の相談と学習支援の相談でした。午後、中学生の保護者の相談がありました。午後、津田さんは、中学生の学習支援を行いました。午後4時、中学生の母子が事務所を訪問されました。来週からの学習支援の打ち合わせをしました。昨年粗末に支援していた子どもが高校に入学したもののいけてないケースが知らされます。津田さんと協議をして、その対応をすすめていきます。夜間、サポーターの方からの連絡電話が3件ありました。
2014年4月18日(金)
朝、保護者からメールが入りました。午前、森本は事務作業、津田さんは、中学生の学習支援に出かけました。午前11時、昨日ホームページをご覧になりメールをいただいた方が事務所を訪ねて下さいました。ありがとうございました。ご支援いただければ幸いです。森本は、午後から、近隣の学校へ出かけ情報交換を行いました。また、午後3時過ぎから中学生の学習支援を行いました。.。午後5時から地域の関係者と懇談しました。夜間には、千三地区青少年対策会議に出席しました。夜間、保護者の方よりの方より相談のメールや電話がありました。親しいNPO団体からのメールが入りました。サポーターの方から電話が2件入りました。賛助会費が振り込まれていました。有り難うございました。
2014年4月17日(木)
午前9時30分から、補助金申請の打ち合わせ、書類提出となれば津田さんと相互に確認しておかねばならぬ事が増えます。津田さんは、午前10時から中学3年生の学習支援を行いました。森本は、打ち合わせの後、佐井寺のサポーターの農園へ。昔からお世話になっている方で、今回、菜の花の生長が悪かった話しをすると、プロの農家は、タネと道具にお金をかけ、手間をかけて作物を育てる、安いタネで、安価な農機具を使って、手間を惜しんでいては、良い収穫を得ることが出来ないと示唆に富んだお話を聞かせていただきました。私たちの、教育や子育てにもつながる話しだと聞きました。その後、南千里のラコルタへ立ち寄りました。津田さんは、昼に市役所に出向き、補助金の申請書を提出しました。午後は、事務局の3人が、心療内科に学習支援に出かけました。丁度、心療内科に到着した時、サポーターの方が、事務所に到着したとの電話がありました。無理を言って、心療内科まで足を運んでいただき、話し込みました。来週から、週2回午後の時間帯なら学習支援が出来るとの事でした。ありがたい申し出でした。また、ホームページをご覧になった方からのメールが、届きました。15日の日報を見て、私の思いに共感しているとの事でした。嬉しいメールでした。市役所の方から、学習支援の件で依頼がありました。来週に面談し、可能なことがあれば協力したいと思っています。夜間、保護者やサポーターの皆様からの電話やメールが次々と入ってきました。
2014年4月16日(水)
午前中、事務所を支援して下さる2人の方を加えて4人で打ち合わせ。事務所が、華やかになりました。これからの運営がスムーズになると思います。午後、親しいNPO事務所を訪問、その後、千里山西地域包括センターへ、その後、近隣の中学校へ出向き、情報交換をしてきました。夕方、当センターで支援していた、高校に入学した子どもの保護者から電話がありました。心配していた事が現実となりました。当該の子どもは、高校に行けず、自宅に引きこもっているとのこと。何とか、支援できることはないか、進路を開く道はないか、子どもや保護者と共に模索していこうと思います。津田さんの方で準備されていた、新年度申請する「吹田市市民公益活動促進補助金」の申請書類が完成しました。明日にでも、市役所に届ける予定です。満額いただければ、財政ピンチが少しはしのげるのですが。夜間、中学生の学習支援を行いました。津田さんは、夜間にBBSの活動がありました。
2014年4月15日(火)
朝から、保護者の連絡メールが入る度にいろいろな想いが巡ります。不登校の取り組みは長期戦です。「不登校は、3ヶ月で9割は治る」と書かれている広告をみては、ダイエット広告と同じ手法だと怒りがわいたこと、不登校は親の責任、親の背中を見せれば克服出来ると発言された場面を思い出しては、怒りがこみ上げてきたことを思い出しています。多額な相談料を支払い、具体的な支援策も示されず、相談相手の言葉に更に自分を責め、疲れ果て私のところを訪ねられた母親の表情が目に浮かびます。不登校の問題は、そんな単純なものでも、簡単に克服できるものではありません。また、親の姿勢に全ての原因を求める発言が、どれほど親、特に母親を傷つけ、追い込んできたのか、そのことを最も知っていなければならない立場の方が発言されるのです。現代の格差・競争・消費社会にあって、経済的な問題、都市化・核家族化・少子化といった社会の変化が背景となっています。学校教育におけるゆとりのなさや受験競争も背景にあります。、それらが総合的、時にはその一つが重点的に影響を与えています。地域や子ども集団、家庭の親子の関係も、子どもの生き方も大きく変化・変質してきているともその要因となっています。不登校は、総合的・複合的な要因からなるのです。障がい・発達障がい(凸凹)ある子が、いじめにあったり生きにくい現状があるのもこれらの背景があるからこそです。生きにくい世の中で、社会現象・社会問題として不登校問題があり、それは子どもに見られる社会矛盾のあらわれとも言えます。従って、愛情や共感を土台としない支援はありえないし、具体的なケースで、具体的なアドバイスや具体的な支援のない言動は関係者を苦しめるだけです。今日は、なにかとりとめのない日報となりました。午前10時、保護者でありサポーターで有る方との打ち合わせ。週に2回ほど教科の支援と、事務所の支援に来ていただけることになりました。ありがとうございます。中学生の保護者から学習依頼の電話がありました。午後、中学生の保護者から、学校との対応の報告と学習支援の依頼がありました。
2014年4月14日(月)
午前中は、昨日の市民公益活動報告会後の事務整理をしました。昨年12月に購入した事務所のプリンターが故障しました。津田さんは、その対応に追われました。午後から、業者が修理に来ましたが、修理できず、部品を取り寄せるとか。その件で、午後から津田さんは梅田まで出かけました。修理代が無料であればありがたいのですが…。午後からは、事務作業の後、午後3時30分から、中学生の学習支援を行いました。夜間、中学生の学習支援も急遽中止となりました。夜間、会計処理を行い、パソコンの写真処理の方法を取得すべくパソコンに向かっていました。保護者からの連絡メールを見届け眠りにつきました。
2014年4月13日(日)
午前中、近隣の学校へ出向き先生方と懇談しました。先生より、参考書や問題集をいただきました。ありがとうございました。午後、南千里にあるラコルタで行われた市民公益活動報告会で、平成25年度における「吹田子ども支援センター」の活動報告を行いました。報告後、会場を抜け出し、事務所で中学生の保護者と面談しました。深刻な話の中にも、数ヶ月前から比べると少しずっつですが、好転している様子がうかがえます。子どもや保護者に寄り添いながらアドバイスをしていく自身の姿勢と力量が問われていると感じています。
2014年4月12日(土)
支援している中学生の保護者からの朝も夕刻にもメールが届きます。自宅で、子どもと親はどのように過ごしているのか、ずーっと気になります。何か良い方法で親を支えてあげられないかいろいろ考えています。状況が落ち着いたら、子どもの支援にも乗り出そうかとも考えています。夕方、数ヶ月前まで支援していた中学生の母親から、再度の学習支援の要請がありました。
2014年4月11日(金)
サポーターの方が、今日から事務をしてくれます。津田さんも私も、そのためにいつもより早く事務所に到着。明るい女性なので事務所は急に華やかになりなり、楽しい会話が弾みます。午前9時30分、支援している中学生が来室。津田さんはその子への支援をしました。森本は、外回りです。かつて支援していた子どもの高校進学を祝って母親と懇談、その後市役所で、補助金の会計書類を提出しました。担当者が丁寧にアドバイスをして下さいました。ありがたかったです。その後、親しい市会議員や教育委員会の関係者と懇談、事務所に戻ろうとした時、サポーターの方と市役所玄関で出会い当センターの近況を報告しました。その後、バイクで事務所に向かっていると再びサポーターの方と出会い立ち話。やっと、事務所に戻ってサポーターの方、事務所の3人で事務作業。日曜日に行われる、吹田市の補助金交付団体報告会の資料70部がついに完成しました。津田さんは、午後からは、報告会発表に向けてのパワーポイントでの画像作成作業をしました。森本は、午後7時30分から中学生への学習支援をします。中学生、高校生の保護者から、近況を伝える電話やメールが連日入っています。子どもが落ち着いて学校へ行けることを願っています。
2014年4月10日(木)
津田さんは、朝から吹田市の補助金報告の報告書を作成し、中学生の支援を行いました。森本は、自宅で印刷作業と会計処理をしました。午後からは、津田さんとサポーターの方2人は、クリニックでの支援活動をしました。森本は、事務所に引き返し印刷作業、そして事務用品の購入に出かけました。新しい学年、新しい進路で戸惑う子ども達のことが気がかりです。連絡がない場合は、うまくいっていると思うことにしていますが、やはり気になります。夜間、津田事務局長が作成した会計報告に合わせて領収書を整理する作業に深夜まで追われました。その間、プリンターは、黙々と印刷をしてくれました。インクの消耗が激しく、インク代が気になります。
2014年4月9日(水)
午前10時から親しいNPO団体フルハウスの方が来られました。ひきこもりの青年支援の実績を重ねている方々で当センターも連携を一層模索したいと考えています。その後、サポーターが2人来室。1人のサポーターの方が、今日から事務所を手伝ってくれることになりました。これで、事務所が留守がちであったり、固定電話にかかった電話に誰も出ないことも少しは減りそうです。午前、不登校生徒の保護者からメールが入りました。ひきこもる子どもの様子は一進一退です。具体的な支援方法を模索しています。午後、近隣の学校を訪問、学校関係者と協議しました。学校や行政機関との連携を一層すすめていこうと思っています。夕方、今春高校に進学した保護者から相談の電話がありました。双方とも、新しい進学先になじめないことからくる相談でした。楽しく高校生活を過ごしてもらえるよう当方としても出来るだけの支援をしていきたいと考えています。夜間、中学生への学習支援を行いました。
2014年4月8日(火)
今日は、午前中に親しいNPO団体の事務所を2件訪問。しばらく懇談し、喫茶ルパルクへ。ルパルク放送局を始められたとのことで、ワンコインでPRの放送をしていただけるとのことです。当センターも近日中にお願いしようかと思っています。また、チャリティーコンサートの案内をいただきましたので紹介しますね。午後から、中学2年生の学習支援を行いました。ごまた、サポーターの方が当センター訪ねてこられました。夕方、地域のサポーターの方と地域活動について話し合いました。夜間は、千三地区公民館の企画運営委員会に出席しました。不登校生徒の保護者からの連絡が2件入りました。津田事務局長は、小学生の家庭を訪問し転校に向けた相談をしました。
2014年4月7日(月)
津田事務局長は、朝から中学生の学習支援をし、午後からは、小学生の家庭を訪問し新学期に向けた相談をしました。森本は、入学式に向かう小学1年生の親子の姿を追い抜き、バイクで、朝からサポーターの事務所を2件訪問しました。午後からは、中学1年生の学習支援をしました。学習支援中に、数年前に関わった不登校の子どもが、高校入学の報告で親子で訪ねてくれました。当時に比べ身長も伸び、たくましく大人びた姿に子どもの成長の素晴らしさを感じました。体つきだけではなく、対応の様子に心も随分成長したと感じました。嬉しいひとときでした。その後、サポーターの自宅を訪問し懇談。また、総会の御礼の挨拶のため市役所に出向き、市長その後、教育長や議員さんを訪ね懇談をしました。当センターの活動をご理解いただき行政としての取り組みを推進していただきたいこと、当センターと行政機関の連携がよりスムーズに行くようにと要望しました。その後、サポーターの方2名と懇談。情報交換とを行いました。会員やサポーターの方から、会費やカンパ金をいただきました。ありがとうございました。夜間は、活動報告書作成の印刷や会計処理に追われました。
2014年4月5日(土)
朝から総会に向けての準備をしました。昼には、当センターで支援していた子どもの高校進学を祝っての昼食会があり、保護者やサポーターと共に私も参加しました。午後2時から、千三公民館で総会を実施しました。総会には、井上吹田市長、梶谷教育長、市会議員の池渕さん、西川さん、矢野さん、公民館長の富川さん、千三地区青対委員長の原田さん、また、衆議員議員の渡嘉敷さん、上西さんもご挨拶にお越しになりました。総会には、上記9名に加え、教職関係者、行政関係者、保護者、地域関係者等がご参加いただき29名の参加で開会しました。津田事務局長の司会進行で、森本が不登校や発達障害(凸凹)についての情報提供をした後、当センターの1年間の活動報告と会計報告をしました。承認をいただいた後、後半は、森本の司会進行で、参加者の自己紹介と意見交流を中心とした懇談会をしました。それぞれの立場での経験、子育て経験談、とりわけ子育ての日々を語られた保護者の話など会場に共感が生まれ充実した懇談会になりました。3人の市会議員さんも公民館長の富川さんも懇談会に最後まで参加して下さいました。行政の取り組みの必要性、支援センターの存続の課題が一層明確となる中で、午後4時15分に総会は終了しました。年度初めの忙しい時期、お子さんにとっては、春休み最後となる土曜日に足を運んでいただいた皆様に心から感謝申し上げます。また、都合でご参加いただけなかった方からの電話やメール、手紙を多数いただきました。ありがとうございました。2年目も、ご支援いただけたらありがたいです。総会後の午後5時から、中学生の保護者面談がありました。深刻な相談を受け止めてきた日々ですが、今日は少し光が見える内容でした。夜間、参加者や賛助金やカンパをいただいた方へのお礼の電話をしました。
2014年4月4日(金)
朝から、森本は、事務所の整理に取り組みました。その間、津田さんは、中学生の学習支援をしました。昼にサポーターの方が、賛助金を届けて下さいました。ありがとうございました。午後、中学1年生になった子どもと保護者が面談に訪れました。新年度となり進学・進級を迎え、戸惑い悩む子ども達や親たちの相談が相次いでいます。人によっては、明るい希望に満ちた春なのに、相談に訪れる親子にとっては新しい悩みが生まれる春でもあるのです。出来ることを精一杯していこうと思っています。明日の総会、儀式的なものではなく、一緒に不登校や発達障害(凸凹)の子どもや保護者を支援していく事について共に考える機会にしたいと思っています。
2014年4月3日(木)
午前中、総会に向けての準備作業をしました。会員の方やサポ^ターの方から新年度の会費やカンパが振り込まれていました。ありがとうございました。大切に使わせていただきます。午前、森本はサポーターの方と懇談、その後、総会用の飲料水を購入に出かけました。その後、竹見台多目的室へ、親しいサポーターの方に報告書を届けました。多目的室の菜園では、この冬に植えた菜の花、そしてその側の桜が満開でした。その後、千三公民館を訪問しました。午後からは、中学生の保護者の相談を受けました。津田さんは、午前中は、中学生の学習支援にでかけました。午後は、サポーターの方の支援を得て、心療内科での支援を行いました。森本は、面談後、心療内科へ。夜間不登校の保護者の相談があり対応しました。保護者や子どもに共鳴し気持を受け止めながら、アドバイスが出来るか自身に問われる気がします。夜間、サポーターとメールや電話が次々に入ってきました。
2014年4月2日(水)
午前中は、津田さんは、中学生保護者の方と支援日程の事で話しをしました。森本は、午前中は、中学生の学習支援をしました。また、サポーターの方が新年度になったので、年会費を納めに来られました。ありがとうございました。午後、地域のサポーターの方と新年度の地域活動の進め方について協議をしました。夜間、森本は中学生の学習支援を行いました。
2014年4月1日(火)
新年度が始まりました。小学4年生の支援をしました。いよいよ5年生として新しいクラスへ入ることができるか心配しています。中学生の保護者からの電話相談もありました。市役所の方から人事異動の挨拶がありました。当センターも、新たな気持で頑張りますので、よろしくお願いします。午後、サポーターの方の訪問がありました。電話とメールによる相談がありました。サポーターの方に総会の案内をしました。郵送した案内、報告集がそろそろ到着しはじめたようです。
2014年3月31日(月)
いよいよ本年度も最終日を迎えました。一年間のご支援ありがとうございました。活動報告、会計報告につきましては、ホームページや報告集の郵送で皆様にお知らせします。4月5日の総会にもご参加いただければありがたいです。朝からは、印刷及び、事務作業。午前中に、中学3年生の保護者から相談の電話がありました。午後から、保護者の相談が一件ありました。
2014年3月30日(日)
午前は、事務所で印刷、郵送作業。その後、9時30分から中学生の保護者の相談を受け懇談しました。午後は、2時から保護者の相談を受け懇談します。夜間、サポーターからの相談が1件ありました。空いた時間は、事務作業に追われています。
2014年3月29日(土)
午前、中学生の保護者と懇談しました。午後は、サポーターからのお誘いのあった「すまいるぷくぷく」のコンサートに出かけました。夜間は、差歩^-ターとのメールのやりとりと印刷作業と名簿整理の作業をしました。
2014年3月28日(金)
午前、事務所で報告書の印刷作業、郵送作業を行いました。夕方、小学生の保護者と懇談しました。厳しい状況の話を聞きながら、私に出来ることは何かないかとずっと考えていました。長期戦ですよ。夜間、相談していたサポーターからアドバイスのメールをいただきました。明日、依頼者に届けようと思います。夜間は、名簿の整理とずっと郵送作業をしていました。
2014年3月27日(木)
午前中、中学2年生の保護者と懇談しました。森本は、午前中の中学生の学習支援が延期となり自宅で事務作業をしましや。午後から心療内科での支援を行いました。学習支援の時間帯に、森本は、市役所、学校、サポーターの事務所を訪問し連絡をしました。午後4時、保護者からの相談依頼があり急遽事務所に戻り懇談をしました。夜間、サポーターからの相談がありました。総会案内のメールに対する返信ります。
2014年3月26日(水)
午前中、中学1年生に学習支援をしました。午後から中学生の学習支援を行いました。津田さんは、午前中は、中学2年生の支援で出かけています。夜間、総会パンフレットの印刷作業に追われました。
2014年3月25日(火)
午前中、津田さんは、中学2年生と市内の体育館で一汗流しました。また、この1年間の活動報告を井上吹田市長さんにしました。春の訪れを感じる季節に、部屋の外へ出て太陽を浴びたり、スポーツで汗を流すのはいいことですね。森本は、午前中は報告集の仕上げ作業。午後から池田市史編纂室の方が来訪されました。夜間、中学1年生の学習支援を行いました。
2014年3月24日(月)
朝から報告集の仕上げ作業をしました。完成したら是非ともお読み下さい。午前中に、中学3年生の保護者が進路の相談に来られました。行政機関の担当者から、当センターの活動に対しての問い合わせやご意見を電話でいただきました。私たちは、行政機関の取り組みと連携して子どもや親・保護者の支援をしたいと思っています。ご理解いただきたく願っています。他府県からの転入に関してサポーターから問い合わせがありました。また、支援している子どもの件で保護者と電話で話しました。午後、高校進学が決まった子どもと保護者が事務所を訪ねてきてくれました。合格おめでとう!楽しい高校生活が過ごせるように願っています。午後4時から津田さんは、中学3年生の学習支援をしました。夕方、サポーターが事務所を訪ねてくれました。楽しく懇談しました。
2014年3月23日(日)
中学3年生保護者より電話相談がありました。また、小学生の保護者から心療内科での取り組みについての問い合わせがありました。
2014年3月22日(土)
行政関係者から、当センターの活動に関しての問い合わせがありました。
2014年3月21日(金)
午前、サポーターより新高校1年生の入学に関する問い合わせがありました。
2014年3月20日(木)
午前中、サポーターの事務所を訪問。相談事をお聞きしました。その後、事務所でサポーターと懇談しました。その後、急な出張相談が1件入りました。午後からは、心療内科での支援があります。同時に、保護者相談が入っており、心療内科の方は、津田さんやサポーターにお任せしました。今日は、関西大学の卒業式です。雨が降っています。関大前の駅から大学へ傘をさしながら向かう着物姿の女子大生を見ながら事務所に来ました。当センターをサポートしてくれた大学生も卒業です。2名の大学生が挨拶に事務所を訪ねてくれました。新たな歩みをすすめて下さいね。夕方、保護者から相談予約の電話がありました。夜間、中学1年生への学習支援を行いました。夜間、大学院生のサポーターから来年度の心療内科での支援を手伝うとの申し出がありました。ありがとうございました。
2014年3月19日(水)
早朝、教員の方から相談のメールがありました。対応や解決策を一緒に考えたいと思います。午前中は、中学生の相談と家庭訪問をしました。サポーターの方から相談の電話がありました。午後、サポーターの事務所を訪問しました。また、中学生の保護者の相談がありました。その後、中学1年生と懇談をしました。地域のサポーターの方と話しをしました。いろいろとアドバイスをいただきました。ありがとうございました。その後、中学校を訪問、不登校生についての報告を担任にしました。夕方、高校の先生が訪問されました。当センターで支援してきた不登校生についての高校生活での配慮を具体的に考えていただけるそうです。子ども達が、楽しい高校生活を過ごしてくれることを祈っています。夜間、教職員の先生から相談がありました。夜間、中学1年生の学習支援を行いました。一方、津田さんは、午前中は、小学生の不登校の子どもの家庭訪問をし、午後からの保護司の会議とBBS活動に出かけました。お互い、対応する事が増え、ゆっくりと話しをする時間がありません。来年度のことについても先ず2人で十分に話すことが必要だと痛感しています。今日は、公立学校後期試験の合否の発表日でした。支援した子どもや保護者から電話が入ってきました。合格した子どもたち、おめでとう。願いどおりの結果でなかった子ども達、いつまでも落胆していることなく、新たな歩みを進めて下さい。
2014年3月18日(火)
午前中は、森本は、不登校の中学三年生保護者から卒業に関しての相談の電話がありました。その後、中学1年生の保護者からの相談電話がありました。午前10時過ぎから中学1年生の母子と懇談。その後、中学校へ出向き、多くの先生方と不登校生の支援について話し合いました。津田さんは小学生の不登校の子どもの家庭訪問をしました。午後、事務所に戻ると,サポーターの大学生が卒業の挨拶で立ち寄ってくれました。春からは、教職につきます。頑張ってほしいものです。夕方、学校関係者から連絡が1件入りました。夜間、サポーターの方からメールがありました。
2014年3月17日(月)
森本は、朝早く、中学1年生の保護者から電話相談。午前、中学1年生への面談。津田さんは、午前中、関西大学ボランティアセンターへの書類作りや、事務作業に追われました。午後、森本は、小学6年生の保護者の相談を受けました。津田さんは、午後からは、小学生の不登校の子どもの家庭訪問をしました。また、高校入学を控えた方や中学に入学を控えた子を持つ保護者の方との面談をしました。
2014年3月16日(日)
午前中、千三公民館で行われる「こだわり講座」の準備の手伝いをした後、講演を聞きました。午後からは、中学2年生の保護者の相談を受けました。          
2014年3月15日(土)
朝から事務所で会計処理等の作業をしました。その後、地域のサポーターと懇談しました。夕方、不登校中学3年生の保護者が来訪。卒業の報告とお礼にわざわざ来ていただきました。ありがとうございました。夜に、サポーターから近況報告と励ましの電話が2件ありました。          
2014年3月14日(金)
津田さんは、午前中中学2年生の学習支援を行いました。津田さんは、午後、小学4年生の不登校の子の家に家庭訪問しました。森本は、自宅で一日中総会の資料作成をしていました。パソコンが苦手な私ですが、数十年なんとか「一太郎」を使っていたのです。ところが、今年に入って必要上、「ワード」を使うようにしました。なかなかうまく活用できずに入る中、今回は、図表の作成や写真の加工、編集に挑戦しました。一日があっという間に過ぎました。疲れましたが、少しは覚えました。夕方、サポーターの方よりコンサートのお誘いの電話をいただきました。それは、生活介護事業所の「スマイルぷくぷく」が主催する「春よこい!ピースコンサート」で3月29日(土)午後2時から始まります。トピックスで紹介いたします。          
2014年3月13日(木)
支援している不登校生の保護者から、今日は登校できたとの連絡が入りました。津田さんは、午前中、中学2年生の支援で出かけました。その後、午後からは森本,津田さんはと共に心療内科の支援にでかけました。夜間、中学1年生の学習支援を行いました。サポーターから事務所の手伝いが可能であるとの連絡が入りました。ありがとうございます。          
2014年3月12日(水)
発達障がいを抱えるお子さんの保護者の方が相談に来られました。また、小学6年生の保護者からの電話相談がありました。中学2年生の学習支援をしました。中2の保護者の進路相談をしました。プラットルーム吹田の方と、不登校生についての話し合いをしました。夜間、中学1年生への学習支援をしました。          
2014年3月11日(火)
午前中事務局会議、午後から、津田さんは、子ども支援に出かけました。森本は、午前11時からサポーターと共に中学生の学習支援を行いました。午後からも、サポーターと共に中学生の学習支援を行いました。午後4時、吹田市の夢つながり館の方が来訪されました。当事務所とつながり館の連携を具体的に進めていきたいと思っています。夜間、千三地区公民館の会議に出席しました。          
2014年3月10日(月)
午前中、事務局会議。学校から、情報交換の電話がありました。午前11時から津田さんは、小学生の支援に出かけました。事務所では、受験を目前にした中学3年生の学習支援をサポーターの方と一緒に行いました。サポーターの方から相談が1件ありました。また、同時に、進路決定した中学三年生と懇談し、その後吹田市立博物館を訪ねました。また、午後の事務所では、サポーターの方のお力添えで並行して中学三年生の学習支援を事務所で行いました。津田さんは、午後から中学3年生の学習支援に出かけました。          
2014年3月9日(日)
中学三年生の学習支援をサポーターの方と一緒に行いました。夕方、津田さんは、中学3年生の学習支援を行いました。夕方、支援している保護者の方から、家庭教師の紹介を依頼されました。夜間は、総会資料の作成に追われていました。          
2014年3月8日(土)
午前、中学三年生の学習支援をサポーターと共に行いました。昼、事務所の行事予定ホワイトボードが、重さに耐えられなくなったので、急遽100円ショップへ行き突っ張り棒を購入しました。グッドアイデアです。バッチリ収まりました。午後も、中学3年生への学習支援をサポーターと共に行いました。          
2014年3月7日(金)
早朝、サポーターの方から、メールをいただきました。公立高校後期試験の出願が前日に締め切られ、朝刊に志願者人数が発表されていたとの事でした。支援している子どもが受ける学校は、定員割れ。これで合格確定です。高校生活を楽しく過ごしてもらいたいと願っています。その件で、次々とサポーターの方からメールや電話が入りました。子どもを支えて下さったサポーターの方々の熱い想いが伝わってきます。午前中、津田さんは中2の学習支援に出かけました。森本は、午後から中学三年生の支援をしました。夕方、津田さんは、中学3年生の学習支援に出かけました。森本は、故障したパソコンを修理していただいたサポーターの自宅へ受け取りに行きました。パソコンの不具合の困っていた日々が嘘のようで、スムーズに動きました。有り難うございました。夜間、昨年度まで勤めていた吹田市不登校支援事業「学びの森」の方と親しく歓談する機会があり、楽しいひとときを過ごしました。学びの森で、スタッフとして一緒に子ども支援をした方々との出会いは私の財産の一つだと痛感しました。その方々の支援も当センターの原動力の一つとなっています。
2014年3月6日(木)
朝、今夜を希望される相談依頼がありました。申し訳なかったのですが、津田さんも私も約束の支援があり相談日程を後日にしていただきました。申し訳ありません。午前中は、事務局会議、その後津田さんは、小学生の支援に出かけました。森本は、事務所で中学生の支援をしました。午後は、心療内科での支援。森本は、途中で事務所に戻り、中学生の支援をサポーターの方と一緒に行いました。津田さんは、夕方から中学3年生の学習支援を行いました。夜間、森本は、中学1年生の学習支援を行いました。
2014年3月5日(水)
午前中は、事務局会議。予定していた中学生の支援がなくなったため、津田さんと情報交換したり、運営の事をゆっくりと話し合いました。午後は、サポーターのいる事務所に出かけました。午後2時から、中学生の保護者相談があり、お話をお聞きしました。津田さんは、午後から小学生の支援と、中学3年生の支援に出かけました。森本は、夜間には、中学生の支援を行いました。
2014年3月4日(火)
午前10時から津田さんは、小学生の支援にでかけました。森本は、サポーターの方の職場を2カ所訪ねました。午後からも、サポーターの方の店を訪問しました。その後午後4時頃から森本は、保護者の方と懇談をしました。津田さんは、午後から、中学3年の学習支援に行きました。また、夜間に中学生とその保護者が相談に来られますのでお話をうかがいます。
2014年3月3日(月)
午前中、事務局会議。現在の事務所のあり方について話し合いました。その後、10時から津田さんは、小学生の支援にでかけました。森本は、当センターの支援をしていただけるという方と懇談。事務所の運営や学習支援に光が見えてきました。嬉しい訪問でした。昼間に、サポーターの店を訪問。午後2時から、中学2年生への支援をしました。また、サポーターの方2名が来訪され、励ましていただきました。また、賛助金もいただきました。有り難うございます。夕方は、サポーター方のおられる事務所を訪問。夕方、津田さんは、中学3年生への支援を行った後中学校との連絡協議会に出席しました。夜間、サポーターからの電話やメールがありました。
2014年3月2日(日)
午後から、津田さんは、NPOあったか演劇研究会で、「子どもに居場所作り」と題して講演されました。森本は、午後3時から中学2年生の保護者からの相談をお受けしました。相談には、学校心理士で当センターのサポーターである森本光展先生にお越しいただき、保護者のお話を聞いていただき、助言をいただきました。同席した私も森本先生の深いお話に聴き入ってしまいました。森本光展先生が当センターをサポートしていただけていることがりがたいです。是非とも、今春には、発達障害(凸凹)か不登校のテーマで講演会を持ちたいと思っています。夜間、パソコンの不具合が発生し、急遽サポーターの方に無理を言って支援してもらいました。ありがとうございました。
2014年3月1日(土)
津田さんは、午前中は小学生の支援に出かけました。森本は、午前中は、資料の印刷作業に追われました。午後2時からは、南千里にある市民公益活動センターにおいて行われた「公益活動団体のための専門講座」に出席しました。報告は、子育てママを支援する講座を開催されておられる「ママGOGO」の報告があり、もう一団体として「吹田子ども支援センター」が報告しました。報告された「ママGOGO」の村上佐和子さんの話やフリントから多くの事を学びました。社会のニーズに的確な支援、その為の市民のつながりが大切だと痛感しました。私の方は、用意した資料を基に報告させていただきました。そのため、主催者が求めておられた事とは違う報告になってしまいました。この資料は、4月の総会資料としても活用たいと思っています。
2014年2月28日(金)
朝、津田さんは、中学2年生の学習支援に出かけました。保護者の方から相談依頼がありました。午後2時から中学2年生の保護者からの相談をお聞きしました。午後3時30分から中学2年生への学習支援を行いました。津田さんは、夕方から中学3年生の学習支援に出かけます。
2014年2月27日(木)
朝、サポーターと懇談、不登校生の支援の相談をされた地域の方が挨拶に来られました。午前10時から中学2年生への支援を行いました。午前、津田さんは、子どもの支援の件で小学校を訪問しました。午後からは、サポーターの協力でクリニックでの子ども支援があります。私は、午後2時から、吹田一中卒業生の堀江恵太くんのヴァイオリンリサイタルを聴きに行き、その後、クリニックに請求書を提出し、サポーター事務所での中学2年生の支援を行いました。それぞれの活動場所では、サポーターの方がご協力していただいており、感謝しています。午後、前期入試の合格報告の電話がありました。おめでとう。また、残念な報告も入りました。いずれにせよ今後も変わりなく支援していこうと思います。親子懇談の依頼の電話がありました。夕方から津田さんは、中学三年生の学習支援を行います。森本は、資料作りに追わました
2014年2月26日(水)
中学2年生と保護者が相談に来られました。さっそく、明日から学習支援することになりました。3月委2日日曜日の懇談に、サポーターの方にご協力いただきたく、支援をお願いしました。吹田市民公益活動センターへ連絡を入れました。津田さんは、夕方より中学3年生の学習支援に出かけました。中学2年生の保護者から連絡が入りました。夜間、中学1年生への学習支援を行いました。
2014年2月25日(火)
午前9時から中学生の保護者相談、午前11時から小学生の保護者相談がありました。津田さんは、午前中は市内の小学校へ出向きました。その後,NPO関係者と懇談。午後は、森本は、中学3年生と中学1年生の支援をします。夜間は、中学1年生の支援をします。津田さんは、夕方から中学3年生の支援をします。
2014年2月24日(月)
午前、引き続き第2号の印刷作業と事務局会議。午前10時から中学3年生と懇談しました。津田さんは、夕方から中学3年生の学習支援に出かけました。森本は、午後から教材探しに書店をまわり、また、将棋や囲碁に興味を持っている子どもがいるので、おもちゃ屋で、ファミリーゲームセットという物を購入しました。将棋、オセロ、囲碁など20種類の遊びが出来るとのことです。夜間に中学1年生の学習支援を行いました。保護者から2件の相談依頼がありました。。
2014年2月23日(日)
午前10時に南千里にある吹田市民公益活動センター「ラコルタ」へ機関誌2号450部を届けました。市内の各機関・市民団体へ無料で届けていただけます。有り難い支援です。その後。、竹見台多目的室へ。1ヶ月ほど前に植えた菜の花の苗の生育具合を見ようと出かけました。地域の方との話しも弾み、楽しいひとときを過ごしました。今日、菜の花の畑に肥料を入れるとのこと。生育が楽しみです。午後からは、中学1年生の支援をしました。学年末テストを目前にして、真剣に学習しました。夜間に、支援してきた中学3年生の子どもへ連絡しました。高校入試の試験を終えたので、発表までの間に出会いたいと思ったからです。明日の24日に、出会う事になりました。話したいことがいっぱいあります。
2014年2月22日(土)
前日深夜に第2号の「教育センターだより」がやっと完成しました。朝から事務所で、印刷作業をしながら、午後からの教育懇談会の準備作業をしました。午前11時過ぎに支援している中学3年生生の担任が来られ、懇談しました。午前中に教育相談の依頼が1件ありました。昼に、懇談会用のペットボトルと茶菓子を購入。午後2時から15名の参加で懇談会を実施しました。不登校や、発達障害(凸凹)の子ども達を抱える親の切実な思いを語り合い、共感が広がりました。このセンターが、親の思いを吐露できる場、共感しあえる場、支える場の一つになれたらと思っています。サポーターでもある森本光展先生のお話は、深い示唆に富んだもので、懇談会終了後も森本先生を囲み懇談が続いていました。また、かつて吹田自主夜間中学校を運営していた時にご支援いただいた市会議員さんも飛び入りで参加されました。有り難うございました。参加者のお話をうかがう中で、個別に相談を受け、具体的な支援方法を見い出していかねばと思うケースもありました。今後、1ヶ月に1回程度の親の交流・懇談会を実施してはとも思いました。夜間は、「センター便り」2号の印刷作業をしました。
2014年2月21日(金)
午前、事務局会議、事務作業に追われています。午前11時、サポーターの関西大学教授が事務所を来訪。時間のない中でも、有意義な話が出来ました。ゆっくりと、教育の問題について話を聞かせていただけたらと思っています。午後、私は事務所で中学1年生への学習支援を行いました。津田さんは、中学3年生の学習支援に出かけました。今夜から23日日曜日の夕方までに、吹田子ども支援センターだより第2号を作成し、450枚印刷し、南千里のラコルテに持参しなくてはなりません。明日の教育懇談会、保護者8名、教育関係者・カウンセラー3名、事務局2名の合計13名の参加予定です。事務所で行う懇談会なので狭くて窮屈ですが、ご了解下さい。実りのあるものにしたいです。
2014年2月20日(木)
深夜、教育関係者からのメールでの相談がありました。そのメールに気づいたのが、遅く急いで返信しました。本日は、前期公立高校入試日です。受験予定者が受験できたのか心配でしたが、次々と、受験できたとの連絡が入り一安心です。合格を祈っています。午前、津田さんは、中学2年生の学習支援で出かけました。森本は、午前10時から保護者の相談の相談がありました。午前11時過ぎから、もう一件保護者の相談がありました。午後、サポーターと懇談しました。その後、津田さんと共に、クリニックへ学習支援に出かけました。津田さんは、その後、中学3年生の学習支援にでかけました。森本は、その後、書店へ教材を探しに行き、夜間は、事務所で中学1年生の学習支援を行いました。
2014年2月19日(水)
午前、総会に向け資料作成を行いました。午後から、中学1年生の学習支援を行いました。また、津田さんは、吹田五中での放課後学習支援に参加しました。夜間、中学1年生の学習支援を行いました。夜間、保護者からの電話相談がありました。
2014年2月18日(火)
午前中は、近隣の小学校で校長先生とケースワーカーの方と不登校になった児童のことで相談しました。また、中2の不登校生を抱える保護者の方とお話をしました。午後からは、中3の不登校生と、進路のついて話し合ました。
2014年2月17日(月)
前期公立高校出願締め切り日です。出願しているか心配です。保護者からの電話相談が一件ありました。夜間、中学1年生への学習支援を行います。絵ことば作家たかいたかこさんの絵とことばを事務所の壁に飾りました。
2014年2月16日(日)
電話での相談が1件ありました。
2014年2月15日(土)
午後、箕面東高校の森本光展先生から、22日の教育懇談会に参加いただけるとの電話がありました。ありがとうございました。午後、サポーターの方が、事務所を訪問。あいにく外出中で出会えませんでした。会える日を楽しみにしています。
2014年2月14日(金)
午前、小学校の保護者から教育相談がありました。津田さんは、午前中は中学2年生への学習支援を行いました。夜間は、中学1年生への学習支援を行いました。
2014年2月13日(木)
午後から、事務所で中学三年生への学習支援を行いました。一方、午後から心療内科での学習支援を行いました。夕方、絵ことば作家のたかいたかこさんが来訪されました。素晴らしい「絵ことば」を持参していただきました。近日中にホームページで紹介します。また、当センターのチラシにも活用したいと思っています。たかいたかこさんの人柄に触れ、時間を忘れて話し込みました。楽しく充実したひとときでした。吹田子ども支援センターを開設したことで出来た人のつながりです。大切にしていきたいと思います。夜間、中学1年生への学習支援を行いました。昨夜から、当センターで、学習支援したり進路の相談を受けた子ども達の私立高校の合格報告が次々と入ってきています。心配していたので、ほっと安心し喜びが沸き上がってきます。お子様が、不登校や発達に障害があることで、心配されていたケースが多く、電話の向こうの弾んだ声で、子ども達や保護者の喜びの気持が伝わってきます。一方、今日現在で連絡の来ていないケースもあります。いずれの場合にしても、今後も求めに応じて、出来る限りの支援をしていけたらと思っています。
2014年2月12日(水)
午前、事務所の資料を整理しました。サポーターから電話が1件、電話相談が1件ありました。津田さんは、午後から、吹田五中で放課後の学習支援を行いました。夜間、中学1年生への学習支援を行いました。
2014年2月11日(火)
午後7時30分から、千三地区公民館運営企画委員会に参加しました。教育懇談会への申し込みがありました。
2014年2月10日(月)
午前、事務局会議。遅くなりましたが、2月22日の教育懇談会への案内を、昨年秋の懇談会に来ていただいた保護者の方に郵送しました。サポーターの方もご参加下さい。絵ことば作家の、たかいたかこさんからメールがきました。昨秋、作品展を見学した時、たかいさんにお会いし、厚かましくも当センターに飾る絵をお願いしていました。13日に持参していただけるとのこと。嬉しいです。心待ちにしております。夜間、親しいNPO団体の方から電話がありました。就学に関しての相談されたい方の紹介でした。後日、お会いしてお話をうかがいます。教育懇談会の申し込みがありました。ありがとうございます。
2014年2月9日(日)
午前10時、支援している中学生の保護者と懇談しました。午後、教育関係の会議に出席しました。学校教育の厳しい現状について再認識させられました。障がい者支援事業所に勤める友人から、人員募集の依頼がありました。心当たりのサポーターの方に連絡を入れています。」
2014年2月8日(土)
午前9時、地域の春待つコンサート準備手伝いをしました。その後、当センターのスリッパを買いに、ホームセンターへ。続いて、山田駅近くのの吹田市民公益センター「ラコルテ」へ。当日は、吹田環境フェァーが開催されておりており、親しい友人のブースを始め各ブースを見学しました。当センターの開所式にかけつけて下さった井上市長や新教育長の梶谷教育長ともお会いしました。
2014年2月7日(金)
午前10時、市会議員と大学生が訪問されました。不登校や発達に障害ある子どもの現状と取り組み、吹田子ども支援センターの取り組みについて話しをさせていただきました。若い学生さん達が教育の問題や社会の問題を受け止め、学びそして支援の仲間になっていただけたらと思いました。夜間、中学1年生への学習支援を行いました。
2014年2月6日(木)
午前10時、中学三年生への支援を行いました。津田さんは午前、10時から中学2年生への訪問指導を行いました。午後1時から、吹田の中学校を訪問。情報交換をしました。午後1時から、サポーターの方の助力を得て、事務所にて中学3年生の学習支援を行いました。午後、3時30分から中学2年生への支援を行います。一方、津田さんは、午後1時から心療内科での学習支援を行いました。夜間、中学1年生への学習支援を行いました。
2014年2月5日(水)
午前、事務局会議。午後、吹田五中での学習支援を行います。夜間、中学1年生への学習支援をします。
2014年2月3日(月)
保護者から、学習支援の方法について相談がありました。夜間、中学1年生への学習支援をしました。
2014年2月1日(土)
津田さんは、一泊二日で研修会に参加されています。
2014年1月31日(金)
津田さんは、朝から一泊二日で研修会に参加されています。午前、吹田市ボランティア連絡協議会の会長さん、ボランティアセンターの方が来室されました。楽しいひとときでした。午後1時30分から、教育相談が1件ありました。午後2時から、中学三年生の学習支援を行いました。午後3時、サポーターの大学教授が訪問されました。夜間、中学1年生への学習支援を行いました。
2014年1月30日(木)
午後、事務所で中学3年生の学習支援を行いました。午後、心療内科での学習支援を行いました。夜間、中学1年生の学習支援を行いました。みっちり3時間休みなしで学習しました。今朝、新聞の投書欄に目を通していると「向学心に応える学習サイト」と題した「適応指導教室」に勤務されている方の投書に目が止まりました。そこで紹介されている「さかぽん先生」こと、坂田拓哉さんこそ、かつて吹田の不登校児童生徒支援事業に、ボランテイアで支援して下さっていたその方なのです。驚くと共に、さすがだとも思いました。明るく暖かい人柄、優しいまなざしで不登校の子ども達を支え続けて下さった日々が思い出されました。インターネットの無料塾を始める動機の一つに、家から出られない子ども、支援事業の行われている場所に行けない子ども達に、学ぶ機会を届けたいと語ってくれていました。近いうちに是非ともお会いしたいと思っています。「さかぽん先生・TV」を一度見て下さい。また、不登校の子どもをはじめ、全ての子ども達にもそんなサイトのあることを教えてほしいと思います。
2014年1月29日(水)
午前事務局会議。午前、中学2年生への学習支援を行います。午後、森本は、事務所で中学3年生の支援を行いました。同時に、津田さんは、午後第五中学校での学習支援を行いました。夜間、中学1年生への学習支援を行いました。
2014年1月28日(火)
午前、事務局会議。午前10時から中学2年生への学習支援を行いました。午後2時から、中学3年生への学習支援を行いました。同時刻に、吹田の中学校を訪問。情報交換を行いました。
2014年1月27日(月)
午前中は、中学2年生の学習支援を行いました。午後は、あったかファミリーの方と、街角オアシスIN片山の打ち合わせをしました。また、吹田5中の放課後学習支援を行いました。夜間には、中学1年生への学習支援を行いました。午後、吹田市ボランティア連絡会の会長さんが訪問されました。私は、あいにく外出中で出会えず残念でなりません。会長さんは、その昔、私が担任した生徒の保護者だったのです。是非ともお会いして、話しがしたいと思いました。こんな機会が与えられるのも当センターを開設したからだと思います。
2014年1月26日(日)
午後から、中学1年生への学習支援を行いました。
2014年1月25日(土)
午後から、中学二年生への学習支援を行いました。
2014年1月24日(金)
午後1時30分から、中学三年生への学習支援を行いました。午後3時から吹田市役所の方が訪問されました。夜間、中学1年生への学習支援を行いました。吹田市安心安全の町作り協議会に吹田地区BBS会として出席しました。
2014年1月23日(木)
午前から午後、中学三年生への学習支援を行いました。午後2時30分から中学2年生への学習支援を行いました。並行して、1時から心療内科での学習支援を行いました。夜間、中学1年生への学習支援を行いました。
2014年1月22日(水)
午後、吹田市立第五中学校で学習支援を行いました。夜間、中学1年生への学習支援を行いました。
2014年1月21日(火)
午前、教育相談を行いました。夕方、中学3年生への学習支援を行いました。
2014年1月20日(月)
午前、事務局会議。その後、小中学校で使っている教科書を5教科全てを購入するため書店へ。そこの経営者とは、教員時代からの知り合いで、話しが盛り上がりました。出費は痛いですが、学習支援のためには必要だと納得するようにしました。午後1時30分から中学1年生への学習支援を行いました。午後3時30分からは、中学3年生と母親が来訪。3人で話し込みました。午後7時30分から中学一年生への学習支援を行いました。
2014年1月19日(日)
午後、竹見台多目的施設で、サポーターの方と菜の花の植え付けをしました。夜間に教育相談が一件ありました。
2014年1月18日(土)
午後、千三地区公民館講座に参加しました。
2014年1月17日(金)
午前、中学三年生の進路の件で保護者と協議しました。阪急山田駅前の夢つながり未来館の2階「ゆうぴあ」の公開講座のパンフレットを事務所掲示板に貼りました。夜間、千三地区青少年対策会議に出席しました。
2014年1月16日(木)
午後、心療内科での学習支援を行いました。また、午後、事務所で、中学3年生の学習支援を行いました。夜間、中学1年生の学習支援を行いました。
2014年1月15日(水)
津田さんは、午後から吹田市立第五中学校で放課後の学習支援に出かけました。夜間、中学1年生への学習支援を行います。
2014年1月14日(火)
午前、事務局会議。津田さんは、午後から保護司の会議で出かけます。森本は、午後からサポーターの方の事務所に出かけました。夕方から千三公民館の企画運営会議に参加します。
2014年1月13日(月)
午前、サポーターより電話による相談がありました。午後7時から中学1年生の保護者と懇談しました。午後7時30分から中学1年生への学習支援を行いました。
2014年1月12日(日)
午前中は、岸部の学習支援生の担任の先生と情報交換をしました。午後1時から、中学三年生への学習支援を行います。午後4時から、中学3年生の保護者と進路についての懇談をしました。午後7時30分から、中学1年生への学習支援を行いました。
2014年1月11日(土)
午前、進路の電話相談がありました。午後3時から吹田の中学校の先生と懇談しました。進路指導についての情報交換をしました。午後3時30分、中学1年生への学習支援を行いました。
2014年1月10日(金)
午前中10時30分から、中学生1年生と保護者の方が、教育相談に来られました。また、吹田の中学校の担任の先生から、当センターがかかわっている不登校生の進路状況についての報告がありました。午後2時から、サポーター宅を訪問しました。午後3時から、中学2年生及び保護者と懇談をしました。午後4時30分から、中学三年生及び保護者と進路相談を行いました。
2014年1月9日(木)
午前中、津田事務局長はカルテの整理をしました。森本は、午前中は、サポーターの依頼用件のため外出していました。津田さんは、11時に不登校中学生への学習支援を、午後から、中2生への学習支援とを行いました。森本は、午後から、サポーターと共に心療内科で学習支援を行いました。
2014年1月8日(水)
午前、事務局会議。午前11時から不登校中学生への学習支援を行いました。一方、森本は、中学校を訪ね、情報交換をしました。その後、サポートしていただいている団体を訪ね、新年の挨拶をしました。午後1時から、不登校中学生の学習支援を行います。午後5時から不登校中学生への学習支援を行います。夜間、電話相談が一件ありました。
2014年1月7日(火)
午前、地域のサポーターの方と懇談しました。午前11時より不登校中学生への学習支援をサポーターの協力で行いました。午後3時より、不登校中学生の学習支援を行いました。午後5時より、不登校中学生の学習支援を行いました。
2014年1月6日(月)
新年を迎えての活動を開始しました。午後、サポーターの協力で、不登校中学生への学習支援を行いました。新たに、サポーター1名の登録をいただきました。ありがとうございました。
2014年1月1日(水)
明けまして、おめでとうございます。本年も、この吹田子ども支援センターをよろしくお願いします。事務所宛に、たくさんの年賀状やメールをいただきました。ありがとうございました。年賀状については、経費節減の為に当方から支援者の皆様に出すことを取りやめました。申し訳ありません。
2013年12月31日(火)
午前、市内で中学生への学習支援を行います。事務室閉鎖。電話相談・連絡は、携帯電話にお願いします。
2013年12月30日(月)
事務室閉鎖。電話相談・連絡は、携帯電話にお願いします。
2013年12月29日(日)
事務室閉鎖。電話相談・連絡は、携帯電話にお願いします。
2013年12月28日(土)
午後、市内で、中学生への学習支援を行います。本日より、1月5日まで、事務室は閉鎖します。電話相談・連絡は、携帯電話にお願いします。
2013年12月27日(金)
午前中事務局会議。午前11時から不登校中学生への支援を行います。午後からは、岸部にて中3生の学習支援を行います。
2013年12月26日(木)
午前中、市内で中学生の学習支援を行いました。午後は、心療内科での学習支援を行いました。保護者からの教育相談がありました。夕方、不登校中学生への学習支援を行いました。
2013年12月25日(水)
午前中、津田事務局長は、SSWの会議に出席しました。午後から、吹田市の行政関係の方が来訪されました。子ども支援について話し合いました。今後、連携を深めたいと思います。地域のサポーターと懇談しました。夕方、不登校生徒の学習支援についての相談がありました。サポーターの申し込みがありました。ありがとうございます。
2013年12月24日(火)
午前中は、年末に向け、書類の整理をしました。午後からは、前日と同じ中学2年生への学習支援を行いました。その後、関西大学ボランティアセンターにおいて、BBS活動を担ってもらうためのサークル作りに関する協議をしました。夕方からは、不登校になっている中学3年生への学習支援を行いました。
2013年12月23日(月)
午前中は、不登校になっている中学2年生の学習支援を行いました。また、午後からは岸部にて、障害を抱える子の支援を行いました。
2013年12月21日(土)
午前中事務局会議。子ども達の学習支援に使う問題集を前日に親しくしている前日業者に発注していました。業者の方は、特段の配慮で、わざわざ今日の午前中に問題集を届けて下さいました。ありがとうございました。午後、親しいNPO団体の活動に参加しました。夕方から、不登校中学生の保護者と懇談しました。その後、教員の方からの相談がありました。
2013年12月20日(金)
中学3年生は、進路決定の時期を迎えています。朝から、不登校中学3年生の保護者からの電話やメールが相次いでいます。進路への不安は大きく、悩みは深いです。出来るだけの情報を提供し、支援を行いたいと思っています。午前9時から事務局会議をしました。午前10時から、中学生への学習支援をしました。午後からも学習支援及び懇談を行いました。吹田市の関係機関から、中学を卒業した子どもへの進路相談をお願いしたいとの連絡が入りました。不登校中学生の保護者からの相談がありました。
2013年12月19日(木)
午前9時から事務局会議。午前10時から、不登校中学生の保護者が訪問され、懇談しました。午後からは、心療内科での学習支援を行います。心療内科では、クリスマス会を行いました。スタッフの方の指導で子ども達とクッキーをつくりました。楽しいひとときでした。不登校中学生の保護者からの電話があり、私は、活動途中で心療内科から事務所に戻り懇談しました。夜間、中学校を訪問し、進路の件等について学校関係者と懇談しました。夜間に、保護者からの教育相談の電話がありました。
2013年12月18日(水)
午前中事務局会議。午後、不登校の中学生への支援予定。夜間、中学生とへの学習支援の予定。津田事務局長は、BBSの仕事で昼から出かけます。
2013年12月17日(火)
午前中は、吹田子ども支援センター開所以来訪れた30人近くの相談者のカルテの整理に着手しました。午後からは、中学3年の不登校生の支援を行いました。この5ヶ月での、大きな変化を感じることができました。新年に向けた年の瀬に、みんな、来年に向けて何か変わろうとする息吹が、その子にも伝わったかのように思えました。今年の4月からの活動が、実り有るものになっていると感じさせてもらいました。
2013年12月16日(月)
午前中は、事務局会議をしました。年末年始の動向を検討しています。決まりましたら報告します。午後は、不登校になっている中学生といろいろな話が出来ました。少しずつ心を開いてくれるようになりました。嬉しかったです。
2013年12月13日(金)
午前、事務局会議。津田さんは、関西大学へ。午後から、自宅で事務作業に追われました。夕方、不登校中学生の保護者からの連絡がありました。森本は、夕方から、高校生と懇談しました。
2013年12月12日(木)
午前、事務作業。午後から、心療内科へ学習等の支援に出かけました。サポーターの方に頼りながら、子ども支援を行いました。不登校中学生の保護者からの相談がありました。中学生への学習支援の要請がありました。進路決定を目前にした中学3年生の進路相談が相次いでいます。いよいよ進路決定の大詰めです。また、保護者から相談のある不登校の子ども達と接触できる方法を日々考えています。今、考えられることや出来ることを精一杯やっていこうと思っています。
2013年12月11日(水)
朝早くに、不登校生の教育相談が1件ありました。午前、菜の花の苗が数センチに成長したので、竹見台多目的室へ持参しました。小雨が降ってきたので、後日植え付けることにしました。その後、事務局会議、津田さんは、吹田市地域自治推進室へ当センターに関する公益事業補助金関係の書類をメールで送信しました。午後、池田市史編纂室の方が来室されました。久しぶりに研究していた池田地方の歴史や人物の話をしました。楽しいひとときでした。津田事務局長は、午後から吹田五中へ放課後の学習支援に出かけました。夕方から、中学校を訪問。不登校の中学生について担任の先生と懇談しました。夜間、地域のサポーターの方の忘年会に飛び入り参加しました。夜間、当センターを支援してくれている友人の事故の連絡がありました。明日、息子さんに詳細を伺いたいと思っています。
2013年12月10日(火)
午前、津田さんは事務作業、その後、整理棚を組み立ててくれました。 午後、不登校中学生の教育相談が1件ありました。進路選択を目前にしての、子どもや保護者の深刻な悩みが毎日のように寄せられます。何とか、道をひらきたいと心から願っています。夜間、千三地区公民館企画運営委員会に出席しました。委員の方から、卓上カレンダーをいただきました。事務所に置くことにしました。ありがとうございました。
2013年12月9日(月)
午前中は、新しい棚の整理や相談者のカルテの整理をしました。また吹田市の公益活動助成金の中間報告をまとめました。午後は、2件の不登校に関する相談を受けましたが、実際お見えになったのは、1件でした。
2013年12月7日(土)
午後、不登校中学生の保護者と懇談しました。もう一つ、整理棚を購入するため、コーナンへ出かけました。サポーターの方にご協力をお願いする連絡をしました。電話での教育相談がありました。
2013年12月6日(金)
午前中、事務局会議。地域のサポーターと懇談しました。午後、不登校中学生の保護者との懇談を持ちました。備品の整理棚を購入するためコーナンへ出かけました。その後、心療内科へ出かけ書類を提出しました。夜間、不登校中学生の保護者から教育相談がありました。事務所の書類の整理をしました。                  
2013年12月5日(木)
朝から、プリンターを稼働しての作業を始めました。午前9時30分、私立高校の進路担当者が来室されました。不登校の中学生の進路のことで、ご支援いただきました。ありがとうございました。さっそく保護者に連絡を入れました。午前10時に予定していた不登校中学生の保護者との懇談は、延期となりました。また、不登校児童の保護者から相談の電話がありました。午前中、不登校の中学生の母子が当事務所の見学に来られました。又、同時刻に、不登校の中学生を持つ保護者が来られました。来訪者が重なってしまい、お話をうかがう時間が取れなく、再度の来室をお願いしました。よろしくお願いします。午後から、事務所の2人は、心療内科での学習支援に出かけました。第五回目の実施日でしたが、参加生徒やスタッフも少なかったのですが、次第に学習方法が確定し始め、また、自主活動も盛り上がりを見せていました。夕方から、津田さんは市内の公共施設で行っている不登校中学生の学習支援に出かけました。注文していたプリンターの予備インクが到着しました。これで、安心sてプリンターが使えます。深夜、クリニックのお医者さんより、メールが届いているのを知り、急いで返信しました。クリニックでの子ども支援については、継続していきながら今後の進め方について丁寧に協議をしていきたいと考えています。
2013年12月4日(水)
朝、不登校の子どもの保護者へ電話連絡をしました。午前、事務局会議。その後事務作業をしました。森本は、午後は、市内の小学校校と公民館を訪問しました。その後吹田市役所を訪問し、2月の懇談会の広報誌掲載依頼しました、行政関係者及び市議会議員の方に活動報告をしました。津田事務局長は、午後から吹田五中で放課後学習支援を行いました。夜間、プリンターが事務所に届くという連絡が業者から入り、津田さんは、急遽事務所に戻り、さっそく使用可能なように設定してくれました。
2013年12月3日(火)
午前、山田にある「夢つながり未来館」の方と懇談しました。来春にでも双方の協力で、不登校や発達障がい(凸凹)に関する講演会を実施できたらと思いました。午後からは、竹見台多目的施設へ。菜の花を植える花壇の整備をしました。その間、不登校支援事業「学びの森」を訪ね、旧知の方々と懇談しました。午後、4時から、事務所で中学生の学習支援を行いました。津田事務局長は、市内の公共施設にて不登校の中学生への学習支援を行い、その後BBSの活動に参加しました。午後5時から高校生との懇談をしました。夜間には、サポーターの方と懇談しました。夜間に、教育相談の電話が1件ありました。サポーターの方々に依頼する事が次第に増えてきました。電話やメールのやりとりを頻繁にしています。
2013年12月2日(月)
午前、保護者と懇談しました。夜間、サポーターの方からの電話相談がありました。相談者からの、相談料振り込み、また正会員の申し込みはありました。ありがとうございました。津田事務局長と協議して、事務所にコピーの出来るカラープリンターを購入することになりました。出費ですが、活動には必要なものですので…。
2013年11月29日(金)
午前、保護者からの教育相談がありました。午後、当センターの山本相談員が来訪されました。カウンセリングのアドバイスや運営についての助言をいただきました。充実した時間でした。津田軸局長と相談し、出来れば定期的に、不登校や発達に障害(凸凹)あう子どもの保護者達の交流の場所を作っていこうということになりました。市報に掲載していただく関係から、先ずは、2月22日(土曜日)午後2時〜3時30分、場所は、当支援センター事務所、定員は12名、参加費は300円(茶菓子代)、名称は「不登校・発達に障害ある子どもを支える懇談会」とし、保護者や時には、教育・医療関係者も加わっての交流・懇談会にしたいと考えました。それ以外は、今後、日程や内容を考えて提案し、実施したいと思っています。
2013年11月28日(木)
午前、事務局会議。午前、中学生とその保護者との懇談を行いました。午後からは、第4回目の心療内科での学習等支援に出かけました。支援の前に、関係スタッフと楽しく昼食会。楽しいひとときでした。気心の知れた仲間と会話がはずみました。第2回教育講演会の講師をどなたにお願いしたらいいものか、保護者のニーズ、講演者の都合、費用、場所の確保といろいろ検討中です。講師を招かずに、不登校や発達に障害(凸凹)がある保護者に集まっていただき、交流会を行うこともいいのではとも考えています。夜間に、サポーターからの相談がありました。
2013年11月27日(水)
午前、事務局会議。中学生を支援しました。事務局長の津田さんは、午後から吹田五中の放課後学習支援に出向きました。森本は、午後から、高校生と懇談しました。一方、私の方からサポーターの方々へ子どもたちの支援の手助けをお願いするメールや電話をしています。その電話がのやりとりを頻繁に行いました。また、サポーターの方に、機関誌の配布をお願いしました。忙しい毎日が続いています。
2013年11月26日(火)
午前、保護者より依頼されていた教材購入のため書店へ。午後、高校生と懇談。夕方、来室予定の学習支援の中学生を待っていましたが、急遽欠席の連絡がありました。
2013年11月25日(月)
午前、事務局会議。不登校の中学生を支援。午後から、津田さんは、吹田五中での放課後の学習支援及びBBSの活動に出かけました。森本は、事務所に残って事務作業を行いました。夕方から中学生の学習支援の予定でしたが、急遽本人よりキャンセルの連絡がありました。
2013年11月24日(日)
午前、吹田市立市民公益活動センターに機関誌450枚を届ける。その後、竹見台多目的施設へ、チラシの裁断をしました。
2013年11月23日(土)
早朝から、印刷作業。午前9時30分から午前中、中学生の学習支援をしました。午後4時から、高校生の保護者と本人と懇談しました。
2013年11月22日(金)
午前中、保護者から教育相談が1件ありました。その後、不登校中学生との懇談をしました。一方、同時刻に支援センターの相談員である山本喜平太さんが来室。津田さんが、懇談しました。今後の運営に関する重要なご提案もいただきました。後日、私も直接話しをおうかがいしたいと願っています。午後から、サポーター2名が来られました。また、午後から、不登校生徒の保護者との懇談を行いました。夜間、津田さんと手分けして、各自の自宅で機関誌11月号を印刷しました。
2013年11月21日(木)
今朝、季刊「吹田子ども支援センターだより」が完成しました。ホームページに掲載していますのでご覧下さい。午前中、事務局会議。午後から、JR吹田駅前の心療内科に出かけ、不登校生徒への学習支援を行いました。その後、津田さんは、不登校中学生の学習支援を行いました。相談者から、相談料の振り込みがありました。ありがとうございました。事務所の運営に使わせていただきます。
2013年11月20日(水)
午前中、吹田市不登校児童生徒支援事業「学びの森」を訪ねました。久しぶりの訪問で、昨年度まで一緒に働いていた、研究員さん、相談員さん、またスタッフの皆様と話しが出来て嬉しかったです。また、竹見台多目的施設の事務の方ともお話ししたり、不登校生のために図書をお借りしたりしました。午後は、事務所で季刊の便りを作ろうと作業しました。津田さんは、市内の小学校出かけ、その後、吹田五中で放課後の学習支援を行いました。昨夜、阪急南千里駅前で、子どもたちに無料で学習支援をしておられる「無償塾」の方から、大学生のボランティアを求めるメールが届きました。詳しくは、電話で当方にお問い合わせ下さい。先日も、岸部の「こらぼれチップス」さんからの依頼がありました。大学生の方急募です。当センターも募集しています。よろしくお願いします。夕方に、江坂にある予備校を訪ねました。不登校生が、大学受験に関心を持っているので、そのための予備校のカリキュラムや指導の情報を得るためです。当該予備校のプロ教師の個人指導が90分で、17000円だとか。わが支援センターのサポーターであるプロ中のプロ教師は、無償で子ども達の支援をしてくれています。事務所経費が赤字であり、また支援サポーターにせめて交通費程度は支払いたいと考え10月から、相談や支援を有料化したことで悩んでいる事が、別世界の悩み事のように思えました。対価でで生活していない人であっても、その能力と費やした時間から考えると少しは、その対価が支払われてもいいのかとも思いました。夜間、季刊の「便り」第一号の作成にとりかかりました。この便りを24日に吹田市公益センターに持ち込めば、無料で関係機関や市民団体に配布してくれるという事です。こんなおいしい話は逃すわけにはいきません。夜間、サポーター1名から教育相談がありました。
2013年11月19日(火)
朝、事務局会議。午前10時から不登校中学生の懇談をしました。津田さんは、午後から不登校生との学習支援のため出かけました。森本は、午後3時からサポーターと懇談をしました。その後、午後4時過ぎから中学3年生の学習支援を行いました。
2013年11月18日(月)
朝、事務局会議、その後、サポーターの紹介で、NPO法人「箕面子どもの森学園」の見学にサポーターと事務局の4人で出かけました。辻学園長から丁寧にご説明いただき、また見学をさせていただきました。楽しそうに生き生きと活動する子ども達(小学生)を見ていて、教育や学校のあり方を考えるヒントをいただきました。。午後、中学三年生の学習支援を行いました。夜間、地域のサポーターと懇談。楽しいひとときでした。
2013年11月17日(日)
朝から教育懇談会の準備に追われました。午前10時から、保護者12名、サポーターを加えて16名で懇談会を実施しました。最初に、支援センターの森本の方から、吹田子ども支援センターの活動に関する報告をした後、森本光展先生を囲んでの懇談会を実施しました。森本先生からは、進路に関わる詳しい説明があり、保護者の方からは、不登校等に関する悩みや質問があり、それに森本光展先生や私が応える形で進行しました。予定の12時を大幅に遅れ、12時30分に懇談を終えました。このような機会をもっと持って欲しいとの声が有りますので、時期を検討し、実施出来たらと考えています。その後、参加者の中で、個人的な相談をしたいと3名の方が残られましたので、それぞれに相談をお聞きしました。森本光展先生には、14時30分頃まで相談にのっていただきました。ありがとうございました。その後、不登校の中学生との懇談をしました。約3時間、子どもとじっくり話し込みました。残っていただいた保護者の方には、申し訳なかったのですが、子どもとの懇談の約束があったため、短時間で懇談を打ち切りました。後日、改めて懇談したいと思っています。疲れましたが、実りある一日でした。
2013年11月16日(土)
岸部人権フェスタのお手伝いをしました。訪問された井上市長や西川教育長に近況を報告する機会が持てました。元宝塚歌劇団星組万理沙 ひとみさんの福知山線脱線事故に遭われてからの自分の人生の転換がもたらした事、自分が出来ることなど、人生にまつわる講演を聴きいろいろ考えさせられました。
2013年11月15日(金)
午前、事務局会議、書類整理。津田さんは、午後から吹田の保護司会の研修会に出席しました。森本は、夕方から不登校の中学生の教育相談と支援を行いました。その後、夜間には千三地区青少年対策会議に出席しました。また、2月に講演会を実施しようと考えています。今、テーマを何に絞るのか、講師の方を誰にお願いするのか、検討中です。サポーターの方、智恵と情報の提供をお願いします。
2013年11月14日(木)
朝から事務局会議。午前10時から、津田さんは、不登校の高校生に関する教育相談を行いました。また、森本は、並行して別室でサポーターの方から、市民団体の活動資金の集め方に関するアドバイスをいただきました。午後からは、第2回目の心療内科での学習等支援に出かけました。前回参加の1名の子どもは欠席。新たに1名の子どもが参加しました。今日は、初めて教科学習を行いました。初めて教科学習でもあり、少しぎこちないスタートでした。次回から、教材や辞書などしっかり準備しておきたいと思っています。また、津田事務局長は、同時刻にデュオ(吹田市男女共同参画センター)で行われている「社会的ひきこもり」吹田市民ネットワーク会議主催の家族教室の講演に参加しました。津田さんは、講演終了後、心療内科に駆けつけ、子ども達とのゲームに参加しました。その間に、不登校の小学生の保護者より電話相談がありました。津田さんは、夕方より吹田市青少年対策協議会の会議に出席しました。
2013年11月13日(水)
ぷらっとるーむ吹田から、2月に向けた取り組みの事で相談がありました。午後からは、津田さんは、吹田五中の放課後学習支援をしました。
2013年11月12日(火)
不登校の小学生に支援を行いました。また、その保護者と担当されている先生との懇談を行いました。来所しているとき以外のこどもの一面を聞く中で、新たな取り組み方法を検討することが出来ました。午後からは、中3の不登校生に学習支援を行いました。
2013年11月10日(日)
午前8時から、千三地区公民館文化祭2日目の準備に参加しました。小雨の中、模擬店のためのテント張り、机・椅子の準備を終え、その後は、花屋の準備にかかりました。厚かましく協力をお願いした千三小学校の山田校長先生にも開店準備を手伝ってもらいました。ありがとうございました。午前9時30分からは、森本、山田校長、津田事務局長、サポーター1名と地域サポーターのお孫さんである中学生の合計5名で開店準備をしました。午前10時、吹田子ども支援センターの看板を掲げた花屋は、4人での販売を開始しました。ガーデンシクラメンやビオラそれにポインセチアなど200近くあった花の苗や花鉢も、次々と売れ、午後2時頃には、中学生の売り込みで完売しました。ご購入下さった皆様、ありがとうございました。低価格で販売したため、相当の赤字を覚悟していたのですが、なんとか想定内で収まりました。私は、花の販売の間に、模擬店をまわったり、販売されていたぜんざい、カレーライス、おでんと次々食べ満腹になりました。その後、後片付け、反省会に参加し午後8時頃に帰宅しました。少し疲れましたが千三地区の方々ともたくさん話をしたり、一緒に汗を流したりで、楽しく充実した一日となりました。模擬店を出店して良かったです。
2013年11月9日(土)
午後から、市民団体の応援に当方から3名で出かけました。一人は、元小学校の教師であるサポーターの方です。もう一人は、前日お会いした行政書士のサポーターの方です。私は、児童・生徒の学習支援は、お二人にお任せし、市民団体の方と話し込んだりしていました。その姿勢に共鳴し、熱意が伝わってきました。今後とも、連携をとっていきたいと願っています。岸部の地でのこのような活動が根付くことを願っています。夜間に、保護者や市民団体、サポーターからのメールが6通届きました。
2013年11月8日(金)
午前中、事務局会議。午後2時から先日ご紹介をいただいた行政書士の方と懇談しました。森本と津田さん、途中から支援して下さっているサポーターの方も加わり4人で話し込みました。今後いろんな場面で自身の体験を子ども達や保護者の方にお話を願ったり、学習支援をお願いしたいと思っています。11月17日の区教育懇談会にも参加されるとのことです。11名の参加となり、狭い部屋で窮屈にはなりますがご了解下さい。懇談後、サポーターの方に子ども支援センターの資金集めの件を相談しました。夕方には、中学三年生2名が来訪、学習支援を行いました。その後、仕入れた花鉢を、花屋さんから事務所に運びます。いよいよ模擬店の準備も最終段階です。市民団体から明日の学習への支援を依頼されていた件、2名のサポーターの方が名乗り出て下さいました。とりあえず明日は、私を含めた3人で出かけます。
2013年11月7日(木)
朝、私用で大阪に出ていたところ、不登校生の保護者から電話が入り、急遽事務所に戻り中学生と懇談しました。子どもと懇談が出来て良かったです。午後、小学校の担任の先生から、不登校児童支援の相談がありました。午後から、心療内科での学習支援に行きました。本日が初回なので、少し緊張した中、中学生3名への支援をしました。当方は、8名で参加。最初なので、子どもが緊張しているので、今回は、大学生など若い女性スタッフ4人に支援をお願いしました。約3時間、子ども達と共に自己紹介やゲームで盛り上がっていました。私を含む4名は別室で待機。最後の方で、将棋がしたいとの子どものリクエストに、津田さんと私が対戦することになり、初めて子どもと接しました。次回は、教科の学習に取り組もうということになりました。定着することを願っています。その後、津田さんは別の会合へ急いで出発。森本は、スタッフの皆様との久しぶりの再会で、喫茶店で近況を話し合うなど盛り上がりました。仲間との出会いはいいものです。その後、急いで千三公民館へ。今日は、公民館文化祭の会場設営日で、地域の方といっしょに準備作業に汗を流しました。作業の途中に、NPO団体の方から、毎週土曜日に行っている、小・中学生の学習支援にスタッフが不足して困っているので協力をしてほしいとの電話がありました。明日、さっそくサポーターの皆様にお知らせしますと返事をしました。もしも、可能な方がありましたら、ご連絡下さい。場所は、吹田市・阪急正雀駅近く、時間帯は午後1時から4時、謝金は3000円です。主に中学生の数学か英語の支援です。帰宅してメールを開くと、教育講演会の申し込み1件がありました。従って、11月17日日曜日の教育懇談会は、10名の参加で行うことになりました。狭い事務所での懇談会ですが、よろしくお願いします。
2013年11月6日(水)
午前、短時間で事務局会議。10時から、不登校の小学生に支援を行いました。また、その保護者との懇談を行いました。NPO法人の方が来訪されました。午後から津田さんは、吹田五中の放課後学習支援等で出かけました。午後3時、本屋で進路関係の書籍を購入し、また進路資料を業者に注文しました。午後3時30分、吹田の中学校へ出かけ、進路関係の相談をしました。その後、事務所でサポーターと懇談しました。午後5時から教育相談1件ありました。 また、教育懇談会の日程変更を申込者9名に時間をみつけては、連絡をしています。なかなか電話がつながらず夜に電話をすることになります。参加申込者には、申し訳なく思っています。午後7時、進路指導のアドバイスをいただくために再び、吹田の中学校へ出向きました。アドバイスいただいた先生、ありがとうございました。いよいよ明日は、心療内科での学習支援活動の初日です。関係スタッフと連絡をとったり、教材の準備に追われています。
2013年11月5日(火)
午前中、津田さんが事務作業をされ、午後からは、吹田市内で別の活動に参加されるためにでかけられました。午後から、森本は模擬店の飾り付けと値札作りの作業をしました。夕方から、中学三年生2名の学習支援を行いました。支援センターをサポートしていただいている行政書士の方が、お知り合いの方に私たちの活動を紹介して下さり、その方からのメールが11月1日に届いていました。私が、メールをチェック出来ていなかったので今日気づきました。申し訳ありません。さっそく、電話連絡し、近日中にお会いしたいと思っています。サポーターさんたちのご支援で連携の輪が広がり、新たな人と出会えることが嬉しいですし、是非とも新たな人との出会いを活動に生かしていきたいと願っています。夕方、市会議員さんが訪問されました。夜間に箕面東高校の森本光展先生からの電話がありました。11月16日(土)の教育懇談会予定の同時刻に、学校説明会が入ったこと、公務優先なので懇談会日程変更の依頼でした。森本先生を囲んでの教育懇談会ですので、無理を言って翌日の11月17日(日)の午前10時〜12時に変更して実施することにしました。明日、申込者9名には、変更連絡を差し上げようと思います。申し訳ありませんがよろしくお願いします。
2013年11月4日(月)
午後、サポーターである教え子の花屋さんまで出かけました。11月9日(土)、10日(日)に行われる千三地区公民館文化祭に当センターとして花鉢で模擬店参加をします。(模擬店は、10日日曜日のみです)花屋さんに、お願いしたくさんの花鉢を仕入れました。模擬店には、ビオラ、シクラメン、ポインセチア、ホワイト・ブミラ、ペンタス、ユリオプス・デージー、サンスベリア、ポトスや花の土を並べ販売いたします。お近くの方は、お立ち寄りいただければありがたいです。ボランティア販売員も募集しています。
2013年11月3日(日)
午後、中学1年生への学習支援を行いました。
2013年11月2日(土)
午後、2名の方より11月16日の教育懇談会の申し込みがありました。
2013年11月1日(金)
午前、事務局会議。資料整理と郵便物発送作業をしました。午前11時から教え子であるサポーター4人が、それぞれのお子さんを連れて事務所に来てくれました。母親となった教え子達と出会い、可愛い赤ちゃん抱いたり、幼児と遊んだり、また昔話で盛り上がるなど楽しい時間はあっという間に過ぎてしまいました。夕方から中学3年生2名の学習支援を行いました。夜間、教職を目指すサポーターの一人から大阪府の教員採用テストの合格報告の知らせりました。朗報に胸が躍りました。
2013年10月31日(木)
午前、事務局会議。午前10時から不登校児童の支援を行いました。午前10時から教育関係者への山本相談員によるカウンセリングを行いました。午前10時、事務所が児童の支援とカウンセリングで使用していたため、外部の施設で保護者の教育相談を受けました。子ども支援や相談が重なると場所の確保が大変です。12時30分から、事務所を1ヶ月にわたってお手伝いしてくれた方の送別会をしました。彼女は、11月から、新しい職場での仕事が始まるとのこと。頑張って下さいね。時間があれば、事務所にお立ち寄り下さい。事務所が明るくなり、楽しい会話が飛び交った一ヶ月でした。午後4時から、心療内科へ出向き開設に向けての打ち合わせをしました。いよいよ11月7日から、心療内科での子ども支援が始まります。心療内科の方々の想いに答え、子ども達に寄り添う支援が出来たらと願っています。。
2013年10月30日(水)
午前中、事務局会議。午前10時から教育相談。午後から、不登校生への教育支援を行いました。午後3時から津田さんは、吹田五中へ放課後学習支援にでかけました。森本は、吹田市役所、指導課と青少年室へ出向き、教育講演会のお礼を申し上げ、吹田子ども支援センターの近況を報告しました。午後7時からは、中学生の学習支援を行いました。
2013年10月29日(火)
午前中、料金表の印刷に出かけました。NPO法人フルハウスの方と懇談。運営のアドバイスをいただきました。その後、3人での事務局会議。午後、サポーターの大学生が訪問。
2013年10月28日(月)
午前中、事務局会議。事務所の運営の件で、事務局長の津田さんと真剣に話し合いました。というのも、事務所の運営に多額の支出があるにもかかわらず、教育相談や学習支援を無償で行っているため、支援金も底をついてしまったこと。無償で、支援している方が、そのことで気を遣われていること。それらを踏まえ、今後の活動の展開を考えると、やはり無償で行い続けることは困難で、有償での教育相談や学習支援に切り替えていくことにしました。なお、設立の趣旨でもある、経済的に恵まれていない方の場合には、配慮することにします。後日、ホームページ等で費用等については、明らかに、相談者にもお知らせしてしていきます。午後、地域のサポーターの方と懇談しました。その後、夕方まで、教育相談が2件ありました。夕方、地域の方が事務所に来訪。話し込みました。夕方、中学3年生2人の学習支援を行いました。夜間、電話での教育相談がありました。
2013年10月27日(日)
午後、教育相談が1件ありました。夜に41年前の教え子であるサポーターと楽しく懇談しました。彼と出会いは私の教職生活でも忘れられない事の一つで、昔話で盛り上がりました。彼は、開所式後にも駆けつけてくれて、多額の賛助金をいただいたのですが、昨夜も多額の賛助金を持参してくれました。感謝1感謝!です。
2013年10月26日(土)
午後、大学時代の友人で、同じく教職生活をしていたサポーターが事務所を訪ねてくれました。友だちは、ありがたいものです。11月16日の教育懇談会への申し込みがありました。支援している保護者から、報告の電話がありました。
2013年10月25日(金)
11月16日の教育懇談会への申し込みがありました。夢未来館・ゆいぴあよりチラシ送付とポスター掲示の依頼がありました。後日、ホームページで紹介します。サポーターの方から励ましと近況報告の電話がありました。支援している子どもの保護者より、相談がありました。
2013年10月23日(水)
午前中、事務局会議。市役所等公共機関へ挨拶に出かけました。午後から、津田さんは、吹田五中の放課後学習に取り組みました。サポーターからの近況報告がありました。保護者からの教育相談が一件ありました。
2013年10月22日(火)
午前中、事務局会議。教育講演会に協力していただいた方へのお礼状印刷、発送、ポスター作成を行いました。また、トラックを借用して、預けていた私物の卓球台を受け取りに出かけました。今後の活動に活用します。午後、不登校生徒の支援を行いました。午後、11月16日の教育懇談会の申し込みがありました。夕方、地域のサポーターと懇談しました。午後7時30分より、千三公民館文化祭模擬店会議に出席しました。11月9日(土)と11月10日(日)の両日、公民館文化祭に「吹田子ども支援センター」は、模擬店出店で参加します。教え子の花屋さんにお願いし、シクラメンやパンジーの花鉢を格安で販売する予定です。出店をお手伝いいただける方を募集しています。ご協力よろしくお願いいたします。
2013年10月21日(月)
朝から、津田さんは、教育講演会関係の書類等の整理に追われていました。午前中、11月16日の教育懇談会の申し込みがありました。午後、11月からスタートするショートデイでの学習支援等についての連絡が入り、完成した要項を受け取るため訪問しました。午後4時から中学三年生2名の学習支援を行いました。夕方、支援している子どもの保護者が来訪、懇談をしました。
2013年10月20日(日)
昨日の教育講演会、あわただしく当日を迎えましたが、35名の参加者で狭い部屋はいっぱいになりました。不登校児童・生徒の保護者や教育関係者・市民の方に、若者の置かれている現状、とりわけ不登校生の現状と進路について考えていただこうと企画したものです。講師の森本光展先生から、幅広い知識・情報を踏まえた子どもに寄り添った熱い想いを込めたお話をいただきました。また、講演後の懇談では、保護者から切実な悩み、現状を話され一同深く受け止めました。会場では、当センターの活動支援のためにと合計23000円のカンパが寄せられました。また、当日、5人の方が賛助会員になっていただけるとお申し出がありました。ありがとうございました。今後の活動に活用したいと思っています。私は、講演後、参加された市民団体の方と、遅くまで活動の進め方について話し合い、多くの助言をいただきました。ありがとうございました。講演会の概要については、整理が出来次第ご報告いたします。
2013年10月19日(土)
不登校児童生徒の保護者の方との懇談会を急遽企画しました。本日講演をいただく森本光展先生を囲んでの企画です。参加状況によっては、個人懇談も考えています。期日は11月16日(土)午前10時〜12時、場所は、当支援センターの事務所です。朝から、関係者とメールのやりとりに追われました。津田さんは、自宅で11月16日のチラシの編集と印刷です。今日の教育講演会、実りあるものになることを願っています。
2013年10月18日(金)
朝から、講演会申し込みが2件と取り消しが1件、問い合わせが1件ありました。メールが3通届いていました。返信しました。午前11時、地域のサポーターの方より、教育相談がありました。講演会当日、参加者に「社会的ひきこもり」吹田市ネットワーク会議が発行する「吹田市青少年支援マップ」を配布することになりました。夢つながり未来館の方が、冊子を事務所まで届けてくださいました。忙しくて、受け取りに行く時間がなくご好意に甘えてしまいました。ありがとうございました。持参された方と、市民活動と行政機関の連携について意見交換をしました。今後とも、うまく連携していけそうです。午後から、印刷作業に出かけました。午後、吹田市役所から、生活福祉課から、明日の教育講演会に参加したいとの連絡がありました。また、午後4時からは、中学生への学習支援を行いました。午後7時30分からは、千三地区青少年対策会議に参加しました。
2013年10月17日(木)
事務局会議。教育講演会当日の役割分担の最終確認をしました。教育講演会の申し込み1件がありました。講演会当日は、狭い部屋しか確保出来なかったので、保護者には詰め合って座っていただき、学校関係者には立って話しを聞いていただくことになりそうです。申し訳ありませんが、ご了承下さい。事務局会議後、3人で印刷作業に出かけました。夜間に教育講演会申し込みが2件ありました。高校中退者の支援をしている団体から、講演会場での資料配付の依頼がありました。サポーターの方から励ましのメールが3通届きました。嬉しいです。講演会場が狭く、参加者には膝の上で参加票・感想を書いていただくことになりますので、透明ファイルと画用紙・下敷きを合わせてオリジナルの画板を作りました。結構時間を要しました。疲れました。
2013年10月16日(水)
事務局会議。教育講演会当日の役割分担の最終確認をしました。教育講演会の申し込み1件がありました。講演会当日は、狭い部屋しか確保出来なかったので、保護者には詰め合って座っていただき、学校関係者には立って話しを聞いていただくことになりそうです。申し訳ありませんが、ご了承下さい。事務局会議後、3人で印刷作業に出かけました。夜間に教育講演会申し込みが2件ありました。高校中退者の支援をしている団体から、講演会場での資料配付の依頼がありました。サポーターの方から励ましのメールが3通届きました。嬉しいです。講演会場が狭く、参加者には膝の上で参加票・感想を書いていただくことになりますので、透明ファイルと画用紙・下敷きを合わせてオリジナルの画板を作りました。結構時間を要しました。疲れました。
2013年10月15日(火)
事務を手伝っていただいている方に、名簿整理作業を一日中お願いしました。津田さんは、不登校生徒への学習支援に出かけました。
2013年10月14日(月)
午前中、事務局会議。午前11時、大学時代の親友であるサポーターが来室。大学時代共に過ごした日々や、同じ教職についた者としての思い出話で3時間余り話し込みました。いつまで経っても心が通じる友はいいものです。午後からは、中学3年生2名が来室。数学や国語の学習をしていました。午後4時過ぎ、来室生徒の保護者と懇談しました。サポーター野方から、近況報告と励ましの電話がありました。ありがとうございました。
2013年10月13日(日)
千三地区市民体育祭に参加。サポーター宅へ事務連絡。午前11時から中学1年生に学習支援を行いました。午後3時から再び市民体育祭に参加しました、
2013年10月12日(土)
午後から、千三地区市民体育祭の準備に参加協力。多くの地域の役員さんや中学生も準備の協力されていました。手際の良さに感心しました。私は、担当者のご配慮で、エアコンのきいた部屋でひたすら景品のレタスを包装紙で包みました。明日は、晴れるようです。楽しい運動会になることを祈っています。午後2時から、千三公民館で「子どもサポート広場」を実施しました。小学生や中学生が来てくれました。
2013年10月11日(金)
朝、事務局会議。その後、津田さんは、吹田市青少年育成大会参加等で一日中出かけています。森本は、前日に引き続き入居しているビルの植木の剪定作業をしました。綺麗になりましたよ。その後、サポーターである関西大学教授が来訪。大学生の卒論や子どもに関わる現状について懇談しました。充実したひとときでした。その後、サポーターと懇談。当方から今後相談したいことを依頼しました。サポーターの方々の支えで、この吹田子ども支援センターが成り立っているのだとつくづく思う日々です。夕方、中学三年生2名が来室。数学と英語の学習をしました。
2013年10月10日(木)
事務所が入っているビルの植木が繁ってているのが気になり、朝から剪定作業を始めました。切り落とした葉は、ゴミ袋6つ分にもなりました。汗びっしょりです。津田さんは、その間、カラーボックスを組み立て、事務室の整理を行っていました。午後から、サポーターが来室。11月からのデイケアーへのご協力を申し出ていただきました。ありがとうございます。のの予定。夕方から不登校生徒への学習支援を行う予定でしたが、本人の都合で中止となりました。夕方からは、親しい友人に連絡をとり、広汎性発達障がいに関して学びたいと伝え、様々なアドバイスを得ました。しっかり学ぼうと思います。教育相談1件ありました。
2013年10月9日(水)
講演会の申し込みが2件ありました。午後、地域のサポーター2名と懇談しました。事務室に書類等が増え、やむなくカラーボックスを購入しました。
2013年10月8日(火)
午前、3人で事務局会議。その後、事務作業をしました。午前11時からサポーター2名が来室。昼にはさらに2名のサポーターの方が訪れ、11月からの新しい事業の相談をしました。午後からは、不登校生徒への学習支援を行いました。
2013年10月7日(月)
午前中、吹田市内の中学校を2校訪問しました。親しかった教職員の方とも出会えて楽しかったです。教育講演会の申し込みがありました。午前中、3人で事務局会議。名簿整理と事務作業を行いました。午後からも、吹田市内の中学校を3校訪問して、教育講演会のチラシ配布をお願いしました。ここでも、親しかった教師に出会い、近況の報告をお互いにしました。夕方、関西テレビ「ニュースアンカー」の特集コーナーで、大阪天神橋で行われている「児童発達支援事業・放課後デイサービス事業」が取り上げられていました。発達障害児に対する学習支援事業を中心とした事業で、一般社団法人としての整備された事業のようでした。私たちが、11月から始めようとしているクリニックとの連携で不登校生・発達障害生の子ども達への支援事業と重なるもので、大いに参考になりました。夜間、支援者名簿の整理をしました。
2013年10月6日(日)
教育講演会の申し込みがありました。サポーターの方と懇談しました。
2013年10月5日(土)
教育講演会の申し込みが有りました。竹見台多目的施設へ出向き、地域関係者と協議しました。友人の元教師から教材をいただきました。サポーターの方と懇談しました。
2013年10月4日(金)
午前、事務局会議。午前中に、吹田の中学校4校を訪問し、教育講演会のチラシ配布をお願いしました。心療内科デイケアーのスタッフになっていただける方へ連絡しました。サポーターより相談がありました。午後には、中学3年生の学習支援をいたしました。終わりかけの頃、高校生の保護者の方から、教育相談の依頼があり、対応させていただきました。
2013年10月3日(木)
森本は、午前中に吹田の中学校3校を訪問し、教育講演会のチラシ配布を依頼しました。竹見台多目的施設で行われている不登校支援事業「学びの森」へ立ち寄りました。親しいスタッフやフレンドさん、子ども達と出会えて嬉しかったです。午後から、再び、教育講演会のチラシ配布のため中学校を3校訪問しました。多くの友人と出会い、話し込んできました。退職したら、応援に行くと声をかけて下さった先生もおられ嬉しかったです。サポーターである正雀にある花屋さん「シティークリエイト」を訪問。公民館文化祭で販売する予定の花鉢の仕入れを依頼しました。ご協力ありがとうございます。午後5時から。11月から行うデイケアーの支援内容について心療内科の医師と協議をしました。11月7日に心療内科のデイサービスでの支援が決まりました。夜に、保護者より教育講演会の申し込みがありました。サポーターから、相談が1件ありました。
2013年10月2日(水)
午前、事務局会議。森本は、吹田の中学校2つの中学校を教育講演会の件で訪問しました。それぞれ学校現場の課題をうかがったり、教育の現状について懇談しました。午後2時からは、阪急山田駅近くにある「吹田市立子育て青少年拠点 夢つながり館(ゆいぴあ)」で行われた「第2回社会的ひきこもり」吹田市ネットワーク会議に出席しました。吹田市や大阪府下の様々な支援機関やNPO法人フルハウスが参加されていました。また、「ゆいぴあ」に教育講演会のチラシを置いていただけることになりました。ありがとうございます。事務所に戻る途中で、竹見台多目的施設に立ち寄りました。お世話になった地域の人や春まで勤務していた不登校児童生徒支援事業「学びの森」の友人と出会い楽しかったです。事務所に帰り、小学生の学習を見守りました。教育講演会の問い合わせが1件ありました。津田事務局長は、午後から中学生の学習支援を行いました。大学生のサポーターから、11月からのデイセンターでの活動に協力するとの連絡が入りました。電話での教育相談が1件ありました。
2013年10月1日(火)
午前、事務局会議。3名で事務作業をしました。近くのプラモデル店のご好意により、講演会の案内ポスターを掲示していただきました。午前中に店に来る子どもの多くが、不登校生とのこと。偶然の出会いもありそうです。午後から、千三公民館で行われていた「写仏」講座に事務員の方と共に参加。「金泥画」と言うとのこと。楽しく観音様を描きまして。でも、集中して取り組んだため、肩がこりました。夕方、教育講演会参加の申し込みがありました。地域の方より差し入れがありました。ありがとうございました。夜、名簿整理と会計処理を行いました。また、中学3年生の不登校生への学習支援を行いました。
2013年9月30日(月)
午前、事務局会議。午後、大分県別府で竹細工を学んでいる友人のサポーターの方が来訪されました。手作りの竹篭を2ついただきました。事務所で大切に使いたいと思います。午後4時30分、中学3年生2人が来室しました。しっかりと自分で学習をしました。石川県にいる友人のサポーターが来阪したのをきっかけに、友人であるサポーター5人と出会いました。教育関係や行政関係に勤めている人、喫茶店を経営している者、教職を終え、企業の役員をしている者とそれぞれ違っていても、大阪の教育、親の介護と自身の今後の生き方の話に終始しました。楽しいひとときでした。2学期からの、吹田5中の放課後学習支援に関して会議をしました。
2013年9月29日(日)
市報を見ての教育講演会の問い合わせ1件と3人の申し込みがありました。ありがとうございます。電話での、教育相談が一件ありました。サポーターからの依頼で、教材を探しに行きました。事務所近く(阪急電車関大前駅)の関西模型の店長さんが、教育集会のポスター掲載にご協力いただきました。
2013年9月28日(土)
午後、絵ことば作家のたかいたかこさんと出会いました。たかいさんは、千里山にある画廊喫茶「ル・パルク」絵画の展示会をしておられます。先日、吹田子ども支援センターの事務所に、その絵をかざりたいと無理にお願いし、描いてもらうことになりました。作品の完成が楽しみです。
2013年9月27日(金)
吹田市報10月号の38ページに、当センター主催の「教育懇談会…不登校生の進路を考える…」の案内が掲載されました。不登校の児童生徒の保護者に伝える方法がなくて困っており、市報掲載がその役目をしてくれたらと願っています。山田にある「夢つながり未来館 ゆいぴあ」の方が、「吹田市青少年支援マップ」を届けて下さいました。この冊子は、「社会的ひきこもり」吹田市ネットワーク会議が発行されているもので、本年度号には、吹田子ども支援センターも掲載していただきました。当センターが、市民の間に広く知られるきっかけとなればありがたいです。
2013年9月26日(木)
午前、事務局会議。今日からサポータの方が、週に2日間、事務局で仕事の手伝いをして下さいます。、男2人の事務局でしたが、女性が加わり、明るくまた、部屋も綺麗になりました。仕事がはかどりそうです。午前中、印刷作業、事務作業。退職教師の集いの会議に顔を出し、手紙を届けました。千里山駅前の掲示板へポスターを掲示しました。千三公民館を訪問しました。午後4時、監事さんが来訪、今後の活動に進め方を協議しました。17時、サポーターの方が来室されました。お忙し中、立ち寄り、励まして下さるサポーターの方にお心から感謝します。また、当センターがお役に立てそうなお話をいただきました。実現できればと願っています。夜間、サポーターより、個人的な依頼の電話がありました。さっそく依頼を受けていただけそうなサポーターへつなぎました。
2013年9月25日(水)
午前、事務局会議。地域のサポーターの方と懇談。郵送作業。郵便切手代を節約して、バイクで報告文章を届けています。郵送した手紙が、サポーター宅へ到着しているようです。続々と、電話やメールが入ります。活動場所は離れていても心がつながっていると実感するひとときです。ありがとうございます。事務所の整理をしました。不要な書類を処分したり、持ち帰ったりで少し事務所が綺麗になりました。
2013年9月24日(火)
午前、事務局会議。郵送作業を行いました。当センター相談員の山本先生が来室。お話をうかがう。午前10時教育相談。11月実施事業の案内状の印刷にでかけました。NPO法人の方と懇談。運営のアドバイスをいただきました。ありがとうございました。午後、南千里にある吹田公益活動センターを訪問しました。午後4時30分から、中学生3年生への学習支援を行いました。学習支援をしている生徒の友人と、その弟が来室。一緒に学習をしていました。その子どもさんの保護者が挨拶に来られました。気楽に立ち寄れる場所でありたいですね。
2013年9月20日(金)
午前、事務局会議、教育相談がありました。午後、不登校生の学習支援について連携している関係団体と協議しました。新しい第一歩が歩み出せそうです。具体化できたら皆様にお知らせします。午後4時、千三地域のサポーターの方が、まんじゅうを差し入れに。ありがたいことです。さっそくおいしくいただきました。午後7時30分からの千三地区青少年対策会議に出席しました。
2013年9月19日(木)
中学3年生の進路相談と学習支援を行いました。千三地区文化祭の協力委員会に出席しました。
2013年9月18日(水)
午前8時30分、サポーターの方と懇談しました。午前10時、通信制高校・サポート校等にかかわる企業の方の訪問がありました。午後1時地域関係者と懇談しました。午後2時、教育相談をを行いました。午後4時、サポーターの方と吹田市子育て広場「こらぼれチップス」の方たちが来室されました。吹田市長と教育長にこの6ヶ月間の吹田子ども支援センターの活動内容を報告しました。
2013年9月17日(火)
午前、事務局会議。午後から教育相談が1件ありました。夜間に、サポーターより、教育相談がありました。
2013年9月16日(月)
支援者の皆様への報告文書の発送をしました。
2013年9月15日(日)
事務所の棚の整理等を行いました。夕方、教育相談がありました。講演会の講師依頼でサポーターの方が来室されました。
2013年9月14日(土)
午後2時30分、千三公民館で「子どもサポート広場」を実施しました。支援者の皆様への報告文章の発送作業を開始しました。教育相談がありました。中学生の学習支援の要望があり、来週よりスタートさせます。大学生のサポーターの方で、平日の午後4時以降または平日の夜間の時間帯に中学生の学習支援をお願いできる方がおられましたら、事務室までお申し出下さい。朝から半年間の活動報告を支援者へ発送する作業をしました。
2013年9月13日(金)
午前、事務局会議、午前10時から吹田市役所、教育センター及びNPO団体訪問を訪問しました。夕方から地域関係者と懇談。教育講演会申し込みがありました。
2013年9月12日(木)
午前、事務局会議ご支援いただいている方々への報告書をメールにて送信しました。
2013年9月11日(水)
午前中事務局会議。ポスターやチラシを作成しました。地域関係者と協議しました。午後からは、10月19日(土)13:30から行われる(教育講演会「不登校生の進路を考える」)ポスター10枚やチラシ(教職員向け700、保護者向け1000、サポータや諸団体向け300枚)の印刷をしました。不登校生の学習支援について、相談者へメールで返信しました。中学校2校を訪問しました。サポーターの方より電話連絡がありました。
2013年9月10日(火)
午前、事務局会議。午後、不登校生への学習支援を行いました。メールで、講演会の申し込みがありました。
2013年9月9日(月)
サポーターの学校の先生から、吹田市の不登校支援事業についての質問がありました。
2013年9月8日(日)
出版・印刷関係にお勤めのサポーターさんのご協力で、印刷用紙を1万枚を格安で購入しました。ありがとうございました。主に10月19日実施の教育講演会の案内チラシを印刷します。
2013年9月7日(土)
あったかファミリー主催の第1回「街角オアシスin吹田」が開催され、出席いたしました。市長をはじめ、市議会議員の方や国会議員、府議会議員の方々も開催を祝って駆けつけていただきました。吹田市政60周年時に作られた「私の故郷 美しき吹田(まち)」を含む幾曲かのコーラスが披露され、家族の在り方を考えさせる寸劇が有ったり、片山連合地区副自治会長 里野善徳氏の「地域で子どもを育てる」と題した講演が有りの、盛り沢山な、内容のあるものでした。お別れの時に、あったかファミリ運動の提唱者 川本ルリ子さんのことをお聞かせいただいたり、吹田子ども支援センターや吹田BBS会の活動を励まし、ともに協力し合っていくことを確認し合いました。不登校生への支援方法について医療関係者と電話で協議しました。当センターで役立つことが有れば、支援していきたいと願っています。
2013年9月6日(金)
午前中は、事務局会議と理事の方と今後のことなどいろいろ話し合いました。
2013年9月5日(木)
吹田市報10月号に掲載される、教育講演会「不登校生の進路を考える」の内容を確認しました。不登校生への学習支援を行います。
2013年9月3日(火)
不登校生への学習支援をメールで行いました。
2013年9月2日(月)
中3の不登校に悩む、保護者の方と進路に関する相談を、実施しました。いろいろな情報を提供することで、安心されたようです。本人との相談に発展しそうです。メールにての小学生の学習不振に関する相談があり、対応させていただきました。
2013年8月30日(金)
10月19日(土)13:30から行われる(教育講演会「不登校生の進路を考える」)ポスターやチラシの準備に入りました。
2013年8月27日(火)
不登校生への学習支援を行いました。
2013年8月24日(土)
午前10時から中学生への学習支援を行いました。午後2時から千三公民館で宿題広場を実施しました。地域の大学生が3名支援に来てくれました。ありがとうございました。
2013年8月22日(木)
午前10時から中学生への学習支援を行いました。午後2時から千三公民館で宿題広場を実施しました。「ぷらっとるーむ吹田」(山田夢つながり館)より公開講座の案内が届きました。事務所前に掲示し、またホームページで紹介します。
2013年8月21日(水)
午前、事務局会議。午前、NPO法人暖かファミリー演劇会が訪問されました。午後、千三公民館へ出向き打ち合わせをしました。
2013年8月20日(火)
午前9時より午後3時まで、中学生への学習支援を行いました。夕方には、不登校生への学習支援を行いました。
2013年8月19日(月)
午前中は、前日のたそがれコンサート模擬店の後始末をしました。午後2時から千三公民館で宿題広場を実施しました。中学生1名が参加。参加希望者の少ないのは、宿題広場の案内がほとんどできていなかったことに加え、この暑さも要因のひとつでしょうか。スタッフが多すぎましたので支援をお願いした方々に急遽お断りの電話を入れました。申し訳ありませんでした。
2013年8月18日(日)
午後2時からたそがれコンサートの模擬店を出店。「スーパーボールすくい」と「アメリカンドッグ」の販売をしました。
2013年8月17日(土)
たそがれコンサートの模擬店の準備をしました(アメリカンドッグの購入)、吹田子ども支援センターのネームの入ったエプロンを5枚作成しました。
2013年8月16日(金)
千三小学校、吹田第一中学校へ宿題広場のポスターとチラシを届け、掲示及び配布の協力をお願いした。宿題広場の支援スタッフは、3日間共に5〜6人の協力がありました。一方、子ども達へは今日からチラシを配布します。子ども達に宿題広場のことが届くのか、また来てくれるのか不安です。
2013年8月11日(日)
千三公民館で、宿題広場のチラシを印刷しました。元小学校の先生から宿題広場の支援のお申し出がありました。ありがとうございました。;l
2013年8月10日(土)
昨日、千三地区青少年対策委員会に出席し、宿題広場の紹介をしましたところ、委員さんと委員さんの娘さんの大学生の協力の申し出がありました。ありがとうございました。
2013年8月9日(金)
午前10時から、教員志望の大学生への支援を行いました。午後7時30分、千三地区青少年対策会議に出席します。元教員・大学生の4名の方が、宿題広場を支援するとお申し出いただきました。ありがとうございました。子ども達の参加状況によっては、支援者の不足も考えられます。引き続きお申し出をお待ちしております。たそがれコンサートの模擬店も2名程度の方のご支援をお待ちしております。
2013年8月8日(木)
サポーターの方に、たそがれコンサートと宿題広場の支援を、メールでお願いしました。午前10時から午後3時まで中学生への学習支援を行いました。
2013年8月7日(水)
午前10時から午後3時まで中学生の学習支援を行いました。「たそがれコンサート」模擬店の準備に入ります。アメリカンドッグ200本その他の業者注文と消耗品の購入に出かけました。宿題広場のポスターを印刷しラミネートしました。公民館、小中学校、自治会の掲示板に掲示しました。
2013年8月6日(火)
午前9時より午後3時まで、中学生への学習支援を行いました。 午後から千三地区青少年対策委員の方と懇談しました。地域での取り組みを熱く語られ、私たちもできる限りの協力をしたいと改めて思いました。午後7時30分より、千三公民館で行われた「たそがれコンサート」最終打ち合わせに参加しました。吹田子ども支援センターは、「アメリカンドッグ」と「スーパーボールすくい」の模擬店を出します。2〜3人のご支援を求めています。お申し出下さい。お願いします。
2013年8月5日(月)
半日かけて領収書の整理をしました。まとめての作業なので大変です。
2013年8月4日(日)
千三地区青少年指導委員会主催の「千三わくわくキャンプ」が前日から千三小学校で実施されていました。午前中に立ち寄ってみました。小学生を中心に、指導の大人達、ボランティアの青年達多数が集まり活動されていました。子ども達には、楽しい有意義な一日を過ごしたでしょうね。委員会の皆様、ボランティアの青年達、千三小学校の先生方ご苦労様でした。
2013年8月3日(土)
午前中、教育相談が1件ありました。後日直接お会いして懇談をすることになりました。午後、現職の先生2名が来訪されました。一人は、東京で、一人は大阪市内で教職に就いておられます。クラスの子ども達の様々な行動に機転をきかし対応する日々、保護者達との信頼関係を生み出す努力など時の過ぎるのを忘れて楽しくお聞きしました。二人の若い教師の子どもに対する深い愛情・教育への情熱が伝わってきました。
2013年8月2日(金)
朝から、会計処理に追われています。皆様からいただいた賛助金ですので、有効に使いたいと考え、できるだけ支出を抑えてはいますが、結構支出が重なってきました。夕方、教育相談の依頼がありました。後日に懇談をすることになりました。
2013年8月1日(木)
相談者の依頼で、学習図書を探しに梅田の書店に行きました。千三地域のサポーターの方と懇談しました。賛助会員の登録申請と支援金の振り込みがありました。ありがとうございました。
2013年7月31日(水)
事務所にて中学生への学習指導を行いました(午前・午後)
2013年7月29日(月)
教育相談の依頼が1件ありました。後日に懇談することになりました。
2013年7月28日(日)
夜間に、教職を目指す大学生からのメールが届きました。志望が実現できるように協力したいと思います。
2013年7月27日(土)
午後、千三公民館で開講されている夏休み子ども講座「おもちゃつくり教室」に参加しました。ここでも人との出会いがあり、楽しく過ごしました。
2013年7月26日(金)
吹田一中へ出向き、教材を借用しました。ありがとうございました。学校関係者と不登校生徒について懇談しました。事務所にて、中学生への学習支援を行いました(午前9時〜午後3時まで)。NPO団体フルハウスの青年と懇談しました。18日のたそがれコンサートで模擬店として、「アメリカンドッグ販売」と「スーパーボールすくい」を行います。その時にネームの入ったおそろいのエプロンがあればと考え、サポーターである業者にエプロンを注文しました。
2013年7月25日(木)
事務局会議。千三地区の地域関係者と懇談しました。事務所にて、中学生への学習支援を行いました(午前・午後)。開所式の司会をお願いした朝日放送の堀江アナウンサーが来訪され、「東日本大震災復興支援チャリティー18年目の堀江ファミリーコンサート」の案内をいただきました。日時は、8月12日(月)19時開演(18時30分開場)、場所は、吹田メイシア無料との事です。堀江三兄弟とも地元吹田一中の卒業生です。是非とも演奏会ご参加を。午後3時30分から、市内の公共施設を借用して、不登校生への学習支援を行いました。夕方、教育相談一件ありました。
2013年7月23日(火)
吹田市役所のホームページ内の動画配信に、事務局長 津田の吹田第5中学における支援状況のインタビューが配信されています。地上波11CHのコミュニティーの時間でも放送しています。不登校生への学習支援を行いました。
2013年7月22日(月)
事務局会議を行いました。
2013年7月20日(土)
津田事務局長が、事務室に学習指導用の新しい机を搬入しました。同時に、座布団を1つ購入しました。
2013年7月19日(金)
午前10時、サポーターが来訪されました。宿題広場等のチラシを千三公民館で印刷しました。午前11時からサポーターと夏休み中の学習支援について協議しました。午後7時30分より千三地区青少年対策委員会に出席しました。地域関係者と懇談をしました。
2013年7月18日(木)
教育相談1件ありました。地域の方から、地域活動についての相談がありました。不登校生への学習支援を行いました。10月19日の教育講演会実施に関して吹田市教育委員会より後援を承諾するとの正式書類が届きました。
2013年7月16日(火)
不登校生への学習支援を行いました。
2013年7月14日(日)
教育相談1件ありました。
2013年7月13日(土)
7月19日に行われる定例の千三地区青少年対策委員会への出席要請がありました。是非とも出席したいと思っています。今日は、朝から津田事務局長と共に、神戸市で行われる不登校生・中退者にかかわる講演会に参加しました。昨夜は、関西大学の教授2人と楽しく懇談しました。1人の教授は、私が大学生時代に学習塾を経営していて、その時の講師をしていただいていた方で、40数年ぶりの再会でした。懐かしい学生時代の話に夢中になりました。楽しいひとときでした。夕方、ボランティア活動に関心がある関西大学学生2名が来訪されました。是非ともご協力をお願いします。夕方、教育相談1件ありました。
2013年7月12日(金)
宿題広場のチラシ(ポスター)ができました。関係者の了承後、印刷に入り、適切な時期に配布及び掲示を行います。夏休み中の学習支援を事務室でも行えるように、大きな机を搬入しました。夕方、関西大学教授2名と懇談します。楽しみです。サポーターより電話が入りました。近況を報告しました。宿題広場をお手伝いいただけませんか。宿題をサポートすることを通じて、地域の子ども達や大人のつながりに役立ちたい、吹田子ども支援センターを知っていただきたいとの二つのねらいがあります。
2013年7月11日(木)
地域関係者と協議をしました。宿題広場のチラシ(ポスター)作成作業を行いました。教育相談1件ありました。不登校生との学習支援を行いました。
2013年7月10日(水)
事務局会議。午前、関西大学の山本冬彦教授の来訪がありました。当センター活動への助言をいただきました。その後、森本は、吹田市役所へ出向き、教育講演会の後援依頼の書類を提出しました。津田事務局長は、関西大学へ出向き、ボランティア登録をしました。関西大学生に、当センターの紹介をしていただけるそうです。午後、サポーター2名が来訪。楽しく話しをしました。午後からは、千三公民館の部屋を確保するためとチラシ印刷のために千三公民館に出かけました。その後、千里第三小学校へチラシを届けました。教育委員会担当指導主事より、本年度の放課後学習事業のボランティア募集のポスターが完成したとの電話連絡がありました。さっそく、ホームページで紹介します。夏休み中の学習支援の依頼がありました。
2013年7月9日(火)
津田事務局長は、教育講演会、宿題広場、子どもサポート広場の書類やチラシを作成しました。午後から、不登校生の学習支援を行いました。午後7時30分より、千三公民館の企画運営委員会に参加しました。宿題広場と子どもサポート広場の企画は、承認され、委員さんより賛同の言葉もいただきました。
2013年7月8日(月)
事務局会議。10月の講演会を市報に掲載していただくため吹田市広報課へ、後援をお願いするために教育委員会へそれぞれ出向きました。
2013年7月7日(日)
午前10時〜12時まで、千三公民館で、公民館講座があり、参加しました。講師は、前千三小学校PTA会長で、大阪府立大学校教授の西田芳正さんでした。「公民館って何するところ?」と題して公民館活動の歩みと課題を語られました。その話の中で、、戦後の民主化政策の中で登場した公民館が、農村の女性達の人権擁護を中心とした地域住民活動の拠点となって機能した時代から、高度経済成長による都市化・地域社会の崩壊の中で、地域のつながりが薄れ、共通の課題が見つけられなくなったり、個人がそれぞれにカルチャーセンターに通うなど生涯学習全盛の時代に入り、公民館が低迷期を迎えた事を指摘されました。そして、現代の公民館活動の課題と役割は、子育て・教育や高齢者(特にリタイア後の男性)の生き甲斐に焦点を当てながらの公民活動の必要性、生活に密着した課題やテーマの追求、地域の人のつながりの再生について熱っぽく語られました。吹田子ども支援センターも、地域のこども達や地域住民のつながりに役立つ活動をこの地でも行いたいと考えています。
2013年7月6日(土)
午後から、「社会を明るくする運動」市民集会に参加しました。講演会の講師、長谷川泰三さんの生い立ちと暴走族時代、事故が原因で脊髄を損傷し車いす生活を送るようになってきて見えてきたもの、それぞれの話に感銘を受けました。「人は、チャンスがあれば人の役にたちたいと思うもの」「助けて!」「ありがとう!」の言葉が絆を生むとの話が印象に残りました。夕方から教育相談1件ありました。
2013年7月5日(金)
午前7時30分から行われた、社会を明るくする運動のティシュ配布活動に津田事務局長と共に参加しました。阪急千里山駅前には、早朝から約30名の方が集合され、吹田子ども支援センターを紹介する絶好の機会ともなりました。昼頃、当センター相談員の山本喜平太さんが訪ねて来られました。この間の支援センターの活動を報告しました。また、教育相談についてのアドバイスを受けました。。午後から津田事務局長は、吹田五中の放課後学習指導に参加。当日、吹田ケーブルテレビが、津田さんを取材にこられるとの事です。放送日が決まったらお知らせします。
2013年7月4日(木)
プリンターのインクを購入しました。不登校生徒への学習支援を行いました。吹田市立夢つながり未来館より、当支援センターをホームページで紹介する旨の連絡がありました。
2013年7月3日(水)
文房具を購入しました。津田事務局長は、関西大学ボランティアセンターを訪問しました。吹田5中の放課後学習支援を行いました。
2013年7月2日(火)
津田事務局長と共に、教育講演会の場所の確保手続きのために、吹田市立市民公益活動センターを訪問しました。予定していた広い会議室は確保できず、小さな会議室を確保しました。千三地区公民館長と、たそがれコンサート(←へLINK)の模擬店出店の協議をしました。不登校生徒への学習支援を行いました。19時30分より「たそがれコンサート」模擬店の打ち合わせ会議に出席。今のところ「アメリカンドッグ」を販売する予定。「スーパーボールすくい」は未定。協力していただける方がおられましたらお申し出下さい。
2013年7月1日(月)
ホームページを更新しました。会員の方へのメール配信を開始しました。
2013年6月29日(土)
吹田市から、吹田市市民公益活動促進補助金10万円が振り込まれました。ありがたいです。大切に使おうと考えています。
2013年6月28日(金)
事務局会議。吹田市教育委員会指導課へ、放課後学習の件を相談、ポスターを預かりました。ホームページで紹介します。「あったかフャミリー運動」をされているNPO法人の方2名が来訪され、演劇を通して心を育てているお話を聞かせていただきました。
2013年6月27日(木)
事務局会議。賛助金の振り込み通知1件、ありがとうございました。事務所に簡易な学習用の机と椅子、ホワイトボードを設置しました。教育相談の電話連絡1件ありました。不登校生徒への学習支援を行いました。
2013年6月26日(水)
事務局会議。サポーターと懇談。吹田5中の放課後学習支援を行いました。
2013年6月25日(火)
事務局会議。千三地区公民館館長と懇談、8月9月の講座の検討をしました。一中校区たそがれコンサート(8月18日(日))に模擬店を出店することになりました。サポーターのご協力を呼びかけますのでよろしくお願いします。午後、サポーターと懇談。吹田市教育委員会へ打ち合わせに出向きます。不登校の生徒との面談を行いました。
2013年6月24日(月)
事務局会議。吹田市役所へ(公益団体登録手続き・教育委員会指導課へ)。吹田5中の放課後学習支援を行いました。サポーター来訪。夜間、サポーターと打ち合わせ。
2013年6月23日(日)
大阪梅田で行われた「通信制高校・サポート校等合同相談会」に参加してきました。多数の保護者が、各校のブースで熱心に説明を受けておられました。保護者の切実さが改めて身につまされました。高額でしたが資料となる書籍を1冊購入しました。不登校の生徒の進路相談が1件ありました。会員・サポータの方へメール送信テストを行いました。大勢の方から返信していただきました。ありがとうございます。順次ホームページの会員・サポータ専用のパスワードを送らせていただきます。何軒かのメールは、アドレスに間違いがあるため送信できないとの報告が届いています。心当たりの方や、まだアドレスを伝えていただいてない方は、お手数ですがご連絡ください。
2013年6月21日(金)
事務局会議。午後2時30分〜秋の講演を箕面東高等学校の森本光展先生に依頼するため、津田事務局長と出かけました。森本光展先生から約1時間、不登校生や中退生、引きこもりの若者達への深い思いに支えられたお話にをお伺いし、その話に魅了されました。是非とも、保護者や先生方に聞いてもらえたらと思っています。後日案内をします。教育相談の依頼電話1件。
2013年6月20日(木)
「情報交差点」というページを新設します。(譲って下さい)のコーナーや、(教育お役立ち)のコーナー、さらには、LINKの場所を用意しました。皆様からの色々な有用な情報をお待ちしています。
2013年6月19日(水)
事務局会議。会員・サポーターの名簿を作成しています。会員登録のファックスが届きました。吹田5中の放課後学習支援を行いました。
2013年6月18日(火)
事務局会議。事務室の整理をしました。賛助会費の振り込みがありました。ありがとうございました。
2013年6月17日(月)
事務局会議。今、夏休み中の子ども達の学習(宿題広場)を支援する企画を検討しています。それに先だって、会場として考えている千三公民館を訪ね、空室状況を把握しました。11時頃、小学校教師だった友人が来訪されました。賛助会費とお茶を持参していただきました。今後、夏休み中に宿題広場を開設した場合は、ご協力していただけるとの事でした。ありがとうございます。その後、千三公民館長と懇談。賛助会費の振り込みがありました。ありがとうございます。午後、サポーターから励ましの電話がありました。夕方、40年前の教え子が、来訪、昔話に大いに盛り上がりました。賛助会員になってくれました。その後、サポーターと懇談、楽しく話し込みました。
2013年6月15日(土)
新任時代に勤めていた元校長先生の卒寿を祝う会が、ありました。集まった元教師も60歳代が中心です。「今の学校では、許されないが…」と言いながら、荒れている子を「宿直室」に呼び出し、寝食を共にして信頼関係を築いていった恩師の思い出話があったり、現在の学校現場に心を痛める話も出ました。夜間、サポーターから相談1件。
2013年6月14日(金)
事務局会議、夏休み期間とその後の企画を検討しました。サポーターと懇談。サポーターから賛助会費が届きました。ありがとうございました。教育相談1件ありました。吹田市役所を訪問し、吹田市市民公益活動促進補助金の請求手続きを終えました。、教育委員会の指導課を訪ね、放課後学習支援事業について本年度の取り組みを伺いました。詳しい事がわかれば、ホームページで紹介します。広報課を訪問し、講演会等について市報すいた「いきいき広場」に掲載をお願いする方法をお聞きしました。教育相談1件ありました。
2013年6月13日(木)
午前中サポーターと懇談しました。「吹田子ども支援センター」の携帯電話に迷惑メールが相次いで入ってくるので、パソコンからのメールは原則的に受け付けないように変更しました。サポーターの方で、パソコンから「当センター」の携帯電話に発信される方は、お申し出下さい。そのメールを許可する手続きを当方でします。午後2時から、山田にある「夢つながり未来館(ゆいぴあ)」で行われた「第1回『社会的ひきこもり』吹田市ネットワーク会議」に事務局長の津田さんと2人で出席しました。約20団体が出席。事務局のご配慮で、「吹田子ども支援センター」のチラシを配布していただき、活動を説明する機会もいただきました。今後は、それぞれの団体とも連携を深めていきたいと思います。会議後、参加していたNPO法人「フルハウス」の2名の青年と懇談。彼らは、ひきこもりの青年を支援する活動を10年近く続けておられます。さわやかで、誠実な人柄、このような若者と親しく話しができることが嬉しいです。「フルハウス」を運営する青年達が日々頑張っておられることを多くの人が知り、支援の輪が広がればと願っています。私たちも、連携を深めていきたいと思います。教育相談一件。
2013年6月12日(水)
事務局会議、作業、サポーターと懇談、教育相談が1件ありました。吹田5中と放課後学習支援に関して打ち合わせをしました。
2013年6月11日(火)
事務局会議、サポーターと懇談、午前10時30分から行われたNPO法人「なの花」の「発達障がい児の親の集い」に事務局長の津田さんと共に参加。若い母親達20数名が参加し、熱心にメモをとっておられた姿が印象に残っています。発達障がいについてもしっかりと学ばねばと思います。講演後、有希クリニックの鬼頭Drと懇談しました。有意義なアドバイスをいただきました。今後連携できればありがたいです。その後、片山町にある「街かどデイハウス」を訪問しました。午後1時30分、吹田市教育委員会の3名が事務所を訪ねられました。今後は、「夢つながり未来館(ゆいぴあ)」「ぷらっとるーむ吹田」との連携をすすめていくことになりました。また、担当者のご配慮により、「吹田子ども支援センター」も、「社会的ひきこもり」吹田市ネットワーク会議に参加することになりました。教育相談の依頼電話1件。午後7時30分から千三地区公民館の企画運営委員会に出席、運営委員の委嘱を受けました。これから2年間、公民館活動にも積極的に参加し、地域に貢献したいと思います。企画運営委員のメンバーには、吹田市立第一中学校に勤めていた時に知り合った方がたくさんおられたので、懐かしくて話し込んでしまいました。会議の後、地域の人たちと親しく懇談。実りあるひとときでした。ありがとうございました。地域の人から、賛助会費をいただきました。
2013年6月10日(月)
カラーコピーとラミネート作業など事務作業を行いました。理事の方へ近況を報告しました。サポーターの方からのメールをいただきました。励みになります。
2013年6月8日(土)
私物の携帯電話の解約をしました。着信専用の携帯電話と送信専用の携帯電話と3個の携帯電話を持ち歩いていましたが、重い上に紛失しそうになったことも幾度かあり悩みの種でした。解約し、一つ減ったのですっきりしました。ところで、事務局の2人は、毎日毎日、当センターの活動の方向と具体的な取り組みを整理し、明確にすることが必要だと考え、ず話し合っています。法人の経営方法と見通し、場所の確保、サポーターの確保、何よりも教育相談以外に何に重点を置いて取り組むのかということです。学ばねばならぬこと、考えねばならぬことが、次々出てきます。事務所の方向の一つに、物品販売があります。その場合に備えて、親しいお店を訪ね、委託販売について協議しました。いずれ、方向が決まったら、ホームページで皆様にお知らせしようと思います。
2013年6月7日(金)
朝から忙しい一日となりました。午前中は、事務局会議。オーナーとオーナーの息子さんも加わって、事務所のあるスペースをどのように活用していくのか、また、当センターが地域の人々の交流場所になるためにはどのようなことをしていったらいいのか真剣に話し合いました。午後、地域の方が賛助会費を持参して下さった。ありがとうございます。元小学校校長の澤田省三さんが出版されている本を8冊持参、御寄贈いただきました。また、小学生高学年〜中学生を対象とした「国語のまくら」という授業導入の話をまとめたプリントをいただきました。落語の「まくら」のように、一年間毎日話せる内容です。全て、原典にあたったもので、オリジナルな作品だそうです。少しずつですがホームページで紹介します。教師必見です。午後、学校の講師をしているサポーターが訪問、時間がなくて立ち話となりました。申し訳ありません。午後、サポーターの方が大学教授と共に来訪されました。大学教授は、ボランティア活動等に精力的に取り組まれている方で、今後、当センターを学生に紹介したり、ボランティアの学生さんも募っていただけるとのことでした。ありがたいです。夕方、NPO法人「なの花」の方が来訪されました。「発達障がい児の親の集い」の学習会に、講師を派遣してほしいとのことでした。今回を契機に、今後は、連携していきたいと思いました。その後、サポーターと楽しく懇談。充実した一日でした。
2013年6月6日(木)
午後、当センターのサポーターの税理士さんが、友人のファイナンシャルプランナーの方を紹介して下るために一緒に来訪されました。さっそく、ファイナンシャルプランナーの方も、サポーターになっていただきました。サポーターの職業も範囲も広がり始めています。是非とも、市民のネットワーク網を広げていきたいと願っています。午後、友人が来訪、賛助会員になっていただいた。その後、NPO法人の活動をされている方からメール、明日の夕方、事務所で懇談することになりました。人とのつながりが増えていくことが、嬉しいです。その方達とも連携していけることを願っています。
2013年6月5日(水)
事務局会議、ホームページのアクセスカウンターが1100を超えています。開設1ヶ月余りでこのように多くのの方がアクセスしていただいていることが嬉しいです。今後は、様々な団体とリンクを張るなど、インターネットを活用した方法も一層重視していきたいです。教育相談が1件ありました。事務所前にイーゼルを使った立体の掲示板を設置しました。そこに、街ゆく人に手に取ってもらいたいとチラシをぶら下げました。深夜、開所式の概要をホームページに挙げました。
2013年6月4日(火)
事務局会議、午前中、不登校を卒業論文のテーマとする大学生が来訪しました。若い人と話していると元気をもらえます。最近、教員志望の大学生が事務所によく来てくれます。是非とも採用試験に合格してほしいと願っています。旧知のサポーターが事務所を来訪してくれました。賛助金と共に大量のお茶とコーヒーを持参していただきました。助かります。サポーターの気持ちが嬉しくて一日中明るい気分で過ごしました。夜間、ホームページに掲載する開所式の原稿を作成しました。ビデオカメラに耳を寄せ、来賓の言葉を何度も巻き戻しては、書き留める。肝心な場面が通行する自動車の騒音で聴き取れなく困りました。
2013年6月3日(月)
事務局会議をしました。、借用していた備品を返却にまわりました。午前中に市民活動家のサポーターが来室してくれました。当センターの運営のアドバイス、とりわけ人を集める手段や財政的な基盤について貴重なアドバイスをいただきました。午後から、受付等運営に協力していただいた方々や、開所式に神戸から駆けつけて下さった方へ挨拶挨拶回りをしました。来年度は、その中の一人は、来年度は、企業賛助会員になっていただけるとのことでした。本当にありがたいです。夕方から教育相談1件ありました。
2013年6月2日(日)
教育相談の依頼が1件ありました。前日の開所式に来賓としてお越しいただいた吹田市会議員の池渕佐知子さんが、その日のうちにブログで、開所式の様子を伝え、ご支援のお言葉をいただきました。心から感謝します。皆様のお役に立てるように頑張ります。
2013年6月1日(土)
私たちの願いが通じたのでしょう、時折薄日が射す絶好の日和となりました。午前8時30分から会場設営、午前9時、受付や駐車場の案内等をお願いしていた仲間たちが集合、手際よく準備をしていただいた。午前10時、朝日放送アナウンサーの堀江政生さんの司会のもと進行、先ず、理事を代表して安田信人さん(前大阪女学院高等学校校長)が、設立の経過と私たちの思いを報告、続いて吹田市長井上哲也さん、吹田市教育長西川俊孝さんが祝辞を述べてくださいました。続いて、来賓として、関西大学教授であり吹田人権協会長の山本冬彦さん、元大阪薫英女学院副校長の山本喜平太さん、吹田一中校長松井静子さん、一中校区地域教育協議会会長の藤木祐輔さん、千三地区公民館館長の富川鬼正さん、吹田市市議会議員の足立将一さん、池渕佐知子さん、西川厳穂さん、矢野伸一郎さんがそれぞれにご挨拶をいただきました。最後に、森本が代表挨拶、津田事務局長が今後の取り組みの予定を報告した。開所式の参加者は61名、午後からは11名が駆けつけていただきました。本当にありがとうございました。ささやかなスタートに身に余る支援でした。皆様のご支援にこたえられるようこれからの活動に全力で取り組む決意です。
2013年5月31日(金)
いよいよ、開所式前日。心配していた天候も明日は、なんとか晴れるようで、一安心。雨天用に借用していた千三公民館の部屋をキャンセルしました。午後からは、事務局長の津田さんと一緒に机や椅子等を借用に出かけました。トラックの荷台へ運ぶのを手伝っていただきました。ご協力ありがとうございます。明日は、何人くらいの方がお越しいただけるのか、想像もつきません。不手際も多々あると思いますが、ご容赦お願いいたします。今日は、開式準備に追われる一日となりました。また、明日の、開所式に都合で参加できないのでと、3名の地域の方が来訪されました。お祝いや賛助会員の登録用紙を持参されました。夕方、祝電やメッセージ、祝いのファックスが届きました。国会議員からの祝電が届き、、もらった私が驚きました。また、夕方、郵便物が届きました。開封してみると、吹田市に申請していた「公益事業補助金」が申請額の満額が補助されるという通知でした。活動に生かしたいと思います。ありがたいです。夜間に、教育相談依頼の電話がありました。
2013年5月30日(木)
事務局会議、事務所開きの準備作業も最終段階。印刷作業、折り込み作業に忙しい一日でした。千三公民館へ出向き打ち合わせをしました。PTA活動で懇意だった地域の方が来訪され、開所祝いの花籠をいただいたり、お手伝いの申し出をいただきました。少年野球を指導されている懇意だった地域の方が来訪されました。昔話で盛り上がり、今後の子どもの活動の取り組みを話し合いました。PTA活動で懇意だった地域の方が来訪されました。夕方、教育相談が一件ありました。いつの場合でも、教育相談を受ける際、その話の重さを引き受けながら、誠実にお聞きし、自分の教職経験・人生経験・知識や情報を総動員して精一杯話をさせてもらいたいと思っています。自分自身を厳しく見つめ、学び続けることが相談者への誠意だ相談の度に思います。
2013年5月29日(水)
事務局会議を行いました。事務所開き当日の役割分担と受付等をお願いしている支援者へ依頼の電話をしました。サポーターから教育相談がありました。
2013年5月28日(火)
事務局会議、事務所開き用掲示物を作成しました。。サポーターの紹介でNPO活動家と懇談しました。今後は、当支援センターの相談員として協力していただけることになりました。また、NPO法人の運営面でのアドバイスをいただいきました。。PTA活動で懇意だった地域の方2名が来室されました。賛助会員になっていただいたと共に、チラシを地域に配布して下さるとのこと、本当にありがたいです。友人の元校長が来室されました。賛助会員になっていただくと共に、運営のアドバイスをいただきました。子育て最中の教え子2名が来室、10余年ぶりの再会で、昔話で盛り上がりました。2人とも賛助会員になると申し出てくれました。
2013年5月27日(月)
事務局会議、事務所前に掲示板設置しました。、賛助金を振り込んでいただいた方へのお礼の電話をしました。、備品借用の依頼、教育相談1件、山本先生の贈呈本2冊貸し出し、
2013年5月24日(金)
事務局会議、教員より電話相談、事務所開きの用の備品借用、山本先生の贈呈本1冊貸し出し
2013年5月23日(木)
山本喜平太先生を囲む座談会を実施。大学生、子育て最中の主婦、元教師など11名が参加、不登校、学習・学力と生きる力、コーチングの手法、選択理論など山本先生の穏やかな話ぶりに引き込まれ和やかな座談会となりました。充実したひとときでした。卒業論文を書く大学生と懇談、賛助金を届けていただいた方へのお礼の電話、
2013年5月22日(水)
不登校を卒論テーマにしている大学生達が事務所を訪問、一中校区の和太鼓のグループを訪問、
2013年5月20日(月)
「事務局会議、吹田五中放課後学習会「チャレンジ」を見学、津田事務局長はじめ4人の先生方が参加、原校長、朝倉教頭も見守りに。子ども達は楽しそうにしかも真剣に学習していました。6月1日の事務所開きの受付を手伝っていただけるサポーターと懇談。
2013年5月19日(日)
事務所開設日の名簿整理、サポーターと懇談、
2013年5月18日(土)
山本喜平太先生を囲む座談会の件申し込み受付4人、賛助金を振り込んでいただいた方へのお礼の電話、
2013年5月17日(金)
事務局会議。サポーターと懇談、千里山東のギャラリエカフェ「ル・パルク」中島隆回願展へ、かつてお世話になったNPO活動家と懇談、千三公民館へ、
2013年5月16日(木)
山本喜平太先生を囲む座談会のポスター完成。山本先生から教育の話、教育相談やコーチの手法の話を聞きたいと願っている。サポーターと懇談。教職を目指す大学生にアドバイス。サポーターから電話とメール、
2013年5月15日(水)
6月1日の事務所開きの受付をしていただけるサポーターが来室。不登校・ひきこもり関係団体のホームページを見る。今後の私たちの活動をどのように進めていったらしいのか大いに参考になる。
2013年5月14日(火)
事務局会議(年間計画の検討、講師依頼)、デイサービスセンターへ、不登校生だった子どもの親より近況連絡。一条の光が見えてきた様子。嬉しい。
2013年5月13日(月)
事務局会議(事務所開きの運営検討、年間計画、学習支援の方法の検討)、NPO団体への挨拶、千二公民館、千三公民館へ、特別養護老人ホームへ、地域包括センターへ、来客、
2013年5月12日(日)
吹田市市民公益活動促進補助金申請プレゼンテーション実施、電話による問い合わせ
2013年5月11日(土)
メールによる問い合わせ、電話による問い合わせ
2013年5月10日(金)
郵送作業、サポーターと懇談、電話による活動への問い合わせ
2013年5月9日(木)
事務局会議(公開プレゼンターションに向けて)、相談員(カウンセラー)と懇談、公開用プレゼンターション資料提出、佐井寺地区へ、地域の方が来訪(賛助金を取りまとめて届けていただいた。ありがとうございます。落ち着いた時に会計報告いたします)
2013年5月8日(水)
教育相談1件、郵送の到着した東京の教え子から懐かしい電話。その中で、事務所開きにいけないので花を贈ろうと思っていると伝えてきました。せっかくですが花は、置く場所がありませんのでので辞退しました。気持ちは嬉しく受け取りました。
2013年5月7日(火)
千里第二小、千里第三小、千三保育園、千里山保育園へ。千三小学校区、千二小学校区周り。お詫び(料金別納と聞いて、自宅にあった切手を全て使って郵送したつもりでした。ところが、郵便局員が切手を貼り発送したとのこと。葬儀用の切手も含まれていました。その案内の届いた人、ごめんなさい。(森本)
2013年5月6日(月)
郵送作業(宛名書き)
2013年5月5日(日)
郵送作業(宛名書き)。教育相談1件、弁護士の依頼
2013年5月4日(土)
郵送作業(宛名書き)。印刷作業(500枚)。チラシ折り作業。封筒購入
2013年5月3日(金)
元教職員宅へ、教え子宅へ。チラシ折り作業。NPO活動家と懇談
2013年5月2日(木)
豊津中学校へ。吹田市立教育センターへ。市議会事務局へ。元校長宅へ。NPO活動家と懇談
2013年5月1日(水)
インターネット上にホームページを設置した。吹田第一中学校へ、不登校児童生徒支援事業光の森・学びの森へ、吹田市市議会議員さんへ挨拶。郵送開始
2013年4月30日(火)
井上哲也吹田市長・西川俊孝教育長と懇談、教育委員会幹部とも懇談、センター開設の想いを伝え理解を求めた
2013年4月29日(月)
事務所の洗面場の配管が夜中に外れ水浸しになり、処理に追われる
2013年4月28日(日)
チラシ印刷700枚、ニュータウン地域へ挨拶、テニス仲間に挨拶、
2013年4月27日(土)
チラシ印刷1000枚、津田事務局長連日連夜ホームページ作りに没頭
2013年4月26日(金)
サポーターからチラシ校正の助言、サポーターから文具類の寄贈ありました。助かります。、吹田市公益活動補助金を申請しました(吹田市役所)
2013年4月25日(木)
退職されている吹田の女性教員の会合に出向き説明。事務所に看板を取り付ける
2013年4月24日(水)
行政書士(サポーター)の助言で、NPO団体登録申請用の定款完成、吹田市民公益活動センター(南千里)で申請方法の説明を聞く、メール送信
2013年4月23日(火)
活動用の携帯電話機(ウイルコム)購入、イラストレーター(サポーター)よりカットが届く
2013年4月22日(月)
NPO団体と協議。事務所看板の設置に向け、業者(サポーター)と採寸・打ち合わせ
2013年4月21日(日)
子育て相談と協議
2013年4月20日(土)
事務局会議、行政書士(サポーター)より申請用定款についてのアドバイスをいただく、津田事務局長ホームページ作りに没頭、
2013年4月19日(金)
事務所専用の固定電話・ファックス設置、イラストレーター(サポーター)よりイラスト届く
2013年4月18日(木)
インターネット申込み(近日中にホームページ開設予定)
2013年4月17日(水)
イラストレーター(サポーター)よりシンボルマークが届く
2013年4月16日(火)
サポーター募集に応じた税理士さんと懇談、NPO団体に税理士さんを紹介
2013年4月15日(月)
吹田市立第一中学校へ挨拶、ゴム印注文、ゆうちょ銀行口座開設、竹見台多目的施設訪問
2013年4月14日(日)
チラシ、名刺作り、事務局会議
2013年4月13日(土)
事務局会議、吹田市補助金説明会(吹田市役所)参加
2013年4月12日(金)
地域関係団体への挨拶、NPO団体と協議、事務局会議
2013年4月11日(木)
NPO団体と協議、NPO活動家と懇談、看板を業者(サポーター)に依頼
2013年4月10日(水)
ニトリとロイヤル他(事務用品、スリッパ、購入、T-fal購入)。NPO青年活動家と懇談
2013年4月9日(火)
地域の方々と懇談
2013年4月8日(月)
地域関係団体への挨拶回り、事務局会議
2013年4月7日(日)
事務所整備、電話かけ
2013年4月6日(土)
地域関係団体への挨拶回り、地域の方が来訪
2013年4月5日(金)
活動用の携帯電話機(ドコモ)購入、机(NPO団体より寄贈)、椅子他備品購入、NPO団体見学、名刺作り
2013年4月4日(木)
サポーターと協議、事務所整備 
2013年4月3日(水)
NPO団体と協議、事務所看板を業者(サポーター)に相談 サポーターと協議
2013年4月2日(火)
事務所整備開始(スケジュールボードなど設置) サポーターと協議
2013年4月1日(月)
「吹田子ども支援センター」設立総会を実施、役員選出 

バナースペース

吹田子ども支援センター

阪急電車 関大前駅
 北改札口下車 西側徒歩1分

  **千里山西郵便局隣り**